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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(27)

方位とか運勢とかを改善するというのではなく、修養学問教養を積み、神様の道に根ざした修養をしていって、先人達の立派な生き方も勉強して、一歩でも近づけるよう努力して欲しい。知識を身に付けるだけではなく、聖人あるいは神人、先哲の生き方を見習って、神人合一の道を生きる努力をして欲しい。」と深見東州先生はおっしゃるのですが、それはなかなか凡人の私達には難しい注文かもしれません。

言うのは簡単ですが、自分の先天運を超越して生きることは簡単にはいかないでしょうね。

さらに「性格が明るいとか暗いとか、派手とか地味とか、そうしたことにとらわれず、派手な時には派手に、地味な時には地味に、控えるべき時には控え、出るべき時には一気に出る、という具合に中(ちゅう)をよく得ていたなら、その先天の性質そのものが一見して分からなくなるんですよ」ということです。

深見東州先生は「悪いところは反省、努力してそうならないようにしております。これがやはり修養している値打ちなんだと自分に常々言って聞かせているんですよ」とおっしゃっていました。

やはり常日ごろから「心掛け」を持つことも、自分の悪因縁を越えていく時の大切な方法の一つみたいですね。

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tag : 方位 運勢 修養 学問 教養 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(26)

深見東州先生が以前、気学の先生や四柱推命の先生に見てもらったことがあるそうです。

そうしたところ、「深見先生は、星と全く違った生き方をしておられますね」と言われたそうです。

やはり修業の道、天地順応の道、ねばならないことの修養を第一としているからそうなるのだということでした。

「自分が立身出世したいから」「有名になりたいから」「生まれながらの資質を世の中に表現したいから」といった気持ちで生きているのでは、修業にはならない、錬磨の道とはならない、ということみたいです。

うーん、そういう考え方で生きていけるものなのでしょうか…

派手な人は派手な人生を送り、地味な人は地味に人生を送っていく、運の悪い人は運が悪いように生きて、運のいい人は運のいいように生きている、というのではどこに神様の修業をしている意味があるんですか、と深見東州先生はおっしゃっていました。

自分の命運の枠を越えた生き方をして初めて、神と人とが一体になった生き方だということをおっしゃりたいようです。

つまり、「他力を活用した、自力と他力が十字に組んだ生き方をして初めて本当の人生なんですよ」とおっしゃりたいんですね。

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tag : 気学 四柱推命 命運 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(25)

衰運期にあっても好運期にあっても、運がよくても不運でも、心がそれに左右されることなく、気持ちが影響されることなく、運がいいときはいいときなりの前向きな過ごし方をし、運の悪い時は悪いときなりに前向きに過ごし、全く平常心で結局は常に前向きに精進努力するというその取り組み方には変わりがない。

こういう生き方ができれば、素晴らしいですね。

天気が良ければ浮き浮きとし雨が降れば気持ちも落ち込むというのでは、どこにでもいるおじさんおばさんと全く同じですからね。

衰運期、好運期をおつくりになった天地自然の意志の大御心を正しく受けとめて、おおらかに前向きに乗り越えていけばいいのであって、こういう生き方をして初めて、主体的に人生を乗り越えて生きている、と言えるのではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(24)

自動車のエンジンは、吸入、圧縮、爆発、排気という順序を繰り返して回転していく、この順番で機能し、回転数を上げていくことで走っているわけですが、これはつまり、「呼吸」ですよね。

吸う、吐く、吸う、吐く、と繰り返しているわけです。

吸って吐くから息ができるのと同じように、人間には好運期と衰運期と、この二つのバイオリズムが生まれながらに設定されているわけですね。運のいい時と不運のときをなぜ神様が作ったのか。この点について「読む」ことが大切なんですね。

の局面だけ、つまりは成長繁茂して、外へ打ち出して、明るく表現していくだけ、どんどん積み重ねて、プラスプラスプラス、とやっていくと、どうしても「増長魔」になって失敗してしまうのが人の常ですね。

またの局面ばかり、つまり衰運だけになってしまうと、たえず内に内にとこもっていくと、人間が腐ってとても卑屈な人物になりますね。人間落ち込んでばっかりではやる気が出ませんものね。自信をなくして死にたくなっちゃいます。

があまりに強すぎると、死んでしまうので、やがて極まってと、へ変わっていきますね。そして極まって。この「の巡りの繰り返し」これが世の根本にある法則ですよね。

衰運と盛運というふうに言われているのは、のことなんですね。

言い換えれば、内的な成長、外へ打ち出して目に見える形での成長、こう言えると思います。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

衰運期を神様の目から見たらどうなるのか。

内的なものを学び、内的な自己というものを錬磨して向上する時期、いわゆる陰の世界を養成し、発展させる時期、これが神の目から見た衰運期の意味なんですね。

好運の時期、衰運の時期、という分け方そのものが、人の視点から見た時の呼び方なのです。しかし神様の目から見たら、内面的なものを磨く時期と、外へ出て活動する時期、陰と陽との違い、ただそれだけなんですね。

神様の目から見たら、好運期も衰運期もどちらも好運期なのです。

いずれも盛運期、いずれも進歩、向上のときなのです。

人は魂を磨くために生まれて来ていますね。ですから、内外両面の世界を錬磨しなければなりません。面白くないこと、嫌なこと、不運なことが起きてくる。一見衰運期ですが、実はこれらを全て、内面的なものを磨く糧にせよ、ということであり、ですから、内面を磨くべき時期だということなんですね。

そして、内面を磨いたら、今度は外へ出て活動して、内面を磨いた結果の今の自分を表現し、社会体験と実績を積み徳積みをしなさいということですね。

これが、天地自然の大いなる意志の導くところだと思います。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(22)

もう一つ、好運不運について、皆さんに知って欲しいことがあります。

好運期とは何か、そして、衰運期とは何か」、ということです。

好運とか衰運とか言っても、それはつまり人の視点から見た時の解釈の仕方というものですよね。

運が良いとき、あるいは運が盛んな時、つまり、「盛運」の時というのは社会的に、外へ打ち出して行く時だということです。陽の世界、つまり、社会的に形ある世界に自然に動く時期にある、というのが盛運です。人の視点から見た解釈はこうなりますよね。

打って出るべき時なので、思い切り打って出て、活躍して表現していけばいいのです。

この陽の局面において活躍していく時の問題点は、必ず増長魔になること、魂の錬磨を忘れてしまうこと、運気に乗りすぎ、調子に乗りすぎ、足下をすくわれる、これですね。

次に、衰運期ですが、何をやってもダメ、何をやっても良くない、という時期。これが人の目から見た衰運期の定義ですね。

こうした衰運期の定義は、一般に占いで言われているものなど、全て人の視点から見た定義、人の都合にとっていいか悪いかという立場から見た時の、言い方ですよね。

ところが、天地自然の大いなる意志の視点から見た衰運期の定義というものは、少し違うものになるんですね。

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tag : 好運 衰運 盛運 不運 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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先天運のとらえ方(21)

私達が生まれてきた目的とは何か、深見東州先生は、その著作の中で何度も、「の錬磨、つまり御磨きですよ」と何度もおっしゃっています。

を磨く」とは、「上乗へ至る=上へ上がっていくこと」ですね。

すなわち、自分が向上したぶんだけ、世の中の役に立つことができる。

言い換えれば、自分が向上したぶんだけ、世の中に徳分を残すことができるんですからね。

そして、向上する時には、二種類のやり方があるんですね。

「内修と外慈」です。

一つは「いかに求道しどれだけ悟ったか、どれだけ真理を体得したか」ということ、そしてもう一つは「いかに霊的なランクを神様から与えられたか」、この二種類ですね。

内修とは求道のことで、さらに「覚醒と向上」に分かれます。

外慈とは慈善のことで、さらに「徳分と功侯」に分かれます。

これをはっきり、明確に知っておくことはとても大切だと思います。

この四点を一言で言うとの錬磨となるんですね。

私達が肉体を持って生まれてきた理由はこの「の錬磨」にあるわけで、決して運勢をよくするために生まれてきたのではないんです、と深見東州先生はおっしゃっています。

「運の良し悪し、好運や不運といったものを乗り越えたところでを磨いていくために生まれてきているのであって、好運や不運とは、その運びがいいか悪いかについて言っているだけのことです」

ということだそうです。

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tag : 悟り 徳分 ワールドメイト 目的 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(20)

絶対者への帰依というのは絶対的なものですが、信仰しているからといって、すぐにが消えるわけではないんですよね。

ですから、「信じれば救われる」というのは「例え話」、「比喩」としては正しいのですが、本来の事実からすれば、信じるのは「きっかけ」にはなっても、何かを達成したことにはならないですよね。

だから、信じれば救われる、というセリフが過度に何度も繰り返されたり、前に出過ぎているものの言い方をする人やグループは要注意ですね。

方便としては正しいのですが、事実としては間違っていますから。

信仰も含めたすべてのもろもろの中に神様もいらっしゃるわけなので、神様への信仰が全てなんだ、と言い過ぎるとやはり偏していることになると思います。

信仰といっても、神様の一部をとらえているだけですから。

絶対帰依信仰は、全知全能の神様を動かす究極の一厘ではありますが、信仰がすべてなのではありません。

「天地の理(ことわり)を知り、よく実践し善行を全うしなければ、神様に近づき、神様を知り、神様の御心にかなうとは言えないんだよ」と深見東州先生はおっしゃっていました。

このように、絶対者に対する絶対的帰依とは、一番大事なところですが、一番大事なところがあったらあとは要らない、ということにはなりません。

改善、努力の糧として、すべての正しき道を見ていく努力も必要なんですね。

そうしてをなくし、徳を積み、世の中に役立つような自分になっていくこと、これが大切なことのはずです。

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tag : 絶対者 帰依 信仰 信じれば救われる ワールドメイト 深見東州

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運のとらえ方(19)

「絶対者に帰依して、自分の先天命運の枠を超越する」という可能性。

これはあくまで可能性ではありますが、苦しみ、葛藤する中で、信仰力を基礎にした徳積みの精進を続けていくなら、そうした苦しみや葛藤がすべて霊的な糧になり、魂の栄養分になり、魂の進歩、向上のバネになる。そして、知らないうちに先天命運も改まるものなのだそうです。

何度も書いているかもしれませんが、方位という視点、墓相という視点、印鑑という視点、手相という視点、こうした視点からどんなに自分の運や自分の生き方を考えても、根本的な解決策を手にすることはできないのです。

ある程度はあっても、絶対的ではありませんね。

ですから、絶対的な信仰というものを基礎にして、一つ、またひとつと、その可能性を結実させていけばいいんですね。

全知全能の神様に帰依していたら、占いは全く関係ないというのも偏していますし、こういうものは影響があるからといって、気にし過ぎるのも偏しています。

正しい心構え、正しい受け取り方をもって「不即不離」で見ていくのが最も正しい姿勢なのでしょう。

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tag : 命運 先天 印鑑 手相 占い ワールドメイト 深見東州

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

後天的にいろいろと努力したらいいじゃない、という話だったわけですが、

先天運が最低の場合はどうするか?」

と聞かれたらどうしましょう?

方角は最低、墓相も最低、家相も最低、印鑑も最悪、姓名判断も最悪、生まれてきた時の命式もどうしようもない、こういう人はどうすべきなのでしょうか?

こういう場合は、「見ない」ということに尽きるようです。

しかし、見ないといってもやっぱり気になりますよね。

知ってしまったら、いいことを言ってくれる占い師さんに出会えるまで、何度も何度も同じ質問をしてしまう人、いらっしゃるんじゃないでしょうか。

しかし、本当の解決策はそうではないみたいです。

何もかも最悪なら、こうする。それは

「もっと自分をプラスにし、先天の悪いものを改善するために、を積む。」

これがとても大切なのです。「このことだけを考えたらいいのです」ということですよ。

を積むという方法、これしか、先天命運を本当に改善するのを可能にするものはないのです。

というのも、全知全能の神様の力、これだけは「絶対力」であるからです。どんなによく当たる占いでも九分九厘、99パーセントで、絶対、ということは実はないのです。

だから、「絶対者に帰依して、絶対的な信仰力を持っている人は、先天命運の良し悪しをすべて越えてしまうことができる可能性がある」のです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 先天 命運 姓名判断

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

印鑑も、変えたいなら変えていいみたいですね。

とにかく自分の想念が大切で、

「この印鑑は最高だ!」「私の名前は最高です!」「この墓相は素晴らしい!」「うちの家相はとってもいい!」

こんなふうに思うのが大切みたいですね。

そして、悪い名前だ、悪い家相だ、と言われて気になるのなら、変えられる場合はすぐに変えたらいいということでした。

そうすれば、いいほうへ運気の傾向が移り変わるわけですね。

変えない、変えられない、ということでしたら、徹底的に忘れる。気にしないと決心して、全く気にしないという姿勢を貫くことが大切ですね。

気にするならさっさと変えることですね。

不運だけを考える時には、やるかやらないかの二つに一つで、はっきりしているわけですね。

少しでも気になることは少なくして、自分にプラスになるようなことは早く実行して、信じるのがいいみたいです。

こうすることで勢が良くなるんですね。

「少しでも気になることは少なくしていき、自分にプラスになるようなことはいち早く実行して、確信する。」

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tag : 印鑑 名前 家相 運気 不運 ワールドメイト 深見東州

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生、ワールドメイトスタッフの皆さん、ご奉仕の皆さん、会員の皆さん、お疲れ様でした。

今日は私はお休みが取ってあるので、これから一眠りします。

でも深見先生、大変でしたね。

今回はあの琵琶湖の会場でのお取り次ぎでした。

最初のいろいろな怨念霊の描写、あまりにも克明に、ほんとに多種多様な死に方、恨み方で、あのスピードであれだけの数の描写を連続しておっしゃるんですから、すごいですね。

本当に見てきたかのようにおっしゃってましたね。人間技じゃないなーってまたまた思ってしまいました。

本当に言葉で、お祈りのセリフで、すべてを包含するように、徹底的におっしゃっていますからねー。

いやー感動いたしました。

そして最後、木霊までずっと頭痛がなくならなかったのが、木霊のお祈りのところですっと消えたんですね。

私の母方の先祖が岡山県の山奥に住んでいたと聞いたことがありますけど、その辺の絡みかもしれませんね。

とにかく、頭痛が取れたんです。

素晴らしい…

今年も無事、夏の祈祷会が終了して、よかったです。

神様、深見東州先生、ワールドメイトの関係者の皆様、本当にありがとうございました。

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tag : 救霊 怨念霊 死に方 ワールドメイト お取り次ぎ 井戸霊 木霊 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

姓名判断について言うと、名前も影響は無視できない程度にあるみたいですね。

改名した名前、これは、「いい名前だー」ということで嬉しいー、やったー、最高!という確信力で使い始めると、もう翌日からその効果が出てくるんですね。

本当にそうなのかな、名前を変えたくらいで運命が変わるなんて信じられない、と思ったら、十年使っていてもあまり効果は出てこないようです。

ですから、改名した場合には、新しい名前は最高なんだと確信して、どこにいっても自分でその名前を呼んで、知り合いには新しい名前で呼んでもらって、新しい名前を使いまくって、想念の世界で強く確信すると、善なる作用が早く出て強くなるようです。

名前が悪いと言われたら、名前なんて関係ないよ、と思って、誕生日がいいから大丈夫だと言い聞かせればいいのです。

自分に不利なことを無理に信じる必要は全くないですよね。

目前の自分が良くなることが大切なんですから。

占いに使われるのではなく、占いを活用すること。ここが肝心です。

ですから、悪いことは絶対に信じる必要はないと思います。

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tag : 姓名判断 改名 運命 占い ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運を見て、先天の命を知るためには、「命、卜、相」の中で四柱推命、ホロスコープがやっぱりよくわかると思います。

これに対して、後天的な努力の方向性、どう努力したらいいのか、修養の過程として、運勢の改善策としてどう努力したらいいのか、こういう場合、易占として一番強いのは、やっぱり方位学でしょう。

占いには、紫微斗数等いろいろと種類がありますが、後天的な開運を図るという点では、方位学が一番だということです。それから、姓名学。

子孫に関する悩み事というのは、墓相をきれいにすると解消されるとのこと。

それから、印鑑や家相、風水もありますね。

このあたりが後天的に命数を変えていこうという時の方法でしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 先天 後天

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

そういうことで、吉方位は必ずしも善ではない。また悪方位は必ずしも悪ではない。

しかし、これが理解できているから吉方位悪方位も、もう関係ありません、という意味ではないですよね。

引っ越しをしようか、何かしようか、という時には、なるべく吉方位を取ったほうがいいと思います。

自分が望む方位が取れない時には、何か命運の意味するところがあるのだろう、神様が導いて下さっているのだろう、こう覚悟を決めるわけですが。

悪方位の場合は、悪いことは意識しなければいいのです。

そうすれば、あまり影響を受けないで済むのです。

反対に吉方位の方角なら、方角は影響力があるんだ、方位は絶対に出るぞーと思って、信じ込んで行けばいいと思います。

心の調節をして、結果の強弱を調整したらいいんですね。

想念界の大きな影響力を活用すればいいのです。活用してすべてに振り回されなかったらいいのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 引っ越し 吉方位 悪方位

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

気学でも四柱推命でも言われているそうですが、

「徳の高い人というのは、全く占いに影響されない。方位や何かにも全く影響されない。」と言われているそうです。

これは、神仏を崇敬していれば方位なんか気にしなくていい、という意味ではなく、

「徳の高い人=苦しむことにより、前世の劫、家代々の劫を既に抹消してしまった人」なら、いくらマイナスの気を受けても、悪方位に行っても、マイナスの悪運のストックがないので、ほとんどなにも悪影響を受けない。

こういう意味ですね。

繰り返しになりますが、神様を信じれば劫がすべて消える、ということではありません。

徳と劫の仕組みも、神様が自らお作りになられたものですから、劫の溜まる法則、劫が抹消される法則、徳積みの法則、徳を消費する法則、こうしたものを神様が無視して、徳を突然与えられたり劫を突然消されたりするということは決してないわけです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 気学 四柱推命 占い

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以前に深見先生が「中村文聡」という人の話をされたことがあります。

五黄殺暗剣殺というのがありますが、実際のところ、この五黄殺暗剣殺が何年くらい、どんなふうに出てくるのかについて、この中村文聡という人がお弟子さんと一緒に実験されたそうです。

自分は五黄殺の家に住み、お弟子さんには暗剣殺の家に住まわせたとのこと。

すると、骨折、病気、離婚、火事と災いが次々と起きたそうです。

ところが、五黄殺で引っ越しをして、十一年七ヶ月目に、霧が晴れたようになって、この中村文聡さんは、気学家として急に名前が売れるようになり、本は売れる、名声を得るということになったそうです。

五黄殺は、「自分のほうから腐って、をなくしていく」。

暗剣殺は、「外から災いが襲ってくる。その結果、をなくしていく」。

しかし、それが11年、最大12年続いたら、が抹消されて大吉に変わるのだそうです。

五黄殺暗剣殺でも、12年で全部が無くなる。そのばらいの過程に誰でも耐えられるのかというと、そんなに安易な気持ちでやり遂げられるほど楽なものでは、全くないようですが、その12年を耐え抜くと、が全部出てしまうようです。

すると、劫が全部出たわけですから、もう悪方位も関係ないわけです。

マイナスの要素が無くなっているからですね。

自分の劫を全部出す、ということは、前に申し上げたように

「好きな仕事に就けずに辛い思いをし、人間関係が不毛な環境に置かれ、いつも病気がちで苦しみ、お金が回らなくて、貧乏で困り続ける」というのが12年くらい続くのでしょう。

そうすると、その後は、もう悪方位は関係ない人に生まれ変わってしまうわけですね。

(この話はあくまでも、例の一つです。中には一生かかっても祓えない重さの劫を抱えておられる方もあるし、最初から家庭・仕事・金銭・健康・友人のすべてに恵まれている人もいるのです。一人ひとりの今の状況ははすべて前世までに為した各人の善行・悪業の集大成であり、また、今世での自分の人生のテーマが自分の今の状況の奥に秘められている、という二つの点を忘れないようにしていただきたいと思います。普通の常識内での判断では、悪方位に引っ越すことはお勧めできません。面白半分な気持ちで自分の劫を乗り越えられるほど簡単なものではありません。)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 五黄殺 暗剣殺

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

気学であっても、「天の意志」の働きを踏まえて、方位学の根源を知って、目先の吉や凶を越えた意識を持ち、覚悟を決めて行けば、必ずや吉運に転じるものだと、確信することが大切なようです。

このように、方位についても、やはりその方位の意味するところで一喜一憂するのではなく、自分の修養の糧として理解しなければ意味がないということですね。

この「自分の修養の糧として理解する」という点が、占いを見ては一喜一憂し占いに振り回されてしまう人と、占いを活用している人との違いですね。

深見東州先生も、植松先生のところに弟子入りされるために引っ越したのが、暗剣殺で破れの方角だったということです。それ故、当時は大変苦しい思いをされたとのことですが、今ではすべてを乗り越えて、順調に運んでいらっしゃるようです。

深見東州先生が何度もおっしゃっているのは、「苦しんだものはすべて、霊的な糧、修業の糧にしてきたんだ」ということ。

だからこそ、「悟りを得ることができ、劫を抹消することができたんだ」、とおっしゃっています。

運がいいわねー、運が悪いよねー、と表面的に考えてお喋りしあったとしても、何も残りませんからね。

占いを見て一喜一憂するばかりでは意味はありません。

占いを活用しなければ意味がないわけですね。

運命を改善し、もっと自分をプラスにし、先天の悪いものを改善するために、徳を積む。

これが肝心要(かんじんかなめ)のことみたいです。そして、このことだけを考えればいいということなのです。

徳を積むということでしか、先天の命運を本当に改善する方法はないそうです。徳を積むことで初めて、自分の願ったことが成就する自分に変わっていけるようです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 占い 気学 運命 命運

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では今度は、悪方位ばかり取るとどうなるのか、それを知りたいですよね。

悪方位に行く、ということは、マイナスの気を受け続けるということになります。

それはつまり、自分の持っている前世からの悪いカルマ、性格の悪い面、家代々の悪いカルマが噴き出してくることになります。

だから、やることなすこと不運の連続になりますし、苦しみと葛藤と思い通りにならない日々が一定期間続くことになるようです。

人によっては、自信を喪失したり、卑屈になって性格が歪みそうですね。場合によっては一生が台無しです。

ですから、悪方位にばかり行きすぎるのも、お薦めできませんね。

そして、「悪方位必ずしも悪ならず」と言うのは、先に述べました天中殺と同じで、守護神達守護霊達が若い間にこの子に苦労をさせようということで、マイナスの方位に行かせて、劫のあく出しをさせる。自分の欠点とかお父さんお母さんから受け継いでいる因縁を、あちこちで散々ひどい目にあって叩かれることにより少しずつ消していく。そうして、我と傲慢さと、怠りを戒(いまし)められて人間として磨かれてきたころ、栄転や引っ越しで自然に大吉方へと移っていく。こうした深い意図があるみたいです。

劫の抹消をするために苦しんだぶん全てが、劫を消した後にプラスとなって開花する、こうなっているようです。

悪方位が悪ではない、悪方位に行くのも善のときがある。それは若い間に苦労し、因縁のあく出しをするためなんですが、因縁のあく出しの時には、何事も思い通りにならないことが多い。例えば、どんなに吉方位を取ろうと思っても、取れないことが多いそうです。

悪方位で行くということは、しばらく苦労するんだな、思い通りに行かないんだな、と覚悟して行けばいいみたいですね。

どうしてもそうなる、というところに「天の意志」の働きのようなものを感じてしまいますね。こういうところに、大いなる意志の存在を実感する鍵がある、という感じがしますね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 悪方位 カルマ

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

自分の先天運について考える時に、どう自分のいのちを運んでいくのか、どうするのが一番良いのか、その対策が欲しいわけです。

そして、本当の対策、あるいは改善策というのは、劫を乗り越えてその後大いに自分のいのちを開花させることを可能にするものであるはずです。

本当の改善策とは、今の目前の苦しみから目をそらすことなく甘んじて受けとめ、そしてそれを乗り越えていく、そして乗り越えた結果さらなる幸せがその先にあると信じてやっていくことができる、というものではないでしょうか。

そして、これが本当の意味で気学や占いというものを咀嚼することであり、修養の糧として咀嚼することだと思います。

そうした視点からホロスコープを見る場合はいいわけですが、運、不運だけの角度で見ると間違ってしまうのではないかと思います。

劫が深いからといってわざと悪方位を取る必要はありませんが、良くなりたいために吉方位ばかり取っている人というのは、劫を最後まで残して、晩年に一気にその劫の厳しい作用を受けることになるようですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ホロスコープ

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人には必ず、言ってみれば、運の上での生まれつきの貯金と借金が、あらかじめ生まれた時から備わっているわけです。

ところが、たえず吉方位、吉方位ばかりで、小さい頃からいつも祐気をもらっていますと、悪いところは出てきません。

吉の方角に行く、つまり祐気をもらうということは、すなわち自分の中のを出してくるわけで、ですからいいことが起きてくるわけです。ところが苦労しないからを消せていない。つまり、晩年、六十歳、七十歳になってから、たまりにたまったそれまでの一生涯分のがドーッと出てくるわけです。

故人を侮辱したり冒涜するつもりは毛頭ありませんが、先日お亡くなりになった大原麗子さんも若い内にお仕事に恵まれてを使った分、晩年に目立ってが吹き出したのかもしれません。

少し立ち入った話になりますが、調べてみたところ

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大原 麗子(おおはら れいこ、1946年11月13日 - 2009年8月6日(死亡確認日))は、日本の元女優。

1964年(18歳)にオーディションに合格しデビュー、翌年に東映に入社。高倉健主演の映画「網走番外地」シリーズなどに出演。

71年(27歳)に渡辺プロに移籍後、数々のテレビドラマで主演。TBS「大岡越前」「水戸黄門」、日本テレビ「気まぐれ天使」、NHK大河ドラマ「春日局」などで人気を博した。映画では「獄門島」「柳生一族の陰謀」「おはん」などで主演した。

78年(32歳)に渡瀬恒彦、84年(38歳)に森進一と2度の結婚と離婚を経験した。

99年(53歳)ごろから運動神経が阻害され、四肢に力が入らなくなるギラン・バレー症候群になり、芸能活動を一時休止。08年11月には自宅で足元がふらつき転倒、右手首を骨折する重傷を負った。

2009年8月6日、亡くなっていたことが分かった。62歳だった。

『気まぐれ天使(きまぐれてんし)』は、放映期間は1976年10月6日から1977年10月19日までで全43話。(大原麗子さん30歳から31歳にかけて)

『獄門島』 (1977年8月27日公開、東宝)は原作溝正史。大原麗子は鬼頭早苗役。(大原麗子さん30歳の頃。)

映画『柳生一族の陰謀』(やぎゅういちぞくのいんぼう)は、1978年(昭和53年)1月21日に公開された。一方、同年10月3日から1979年(昭和54年)6月26日まで、テレビドラマとして全39話が放映された(毎週火曜日22:00-22:55)。(大原麗子さんは出雲の阿国の役で出演、31歳から32歳の頃にあたる。)

『春日局』(かすがのつぼね)は、1989年にNHKで放映された第27作目の大河ドラマ。原作・脚本は橋田壽賀子、主演は大原麗子。(大原さんが42歳~43歳の頃)

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ということで、30歳から32歳ころが活躍の頂点みたいですね。同じ頃に最初の結婚もされましたので、おそらくこの頃の活躍でずいぶんを費やしてしまわれたのではないでしょうか。

で、話を戻しますが、を抹消するのなら、やはりなるべく若いうちにするのが楽ではないでしょうか。十代か二十代か三十代か、なるべく若い間にを、先の五種類の中の方法で、といっても死ぬことはできないので、それ以外のやり方で苦しんで小さくしておきますと、開運期には分をそのまま表現できるし、思ったこと、願ったことがすぐに成就できる自分に変化してくるからです。

実は、そのように私たちを仕向けることが、「天の意志」の慈悲慈愛なのではないかと思うのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 開運期

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

をどうやって減らすのか?つまりすべての不幸の源を抹消していくことが、長い目で見た時に一番正しい開運の方法といえるでしょう。深見先生に伺うところでは、が全て抹消されれば、正しい願いならすぐにかなって実現するようになるそうです。

実は、を取るのに一番効果的な、というか、最も即、効果がある方法とは、「死ぬ」ということなんだそうです。

死ぬというのが家代々の、前世のカルマを取る一番の近道、早道なんですね。

ですから、家族が全部死に絶えたというのは、その家にものすごいがあったということになるみたいですね。

ただし、自殺をすれば劫が取れるわけではありません。自殺は新たな劫を積みますから、決して自殺してはいけません。

自殺がなぜいけないのかというと、劫を消し、徳を積み、学びを重ねて魂を成長させるために今世、生まれてきたのに、その生まれてきた目的そのものを自分で勝手に否定してしまうことになるからです。

持って生まれた徳と劫の織りなす運命の複雑さこそ、人生の奥深さを表しているといえるでしょう。

話を戻しますが、例えば、病気で早死にしたというのは劫の抹消です。命をなくすということは劫を贖(あがな)う(=何かを代償として差し出して、罪などのつぐないをする。)近道なのです。これがまず一番。

 その次は、赤貧洗うがごとく貧乏で苦労する。要するにお金で苦労すること。

 三番目は、病気で苦しむ。

 四番目は、人間関係で苦しむ。

 五番目は、好きでない仕事に就いて苦しむ。つまり、好きな仕事に就けないで苦しむ。

 これらが、劫を贖っていく五つの方法です。

劫を消すには、原則として苦しまなければならないわけですが、苦しみが苦しみとして感じられないぐらいに勇気をもって精進し、徳を積んでいけば、知らないうちに自分の劫と相殺されてしまうのです。これこそ天の法則です。

消極的な劫の抹消はただ苦しむだけ。積極的な劫の抹消は苦に立ち向かって徳を積んでいく。劫の消し方には少なくとも二通りあるわけです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 自殺 病気 貧乏 死ぬ

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

占いの問題点というのは、星の配置や運、不運だけを見て、普通は改善方法がないんですね。うらがないから「うらない」なんですね。見るだけ、です。

改善方法に関しては気学にはあるわけですが、それでも、やはり「こちらは方角がいいからうまく行ったんだ」「こっちは悪方位だからしょうがないよ」という考え方になりがちです。

本当は「吉方位必ずしも善ならず」、「悪方位必ずしも悪ならず」と考えねばいけないということなんですね。

さて、吉方位、つまり「祐気」を取って、プラスの気を受けるとどうなるのでしょうか。

自分の中にあるプラスの面が出てくるんですね。

才能とか素質とか、天運のプラスの面がどんどん出てくるからうまくいきますし、巡り合わせと運びがよくなってきて、家運の、家代々のいい因縁が出てくるようになるそうです。

ところが、小さい頃から絶えず吉方位ばかり取っている人はどうなるのかというと、決して幸せになるとは限らないみたいです。

冷静に考えれば当然のことなんですが、人間には誰しも生まれながらに持っている徳分もありますが、同時に生まれながらに持っているマイナスの劫がありますよね。

いわば貯金借金ですが、吉方位ばかり取りますと、いいほうの現象ばかりが出ますので、この劫は持ったまま、減らないままなんです。

ではどうしたら劫が取れるかというと、苦しむことで初めて劫が取れるのですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 占い 気学 貯金 借金

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ところが実際は、占いの角度だけで見てしまうことがほとんどのはずです。

天中殺だからうまくいかないんだ、どのみちこの事務所とは別れなきゃいけない、同じ別れるななら早く別れたほうがいい、といった結論になってしまうんですね。

目先の良し悪し、自分の感情が満足するかどうか、という視点だけから考えてしまって、長期的なスパンで判断できないわけです。

苦労すべき時に、苦労して体験を積み重ねて、成長の糧、開花の糧とすることが本来必要なことなのに、苦労を経験してじっくりと人間を練らなければならない時なのに、何をやっても「天中殺だから」ということになって真剣に打ち込めないままになってしまうのです。

それでは人として器を大きくできないんですね。

中身を練るための、徳を積み重ねるための期間として天中殺というものがあるんですね。

ところがこうした考え方をしないで、運の良し悪しばかりにとらわれて、近視眼的にものごとを見てしまって目前の修行に集中できない、自分の只今の修業に徹底して打ち込めないということになるのです。

これはやはり「天の意志」から見たら大いに間違っているのではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天中殺 占い

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

そして、ホロスコープで見た時にもそうした天中殺の期間にあたる時期があって、試練の期間となるようです。四柱推命なら空亡の時期ということですね。

このいわゆる「天中殺の期間」の間に、人格と実力を錬磨しておかないと、いざ開運の時期が来て事務所を変わったりしてみても、実力が足りなくて何の役にも立たないことになる。

本人にしてみれば、それなりに苦しんで、不満が多いかもしれないんですが、でもそういう時期に、あれこれ葛藤しつつも、テレビのあれに出た、これに出たという実績を積むことが大切なんでしょうね。

いろいろと苦しみ、実績を積む。その実績の積み重ねと、そこで得た経験と実力。これが後になって財産になるんでしょうね。

天中殺の時にマイナスで苦しんだぶんだけ、開運期が来たあかつきにはプラスになって、今度はガラッと大開運するわけですね。

衰運期に苦しんだぶんがそのまま盛運期に足されて、ぜんぶ社会的に花開くための糧となって、結実の糧となってそこで開くわけです。

ですから、守護霊さん、守護神さんは、「今は苦労すべき時だ。錬磨して実力を蓄える時だ。やがて三十三歳になれば、素晴らしい人と出会い、才能と実績を見出され、三十五歳で素晴らしく確立するぞ」と、わざわざ問題の多い事務所へ連れて行っているわけです。

苦しみの経験と実績を積むために、そういう導き方をしているんですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 開運 守護霊 天中殺

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人間、わけもなく社会的に開花するなんていうことはないはずです。

その人に実力があるからこそ、社会的に開花するんですよね。

実力とはいかなるものか。実力というのはやはり、その人が磨いた、外へ出して表現できるだけの自分の力、と言えると思います。

しかし、外へ出ている陽の面があったら、そのぶんだけ隠れた陰の苦しみ、自己の力の厚みがなければ支えられないですよね。

外へ出している力を不動のものにしようと思ったら、もっと見えないところで苦しみ、葛藤し、悩み、思索し、体験し、実践を積み重ねなければいけない。

この陰の努力の積み重ねが無いと、外へ出す実力が長続きするものにはならないはずです。

三十五歳で大成させようという「天の意志」は、あなたをどう錬磨しようとなさるのか。

やはりまず、二十五歳のあなたを、そういう事務所に連れてきて、初めから苦労をさせる。

そして、三十三歳で事務所を変えさせ、二年くらいでパッと開運させて、ずっと持続させようとする、という具合になっているそうです。

この場合、盛運がどのくらい持続するのかは、三十二歳までの錬磨期間中に、どこまで実力を身に付けることができたのか、この点次第だということなんですね。

それには、一見良さそうに見えていて、実は中身は最悪の事務所で修行をするのが一番いいんだそうです。

そして実際、守護霊さんの働きでそういう事務所に行くものなんだそうです。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 開花

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運をどうとらえるのか、という時に、特に問題になるのは、天中殺なんだそうです。昔は天中殺、いまは大殺界でしょうか。

天中殺というのは四柱推命でいう空亡のことですね。

ではこの空亡の期間というものについて、どう考えたらよいのでしょうか。

人生でいうと厄年もそうですが、考え方としては、天中殺も大殺界も厄年もみな同じです。

ある時、ラジオだったかテレビだったかテレビのアナウンスをしている人が深見東州先生のところへ来られたそうです。

その人がずいぶん占い好きな人だったそうで、天中殺を信じ込んでいたんですね。

「すべての災いの原因は、その事務所に所属した時が天中殺のときだったことにある」、とその人は考えていたそうです。その上、どんなことでも天中殺と結びつけて考えていたらしいのです。

例えば天中殺の時にあなたが事務所に入ることになったとしましょう。

そして、守護神さんや守護霊さんの目から見て、三十五歳くらいで開運し、ラジオでもテレビでも引っ張りだこになって、才能と実力が最高に認められるという運命がこの先待っているとしましょう。

燦然と輝く、黄金まばゆき三十五歳がこの先、待ち構えているとしましょう。

前世で徳を積んだのだから、三十五歳でテレビのアナウンサーとして大成させようと、守護霊さんも守護神さんもそういう計画を立てていらっしゃるとしましょう。

それで、今あなたは二十五歳だとします。

二十五歳の今、裏のお金が動いたり、あるいは足の引っ張り合いがあったりという、アナウンサーの世界の葛藤、芸能界の中のどろどろしたところを体験しながら、テレビ局の態度のでかい連中に混じって苦労をする。

自分自身の性格の悪い面も頭の固いところも柔軟にならざるを得ないような環境、つまり、上からも下からも同僚からも嫉妬されたり、揉まれたりするという環境の中で苦しむ。

そうして、いぶし銀のごとき立派な才能と実力ができてきて、事務所からもテレビ局からもプロダクションからも、あらゆるところから引き立てを受けて、三十五歳で社会的に大いに開花することとなるのですね。運を開かせる前の段階として、十年間、修業させようということなのです。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天中殺

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今度は深見先生が先天運、後天運、といったことについてお話しになったことからご紹介してみたいと思います。

ホロスコープは、生まれたきた時の星の配置を見るわけですけど、だいたいそのとおりに行きますから、よく当たりますよね。

しかし、先天運というものを乗り越えて、改めて改善していって、好運(よいめぐりあわせ)へと改善していくというところに、私達が努力をし、修行をしていく意味がある、という深見東州先生のお話しからすると、当たる、というだけに終始してしまってはいけないようです。

でも、こうとも言えますよね。努力をすると言っても、先天運が分からないとどう努力していいかわからないので、自分の努力の方向性を知るために、生まれの星を見るんだっていうことですね。私達は、このようなホロスコープ等に現れている配置の奥にあるものを、修養の糧として見なければいけないということですね。

修養の糧として先天の命を知って、後天的努力の糧にする。悪いものは改めて、いいものはますます自信を持って世に開花させていく。

人格を磨こうと思ったら、自分の持っているマイナスを消していかなくてはなりません。

深見先生のお話しでは、本当の魂の錬磨、修行というものは、「長所を磨くことと、短所を改めること、この両方を同時に行っていくこと」だそうです。

そういう意味で、ホロスコープの鑑定も、単に占いとして見るのではなく、修養の糧として見なければいけないのですね。

しかし、あまりによく当たるものだから、ホロスコープの鑑定を受けて、人生とはこういうものなんだ、最初から決まっているんだ、努力しても意味がないんだ、となりやすい。

この点がホロスコープの問題点だということなんですね。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天運(=後天の先天)は、生まれた時の星の配置、つまり生まれた時の五行の配置に表れ出ている、というのが、ホロスコープであり四柱推命ですよね。

この、五行のバランスを神霊的に変えてしまおうというのが「星の差し替え秘法」ですね。

こうした発想だけでもすごいのに、それを実際にやってしまおうというのですから、そして、その秘儀を司る神霊界をご自身で確認されているのですから、いかに深見先生が巷の一般の霊能者のレベルからかけ離れた存在なのか、こうした秘儀について考えると本当によく分かりますね。

で、その「先天の星の差し替え秘法」の時に伺ったお話しをご紹介してみたいと思います。

「星の差し替え秘法の時の深見先生のお話し」

生まれた瞬間の星の配置とは、即ち、五行の配置であり、生まれた瞬間に、気の偏り=星のエネルギーの配置、即ち一覧表=チャートが、魂に焼き付けられるのです。

それ故、先天の配置図=出生図が、当たる、ということになってくるのです。

そしてこの配置には、前世の徳と劫が反映されているのです。

(また、生まれ落ちる誕生の年月日と時間も、自分の持つ徳と劫に相応しく、自分で選んでいるのです。また両親=家も、自分の持つ徳と劫に相応しく、自分で選んでいるのです。一切の環境はすべて、自分の積み重ねてきた徳と劫に相応しく自分で選んでいるのです。)


一番問題となる星を差し換えて下さい、と祈った結果

配偶者の反対を押して参加していたのが、理解を示してまれるようになった、協力してくれるようになった、それどころか自分よりも熱心に参加するようになった。(家庭運が改善した、ということですね)

果たしてどういう星を差し換えてもらうのがいいのでしょうか。

神様の御神業に生きていくのに、妨げとなる、障害となる星をまず差し換えてもらうことが大切です。

神様の御用を全うできますように、その全うを妨げる星を差し換えて下さい。

先天の命運が変わると、素直に前向きになれるようになる、素直に努力できるようになる、素直に徳積みができるようになる、また、即座に前向きになれるようになる、即座に努力できるようになる、即座に徳積みができるようになる。

星を差し換えて下さる神様…とお祈りを始めて下さい。

あまり執着心を出すとつまり念を出し過ぎると、神様の光り、神力が通りにくくなる、執着心が黒雲となって邪魔するからですね。

あまりに何も考えていないとかえって雑念が湧いてくるので、虚心坦懐に「星を差し換えて下さる神様、よろしくお願いいたします」とだけ心で語るようにしましょう。

(以上)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

方位などの占いを信じるかどうか、という話ですが

方位やなんかを全く信じない、全く無視する、というのも、それはそれでいいですよね。

それも一つの生き方ですもんね。

しかし、ちょっとでも気にしてしまう人は、易占霊界の存在と作用を押さえておくほうがいいですよね。

易占といっても天地の法則の一部ではあるものの、万能ではありません。

やはり、占いの使い方のポイントは「いいことはなるべく信じて、いやなことは信じない」これでいいと思います。(でも、自分の悪因縁なんか聞きたくない、ということにはならないようにしたほうがいいと思うのですが…)

そして、悪方位で行くときは、悪方位必ずしも悪ならず、と思って、悪方位でもいいことがあると信じて行けば、いいほうへ変わるみたいです。

方位の吉作用・凶作用は、想念の大小・強弱にものすごく影響されるみたいです。

鰯(いわし)の頭も信心から、ということみたいですね。

要は、「強く思い込んでいれば、同じ想念を持つ集合体と通じあって、思い込んだ通りになる」ということですね。

「同じ想念を抱いているものが集まってくる」という霊界の法則、なわけですね。

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