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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

男性が浮気相手の二六歳の女性と別れてから二ヶ月もたたない内に、彼の奥さんが子宮外妊娠で入院することになりました。

続いて彼も右足に腫れ物ができて歩けなくなり、会社を二週間も欠勤するはめに。

夫婦仲も次第に悪くなっていったそうです。ちょっとしたことで口論がたえなくなってしまったんですね。

そんな状態にあった時に、この男性が深見東州先生に相談しに来られたそうです。

深見東州先生は、一目見るなり生霊の仕業だということが分かったので、除霊をしてあげたそうです。除霊というか、正確にはちぎれて飛んできて食いついている鬼のような顔をした「分け御魂」を「元御魂」へ戻してあげる、ということみたいですが。

一般に、生霊は、人にひどいことをして、相手が怨んでいる場合にだけ憑くものと考えられていますが、本当はそれだけじゃないんですね。恋愛のときも危ないんだそうです。

というか、恋愛の時が一番危なくて、恋愛が成就したなら問題はないのですが、死ぬほど好きだったのに、別れたり、相手の男性に妻子があって成さぬ仲だったり、といった場合は、まず間違いなく生霊にやられちゃうんですって。

つまり、

「怨みの想いも好きだという強烈でやりきれない慕情も、思い通りにならない腹立たしさも、つまるところは執着心なのです。」

このマイナス波動の執着心が当人から独立して、生霊と化すわけなんですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 子宮外妊娠 夫婦仲 生霊

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

最近では離婚は何も珍しいことではなくて、一昔前までは世間体を気にして離婚などなかなかしなかったのに、今ではおかまいなし。ちょっと好きになったらすぐに結婚し、ちょっと仲が悪くなったらすぐに別れてしまいますよね。

でも夫婦の仲違いには生霊が関与していることが多いので、ちょっとお話ししようと思います。

生霊とは、現在生きている人の怨み、怒り、慕情などの念が霊となっている状態のことです。文字通り、生きている人間の霊ですね。

丑の刻参り」といって、ワラ人形に五寸釘を打ち込んで、怨む相手を殺すという物語りがありますが、これなんかは生霊の代表例なんですね。生霊は、家代々を怨んでいる怨念霊と同じように、多くの人に憑いていて、その人の人生に大きな影響を与えているんです。

この生霊で最も多く、そして最も強烈なのが、恋愛関係のもつれから生じるもの。

典型的なパターンは四〇代の男性と二〇代の女性、という組み合わせ。四〇代の男性からしたら、肌に張りがあってつやつや、性格もまだ可愛らしくてあまり世間ズレしていない女性は、可愛いに決まっているそうです。自分の好みの体型や顔にうるさい男性もいますが、女性ならなんでもいいという男性もいるみたいですね。

ある四〇代の男性の場合、次のようなことがあったそうです。

その男性には妻子があったのですが、二六歳になる女性と恋に落ちてしまった。

二人はどんどん燃え上がってしまって、一時は正妻と離婚し、一緒になろうというところまでいったそうです。

ところが、そこまで行っておいて、男性が急におもいとどまっちゃったのです。

世間体が気になったのでしょうか。(たいていの場合「世間体」という言葉を言い訳に使っているだけのように思えますが…)

結局、若い子とのお遊びは終わりにして、奥さんのところへ帰っていったそうです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 離婚 生霊 丑の刻参り 怨念霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

不倫を頭から全くの悪とは決めつけられないと思います。人を思う気持ちそのものが純粋なときもあるでしょうから。しかし、不倫にも、ルールがあり、状況についての総合的かつ客観的な判断があり、それらに基づいた現実的な対処が必要とされますね。

 不倫が活きる場合とはどういう時か。倫理観や道徳観だけでは裁くことができない、あるいは解決することができないのが、人間の性というものです。理屈通りに行かない人間の業に対する理解、人の持つ弱さやはかなさ、そして、わがままなところ、エゴなところ…、人間理解が深くなっていくのにつながっていく場合には、不倫もムダではないかもしれません。

 人間に対する洞察力、人間が生きることついての洞察力が、結果として豊かになったのなら、不倫もまた意味があるかもしれない、と言えるのでしょう。

 そうは言っても、やはり「誰も傷つけない、自分も決して後悔しない、八方が全員、永続的に幸せである」というのが条件として要求されるでしょう。

 しかしながら、実際には、十年以上、二〇代前半から三七~八歳頃まで幸せな不倫を続けていたのが、四〇を前にして、将来のことを考えると不安になり、結婚を迫ったら捨てられた、という場合もけっこうあるのではないでしょうか。

 これが不幸の始まりなんですね。

 なぜかいうと、不倫相手の男性が至れり尽くせりで、経済面でも教養についても、女性の扱い方の技術や話の仕方についても、すべての面で若い男性よりも豊かなために、若い同年代の人を結婚対象として考えられなくなってしまいます。その上、一人で生きていくための経済力や生活設計の準備もできていないまま、歳だけ取って、捨てられて悲嘆にくれる取り返しのつかない悲劇が現実に多くあるからなんですね。

 そのことがよく分かっていて、それでも死ぬまで後悔しないという覚悟と、ちゃんと自分の経済力とライフスタイルを確立できるという自信、これがない場合は、意を決して別れるほうがいいみたいですね。

 女の人はどうしても、前後のことを冷静に考えないまま、感情のままに心身ともに相手にのめりこんでしまうことが多いですから。

 内面が大人の女性でないと、不倫は、結局不幸に終わるものではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 不倫 後悔 不幸

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

男女が出会って結ばれる…出会いは、確かに前世の影響を受けている、それもかなり、という内容を深見東州先生から聞いたことがあります。

に恵まれる、と言う時の「」とは、多分に「家と家の」のことですね。

恋愛イコール結婚ではないように、結婚というものは、個人的な関係もさることながら、家同士の「家庭運の相性」が、かなり重要になってくるようです。

ある男女がめぐりあって恋愛し、その後結婚に発展した場合の神霊的な影響を深見東州先生が見ると、たいていは家が6、前世の影響が4ぐらいの割合になっているそうです。

結婚は二人だけの問題」と言う人もいますが、実際には、結婚すれば、やはり「家」という考え方が支配的になることが多いのではないでしょうか。

そのいい例が、たいていは妻が夫方の戸籍に入って苗字を変えることですね。

そして、この「籍を入れた時」が大きな節目になるんですね。その家の結婚運が動くみたいです。これについては、長い間の日本社会の風習が日本神霊界の特徴を形成し、日本の社会における結婚運というものに大きな影響を与えているのです、と深見東州先生がおっしゃっていました。

家、という観点から結婚運を考えてみると、家庭だけでなく親戚者みんなが仲よくしている家は、やはり新しいお嫁さんを選ぶにしても明るい女性を選んで連れてくることが多いようです。また、そういう家の人と結婚して籍を入れると、少々暗かった人でも元気に明るくなってしまいます。これは、その家の「徳」の輝きが伝わってきたり、家の守護霊様が働いてくださっているのです。結婚運は、ある意味で「一家、親族の運」と言ってもよく、この運が強い家は代々子供が多く、争いごとも非常に少ない、ということです。

恋愛運はまあまあだが結婚が調わない、という場合、あなたの家か、あるいは相手の家に、両者の結びつきを邪魔しているものがあるのかもしれません。

お墓が子孫の運を表しているので、お墓の作りを見直すこと、また、難しい状況を越えていくことができるよう、具体的な功徳としての結婚運を与えてくれる鎮守様、即ち、産土神社に継続祈願し続けること、これらによって「結婚」に向けて前進できることが多いようです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 前世 守護霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

行ってきましたー!

富士箱根神業! 九頭龍師さん、皆さん現地にいらっしゃってましたね。

いろんな方にお会いできて嬉しかったです。皆様、有り難うございました。

私は土曜日がお仕事だったので、日曜日の朝から現地に行きました。

九時過ぎに東京を出発して、現地に着いたのがお昼前、12時前くらいだったでしょうか。

友人の車に同乗させてもらったんですが、行きの車の中ではグーグー寝ちゃってしまって、気がついたら現地に着いてました。

曇り空で、天気はよくなかったんですよねー。空気が冷たいのに驚きました。

会場からすぐ、富士山が見えて…目の前に富士山があってそれはそれできれいでした。

でも、外は凄く寒いのに、テントの中はとっても温かくて、ありがたかったです。

受付をして、柿をいただいて、いったん席について。

井桁の周りで大元帥明王修法のリハーサル中だったので、私も参加しました。

私、この大元帥明王様が大好きー。とにかくどんな邪気よりも強い仏様。素晴らしい霊力ですよね。

皆さんと一緒にしばらく練習して、休憩。やっぱり体が思い出すまで、周りに合わせるのがけっこう難しいと感じますね。皆さん上手ですね。

それからビデオを見ました。

どのビデオも面白かったですね。九頭龍師の問答のビデオ、セクメトさんが降臨したビデオ、それに利き酒のビデオ、どのビデオも勉強になってとっても嬉しかったです。

最近も箱根の団体参拝、宇佐、と参加しましたが、今回はけっこうわくわくすることができました。

利き酒のビデオでは、お酒をいろんな味に変えてもらいました。おもしろかったなー。お酒を水っぽくして、ってお願いしたら、本当にそうなったし、グレープの甘い味に変えて下さいってお願いしたらまた全然違う味になって。一緒にコラーゲンたっぷりのお肌プリプリ美肌のお酒にしてねってお願いしちゃいました。

月曜も曇ったり晴れたりだったけど、時々富士山がきれいに見えました。お祈りしてたら雲に隠れてしまうのが残念でした。

富士山

そんなことしながら、お昼過ぎに大切なお知らせがあるからって待っていたら、なんと、「中期」の御神業が決まったんですね。

東州ラーメンもいただいて、本当に楽しい二日間でした。

中期もぜひ参加したいなー。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 富士箱根神業 九頭龍師

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人はそれぞれ自分の器に合った人間と出会うということなんですね。

ですから、例えば、出会ってすぐの、最初の頃は息が合っていたカップルでも、そのうちうまくいかなくなる、ということがあるのです。

その理由の一つとして、たとえば次のような理由ではないかと思います。

その理由とは、「男性が大変な努力を重ねて成長して、さらに自分を磨き続けたため、いっそう人間として大きく成長し、その結果、彼女と心が通わなくなってしまった」ということ。

深見東州先生が神霊的な背景を実際にある女性の守護霊から聞いたところ、実は、と守護霊が教えてくれたのがこれだったそうです。

努力している人からすると、どうしても同じランクの人では物足りなくなってしまうようです。

そしてそういう男性には、同じ度合いの女性の糸が現れて、そちらの方が強いものになっていってしまうのです。

よく、「彼が急に心変わりして、他の女性に走ってしまった」という話を聞きますが、男性が浮気したということではなく、糸の結びつきが変わってきたことに原因があるようです。

赤い糸を具体化させるには、やっぱり結婚だけに心を奪われるのではなく、まず自分自身を高める努力を怠らないことが大切みたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 赤い糸 浮気

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

134と重なる部分もありますが、もう少し赤い糸について、深見東州先生がおっしゃっていることをお話ししておきたいと思います。

赤い糸」、確かにこの「赤い糸」はあるようですが、その赤い糸が1本だけ、と思うのは間違いみたいです。通常、男性も女性も1本ではなく、5本から6本、少ない人でも3本の赤い糸が結ばれていると聞きました。

そして、その糸にもランクがあるみたいですね。

では、人によって結ばれる糸に違いがあるのはなぜなんでしょうか?

それは、大事な天の時を迎えるまでに、一人ひとりがどれだけ努力して自分を磨いたのかということや、人間としての内面の高め方が違っているから、ということなんですね。

日頃から自分を向上させる努力をしている人は、『赤い糸』の本数が自然に増えてくるんだ、ということなんです。また、その『赤い糸』の中にも、A、B、C、D、……といったランクがあって、Aランクの人と結ばれるためには、自分もAランクの人間になる努力をしなければ結ばれないのです。この場合のランクというのは、人間としての成長度、成熟度と考えていただくのがいいでしょう。

例えば、Cランクの3本の糸を持っている女性が、いくらAランク、Bランクの男性を好きになってお付き合いしても、時間が経つといつの間にか溝ができてうまくいかなくなってしまうのです。Cランクの糸は、やはりCランクの相手とつながっているんですね。

ここで誤解しないでいただきたいのは、Cランクの人間だから幸せになれない、ということではなく、簡単に言うなら、人はそれぞれ自分の器に合った人と出会う、ということなんです。

ですので、最初は息が合っていたカップルでも、いろいろ起きてくるみたいですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 赤い糸 向上 努力

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「また、順応性の無い女性は、受身の役になりきれないので、結婚しても夫の成長に合わせて家庭を築いていく、ということがなかなか上手にできないようです。だから、夫は年々成長していって自信をつけていくのに、奥さんは以前のまま。そこで、夫婦ゲンカが始まったり、あるいは受身となる女性を求めて夫が浮気したりする。

 順応性のある女性は、の時はになりきり、の時はになりきる。女性であるべき時は女性となれる。夫が強い時は引き、夫が弱い時は励ます。そういうことができるので夫にとっては生涯の良き伴侶になれるのでしょう。

 鋭い男性は、ちょっと交際するだけで、相手がどんな女性なのかすぐに分かるみたいですね。相手のことを順応性のある女性だと見抜いたら、この女性となら、どんな時にも一緒に歩んでいける、山坂を越えていけるんだ、という気持ちになりやすいので、結局この女性と一緒にいたい、一緒にいて欲しいという気持ちになるのでしょう。そういう女性は、男性からプロポーズされやすいのではないでしょうか。

 これからどんどん成長する若い男性を、あんまり自分の枠にはめて考えないようにしたほうがいいかもしれません。人生の山坂を越えていこうとする時には、柔軟に対処して上手に受身になってあげれば、相手の男性は伸びるでしょう。

 男性は、仕事や環境、年齢でずいぶん変わるもの。順応性のある女性になるには、まずこのことから認識する必要があるでしょう。」

ということでした。

男性は成長し、女性はそれに順応していくことで、一緒に成長していく、ということなんですね。

理想の夫、理想のとなって、豊かで末永い夫婦関係を維持していこうと考えるなら、成長と順応、この二つを大切することがポイントなんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 順応性 女性

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「二十代前半の彼氏に、三、四〇代の男性のような落ち着きを求めても無理な注文です。逆に、二〇、三〇歳代の彼氏に、一〇代の男性が持つような若さを求めてもだめです。歳相応に立派かどうかが大切なのであって、『あの人は○○が欠けているから』と、男性からのプロポーズを、自分の固定した尺度で計ってしまうのは、考えものです。」

結婚のチャンスは限りなくいつまでもあるわけではない。いつまでも、自分の尺度に固執して、その『天の時』を取り逃すのは、まさしく男運がない証拠です。運の強い女性は、決してチャンスを逃さないもの。男運のあるなしは、このチャンスをいかに見つけ、つかむかにかかっています。」

「いつがその『天の時』なのか。それを教えてくれるのは、時の神、木花咲耶姫之神です。すなわち、富士山の神様ですね。木の花のようにぱっと咲いてぱっと散る。いつまでも散らないままだと、葉は生い茂らないし、実もつきません。お花は、いつまでもグズグズ咲いていてはいけないのです。物事には潮時というものが必ずあり、事柄には順序が必ずあるということです。これがわからない女性は縁遠くなるみたいですね。」

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 男運 プロポーズ

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

前回からの続きです。

深見東州先生がおっしゃるには

「一人一人に天の時とも言うべき、具体的に御縁が形になりやすい時期、そういう時期がやっぱりあるのです。この天の時を逃さないことが大切です。

 結婚が実りやすい時、という意味の天の時は、一生涯におよそ八回から九回あるのです。その天の時の中身も、上、中、下、上の上、下の下、等があり、そういうチャンスが来た時、自分が最高の状態で結婚すれば、それは理想のものとなるのです。もちろん、上の上の天の時がくるまでに、自分でも、これ以上磨きようがないと思えるまで全力を尽くした人は、その時最高の理想の人との縁が結実するのです。

 守護霊も、この天の時に間に合わせるように、本人の精神、肉体、知性、才能、美などを磨かせているのです。だから、守護霊の豊かな導きの中で、素直に精いっぱいの人生をおくっている人は、相応の理想の人と結ばれているのです。」

ということでした。

そしてさらに

「縁遠くなる原因は、順応性がないことです。順応できない、つまり、環境や境遇にしたがって、これに意識的に自分から合わせていくことができない女性はやはり縁遠くなるでしょう。

 他人を計る自分なりの尺度を持ち、あの人はいい、あの人はだめ、と年中、人物評価をしている女性がいます。確かに、理想の彼氏というのは自分の尺度にぴったり合う人をいうのですが、けれども、男性は歳を取るにつれて、どんどん変化していくものなのです。男性は変化し成長する、この点が重要なのです。」

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 理想の人 順応性

134赤い糸

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生に伺った中に、縁のある人というのは何か、縁とは何か、ということを聞いたことがあります。

自分の小指の先と運命の相手の小指の先が赤い糸で結ばれている……、運命の赤い糸、ですよね。

深見東州先生によると、この赤い糸は実は1本ではないそうです。

「太くて鮮やかなのは、1本だけなんですが、そのまわりにさらに何本も赤い糸が出ています。その中でどの糸をたぐり寄せるかは、本人の努力次第。婚期を迎えるその時期までに、どれぐらい自分自身が、神霊的にも人間的にも成長したのかが問題になります。

 というのも、たぐり寄せられる糸は、そうした成長の度合いに相応したものだからです。

 もちろんそれでも赤い糸で結ばれた相手と結婚できるのは、まだましなほうです。

 赤い糸が二人を結び合わせる、そんな劇的な出会いは、現代では全体の一割にも満たないのです。

 人間は日々の努力によって、持って生まれた運が開かれ、高められていきます。したがって、努力を積めば積むほど魂が磨かれ、神霊的にも成長するので、いい人との縁ができるのです。

 しかし、こういえば、婚期が遅いほうがいい相手とめぐり会えて有利なのか、と思われるかもしれませんが、そうとばかりも言えないんです…」

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 相性 シナストリー 結婚

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

前回からの続きです。

シナストリーというので具体的に結婚までいく相性かどうかが分かるみたいなんですね。

かなり詳しく分かるみたいで、知り合いの知り合いには、その人が鑑定したら、どんな感じでデートしたり会話したりしているのか、見てもいないのにまるで見てきたかのように話してくれる人がいるそうです。

でもこれが分かるには、生まれた時間が正確でないとダメだそうです。

霊界的視点から見た相性というのは、前世で夫婦だったり家族だったりした、という人を相手に選ぶのが一番いいみたいですね。

最初から、気が合って自然体でいられるみたいです。

また、相性がいい相手だと思える条件としては、自分の中のいい部分、自分の中の長所を引き出してくれる人、っていうことがあると思うんです。

そしてその時に、お互いの長所を引き出すためのカギとして大事なのが、「前向きなものの言い方」「きめ細やかな言葉遣い」だと思うんです。

やっぱり言葉遣いに神経が行き届いていない男性、暗い言葉遣いの男性、こういう相手は避けたいですね。

女性を思いやって気遣ってくれていることが分かる言葉遣い、どんな時にもこれが言える男性が、相手に選ぶ時の最低条件ですよね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 相性 四柱推命 ホロスコープ

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

占い師さんのお友達も何人かいます。いろいろな占い方がありますよね…

この前、少し詳しい話を教えてもらってみたんですが、なかなか、とても一朝一夕にできるようになる内容ではなさそうです。

お友達の彼が言うには、具体的にちゃんと相性が読めるのは、やはり四柱推命ホロスコープ占星術だと言ってました。

でも、深見東州先生がおっしゃっているのは、諸葛孔明のご神霊からのメッセージがあって、

「占いは、本来『天意を伺い、君子がそれに向かって修養に励む』以外は、全て邪法なり」

「あれ(=奇門遁甲大全きもんとんこうたいぜん)は、わが没後三百年ぐらいに、洛陽あたりの易者が、勝手にわが名を語って作りしもの。俗説をまとめた、九分九厘まで邪法と魔法と偽法(ぎほう)のものなり。だまされるでない」

ということなんです。

東洋の占いは、どうもこの偽書、という問題がついてまわるみたいです。

その点をお友達に聞いたら、やはり四柱推命では肝心なところまでは分からないのではないかということでした。

その人はもう30年くらい占いをしている人で、もう東洋の占いは全然やらないそうです。

※気学は日本でできた方位を見る占いです。

ホロスコープ占星術では、相性を判断する方法を「シナストリー」というそうです。

彼女の盤の周りに彼の盤を書く、とか言ってましたね。

前から思っていたんですが、やっぱり「○○座占い」は全然当たらないしでたらめみたいですね。だから、「○○座と△△座の相性」というのはナンセンスなんだそうです。

でもこのシナストリーというので見ると、縁がある人なのかどうか、だいたい分かるようです。

(続く)

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tag : 相性 四柱推命 ホロスコープ シナストリー 深見東州 ワールドメイト

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

霊界での夫婦というのは、一つの玉のようになっているそうです。

半分が男性、半分が女性なんですね。

両方が合わさることによって、一つの玉(=霊たま)とみなされているんですね。ものごとにはすべて陰陽があるがごとく、霊界夫婦関係もその例外ではないようです。無理をして相手に合わせる必要はないですよね。疲れるだけですし。

自然な心のうちに、相手に合わせればいいと思います。

自分も自然、相手も自然、これでいいと思うんです。

こうなるまで、自分の性格のアクを取り、歪みを矯正して、自分を磨いていくことが大切かと思います。

これが夫婦修業の道なんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 夫婦 霊界

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

 前回からの続きです。

 長続きする夫婦は、やっぱり釣り合いがとれているんだと思います。

 釣り合いが取れる、ということは、神霊的に見れば、

 「霊層と善因縁、悪因縁のバランスが等しい」

ということみたいです。

 相手の欠点を補い合いながら、しかもお互いを高め合おうと努力していくこともできるようです。「何よ!」と思っても笑顔で妥協しているみたいです。そして、こうした努力がごく自然に、自然体でできるみたいで、無理がない、だから、夫婦仲が良くて、それが続くんですね。

 ところが、年がら年中、激しいケンカばかりしている夫婦もいます。

 互いにののしりあって、愚痴を言い合い、人間性が向上するなんて考えられないような夫婦ですね。いつ離婚してもおかしくない状態なんですが、家のローンがあったり子供がいたりして、世間体もあるし、いまさら別の相手を探すのも面倒だし、というので形だけ夫婦というケースも意外に多いみたいですね。

 なぜ、二つのパターンに分かれてしまうんでしょうか。

 お互いに、相手のことと自分自身をどれだけ理解しているか、ここに差があるんですね。

「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」と言いますが、これは恋愛、結婚生活も同じですね。相手のことを知らないし、同時に自分のことも知らない。ただ単に相手の顔がいい、スタイルがいいという表面的なことだけで結婚してしまうと、やっぱりあとで後悔することになりがちですよね。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

 前回からの続きです。

 お互いの性格や能力はさして変わらないのに、気持ちだけが変わるんですね。お互いの生活態度、言葉遣いが、いちいち心にひっかかるようになります。こうなると、あとは妥協と拘束の日々を送るしかないですね。

 だから、結婚するなら、同じような性格や趣味の持ち主同士のほうが、お互いに理解しやすく、悩みも少なくて済むはずです。だから結婚生活も長続きするんですね。

 たとえば、厳格な家に育った男の人のところに、自由奔放な雰囲気で育った女の人が嫁いでいけば、このお嬢さんはかなり苦労するでしょうね。忍耐する覚悟がなければ、遅かれ早かれこの結婚は壊れると思います。

 価値観の違い、というものは、お金では解決できないものなんですね。価値観が似通っている、共通している、といったところが肝心なんですよね。

 食事の好み、テレビの好み、趣味が共通しているか、ファッションの好み、清潔好きかどうか、お金の使い方についてどう考えているか、一通りのことを事前に話し合っておくほうがいいでしょうね。

 でも、霊的な釣り合い、というものもあるはずなんですが…

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

 分不相応な結婚ってありますね。個人的にはあまり好きじゃないし、やっぱり壊れやすいと思うんですが、どうでしょうか。

 最近では沢尻エリカさんなんか、どうかな…と思ってしまいますが、続くでしょうか?(余計なお世話で、すいません…)

 恋愛、結婚はもちろん本人の自由なんですけど、男性か女性か、どちらでも同じことですけど、どちらかがあんまり背伸びし過ぎて、無理に相手に合わせているような状態は長続きしないんじゃないでしょうか。

 昔から、「想い三年、恋五年」と言うんだよと、そう言うんだよ、と人から聞かされたことがあります。いくら想い続けても、三年が限度であり、いくら恋しいと想っても五年以上はもたないという意味ですね。つまり八年以上は、どんなに頑張っても男女間の恋心を保ち続けることはできない、ということですね。

 恋愛にも耐用年数があるようです。

 で、恋心が消えてしまうとどうなるかというと、相手の言葉が妙に腹立たしく感じられるようになるんですよね。とにかくひっかかるようになるんです。

 丸いお腹が、急にデブでぶさいくに感じられるようになるんですよね。

 「男のカス、能なし、なんでこんな男と結婚したんだろう。ちょっとうまい口説き文句にコロリとだまされてしまった私がバカだった。私の息子に、この夫の遺伝子が混入されているのかと思うと悲しい。息子が塾でも落ちこぼれているのは、やはり夫の劣悪な遺伝子がある何よりの証明だわ。いまにして思えばぶさいくでも東大出のあっちの男と結婚していればよかった」という感じなんですよね。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

 本人が頑張って取り組んでいる仕事や目標について、最後まで結果が出せるよう、守護霊がわざと結婚を遠ざけることもあるようです。しかし、これはいつまでものことじゃなくて、きりがついてけじめがついたら、だいたいすぐ結婚できることが多いみたいですね。

 先祖が色情におぼれた生涯を送り、そのまま地獄に落ちてしまった場合どうなるのでしょうか?ちょっと怖いような気もしますが…

 昔からある由緒ある家とか、先祖が庄屋とか網元とか、そういう偉いおうちだと、色情因縁が深い、重いことが多いようです。なぜかというと、当時の男の人の甲斐性というのは、お妾(めかけ)さんを何人も置くことだったからで、また、女道楽をすることだったからなんですね。

 神仏に祈って清潔に暮らす、なんていう家はまずなかったでしょうから、そういうことをするのが普通だったようです。

 これはヨーロッパでもイスラム教の社会でも共通なんだそうです。

 色情因縁って、あくまでも色恋の情の確執(かくしつ=もめごと、不和)であり、それにおぼれて、情欲の魔界に落ちてしまうことなんだそうです。

 豊かだった名門のおうちでは、この情欲の魔界に落ちている男性の先祖がたくさんいて、「血の池地獄」で苦しんでいるそうです。後家さんで「悶え悶えの毎日」(!)を送った人もそうですね。

 それで、悔やんで呪って悲しんで死んだお妾さんや奥さんが、家代々のたたり霊になるということです。

 こうした色情因縁や色情たたり霊の因縁を晴らすためには、やっぱり正しい霊能者に頼んで除霊してもらうのがいいでしょうね。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 たたり霊

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

前回からの続きです。

深見東州先生が一目見るなりそうやってAさんに言うものだから、Aさんもおそらくあの二人のことに違いない、と思い、その理由を聞かせて欲しいとお願いしたそうです。

すると深見東州先生がおっしゃったのは

「三人とも、口先では励ましたり応援したりするようなことを言っているように見えますが、実は、『自分だけが彼ができなくて、一人だけ最後まで独身だったらどうしよう』と焦ってみたり、『あの子があんなにかっこいい人とつきあえるなんて、くやしい!』と思ってみたり、内心では焦りと嫉妬で心が安まる暇がなかったというのが本当のところでしょう。三人がそうやって焦りや嫉妬の念を出し合ううちに、三人で話すところに魔界(=想いの世界がこりかたまったもの、この場合は悪い想いが凝結したもの)ができて、そういう魔界ができたものだから、実際にそういう魔が来てしまったのです。その結果、その魔に邪魔されていっそう嫉妬し合う羽目になり、お互いが幸せになるのを足を引っ張り合うように霊界がなってしまった、つまり心の底ではそういう思いを持つようになってしまったのです」

「だから、その魔界ができているうちは結婚できません。そして、そのお友達は、あなたの中の良くない部分を引っ張り出してくるような人たちかもしれないですね。もう自分の中の悪いものが出てくるような、そういう相性のお友達とのお付き合いはやめたほうがいいですよ」

ということだったのです。

何も言う前からずばりと自分の問題の核心を突かれたので、Aさんはそれ以上は一言も話すことができず、反省しきりで帰宅されたということです。

深見東州先生が興味深いことをおっしゃっています。「話す、ということは離すということです。だから、良い話は形が定まって約束が成就して、契約が決まってハンコを押してしまうまで、人には話さないほうがいいのです」ということなんです。

肝心なことは、人には話さないほうがいいのかもしれませんね。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 生霊 魔界

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

私が聞いたことがある中に、生霊に邪魔されて結婚できなかった…という話があります。

神様に導かれて結婚できた、という話ももちろん知っていますので、そういう話も後々していきたいと思いますが、今回は、生霊に邪魔された、という話です。

女性三人でいつも仲良く遊んでいた、仲良し三人組み、といわれるような感じの人たちが私の知り合いにいました(私はその三人の中には入っていません)。

この三人の中の一人がワールドメイトの会員で、今も知り合いです。その知り合いをAさんとしておきましょう。

Aさんは、今では残りの二人とはもうお付き合いは全然ないそうですが、この話のできごとがあった当時は、二人とはとても仲良しで友達付き合いしていたそうです。

で、この三人の仲良しさんたちは、何かあるたびにつるんで遊んでいたそうです。Sex And the Cityってありますね、あそこまで強い人たちではないんですが、あの中に出てくる女性達みたいに女どうしでキャーキャー話していたそうです。

で、二人の女友達と一緒に、やっぱり結婚とか彼の話で盛り上がっていたと。

三人ともまあ顔も悪くないしなかなかスマートでいい感じ、だからやっぱり男性の知り合いができたり、男性のお友達ができたり、知り合えるところまでは行くんですが、しばらくつきあっているうちに、軽いお付き合いのうちに、まあだいたい三ヶ月くらいで、ダメになってしまう、お付き合いが続かなくなってしまうのだそうです。

そうしているうちに、三人とも三十代になり、さらにはAさんが三十三歳になろうという頃に、深見東州先生の本に出会ったわけなのです。Aさんは本を読んだ後にすぐに入会し、たまたま東京でセミナーがある時に出掛けて行って、深見東州先生に直接お目に掛かることができたのです。

その時に、深見東州先生が一目見るなりAさんにおっしゃったのは、

「いつも仲良くお喋りしている二人の友達がいらっしゃるでしょう。なんでも相談事は彼女たちにしておられるようですが、結婚のことを考えておられるのだったら、もう彼女たちに相談するのはよしたほうがいいでしょう」

ということだったのです。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 結婚

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

 女の人で三〇歳を過ぎても、まだ独身という場合、本人が何か特殊な仕事についていたり、特殊な環境に置かれている、あるいは自分自身で目標を持って毎日を送っている、といった場合を除いて、普通にチャンスがあるのに結婚できないわけですから、一度は「霊障」の可能性についても考えてみたほうがいいでしょうね。

 兄弟姉妹全員が独身のまま、というのは仏罰の霊障が多いそうです。
 兄弟姉妹の全員が離婚している、というのもありますが、これは家の因縁が重いような感じですね。

 霊障というのは、過去に交際して別れた相手から来る生霊や、三角関係で残された一人が怨んでいるといった生霊、あるいは、先祖霊や動物霊などの差し障りのことです。自分個人の生まれ変わりからくる霊障もあるし、家の因縁から来る霊障(先祖が多くの人を苦しめた、祖父が遊び人で女を泣かしたなど)もありますね。

 その人が生まれた生年月日からも、その人の運の良し悪しは分かるみたいですね。というのも、地上に生を受けるとは、前世の人物の徳と劫(カルマともいう)を背負ってくるわけなので、当然カルマの重い軽いは、生年月日に表れていて、関連しているそうです。ですから、誕生日をもとに占うやり方、つまり命式を見る四柱推命や出生図を書く占星術などでも劫の軽い重い、そして徳のありかなど(=社会生活のどの分野で運がいいか、ということ)が分かるみたいです。

 前世に多く功徳を積んだ人なら、よい星のもとに生まれることができ、したがって結婚もスムーズに運ぶ。でも、前世に多くの悪業を残し、しかも男女関係に関することで人々を苦しめてしまっていたなら、そういう劫があるわけなので、今世は自分が苦しむことになるみたいですね。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 霊障 生霊

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

生霊のもたらす悪影響は他にもいろいろとあります。

先にも少しお話ししましたが、

何をやってもうまく行かなくなる。

その人のそばに居るとなんだかとてもいたたまれないような気持ちになる。

もうちょっとで成功しそうなのに、いつも最後の詰めでどんでん返しにあう。

こんな感じでしょうか。

結婚運もなかなか盛り上がらないのです。

生霊は独立して意識を持つので、取り憑かれた人は、般若のような顔の生霊から四六時中見張られるようなものなのです。

そして、つきあっている時も結婚した後も、生霊は二人の仲を裂こうとして、何かというとぎくしゃくさせるのです。待ち合わせの時間に遅れてしまうようなトラブルが起きたり、ちょっとしたことでえらく腹を立ててしまって言い争いになってしまったり、病気、ケガの原因となるのです。

結局、最終的には離婚になることも多いですね。

皆さんが普通に思うよりもずっと悪影響を与えているのが、この「生霊」なんじゃないかと思います。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 守護霊

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生の「恋の守護霊」には、以下のような話が紹介されています。

以前、深見東州先生が直接除霊をして差し上げた方の中に、結婚後、どうしても流産が続き、子供が生まれないという悩みを抱えている女性がいたのです。

深見東州先生が霊視してみると、普通ではなかなか見られない強烈な生霊が憑いていて、それが連続流産の原因だったことが分かったのです。

結婚した後流産が続くなら、原因の70%は複数の男性から飛んでくる強い生霊らしいのですが、この「連続流産の女性」の生霊の正体は、なんと外国人のもので、その怨念は、

「死ね、死ね、幸せな結婚は絶対させないぞ!」

というものだったのです。

よくよくご本人にお話しを聞いてみたところ、この女性は二股をかけていて(ひどい…)、同時に二人の男性と同棲していたらしいのです。一人は日本人、もう一人は外国の男性だったということです。

そして、この外国人の男性は、心から彼女を愛していて、絶対に一緒になろうと決心していたようです(生霊の意識を探れば分かるのです)。

ところが彼女が裏切ったことを知り、可愛いさ余って憎さ一〇〇倍、愛していたぶん、憎しみも深くなったようです。

普通、外国人、とくに欧米人の生霊は、日本人の生霊の何倍も強烈なことが多いようです。

しかも、真面目な人であればあるほど、生霊を強く出すんですね。それは、欧米人のもつ体力、粘り強さ、しつこさに加えて、愛とか憎しみとかの感情の区別がはっきりしているからなんですね。

欧米人との交際の時は、愛と責任において、いつもこちらの考えをきちんとはっきりさせておくことが大事なようです。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 結婚

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

前回からの続きです。

生霊とは怨みの想いの塊、ですが、これが体に取り憑くと、どうなるでしょうか?

その取り憑かれた人は、「チキショー!許せない!」という想いを発する意識体を体にぶらさげて歩いているようなものです。

すると、繊細な人は、そういう「怨まれている人」がそばに来ると、なんとなくいやな気持ちになるのです。目には見えなくても、そういう「怨みの気持ち」がその人を取り巻いているのをなんとなく感じるからです。

また、本人は、生霊から「おのれ!おのれ!」という怨みの波動を常に受けているので、イライラ、ピリピリとして、気持ちが落ち着かず、何となく周囲に八つ当たりしてみたり、心からくつろげなくてぐったりしたり、硬直した怨みの念に取り憑かれているせいで、眠りが浅くなり睡眠不足になってしまうのです。

誰かと言い争いしたり、一人の異性をめぐって競争したりした後に、上記のような自覚症状がある人は、生霊に憑かれている可能性があるでしょう。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

結婚はやっぱりタイミングが大切だと思います。

これはと思った人と出会うこと。

そして告白されて、ゴールイン。

この結婚に至るまでの一つ一つのドラマは、絶妙なタイミングの良さがあって初めて成り立つもの。

でも、いつも少しずつタイミングがずれ、それで結婚を逃してしまう人がいるんですね。

このタイミングのずれ、実は生霊や悪霊のしわざが原因だということが多いみたいです。

生霊とはすなわち、「今、生きている人の怨みの霊」のこと。

他人から怨みをかうようなこと(例えば、さんざんもて遊んだあげく、捨ててしまう、など)をすると、相手の怨みが空中に漂い、それが生霊となってしまうんですね。

実は想像以上にこの生霊って運を悪くしてしまうんです。生霊は今生きている人が出している「想い」が集まってこり固まったもの。でも「怨み」という意識、想念を帯びているので、この生霊っていうのは怨みの塊、みたいなものです。

怨む本人は、「クソー」と思って、相手の顔を思い描いて怨むので、霊眼が開いた人が見たらわかるそうですが、思い描かれた人、つまり怨まれるようなことをした人の、首、肩、ひじ、手首、背中、腰、ひざ、足首などに噛みついて取り憑いているそうです。

この生霊に取り憑かれた人の運気はどんどん落ちて行きます。

まず対人関係に支障が出るのです。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 生霊

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

前回からの続きです。

生きている時に女としての興味と情欲を抑えきれないで、処女を捨て男の人と寝てしまって、水子も作ってしまった女性と、好奇心と情欲をがまんして、苦しいまま、処女で一生を貫き通した女性と、どちらが死後、霊層が高い(=霊的な悟りがより上である、ということ)かというと、それは、自分を抑圧しないで奔放に生きた前者の女の人なんですね。

水子を作るのはやっぱり良くないことですけど、でも男の人に抱かれたら、どんな女性でも、「男の人ってこういうものなんだ、セックスってこんな感じなんだ、快感ってこれのことなのね」と大なり小なり感慨と満足があって、納得しますよね。

で、この納得があれば、聖人にはなれないかもしれませんが、霊界で無用な苦しみを味わわないですむんですね。肉体が覚えていると霊体も覚えているからなんですね。だから、性的な執着が原因で地上の人間に憑依したりすることはまあ、無いそうです。

ところが、いくら肉体的には純潔を守り通したといっても、苦しみ、執着を抱いていた場合、霊界でもやはり苦しむそうです。むしろ、肉体がなく自分の感情や執念を隠すことができない分だけ、余計に苦しく辛いそうです。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 情欲

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