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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

引き続き、私のノートからご紹介します。

(A)
白い旗は真っ赤に、赤いものは黒く、黒いものはピンクに、ピンクのものは曼荼羅に、現状維持の姿勢では芸術的精神も惟神の道も湧いてこない。
失敗してもいいから今までしなかったことをやってみよう。
赤いものはいったん黒くしてみる。黒いものはピンクにしてみる。ピンクのものは白くしてみる。その試みをやり続けなさい。
今まで経験したこともないような、すばらしい発見が出てくる。

ノリコの感想…まだまだ挑戦が足りないから頑張れ、というふうにも受け取れるし、試みをやり続けていくところに神が降りてくる、というふうにも取れますね。いずれにせよ、「諦めない、投げ出さない、貫徹する、全うする、最後までやり抜く」というのが物事を成就するコツですからね。


(B)
注意してくれる人がいる間はいいけれども、注意してくれる人がいなくなったら、せいせいするんじゃない。非常に魂は寂しい。
またもや自分に注意してくれる人を探していくということが、求道心の始まりだ。
そういう人がいなくなれば、守護霊も御心を伝え、あなたを錬磨していくということができない。
そういう人をいつも探しなさい。

ノリコの感想…守護霊が、やはり他人にかかって自分の子孫を導こうてしていることが分かります。自分が進歩向上発展していくためには、人様と交際する、人様の話を聞く、ということが必要不可欠だと思いますね。

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tag : 守護霊 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

引き続き私のノートから引用します。その人の守護霊が今最も伝えたいと感じていることを深見東州先生が読み取って、本人に伝える、という会での私のメモからです。

(A)
人間としての魅力はどこにあるのか。
包容力やさしさ、精神力の強さ、全部要るけれども、一番あなたに欠けているものは何かというと、人に注意を向けて、優しい言葉をだれにでもかけるという気さくさが足りない。
学術的な分野に生きた人はこういうサービス業のような要素が足りないが、両方ある人がトップに立っている。
社会的栄達も、人間的広がりも、御神業もこの一点にかかっている。
今年の修行。

ノリコの感想…人というのは、自分のことを気にしてくれる人、自分のことを気遣ってくれる人に親近感を抱くものです。なぜなら自分に関心を持って自分のことを一番大切なものであるかのように扱ってくれると感じるからでしょうね。自分のことを気遣ってくれる人を慕うようになるのが人というものですから、やはりこうした「気遣い」が、社会的実力、人望といったものになるのでしょうね。


(B)
ジュウシマツの鳥の身はおいしいかまずいか、金魚のお肉はおいしいかまずいか、きのこと松茸を天ぷらにして酢味噌であえて、水炊きにしたらどんな味になるか、料理というものは果てしない可能性がある。
これはこんなものだと思ったら、こんなものだの人間だ。
すべて物事は果てしないんだ。
果てしないものを求めて研究する心が神なるものに通じる一厘。

ノリコの感想…物事の研究・追究には終わりが無い、ということですね。果てしのない向上心の実践が結局神様につながっていくということでしょうか。


(C)
地天泰、地天泰を心得よ。
下から求めるものと、上から供給するものがぴたっと合ったときが地天泰。
上からきても下から求めなければだめ。
下から求めても上から来なければだめ。
地と天が平らけく、安らけくなるのが地天泰。下をまとめ、上からおろす、地天泰をつくるのがあなたの使命だ。
それがあなたの今年の修行のポイント、すばらしい、うまくいけば天地が動くぞ。

ノリコの感想…この人は中間管理職なのかもしれませんが、上と下の間合いを合わせるというのは、やったことがある人なら分かるでしょうけど、大変ですよね。とかく意思疎通がうまく行かなくて、不平不満が双方に溜まることも多いと思います。苦労が多いお役目なのかもしれません。

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tag : 守護霊 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

それでは、私のノートから、いくつか、深見先生がお取り次ぎ下さった守護霊メッセージを紹介してみたいと思います。

各自でいろいろと受け取り方があると思います。正解というものはないと思いますから、「自分が前向きになれるためのきっかけ」として読んでみて下さいね。私の覚えていることも書いてみます。

それではどうぞ。

(1)
理屈抜きに祈れ、理屈抜きに祈れ。
理屈抜きに祈ったら、理屈で合わないことも全部解決できる。
祈るのに理屈が入っている。

ノリコの感想…これは、この方がどうやら納得できないまま神様に祈りをささげていて、それで祈りに没入しきれないでいたようですね。

理屈に合わないことが起きてしまって「納得できなくて祈れない」、とお感じになっていらっしゃったのでしょう。

祈るのにいちいち根拠や理由は要らない、というふうにも聞こえます。


(2)
今年は行動力を身につけること。
行動範囲が限定されてしまっているから、交友関係を三倍に増やすこと。
その中から守護霊や神の答えと情報と導きがある。

ノリコの感想…その人が出会うものが限定されてしまうと、守護霊もメッセージを与えにくいようです。というか、目新しい刺激がなくなってくると、考え方も単調になってしまって、成長し続けていくのが難しくなりますよね。


(3)
尊い人格を形成せよ。
尊い人格とは、尊い書物ではなく、尊い人とお付き合いできるような礼節を踏まえた言葉、おもてなし、文章、自分よりも尊い人といつもおつきあいできるような礼節、そういうものを目上の人から教わって学んでいく。
学ぼうと思えば、よき導き手が現れる。
そうでなければ、運勢はこれ以上は開かない。
今年はそれを勉強する一年だ。

ノリコの感想…宝は他から、と深見東州先生から教わったのですが、開運するための方法の定番として、やはり自分より優れた人から教わって学んでいく、ということですね。自分の中身が未熟であっても、礼節をわきまえていれば、優れた人も付き合って下さるのでしょうね。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(17)

人の守護霊がおっしゃっているメッセージをご覧になる時に、一つだけお願いしたいことがあります。

それは、自分の前向きな姿勢や気持ちを励ますために読んで欲しい、ということです。

自分が手を抜いたり、何かものごとを止めたり、消極的な考え方を正当化するための理由づけとして読んでいただきたくない、ということなんです。

守護霊は、決して無理強いはなさらないし、私達の主体性をどこまでも尊重して下さっているのです。前向きに取り組んでいる時も、立ち止まって悩んでいる時も、いつも高みから見守ってくれているんですね。

ですから、守護霊に守られるための法則を確認された上で、参考にしていただきたいと思います。

守護霊により強く守護してもらうための原則をもう一度確認しておきますと、

1.「威儀を正して、言葉に出して、具体的に語りかける」

2.「天地の法則にかなう願い事であること」

3.「大きな志を立てる、即ち、発願する」

4.「我と慢心が出ていないか注意し、感謝を前に立てるよう心掛ける」

5.「守護霊からの間接内流を見落とさないよう、人の話、事柄、テレビ、ラジオ、雑誌、新聞などの内容を注意して見聞きする」

こんなところでしょうか。

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tag : 守護霊 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(16)

深見東州先生がおっしゃるには、この間接内流の場合は、とかく見過ごしやすくてなかなか本人が気がつかないことが多いということです。

ぼーっとしていては、守護霊からのメッセージを見逃してしまうんですね。

絶えず、守護霊に守られていることを強く信じ、人と話すとき、本を読むとき、守護霊から声を聞くような心構えでいることが大切なんですね。

このように、守護霊との送信、受信の方法を知って、少しでも守護霊を活用してほしいというのが、他ならぬ守護霊たちの願いなわけですね。

子孫の幸せを願い、功(いさお)しを立てて守護神からのお覚えをめでたいものにしていく、というのが守護霊の役目なんですね。

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tag : 守護霊 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(15)

深見東州先生がおっしゃる、守護霊の交信の具体例を紹介してみます。

「ある人が家具を買うとき、一〇万円のにしようか、それとも五〇万円のにしようかと迷っていた。高いのを買うのはもったいないような気がするし、安いのを買っては『安物買いの銭失い』になりはしないか。高いのにしようか安いのにしようか、どうしよう、どうしよう。そんな折、友人から電話があった。

 『あのね、先日私、車を買い替えたんだけど、失敗しちゃったわ。ダメね、安物って。知り合いが安く売ってくれるっていうんで、ついその話にのっちゃったんだけど、ガソリンはくうわ、エンジンの音はうるさいわで、ホント、参っちゃった。修理に出したら、結局高くついちゃった。安物買いの銭失いって本当ね』

 これで決心がついた。五〇万円のを買おっと。」

こういうのが間接内流なんですって。

守護霊は、感謝されることょあてにして子孫である私たちを導いているわけではないんですが、感謝すればするほど大きく働いてくれるそうです。

なぜなら、「感謝は、存在を強く認めること、即ち帰依することにつながるから」なんですね。

そして、この間接内流の場合、普通は三回くらいダメ押ししてくれるそうです。

人の口を通して、本を通して、テレビやラジオを通して、といった具合で、一つの相談事について最低三回くらい教えてくれるそうです。

これを神道では「クシロをとる」とも言うんですね。神意の証を取ることを言うんですね。

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tag : 守護霊 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(14)

深見東州先生がおっしゃるには、守護霊からの交信を確実にキャッチするのにも、当然具体的な方法がある、ということなんですね。

二つの方法があって、一つを直接内流、もう一つを間接内流と言うんですって。

直接内流とは、「霊感や直感、夢などを通じて、パッと教えられること」を言うそうです。

夢に守護霊が現れて直接教えてくれるとか、突如として胸にひらめく、という感じ。

この直接内流は、直感や霊感などのすぐれた人に多く、まったく感じない人もたくさんいるそうです。

次に間接内流ですが、これはある媒介を通して、守護霊が間接的に交信を送ってくるもの。適当な人の口を通して諫め(いさめ)を伝えるのも間接内流だということです。

たまたま、テレビのチャンネルを回したら守護霊にお伺いを立てていたことの答えが返ってきたとか、本のページをめくっていたら、その中に答えが見つかったとか、こういうのが間接内流なんですって。

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tag : 守護霊 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(13)

守護霊に動いて頂く方法の一つとして「感謝の先取り」という方法があるんですね。

これは、何でもかんでも守護霊のお蔭だと、先に感謝してしまう方法なんです。

例えば、あなたが物凄く疲れている時に電車に乗って、たまたま誰かから席を譲ってもらって座れたとします。

それを守護霊様の導きだ-、と感謝するわけです。

ある時、たまたま買い物に行ったら、レジで「先にどうぞ」と順番を譲ってくれたとします。

これもまた、守護霊様の導きだ-、と感謝するんです。

あるいは、彼女と一緒に食事に行った時に、混んでいて「相席でもしょうがないな…」と考えていたところ、一人で来ていたお客さんが、テーブルを譲ってくれたとします。

これもまた、守護霊様の導きだ-、と感謝するんです。

これがもし、守護霊の導きでなかったら守護霊さんはどう思うでしょうか?

「私がやってもいないことを何でも私のお蔭だと感謝されては、もっと守護しないわけにはいかない」と思うんですって。

それで、帰りの電車では守護霊がすすんで席をとって座らせてくれたりするだそうです。

守護霊に大きく働いてもらうコツは、何よりも「感謝すること」なんですって。

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tag : 守護霊 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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守護霊メッセージ(12)

また、守護霊は、一生の間に、だいたい三度くらい交替するそうです。

大きな志を立てた時、大学に入学した時、就職した時、結婚した時など、人生の大きな節目のときに交替するんですって。

そして、守護霊交替の仕方と、交替する時期も最初からだいたい決まっていて、そんなに大きく変動することはないようです。

やはり人生の大まかな方向というものは大体決まっていて、その方向性に相応しく、またその人生の大きさや意義に相応しく、誕生日や親を選んで、あるいは指定されて、生まれてきているみたいですね。

守護霊にお願いしてもなかなか聞き届けてくれない場合、最初に、願いの内容そのものが間違っている事例を挙げました。

次は、第二の理由ですが、それは「我と慢心が出ていて、感謝が足りない時」なんだそうです。

本人が、なんでも自力でできたと思い込んでいる場合ですね。これでは、守護霊も積極的に働いてやろうという気持ちになりにくいですよね。神仏に感謝し、守護霊感謝して挨拶の言葉、祈りの言葉が足りているなら、また再び、働こうか、という気持ちになるみたいですね。

毎晩、就寝前に、守護霊に感謝の祈りを捧げるのは、そういう意味からすると、大変効果があるようです。

さらに、「感謝の先取り」という方法があるんですね。

これは、何でもかんでも守護霊のお蔭だと、先に感謝してしまう方法なんです。

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tag : 守護霊 交替 感謝 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(11)

話を守護霊に戻しますが、現世利益をもたらす信仰が正しい信仰ではないのです。すなわち、お蔭信仰は本来の正しい信仰ではないのです。私たちは、お蔭をいただくために信仰するのではないのです。

ですから、守護霊も、現世利益というよりは、もっと人間の本質と人生の本義にかかわった部分に働いて下さるんですね。

社会のことを考え、世の中のことを念頭において、「自分も人の役に立ちたい、世の中の役に立ちたい」と考えて、発願したような場合には、大きく働いてくれるのが守護霊です。

もちろん本人の努力が最終的には鍵を握るのですが、しかし本人が何か発願した場合には、その目標の成就のために何が必要か、正しい手段、より適切な方法に気付くよう導き、よりよい環境との出会いを与えてくれるのが守護霊の働きなんですね。

目標次第で守護霊の数は変動しますね。また、目標が具体的なものなら、その目標に沿った働きをする守護霊に交替したり、その目標専門の守護霊がさらに増えたりするようです。

守護霊によっては、守っている子孫が発願している内容に関して、あまり詳しくない場合もあるでしょう。その時は、他の守護霊の応援を呼んでくるか、守護そのものを交替するのです。

守護の応援を呼ぶ、ということはすなわち、背後霊を増やすことです。ですから、志が大きくなればなるほど、背後霊の数は多くなるのです。

普通の人なら四、五人の背後霊がついていますが、志の大きい人となると、五〇人、一〇〇人と増えてくるのです。

大きな仕事をしていらっしゃる方で、よく威勢のいい方がありますが、このような人にはたくさんの背後霊がついて、守っているんですね。

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tag : 利益 お蔭 信仰 守護霊 発願 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(10)

稲荷を崇敬して、現世利益を欲しいと考える心根は、人の本来の心の道から逸脱していると言えるでしょう。

お蔭だけが欲しいというのは、本能そのままですよね。

本能だけで生きているということは、姿は人間でもその魂は畜生と化していると言えるでしょう。

だから、死んで肉体を脱いだ後は、狐の姿になってしまうんですね。

これが先祖霊狐です。そしてこの先祖霊狐は子孫たちに憑いて霊流を送るので、その子孫たちも、狐のような性格を形成しやすくなるんですね。

先祖の中に、生前稲荷信仰をしていた人がいたなら、人霊狐となっている可能性がありますね。

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tag : 先祖 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(9)

死後、狐の姿となってしまう人は、生前、稲荷信仰をしていた人がほとんどです。

稲荷信仰する時の想いが、お蔭が欲しい、現世利益が欲しい、という気持ちなので、死後、狐の姿になるんですね。

では、なぜ稲荷信仰してお蔭ばかりを追求すると自分まで狐の姿になってしまうのでしょうか。

信仰する、とは即ち、信仰の対象を受け入れる、信仰対象に「帰依すること」であり、帰依するとは即ち、「従うこと」です。つまり、狐の有り様に賛同し、心から従うことになるのです。

そして、霊界とは即ち「心の有り様のこと」ですから、自分の心根が動物霊を受け入れていると、自分の中身は狐と同じものになってしまうのです。

これを、信仰している対象から「霊流を受ける」と言います。

つまり、稲荷信仰をすれば、稲荷狐の霊流を受けるのです。そして、自分の中身も稲荷狐と同じものになっていくのです。性格面で嘘つきになる、気分屋になってむら気になる、性的欲望が強くなる、など狐の持っている性格をそのまま受け継ぐようになるそうです。

そして、稲荷狐の霊流を受け続け、死んで肉体を脱いだ途端に、その中身が露見して、あらわになって、畜生道に堕ちることになるのです。

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tag : 稲荷 お蔭 現世利益 信仰 帰依 霊流 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(8)

ハグレ狐でも、信仰している間は現世利益をもたらしてくれるんですね。

しかし、問題は信仰しなくなった時に起きるのです。

お参りしなくなったりお供えものをしなくなると、たちまち仕返しをするようです。

「今日まで店や家が繁盛し、財産ができたのも、自分たちが働いたお蔭によるものだ。それなのに、お参りしなくなるとは何事だ!」

ということみたいです。

こういうことになる理由とは、「稲荷狐が所詮は動物霊であり、したがって咀嚼力や神霊世界に対する悟りがないから」なんですね。

ですから、崇敬すればすぐお金で表し、著しい霊能力なども与えるが、崇敬しなくなると無に帰してしまうんですね。

稲荷は、自分のプライドを満たすためにお蔭を出しているだけであって、役割と働きは満たしても、大愛と思いやりなどないのが眷属、動物霊の本当の姿ですからね。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

(深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。)

守護霊メッセージ(7)

稲荷狐は、願い事ならなんでも聞いてくれるんですね。

深見東州先生がおっしゃるには、稲荷には、神道系の稲荷の他に、仏教系の荼枳尼天(だきにてん)が狐となっているものがあるそうです。豊川稲荷は、この荼枳尼天が狐になったケースなんですね。伏見稲荷のほうが気位とプライドがあるそうです。

深見先生が以前、除霊をした際に、豊川稲荷の一派の正体を暴いたことがあったそうですが、その時に稲荷たちが「家康左右衛門」「義経太夫」「水戸光兵衛」など、歴史上の著名人をコピーしたような名前を名乗っていたそうです。「われこそは、われこそは」といばっていたみたいです。

こうした狐が低級な霊能者に対して、「われこそは徳川家康の霊なり」と霊告を与えるんですね。霊告を受けるのがいいことだと思っているからこそ、こうした狐に化かされるわけです。

いずれにせよ、稲荷を崇敬する人間の心に邪念が多いため、本来の使命を忘れて人間界に悪さをする「ハグレ狐」と化してしまっているようです。

つまり、稲荷を崇敬するとあまりにもはっきりと現世利益がもたらされますから、いつしか人間の側が本来の神様、すなわち、天照大御神を中心とした豊受大神を奉るのではなく、稲荷だけを崇敬してお蔭をいただこうというようになってしまったんですね。

こうしてお蔭信仰が始まって、お蔭信仰が普通のものになってしまったのです。

人間に崇敬されるようになった稲荷狐は気分がよくなり、プライドが満たされることになって、本来の使命から逸脱して、人間界に横行するようになったんですね。

このハグレ狐が現在、ほとんどの稲荷の社にいるんですね。正神界の本来の稲荷がいる神社は、残念ながらごくわずかしかないそうです。

というのも、稲荷を崇敬する人々が日本国のためにとか、御魂の向上のために祈るのではなく、自分の煩悩を充足させるためだけに祈り、神様を利用するような気持ちで信仰しているからですね。

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守護霊メッセージ(6)

守護霊にきちんとお願いしても、なかなか手応えがない、という人の場合、その理由は大きく分けて、二つ、あるようです。

一つは、お願いそのものが天の法則、地の法則と照らし合わせて、どうしても受け入れられないようなものの場合ですね。例えば、

「どうか三〇〇〇万円の宝くじが当たりますように」
「当たり馬券を教えて下さい」
「どうか、あの憎らしい奴をこらしめて下さい」

といった願い事がそういうものですね。天地の法則に照らし合わせて、正しくない願い事になるのです。

つまり、「人の道に外れた願い」「我利我欲から出た願い」「人として、まっとうな努力を厭うような願い事」に当たるものは聞いてくれないんですよね。

守護霊が願っているのは、「私たちの御魂の向上」ですものね。だから、私たちが人としての御魂を向上させ社会のために役立つべく大志を発願した時こそ、大きく働いて下さるんですね。

守護している子孫を幸福に導き、天命をまっとうさせるべく、天から守護役を仰せつかっているからなんですね。

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守護霊メッセージ(5)

それでは、守護霊にいろいろと教えてもらって、また、大きく働いていただこうとしたら、どうしたらいいのでしょうか?

生活の中で守護霊様をどのように活用したらいいんでしょうか?

守護霊様との交流・交信の方法ってあるのかしら?

そこで、整理して考えてみることにします。

まず、自分から守護霊様に何か発信したい時はどうしたらいいでしょうか?

自分の口と心で発信するわけなんですけど、最も大切なのは、「具体的に声に出して言う」というのが一番大事な点なんですね。声に出して、具体的に語りかけるのがいいみたいです。言霊として口に出して言えば、より明確になるようです。

そして、ここ一番というような重大な相談事をお願いする時は、朝晩きちんと威儀を正して、心身共に新たにして、姿勢よく座って(畳なら、正座をして)、言葉丁寧に申し上げるのが良いみたいですね。

要するに、神前ではない場所で、姿勢を正し礼儀正しく、守護霊に祈りを捧げるわけです。

これで、守護霊様が私達の望みを聞き届けてくれるのは間違いありません。

ここで一つ確認しておきたいのは、霊界の法則の中の一つですね。

即ち、「霊力とは確信力に比例する」という法則です。

ですから、「霊的な存在が及ぼす影響」について言うと、そうした霊的な存在のことを「強く受け入れれば受け入れるほど、霊的な存在からの影響力も強くなる」ということになります。

ですから、守護霊についても、「強く確信するほど、守護霊からの働きかけも強く具体化する」ことになるわけです。

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守護霊メッセージ(4)

いろいろなことを「ささやき」、さまざまなことを「見せて」くれる霊が憑いているようだったら、狐もしくは狸の霊だと考えられますね。動物霊は、人の主体性を尊重することなく、支配しようとするので、自分が憑いた人間を操るべく、耳元でささやいたり、霊眼で見せたりするわけです。(本人が一番信じ込みやすい方法に訴えるようです。)

ともあれ、私たちが守護霊様の存在を実感して、朝晩感謝する場合と、逆に全く意に介することなく無視して忘れている場合と、比べてみるとどうでしょうか。

守護霊の皆様も、元は人間ですからね。

こう考えてみると、守護霊のことをよりよく知って、その守護をより深く実感することで、守護霊との一体感が全然違ってくるだろうなーと推測できるはずです。

そこで深見東州先生の場合は、基礎的な神人合一の境地の体得を目的として、守護霊鑑定などをされるみたいですね。

ここでちょっと申し上げておきたいのは、守護霊について、何代前の「~~」という名前の方が守護霊です、と分かる人はほとんどいらっしゃらない、ということです。

また、「あなたには立派な守護霊様が憑いていらっしゃいますね。光り輝いていて、お顔がよく見えないくらいです」と言ったりする霊能者もいるようですが、こうした霊能者はあまり霊格が高くないと断言できるそうです。光り輝いていてまぶしいというのは、その守護霊より下の霊層にいるからで、高い霊層にいれば決してまぶしいということはなく、まつげの一本一本、そのお顔のすみずみまでもはっきり見えるそうです。

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tag : 霊界 天国 背後霊 御魂 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

081守護霊とは

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

守護霊メッセージ(3)

守護霊様のことを一言でいうと、私たちの身近にいつもいてくれて、現世での修行が正しくできるよう、こと細かに指導、守護して下さっている霊、ということですね。

深見東州先生に伺ったところでは、「普通私たちの背後には、何人かの背後霊がついていて、守護して下さっているんですが、その代表格が守護霊である」ということなんですね。

いわば背後霊団の窓口であって、背後霊の長なんです。

一般に十代以上前の霊格の高い先祖霊が守護霊となっているんですね。

一代30年で計算すると、300年以上前、つまり17世紀(=1600年代)より前に生きておられた方たち、ということになりますか。

「霊格が高い」とは、どういうことかというと、「生前、修業を積んで学問を修め、道を極めて徳を養い、死後、霊界の高いところにいる」ということだそうです。

だいたい、第二天国、第三天国あたりにいる方が多いとのこと。

したがって、僧侶、神官、学者などが守護霊となっていることが多いんです。

一代前だと二人、二代前は四人、十代前だと、父方母方の御先祖だけで1024人になります。(十代前までの全部の先祖を、父と母のみで数えていくと、2046人になります。)

先祖霊の中でも特に格の高い霊が、私たち一人ひとりに密着して守護して下さっているわけで、守護霊はいわば、私たちの個人教授みたいなものですね。ことあるごとに、進むべき道を教え、アドバイスを与えて下さっているのです。

しかし、守護霊は何でもかんでも教えてくれるわけではなく、人として、私たちが努力すべき方向を、必要最小限だけ教えてくれるのです。

正神界にいる守護霊は、当然のことながら霊界の法則をしっかりわきまえていらっしゃるので、決して人間界に必要以上に干渉することはないんですね。ただ御魂を向上させるための努力の方向性を教えて下さるだけです。

あまり教え過ぎると人間は努力しなくなってしまいますからね。

教育者としての守護霊の最大の眼目は、人間として正しい道を歩ませること、努力させること、これらにあります。ですから、あまり口をはさまないんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 背後霊 守護霊

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守護霊メッセージ(2)

守護霊様は、人間である限り、誰にでもついているんですね。でもそれは邪霊や悪霊のように霊障によって悪影響を与えるためではなく、私たちを幸せに導くためについているんですね。

では、守護霊が守っているにもかかわらず、どうして不幸なことや災難が降りかかってくるんでしょうか。それは、自分の生まれ変わり死に変わりの過程で積んだ、そして家代々の先祖たちが積んできた、これらのの中にある霊障、こうしたものがあるからですね。これらは既に決定されてしまった「過去」なので、逃れようがないわけです。そうした過去を踏まえて生きるのを、これまでの「先天運のとらえ方」で書いてきたわけですが、今度は守護霊に動いていただいて、守護霊様たちと一緒になって、より運の良い生き方ができないものか、ということで考えてみたいわけですね。

守護霊様についても、やはりそこには「コツ」とも言うべきものがあるんですね。

自分の守護霊をある程度知るためのコツ、守護霊に大きく動いていただくコツ、守護霊と交信、交流するコツなどがあるわけです。

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tag : 守護霊 霊障 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

私達が毎日生きていると、人からいろいろと相談されますよね。

そうした相談の中身について思い返してみると、一見いろいろな種類があってとりとめもないように思えますが、実は大きく二種類に分けられると思うのです。

一つは、人生をより幸せにするためにはどうしたらよいか、どう生きるのがベストなのか、という人生の本質や真義に基づいて考えていかないと解決できない、いわゆる「根本的な」質問。

もう一つは、今、目前のことについて、右にすべきか左にすべきか、どちらを選ぶのがいいか、という「白黒」をつけなければならない質問。

人の悩みって、この二種類に大きく分類することができると思うのです。

後者の質問の一例として挙げてみると、よくあるものとしては、「結婚相手を決めるのに、AさんとBさんのどちらがよいか?」というものですね。

その他、「今の仕事を続けるべきか、転職すべきか」とか、「離婚すべきか、とどまるべきか」とかですね。

皆さん、一度しかない人生を生きていくのに、右か左か、どちらを選ぶのか、という二者択一の質問でいつも悩んでいらっしゃるのですね。

でも、二者択一の質問の場合、右を取れば「あの時左に行っていたら…」と考え、左に決めたら「もしあの時右に行っていたら…」と考えてしまうのが私たち。どちらに転がっても「もしああしていたら…」と考えてしまいますよね。

100パーセント正しい解答なんて実は無いのかもしれませんね。

そして、人って、生きている限り、こうした二者択一の悩み苦しみが一生次々と起こってくるんですよね。それなら、毎回何かを選択するにあたって、確実に自分にプラスの方向を選びたい。もしそうできるなら、本当に心強く幸せな人生を生きられますよね。

そうしたことを考えていた矢先、深見東州先生が、一人一人の心の中の悩みを瞬間に他神通力で読み取った上で、本人の守護霊と合体してメッセージを出して下さるというお取り次ぎをされた、このノートを思い出しました。

いくつかそのメッセージの内容を記してみたいと思います。中には皆さんの悩みに似たものに対する解答もあるかもしれません。

今の悩みを解決するヒントが見つかるかもしれませんね。

私達一人ひとりの守護霊様達は、自分たちの先祖であり、四六時中子孫を守護しているので、心の中までお見通し。

ですから、その本人の守護霊に意見を伺えば、すぐに悩みの答えが分かるみたいですね。悩んでいる本人達にとっては大問題かもしれないけれど、しかし学問を修め、修業を修められた守護霊は高い境地から子孫を守護されているわけで、子孫の悩みと言えどもいとも簡単に解決するのです。既に悟っていらっしゃるから、私たち子孫の守護ができるわけですよね。

しかしさらにもう一つ大切な点があるのです。それは、そうした高い境地にある守護霊達が次々に語る言葉を、深見先生がいとも簡単に取り次がれている、ということです。それは即ち、深見先生がどんな守護霊よりも高い境地にいらっしゃるということなんですね。

こうした深見東州先生の境地は、知識だけ、言葉だけの悟りではなく、自らの人生での修業を通して、悩み葛藤された経験から深見東州先生が体得された、生きた悟りの積み重ねがあって初めてお取り次ぎできることなんですね。

これは、漏尽通力の一例でもあるのです。

ですから先生の語られる言葉には、真実の感動と、胸を打ち、魂を揺さぶるものを感じられるはずです。

愛にあふれ、至高の境地と自己を捨てきった無心の状態にあって、初めて正しい神仏の取り次ぎが可能となるんですね。これが神霊界の原則なんです。

(続く)

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tag : 守護霊 神霊界 子孫 先祖 通力 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

神事と選挙のメルマガ(5)

今回の一連のメルマガでは、深見東州先生から、菊理姫様に祈る時の枕詞の真意について、解説がありましたね。

ワールドメイトの各支部のことやなんかも、同じようにお祈りできるはずなんだけどなー、と思っていた矢先だったので、納得ー。

やはり意味と背景、理由と背景を知ると、霊力100倍になりますからね。

すばらしいですね。

そして伊勢の神事会場のオープン時間が新しく変更されましたし。

さらに、「新型インフルエンザの流行」についても解説がありました。

伊勢神業にみんなの意識が向かうと新型インフルエンザが流行する、このことが命乞い形代の証だったのですね。要は、この後に来る可能性があるより大きな大厄に備えるための「リハーサル」なんですね。

ワールドメイトの命乞い形代、みんなで書いてきてよかったですね。

今後の伊勢神業の様子、そして箱根宇佐と順番に行われる神業、また、北極免因、黒豆木と、やっぱり目が離せないですね。

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tag : 伊勢 箱根 宇佐 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

神事と選挙のメルマガ(4)

今回の選挙では、民主党が大躍進し自民党が惨敗したわけですが、その結果は、菊理姫様が「ワルの小沢とバカ殿の麻生を使って、国民に二大政党時代を作らせた」もののようですね。

その流れは、2007年のワールドメイト箱根神業の際の「福田&小沢による連合政権の流産」から始まって、「2009年2月の西松建設問題での小沢氏の代表辞任」、そして今回の選挙での民主党の大勝利、ということになりますね。

深見東州先生は、小沢氏については以前から何度か「梟雄(きょうゆう)(ざんにんでたけだけしいひと)だ」と何度かおっしゃっていたことがあるように記憶しています。今回、党代表から退いて、選挙対策にこれまでの経験を徹底して活用し、民主党に大勝利をもたらしたんですね。

小沢氏本人については「このままだと首相にはなれないかなー」みたいな感じがありますが、菊理姫様が小沢氏の実力と麻生首相のバカさ加減をうまく利用して、民主党の勝利、自民党のダメぶりを誘導し、日本国民が自然に二大政党制に進んでいけるよう、導いて下さっているようですね。

「文明と文化が、世界一の国になる、安全で暮らしやすい世界一いい国になる、海洋王国になる」、そして「今は何を言っても解らないが、30年経てば見事に出来上がる」ということですもんね。

今後も、目先の出来事だけを見ていけば、行き当たりばったりでものごとのつながりがよく解らないような事が次々と起きてくるのでしょうが、30年という視点で見ていくと、「機(はた)織る仕組」と教わっている通り、見事に結果が出てくるのでしょうね。

「只今に生きる」の精神で、一つひとつのご神業に丁寧に参加していきたいですね。

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tag : 民主党 自民党 小沢 麻生 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

神事と選挙のメルマガ(3)

伊勢の神事会場も週二日のオープンになりましたね。伊勢神業はとりあえず続くのでしょうか?年末までに一旦締めくくる、でも三年くらい同じような感じで続くのかもしれませんね。

五月九日の午後に、伊勢の会場に行って以来、あの会場には行ってないんですけど…

あの風、あの日差し、土の匂い…思い出しますね。また行けるかなー。

で、神示にある予言なんですが、今回のメルマガで、はっきり書いてありましたね。

「三年から十年、三十年までの予言は、流動的」なんですね。神事や人の努力によって、未来を変えることができるんですね。

六十年、百年以上の長期的展望はあまり変化しないようですね。つまり大枠のところは変化しない、ということですね。

神様がなさる予言や警告も、「正しいものは一つではなく、いくつもある」、ということですから、予言を聞いて一喜一憂する必要はないんでしょうね。こうとも言えるしああとも言える、ということですね。そして、最終的な決断をされるのが、仕組みの神に坐す菊理姫様、ということですね。

とにかく、予言は一つの尺度、今の時点での現状認識を持つための目安であって、動かしがたい決定事項では、全くない、ということですね。

予言とは、「はずれることもあるもの」であって、いつも予言通りに行くものではないんですね。人が前向きに取り組みを始めるためのきっかけである、ということでいいのではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 伊勢 予言

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神事と選挙のメルマガ(2)

「なおよ、五円持ってアメリカへ行け」というのは、出口なおに国常立之大神が神がかって、「今からすぐに五円持ってアメリカに行け」と言われたという話です。

この神示を受けた出口なおは、とにかく身の回りのものを売り払って五円用意して、アメリカという国がどこにあるのか、どうやっていくのか自分では全然分からないものだから、会う人会う人に尋ねて、なんとか舞鶴港までやってきました。

そして、アメリカに行く船はどれですか、アメリカに行く船にどうやれば乗せてもらえますか、と尋ねて回ったのです。

そしていよいよ何としても無理矢理にでも船に乗せてもらわないといけないと覚悟を決めたところにまた国常立之大神が神がかり、「なおよ、もういいぞよ。そなたの誠はよく分かった」と神がなおの誠を試したのだということが知らされたのです。

また、アブラハムが息子のイサクを生け贄として差し出すように神から命令される、という話も有名ですね。

これらの話は、我を捨てて、神様の言うとおりに進んで行くことができるかどうか、そういうことを試されることがある、それを見誤るな、という意味なんですね。

いちいち事細かに神様から人に説明してくれることはあまりないのかもしれませんね。

それでもメルマガにあったように、「人は小ざかしい予見を捨て、ただいまただいまに真心をもって一生懸命やればよい、あとで振り返ると、立派な紋様が織れているぞ」ということなんですね。「機(はた)おる仕組み」ということなんですね。

ですから、納得が行っても行かなくても、言われた通りにやらねばならないこともあるんですね。

しかし、同時に、「自分で考え、自分で予感し、自分で諸事を学んで、神意を推しはかる」ことを続けていくのは、無駄ではないし、主体性をもった会員として続けていく時に、とても大切なことだと思います。

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tag : 出口なお 五円 アメリカ ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回のメルマガは、またまた大変興味深い内容でしたね。

諸葛孔明の神示の奥に、仕組みの神の白山菊理姫様の神意があるんだ、っていうこと。

そして、菊理姫様の指示で神事を結局止めたこと。

こうした点はとても面白いですね。

時代を動かす神権は、「仕組みの神にある」ということを再認識できました。

「自分で考え、自分で予感し、自分でこの世の法則や知識を学び、神意を推しはかる努力をしないといけない」という部分は本当にそうだと思いますね。私たち一人ひとりは傍観者ではなく、主体的な参加者ですからね。

なんでもかんでも言われた通りに受動的に受けとめるのでは、「盲信している」と言われてもしょうがないですものね。

以前、深見先生が仰ったことがあるのは、

「まず神議りに議って、天界から知恵やひらめきが降りてくる。それを人が受けとめて、どうしようかこうしようかああしようか、と人議りに議る。そして、もう一度自分たちの意見や考えを天に返して、神様に返して、最終的に方向性や具体案が決まっていく」

というものがありました。

本当の惟神の道とはこういうものですね。神様の言いなりになるのではない、ということ。

自分の正直な気持ちを、ご神前で申し上げればいいのです。

私たち会員は、盲信する人たちに堕ちてはいけないと思うのです。神様に対して、礼節を踏まえて、言うべきは言う、ということでも構わないと思います。

もちろん、「直よ、五円もってアメリカへ行け」という話のように、絶対服従、何の報いも応答も期待しないで、神様のおっしゃることをただ黙って聞き入れることができるかどうか、という場合もあるのですが。

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tag : 守護霊 漏尽通力 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(31)

劫には二種類あるんですね。家代々が積んできた劫、そして、自分個人が生まれ変わり死に変わりを経てきた過程で積んできた劫です。

だから、徳にも当然家の徳と個人の徳と、この二種類の徳があるわけです。

さて、先祖カルマ、自分のカルマがあるわけですから、苦しい時は誰にでもあるんですね。

そこで、造命する生き方、命運を改めていくという生き方を選んでいくのが、「後天の正しい生き方、後天の正しい修業、後天の正しい神業」、こう言えるようです。

これが本当の神人であり、神様の道に生きる人間の姿だと深見東州先生はおっしゃっています。

神様の道、神人合一の道と言っても、拝むばかりが信仰ではないんですね。

お蔭信仰は良くないといいますが、お蔭信仰の逆は何かというと、「正しい天の理と正しい神の意にのっとった信仰」です。

「神様の御心を理解して、積極的に楽天的に成就し、日々こういうふうな努力を続けながら、幸せに信仰している」というのが、まことに真実と天の正しき道にあった惟神の道であり、信仰なんですね。

この逆がお蔭信仰です。

おかげが欲しいからお願いし、おかげがなかったら去っていく。おかげがあるから行って献金し、あぶらあげもあげる。これがお蔭信仰です。

神様の道や自分の究極の幸せを知るために、最初はある程度そういう面も必要かもしれませんが、いつまでもそれでは情けないですよね。

造命し、命運を改めて、先天の運をすばらしくする豊かな毎日を送れば、神々も喜ばれ、社会もよくなり、来世はもっとすばらしい先天の運を持った人生が繰り広げられることになるみたいですよ。

こういう生き方、こういう人生が送れるなら、本当の意味でのすばらしい人生だと言えるのでしょうね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 命運 先天 先祖 カルマ

072不昧因果

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(30)

「本当の修業とは、造命楽天の創造的な日々に、神人が一体となって神徳を表現し、この世の中を具体的に改善していくこと」

そうしていくと「自然に徳が積めて、天によって定められた命数が改まり、生まれながらに持った天命や天運も改められていく」

ということを前回申し上げましたが

こうした、天地自然の法則にかなった努力をしていくなら、どんどん先天の不運も好運に変わり、好運がますます盛運に変わり、死ぬまで続くものになっていくそうです。

運・不運というのはそのように神様がつくったもの。

ですから一喜一憂することなく、浮いたり沈んだりし過ぎることなく、おおらかに波乗りのように乗り越えていくのがいいのだそうです。

ですから、「不昧因果」と言いますが、運のいい時は運のいい時の天運に合わせて、最善に楽しく乗り越え、運の悪い時は運の悪い時なりに内面的な向上を目指し、一番素晴らしい乗り越え方をして楽しんでいる。こういうふうに発展的にとらえることもできると思います。

そして本人は、平常心で淡々と造命楽天で生きている。

前世のカルマを苦しみつつ抹消しながら、徳を積んでいくことに生き甲斐をもって意欲的に生きている。

苦しむべきときには苦しんだらいいと、楽しみながら励むことができる。

無論、苦しみたくないと思うから、みんな神様にすがるのかもしれませんが、

「苦しむときにはおおいに苦しんだらいいのです」と深見東州先生はおっしゃっていました。

しかし、ただ苦しむのではなく、苦しみをバネにして、糧として、苦しみを越えて行くだけの勇気と魂の力を持つようにしたいものです。そうすると最初は苦を感じても、その苦に負けなくなる。苦は苦であっても、苦を感じなくなって、実質として苦しくなくなってくるのです。

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tag : 一喜一憂 不昧因果 平常心 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

071造命の法

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

運のとらえ方(29)

命運を改める努力、これを「造命の法」というのですが、これは、王陽明が言ったことなんです。人間の生まれながらの命運と命式を知って徳を積み、修養することによってこれを改善していく。これを造命というんですね。

毎日、日々に生きて新たな自分の命を作っていくんですね。

命を作るだけの努力こそが本当の努力であり学問なんだということですね。

そして、「造命を可能にする学問、これこそが真の学問であり、造命を可能にせしめるだけの信仰力こそが本当の信仰力なんだ、修業なんだ」、ということなんです。

ここが一番大切なところですね。

己の命運を改める努力を継続させる学問と信仰、これが本当の学問であり本当の信仰である、ということですね。

滝に打たれても全然性格が改まったりはしないと思います。つまり、本質的な修業にはなっていないみたいですね。

深見先生がおっしゃるには、「本当の修業とは、造命の創造的な日々に、神人が一体となって神徳を表現し、この世の中を具体的に改善していくこと」なんだそうです。

楽しみながら自分の性格を越えていき、神様に祈りながら毎日の生活の中で努力していく、といったところでしょうか。

そうしていくと「自然に徳が積めて、によって定められた命数が改まり、生まれながらに持った命や運も改められていく」ものなんだそうです。

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tag : 造命 王陽明 修養 命数 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(28)

式による占いとは、占いの中の三種類「(めい・ぼく・そう)」のうちの、つまり生まれた時の星の配置からその人の生得的性質を判断し、また、今の暦とその人の式の関係から毎年の運を見ていく、というものですが(とは道具を使って吉か凶を判断する占い、とは字の通り、手や人などでその人の性質を判断する方法)、この式による占いがなんでもそのとおりにピタリと当たっているという場合、そのご本人は「先天を変え得るだけの努力、修養をしていないのではないか」ということが言えるのかもしれません。

それでは、名前は悪くても努力すればよくなる、生まれの星は悪いけれども努力すればなんとかなるということですが、これは理屈としては正しいんでしょうが、では「先天運を超越してしまうだけの努力とはどれほどの努力のことを言うの?」って知りたくなりますよね。

ここで言う努力とは、「生まれながらの性分を変えるだけの努力」っていうことですね。

生まれつきの性分が変わってしまうだけの努力を続けていくと、星の通りには行かなくなってくる。そして、命式の通りにいかないで、より社会に適合し自分も周囲も幸せになる方向へ、行動の癖、ものの考え方が変貌していく。そのようにして、先天の星の通りには行かなくなってくる。これが尊いということです。

後天の修養を積むことで先天の命運を乗り越えてしまう。この努力こそが徳の始まりであり、一人ひとりの修業の基礎になるのです。これを「命運を改める努力」というんですね。

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tag : 先天 後天 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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