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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

引き続き「リーディング・ザ・タロット」からの引用です。

「■タロット・カードの歴史的変遷

 タロット・カードの絵は、時代や地域によって非常に多様なデザインを生み出してきた。しかし、それらを時間軸に沿って、大きくいくつかのトレンドとして分類することが可能である。

 まずは以下の年表をご覧いただきたい。

1.ヒストリカル・タロットの時代
  1440年、ヴィスコンティ家のタロット
  (日本では…1440年日野富子誕生、1467年~応仁の乱)

2.エソテリック・タロットの始まり
  1781年、クールドジェブラン 「原始世界」
  (日本では…天明元年、天明の大飢饉、田沼親子の政治)
  (この年、天王星が発見される)

  1855年、エリファス・レヴィ 「高等魔術の教理と祭儀」
  (日本では…日露和親条約、安政の大地震→1868年に明治に改元される)

3.モダン・タロットの時代

  1888(明治21)年、黄金の夜明け団設立

  1910(明治43)年、アーサー・E・ウエイト 「タロットの鍵」出版

  1947(昭和22年)年、アレイスター・クロウリー 「トートの書」出版


これは、タロット・カードの変遷を、大きく4つの時代区分としてまとめたアメリカのタロティスト、シンシア・ジャイルズのカテゴライズをベイスにしながら作成したものである。ここでは、表の4つの時代区分 ー 「ヒストリカル・タロット」、「エソテリック・タロット」、「モダン・タロット」、「トランスフォーメイション・タロット」に従って、タロット・カードの歴史的変遷を、おおまかにまとめてみたい。

1.ヒストリカル・タロット

 ジャイルズの分類の仕方を借りると、まず15世紀前半からおおよそ18世紀後半は、ヒストリカル・タロットと呼ばれる時期にあたる。この15世紀前半というのは、タロット誕生の時代である。実際に、現存する資料から判断する限り、タロット発祥の地は、15世紀前半の北イタリアであるとみて、ほぼ間違いないと思われる。あるいは、異論の余地の出ることのない控えめな言い方をするなら、現存する最も古いタロットは、15世紀前半のイタリアのミラノ公のためのものである。

 また、当時のイタリアでのタロット・カードの使用目的は、実際のところ占いのためのものではなかった。記録からは、当時のタロット・カードが、ゲームのためのツールであったことは明らかである。

 その後、15世紀末から16世紀初頭にかけて、イタリアからフランスへとタロットは伝播していく。そして、このフランスでの初期の時代におけるタロットも、あくまでイタリア発祥の「ゲームとしてのタロット」であり、決して今日知られているような「占いとしてのタロット」ではなかった。

 その後、18世紀末までのヒストリカル・タロットの時代におけるタロットは、常にゲームを目的として作られたカードだった。本書で扱っているマルセイユ・タロットも、このヒストリカル・タロットの時代に誕生したものであり、あくまでもゲームのためのカードとして使用されていたものなのである。

2.エソテリック・タロット

 一方、今日知られているようなタロット占いのメソッドが広まっていったのは、18世紀末から19世紀にかけてのことである。ちょうどそれは、ジャイルズが「エソテリック・タロット」と呼んでいる時代のはじまりに重なる。

 エソテリック・タロットのトレンドをひとことでいうならば、それは文字どおり、タロットの秘教化である。そして、その端緒となったものこそ、1781年に刊行されたクール・ド・ジェブランの著書『原始世界』の第8巻に記された「古代エジプト起源説」だった。

 遙か昔へとタロットの起源を位置づけるこのド・ジェブランの説は、今日の実証的なタロット史の観点からすると、けっして認めることのできないものである。しかし、ロマンと空想をかきたててやまない古代エジプト起源説は、後のタロティストたちにとって、大きなインスピレイションの源となったのである。(以下略)」
(伊泉龍一、ジューン澁澤 (2009). リーディング・ザ・タロット、駒草出版 pp.184-186.)

ということで、

タロットカードは、15世紀前半に北イタリアで誕生し、ゲームに使用されていたものだった、ということですね。本来占いに使っていたものではなかったのです。

18世紀末から19世紀にかけて、タロット占いが完成したみたいですね。

タロット占いの完成に貢献したのは、クール・ド・ジェブラン、エリファス・レヴィなどの「18世紀、19世紀の自称魔術師の人たち」なんだそうです。

そして、クール・ド・ジェブランの「タロット・カード、古代エジプト起源説」はまったく実証的な裏付けが無い、「空想の産物」だということです。

じゃあ、なぜタロット・カードが当たるの?と尋ねたくなるわけですが、深見東州先生がおっしゃるには、

「易占霊界というものがある」ということなのです。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

占いは修養に使うのが本来の在り方である、という話から始まって、自分の悪因縁を知ってどうするのかを見てきたわけですが、ここで、有名な「タロットカード」について、調べてみましたのでご覧下さい。

会員どうしでいろいろ情報交換していたところ、「伊泉龍一さん」の本を教えてくれた人がいらっしゃいましたので、一部をご紹介いたします。

マルセイユ・タロットについての解説が読める「リーディング・ザ・タロット」という本があります。その中からの引用です。

「第2部 1章 マルセイユタロットについて

■複数のヴァリエイションが存在するマルセイユ・タロット

今日、マルセイユ・タロットと呼ばれているものは、18世紀を中心として、マルセイユ、パリ、ベルフォール、アヴィニョン、などで作られていた、ある特定の類似する図像のパターンを持った複数のタロット・パックのことを指す。

なぜ「マルセイユ・タロット」と呼ばれているのだろうか。
(伊泉龍一、ジューン澁澤 (2009). リーディング・ザ・タロット、駒草出版 pp.174-175.)

■20世紀になって作られたマルセイユ・タロット

 20世紀に入ってから、フランスのカード・メイカーであるグリモーの社長ポール・マルトーによるネイミングに端を発する。

 1930年代にマルトーは、18世紀のマルセイユのカード・メイカー、ニコラス・コンバー(Nicholas Conver)が製作していたタロットの絵を、現代的な見やすいパターンとして調整したタロット・パックを出版した。その際、その商品につけられたタイトルが「マルセイユのタロット」だった。

 ちなみに今日、「マルセイユ・タロット」として最も広まっているのは、このグリモーのヴァージョンである。
(伊泉龍一、ジューン澁澤 (2009). リーディング・ザ・タロット、駒草出版 pp.175.)

■イタリアからやってきたマルセイユ・パターン

 さらに、「マルセイユ・タロット」という名称から、誤解されがちな点をもうひとつ指摘しておこう。

 それはマルセイユ・タロットの図像が、マルセイユのカード・メイカーによって考案されたものだと考えられてしまっている点だ(本書では以下、マルセイユ・タロットと呼ばれているものに共通して見られるデザインのことを総称して、「マルセイユ・パターン」と呼ぶことにする)。

 実際のところ、マルセイユ・パターンは、おそらくマルセイユで考案されたものではない。というのも、マルセイユ・パターンを特徴づけるいくつかの基本的な構図は、マルセイユ以外の場所で作られた、より古い時代のタロット・カードにも見つけられるという事実がある。

 …現在イェール大学のベイネッキー・ライブラリーに所蔵されている切り離される前のタロット・シートだが、ここには明らかにマルセイユ・パターン独特の特徴的な図像を見つけることができるだろう(以下、このシートのことを「ケイリー・イェール・シート」と呼ぶ)。…

 では、このケイリー・イェール・シートが作られた時代と場所だが、フランスではなく、15世紀末のイタリアのミラノではないかと推定されている。ということは、マルセイユ・パターンの起源は、マルセイユどころか、そもそもフランスの伝統に由来するものではなく、ミラノ発のモードだった可能性がある。

 実際に、マルセイユ・パターンがイタリア起源であることを裏付ける証拠がある。というのも、マルトーが「マルセイユ・タロット」とネイミングする以前、かつてそれらの呼び名は「イタリアン・タロット」だったのである。

 マルセイユ・パターンと類似した特徴を持ちながらも、完全に同一の図像ではなく、しかもより早い時代に制作されていたこのジャック・ヴィーヴルのタロットや前述のケイリー・イェール・シートは、後に定型化するマルセイユ・パターンのデザインのルーツだったと考えられる。従って本書では、これらのタロットのことを、「プロト・マルセイユ・パターン」と呼ぶことにする。

 あくまで現存するするものとしてではあるが、最も古いマルセイユ・パターンとして知られているのは、17世紀半ばのジャン・ノブレ(Jean Noblet)のタロット・パックである。」
(伊泉龍一、ジューン澁澤 (2009). リーディング・ザ・タロット、駒草出版 pp.178-180.)

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

大天運には引き続き、こう、あります。

「こうした、因縁を乗り越えるプロセスは、魂の発展、向上のための最大の糧となる。この糧を得て、『不昧因果』の魂はますます発展し、ますます輝きを増すのである。このように、只今只今の自分、今現在の一瞬一瞬の自分の想念、考え方、行いが、前世の悪いものを消しもするし、来世のいいものを生み出しもするのである。」

「だから只今只今が始めであり終わりなのである。善にするのも悪にするのも、幸せにするのも不幸にするのも、只今只今をどう生きるかによって決定されるのである。その意味で、すべては人間の自由意志、自由選択にゆだねられているといえる。」

「とまれ、善因善果、悪因悪果に関しては、私たち人間には弁解の余地はないのだ。すべては自分がまいた前世の種が実っているのだ。だから、覚悟して悪い実は刈り取るしかないのである。」

「今世刈り取らなければ、また生まれ変わって刈り取らなければならない。それなら、今世のうちに刈り取ったほうがいい。若い青年時代に刈り取らなければ、歳をとってから刈り取らなければならない。それなら、若い元気なうちに覚悟を決めて刈り取ったほうがいい。しかも、明るく前向きで積極的に。」

「前世のどこが悪くてどこがよく、今世はどういうテーマをもって生まれてきたのか。そしてそこをどのように気をつければ幸せとなり、不幸を未然に防げるのか。そこまで具体的に示さなければ、はっきりいって自分の前世などわからなくてもいいのだ。」

「自分の前世が誰であるのかがわかっても、生き方、考え方を明るく前向きにして、『不昧因果』の覚悟でより積極的に生き、現実の生活を改善しなかったならば、何の意味もないとしかいいようがない。」

なるほど、最後のところは、

「自分の今世の善因縁と悪因縁がどういう具合なのかがわかっても、生き方、考え方を明るく前向きにして、『不昧因果』の覚悟でより積極的に生き、現実の生活を改善しなかったならば、何の意味もないとしかいいようがない。」と言ってもいいかもしれませんね。

占いをしてもらうなら、
「今世はどういうテーマをもって生まれてきたのか。そして何をどのように気をつければ幸せとなり、不幸を未然に防げるのか。そこまで具体的に示してもらわないと、はっきりいって自分の運命などわからなくてもいいのだ。」

ということでしょうか。

「私は、今世はどういうテーマをもって生まれてきたんでしょうか?それからー、何をどのように気をつければ幸せとなり、不幸を未然に防げますか?具体的に教えて頂けませんか?」

なんて言う質問に答えてくれる占い師さんなんて、ホントにいるの?

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「あなたには結婚運はなさそうですね…解決策は…ないですねー(;^_^A アセアセ…」と言われたらどうしたらいいんでしょうか?

まあ、そんなにはっきりとおっしゃる方もなかなかいないとは思いますけど…

そしたら、やっぱり深見東州先生の「大天運」にこうありました。

「この『不昧因果』という言葉は、もう一つの意味がある。それは次のような内容である。」

「善因善果、悪因悪果というが、これは前述したように、要するに前世で己がまいた種を己が刈り取るということ。これは天地自然が定めた法則である。つまり、神が定めた法則なのだ。であるならば、いくら信仰しているから、神様を信じているからといって、神ご自身が定められた法則を変えて、罪をなくすなどということは絶対にない。ならば、悪因悪果の不幸な境遇、恵まれない境遇、苦しい境遇があったとしてもそれを嘆くことなく、かえって甘んじて受ける。だが、そのことによって境地、心霊を曇らせることなく、明々として生き、好々として日々を送る、という意味である。」

「こういった、大いなる悟り、徹底して天地の道に生きる境地を『不昧因果』というわけである。」

「これが因縁因果に対する正しい姿勢である。」

「因縁を脱却するには、この『不昧因果』の姿勢で積極的に善根善行を為す以外にない。この、因縁に対する大いなる覚悟、大いなる悟りの気持ちでいると、積極的に功徳を積んでいくようになる。天が徳を積める機を与えてくれるのである。また、その機を実行しなければ本当ではない。」

ええー。でもー。でもー…やっぱり結婚したいんですけど…(;_;)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

日曜日が仕事で休みが取れず、氷見神業(氷見神事)に行くことができなかったんですー(;_;)

というかもう前から休めないのは分かっていたので、悲しいのをまぎらわそうと思って隅田川花火を観に行きました。

まずは駅まで徒歩で。

最寄駅

最初に新宿に出ないといけないんですー。

それから丸ノ内線で赤坂見附へ。さらに乗り換えて銀座線で浅草へ。

取りあえず浅草寺に行ってみたんですけど、境内の中は花火の見物客でいっぱい。

ぎりぎり歩くところが残っているだけで、後はもうみんなどんどんゴザを敷いて座り込んでいます。

ビールとフランクフルトでかんぱーい。イェー、夏だぜー。

缶ビールだけど、ウマー! ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

と言ってるところで時間が来ていよいよスタートー!

ええー、見えないじゃないですか (;^_^A アセアセ…

浅草寺の周囲のビルが高すぎて花火が上がっても見えないのです。音しか聞こえない…

皆さんも移動開始するみたい。じゃあ私達も!

090725浴衣

どんどん歩いて、言問橋付近まで行くと、見えました見えましたー!

090725花火

でも結構歩いて大変かも…。おまけに座るところがないよ。

道路は車が通行止めになって、すでに見物客が座り込んでいました。

夜8時30分まで打ち上げるみたいだったんですけど、ぎりぎりまでいると絶対帰りの電車がぎゅうぎゅう詰めになると思ったので、一足お先に帰ることにしました。

地下鉄の浅草駅に着くともうお客さんが一杯でした。

090725浅草駅

はっきり言ってあまり花火は見えなくて、疲れて帰ってきた隅田川花火でした。

人の多さに圧倒された夏の一夜でした。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「占いは、本来『天意を伺い、君子がそれに向かって修養に励む』以外は、全て邪法なり」
ということなんですが、

修養=「学問をおさめ、徳性をやしない、より高度の人格を形成するように努めること。」と辞書にありました。

占いとは、そもそも皇帝や王様が、その結果を「勉強するきっかけ、道徳心を養うきっかけ」にして、「よりすぐれた人になれるよう努力する」ために使っていたってことですか。

自分の中で、足りているところと足りないところと、これを明らかにして自覚して、その後の努力のためのエネルギー源とする、というのが占いの役目なんですかね。

じゃあ、足りているところはまあいいとして、足りていないところについてはどう考えたらいいの?

自分の悪因縁を自覚した後は、どうしたらいいんですか?

そこで、深見東州先生の本を読み直してみるとこうありました。(深見東州 (1999). 大天運、たちばな出版)

「先に私は、無形の宝を積んでいけば、『化する働き』によって、無形の宝は、有形の宝となると書いたが、これはあくまでも一般論。場合によってはどんなに無形の宝を積んでいっても、有形の宝としての結実を自覚できないこともあるのだ。」

「なぜか。それは要するに、人それぞれに背負っている劫の絶対量が違うからである。前世、あるいは前々世で学問、芸術、信仰を修め、同時に無形の宝をたくさん積んでいる人は、今世ほんの少しだけ無形の宝を積めば、すぐに有形の宝となって返ってくる。これとは反対に、前世、前々世、前々々世で徳を積むどころか、悪徳の限りを尽くしていた人は、今世においてかなりの無形の徳を積んでも、財産や地位、名誉といった有形の宝となることはほとんどない。『少しずつ、最悪の状態がよくなっているなあ』という実感を得られるくらいだろう。」

「なぜなら、徳というプラスと劫というマイナスを相殺勘定すると、劫のマイナス面が超過気味であって、少々、徳のプラスを補充しても、幸福のバランスシートは黒字にならないからだ。」

「しかし、大丈夫。営々たる黒字徳積み化の努力をしているうちに、やがて膨大な累積赤字も解消されるのだ。どんなに苦しくても、自殺さえしなければ、人生に倒産はないのである。」

「守護霊は絶対に見放さない。…背後霊団は最後にピンチのときを支えてくれるのだ。」

ふーん。なるほどー

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

手相占いで活躍されていらっしゃる西谷泰人先生のことが、深見東州先生の著書に紹介されていました。(深見東州 (1998). 神界からの神通力、たちばな出版)

西谷泰人先生の守護霊である大伴家持(おおとものやかもち)が西谷先生に出されたメッセージが紹介されています。

「人間は生まれて死ぬまで天命は定まり、それを、陰界から易占いにてさぐる。

 ここに汝の思い違いがある。

 人は善徳、信徳、智徳によって、命運はあらためられる。

 これに上まわるものこそ、信仰力であり、神徳なのである。

 よく、これまでの方向の奥をさぐり、真を求め、布施のための手相鑑定、提言、示唆 でありたまえ。

 われは言辞の才、文章の才、神前の真摯なる心得をもたらすべく、知らせ、導くものである。」

とあるんですね。

大伴家持(718頃~785)は奈良時代の政治家で、歌人だったということです。長歌や短歌など400首以上も「万葉集」に収められているようですが、百人一首の歌(かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける)は、「万葉集」には入っていないそうです。

息子の大伴永主は隠岐国(今の島根県隠岐郡、隠岐諸島のこと)に流されたみたいですね。
なんとなく、なっとくー。

これを見ますと、善徳、信徳、智徳によって、命運を改めることができるのですね。

善行を行い徳を積むことによって、また神仏を信仰することで得られる功徳によって、また物事を学んで、事柄の見通しを立てて、物事の奥を見通せる知恵を身に付けることによって、めぐりあわせをよくすることができる、ということかな?

でも、「信仰を持って、神徳を授かるなら」、もっと運命を改善できるんだー…

「やっぱり、運命は全部決まったものじゃあないんだ!」

「明日からまたがんばろー!」

で、「占い」は今の自分の、「運命についての健康診断」みたいなものなのかな?

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

占いで人を幸せにして、同時に自分はお客様の劫を受けないようにするにはどうしたらいいのでしょうか?

深見東州先生が神様に伺って下さったところ

「占いを本業として生きないこと。
 占いで生活しないこと。
 鑑定料はもらわないこと。
 もし鑑定料をもらった場合は、全て神仏に喜捨するか、社会に布施すること。」

ということなんですね。

私がもしお金をもらったら、絶対そのまま自分のお小遣いにしてしまいそう。(;^_^A アセアセ…

全額寄付するなんてムリムリー \(^_^)/(^^ゞ\(^_^)/(^^ゞ

やっぱり最初からもらわないほうがいいですね。

ですから、今後、エリア本部に寄付専用の募金箱みたいなのができるんですね。

鑑定師は鑑定で、占いのお客様は寄付することによって、それぞれ徳積みができるわけですね。これって結構すごいかも。

昔聞いた話で、どこかの公園で、(愛念で祈りながら)無料で何百人も手相の鑑定をしてあげて、とっても開運した手相師さんがいたって聞いたことがあります。

今度はそれをエリア本部でやる形?かな。

お金をいただかないで、占いの鑑定をしてあげることについて言うと、占う側はお客様の真剣さにすごく左右されるはずなので、お客様のほうが「たとえ寄付であれ、私はこれだけの金額を出したんですからね」と気合を入れて占い師に積極的に質問して鑑定してもらうことが、この「寄付アンド鑑定」がうまくいくための鍵のような気がしますね。

そうすることで、占い師もお客様もどちらも幸せになれるんじゃないでしょうか。

いずれにせよ、今回のことも天啓により降ろされた神示に基づいて深見先生が決められたことですから。

この、「神様のお考えを尊重し、神様のおっしゃることに沿うようリアルタイムにやっていくところ」、これがやっぱりワールドメイトのすごいところなんですね。

せこい「我見」が無いんですよね。

だからいろいろ憶測が飛んでも、結局人間が考えているわけだから、そういう噂は全く見当外れなものばかりでホント当たってないんですね。

まあ、人間の頭で考えたら、ちょっと聞いただけだと一貫性が無いように感じられたりする時もありますから、すんなり納得できないと感じる人もいるでしょうけど。

でも必ず後で振り返った時に、「やっぱりこれが一番いいやり方だったね」ってなるのが、神様のお導きなんですよね。神様はいちいち「1から10まで」説明してくれたりはしないものなんだと、これまでの経験からすると断言できますからね。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回のメルマガは、いろいろな意味で、けっこう衝撃的でしたね。

まずアタールが黒字にも関わらず営業を終了してしまうということ。

普通に考えれば何も儲かっている会社を潰すことなんかないわけだから、普通の経営者なら「断腸の思い」となるところでしょうね~。

ところが深見先生には次々と天啓が降りてくるものだから、全く常識的な価値観では理解できないような結論になるわけですよね~。

そして、実際に神様がおっしゃる通りにやっていくわけですから、だからこそ本物の神々が降り続けているわけですよね。そうだからこそ、天啓の宗教としてあり続けられるわけですよねー

そして何と言っても一番印象的なのがこれ。

「占いは、本来『天意を伺い、君子がそれに向かって修養に励む』以外は、全て邪法なり」

「あれ(=奇門遁甲大全きもんとんこうたいぜん)は、わが没後三百年ぐらいに、洛陽あたりの易者が、勝手にわが名を語って作りしもの。俗説をまとめた、九分九厘まで邪法と魔法と偽法(ぎほう)のものなり。だまされるでない」

という諸葛孔明のご神霊からのメッセージですね。

うーむ、なるほどーなるほどーなるほどーなるほどーなるほどーなるほどー………

(守護霊団が、それみたことか!と言っているような気がするー(@_@))

私、占い、好きなんですよねー………(^_^;)

ま、偉そうに言っても、やっぱり占いは胡散臭いものなんだなーという結論に落ち着きそうですね。


そして次になるほどーと腑に落ちたのが

「占い師がお客様から鑑定料金をもらうと、お客様の劫を肩代わりすることになる」

という説明ですね。

つまり、占い師がお客様を見ていけば見ていくほど、自分は劫にまみれて、最後は夭折してしまう、ということですね。つまり、積んだ徳が即「料金」の形で具体化していて、それで贅沢はできるかもしれないが、最後に変死・早世する、ということなんですね。

その劫を受けないためには、料金としていただく金銭をそのまま神社仏閣か慈善事業などに寄付すればいいのでしょうけど、やっぱりお金を目にすると、少しも執着することなく右から左に寄付できる人は、なかなか、いらっしゃらないんじゃないでしょうか。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

029愛欲の生霊

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

愛欲の生霊は、しばしば怨む相手を性的に不能な状態に追い込むようです。

私が別の機会に聞いた話の中に、新婚の奥さんが三ヵ月目に子宮外妊娠し、それから少しして、ご主人が交通事故で骨折してしまった、というものがありました。

よくよく聞いてみると、この男性には長く交際していた女性がいたんですが、自分の出世に有利な縁談が持ち上がったので、その彼女を捨てて、今の奥さん、つまり新しい女性と一緒になったんですね。この、以前つきあっていた彼女の悲しみと怨みが生霊になって、新しい女性、つまり奥さんの妊娠をダメにし、憎い男性もやっつけちゃったということみたいです

もっとひどいケースもありましたよ。

これも少し古い話ですが、さんざん遊んだ女性を捨てて、他の女性に走った男が、交通事故で下半身メチャメチャ、そして何と、睾丸2個摘出の羽目になってしまったというのです。

肉体関係の怨みはとにかく怖いですね。

遊び人を気取るのは勝手ですが、遊びが過ぎると二度と遊べなくなるかもしれませんよ。
怖い怖い。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

恋愛の生霊の典型的なケースを、深見東州先生からうかがったことがあります。

四十二歳の中年男性が、二十八歳の女性と恋に落ちたそうです。

男性には妻子があって、女性は独身、典型的な職場での不倫だったと。

ところが、しばらくして男性の気持ちは冷め、関係を清算し、別れたそうです。

すると、その後二ヶ月も経たないうちに、男性の奥さんが子宮外妊娠して入院することになってしまったのです。

そればかりか、夫婦仲がどんどん険悪になってしまって口論が絶えなくなったというのです。そうしているうちに、男性の右足に大きなできものができて歩けなくなり、二週間も会社を休むはめになったのです。

実はこれらは全て、捨てられた女性の愛の生霊のしわざだったのです。

また次のような例もありました。

生霊は、現在進行形のものだけでなく、過去の一時期、強烈に異性から想われただけでも憑かれます。

ということは一人の人が、三人、五人、という生霊を憑けていることも珍しくないようです。つまり、生霊の数を見ればどのくらいモテていたか分かるみたいなんです。

(私はもちろん見えませんけど)

深見東州先生からうかがった中には、なかなか美人の人妻で、十八人の生霊に憑かれていた、というケースがありましたね。

美男美女というのは、いつも誰かからいろいろと想われる、という意味で大変かもしれません。

中には、高校性の頃から突然情緒不安定になって、ヒステリーがおさまらない、なんていう女の子もいるみたいです。職場で、一見問題なさそうに見えて、突然わあわあ言い出す子がいたりしませんか?

こういう女性の場合、高校性の時に他の女の子との間で、男子の取り合いをして怨まれた、とか、ちょっと陰気な男子から片思いされて、その生霊がずっと憑いている、とか、そんな感じじゃないかと思います。

このように生霊は、想う当人から独立して、憑いた相手に支障を与えることも多いんですね。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

生きている人の想いも強くエネルギーを帯びていますよね。

人が何かを想い描いて強い想いを抱くと、その「想い描いた対象」にその人の想いが飛んでいって付着するのです。

今、このただいまを生きている、その人の想いが凝縮したものが生霊なんですが、怨みや怒り、また異性を想う愛欲の念、執着心、欲望の心、純粋な愛情など、その人の出す想いがそのまま生霊となって、想い描いた相手やものに憑くんです。本当に多くの人に憑いていて、大変影響力が強いみたいです。

わら人形に五寸釘を打ち込む「丑の刻詣(うしのこくまいり)」は、自分の生霊で人を殺そうとするものと言えるでしょうね。同じ今を生きている人に怨まれたら、一生うだつが上がらなくなる人も出てくるみたいですよ。

ところが一番多い生霊の祟りは「好きだ!死ぬほど好きだ!」という念なんですって。

「えーそれって変!好き、と怨んでる、じゃ、反対じゃないですか?」と思われるでしょうが、恋愛といっても成就しない恋の場合は執着心が出てしまって、特に死ぬほど好きなのに願いが適わない場合などは強烈な生霊となって、相手の異性に憑くんですね。

そうなると憑かれた方は、自分の恋愛が壊れたり夫婦仲が悪くなったりします。

生霊に憑かれると、その人は体がグーッと重くなり、とても疲れやすくなります。頭痛がしたり、頭がボーッとしたり、イライラが昂じたりもします。情緒不安定になるんですね。また手やひじが動かなくなったります。

結婚した直後に夫婦喧嘩が絶えないような時は、生霊と思っていいでしょう。美しい奥さんをもらった男性が同僚の男性から妬まれたり、逆にお金持ちの御曹司と結婚した女性が友達の女性達から嫉妬されたりして、生霊を受けるわけですね。

女性の友人どうしの間でよくあるのは、友達に彼のことを相談して自分の恋愛の悩みを聞いてもらって、すっきりするけど、代わりに生霊をもらって帰ってくる、というケース。

友達に自分の彼のことを相談したり話したりする女の子がよくいますが、相談された友達のほうでは必ず「羨ましいなー」と思っています。特にその友達に彼がいない場合は、にこにこと話を聞いてくれているようでも実は腹の奥で「悩みのもとになる彼がいるからこそ、悩みも出てくるっていうものよ、いいわねー」と必ず羨ましがっているのが女性の常です。

彼との間がますますぎくしゃくする場合は、相談相手の妬みの生霊が来ている可能性を考えて下さいね。

恋愛関係の生霊では、胸、腎臓、子宮、特に腰の周囲に悪影響を受けますが、他の怨みの生霊の場合、様々のようです。です。また事故に遭わされることもあるみたいですよ。

(続く)

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

交際する相手が順番に、次々と事故に遭うという女性の話を深見東州先生から伺ったことがあります。

その女性が言っていたのは、

「会う男性、つき合う男性、みんな不幸になったり死んだりするんです」

とのこと。

こういう女性の場合、こちらが気を引き締めないまま相手の感情に同調し過ぎて、同情してしまうと、相手の霊界にこちらまで飲み込まれてしまうので、やられてしまいます。

こういう相手の話を聞く時は、ずっと話を聞き続けるのではなく、途中でいったん席を外したりして自分の意識を相手から切り離すといいそうです。愛念で祈り直してから、また話に戻るのがいいようですね。こういう時に、相手の邪霊に恐怖を感じたり、一緒に悲しんで自分の想念を相手に合わせると、相手の持つ地獄界に引きずり込まれます。霊的に負けるわけですね。

深見東州先生がその女性を審神(さにわ)したところ、崇り霊が200体以上も憑いていたということで、その崇り霊たちが合体して、彼女を呪っていたんですね。

彼女の先祖は武将であり、敵方を捕らえて拷問にかけ、皆殺しにしたとのこと。その時殺された敵方の兵たちの霊が子々孫々怨んでいて、今度は彼女に不幸を味わわせて苦しめ、最終的に殺そうとしていたそうです。

救霊したら、もう彼女は大丈夫。あとは明るく楽しく前向きでさえあればいいんです。

で、どうしてこの女性の交際相手が次々と不幸な目に遭ったんでしょうか?

それには、実はこういう事情があったんです。

相手の男性が、この女性のことを「好きだナー」と強烈に想うと、男性から、実は生霊が出て、彼女に憑くわけです。生霊といっても、この場合は女性に対して好意を抱いているわけですから、自己満足のレベルを超えて最終的に「この人をどこまでも愛するぞ」というレベルにまで到達すれば、善なる生霊は男神となってこの女性を守るのです。

ところが、女性に対していわゆる「恋する想い」を投げ掛けている時は、生霊が相手に飛んでいって、想いの架け橋ができるのです。そして、その架け橋が、相手から邪霊がやってくる通り道になるわけなのです。

ですから、恋をしたり、友人を選ぶ時には、もちろん結婚相手の場合ならなおさら、相手の過去、現在の運命をよくよく教えてもらいたいですね。その人の運命の傾向から、その人が抱えている霊的な問題が分かるんですから。

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

この前、といってもずいぶん前なんですけど、その時、みんなでおしゃべりしていたんです。その中にある女性がいたんですね。

その時彼女はニコニコしてとっても可愛い人だったんですけど、みんなでお話ししていると途中から何だか重苦しい雰囲気が広がってきたんです。

それで、エエーッと思って、見直してみても何が見えるわけでもないんですけど、なんとなーく彼女がうす暗い雲におおわれているような、そんな感じがしないこともなかったんです。

そしたらやっぱりその次の日に、その子が交通事故に遭ったんですね。その子が運転する車に他の車が突っ込んできちゃって、車は両方とも廃車。でも幸いなことに、助手席側だったので、その子はかすり傷程度で済んだんです。

その子はその事故があったので、その後すぐに救霊を受けたんですけど、聞けば自分が事故に遭った日の前日にも大事故を間近に見たらしいです。

実はその子の見た目の明るさとは裏腹に、彼女は当時悩んでいて暗く沈んでいたらしい。それで、その暗い想念が、どうも怨念霊とか地縛霊とかを呼んだんじゃないかという気がするんですよね。

そのままでいたら、彼女の想念はもっと暗くなって、もっと多くの怨霊を呼んで、いつか本当に事故死してしまうようなことになっていたかもしれないなーと思ったりしました。

(続く)

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

こうした怨念霊は、もちろん怨みの強さにもよるんですけど、その人の幸福、楽しみ、健康、愛するものなどを破壊しようと狙っているんですって。(コワー(;_;))

だから、恋愛をしても、いつもあと一歩のところで捨てられたり、仕事上で大切な段階にさしかかると寝込んじゃうような人は、怨念霊が憑いていると考えられますね。

また、病気との関係で言うなら、胸、腎臓、子宮が病気がちの人は、色恋の怨み、特に肺結核などは女性の怨みを受けていると思っていいみたいです。

体の他の箇所の病気は、さまざまな憑依霊があって、すぐに判断するのは難しいんですって。

ともかく、怨念霊は執念深くて、何歳で交通事故に遭わせて仕事ができないように追い込んでやろうとか、何歳でガンにして苦しめて精神的に追い込んで、その2年後に自殺させようなとど狙っているみたいです。

救霊をうけることができた人は本当にラッキーだと思いますよ。

(続く)

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

武士の霊は「武士道精神」をきちんと学んだ霊であれば、丁寧に、でも徹底的に道理を話して説得すると、自分の怨みが天の道に反すると悟り、改心して霊界に帰っていくようです。

実際に深見東州先生が除霊(深見先生主宰のグループ、ワールドメイトでは『救霊』と言っていますね)された際には、「かたじけのうござった」と言ったりして、時代劇そっくりなんだそうです。

しかし、例えばその家の先祖に犯され殺された女性の霊の場合では、その霊が激しい執念を持ちながら子々孫々まで怨んでいることがあるのだそうです。その場合、霊界では、蛇の姿となっていることもしばしばあるそうです。

今、実際に生きている人が怨念を抱いて、特定の人にその怨念を向けた場合はどうなるのでしょうか?

それは、つまり生ける怨念霊とでもいうべき存在になるわけですね。

生きている相手から、毎日毎日怨みの想いが送り届けられることになりますが、この「生きている人からの強い想い」を「生霊」というのです。この場合その人の発する「想い」がエネルギーを持ち、怨む相手の手首や肩、首に噛みついているということです。

(続く)

※救霊
憑依している霊に心から納得してもらい、本来居るべき霊界へ救ったあとも永続的に、そして来世生まれ変わってきても幸せで、有意義な人生を送ってもらうために、御神霊と一体となって和歌、長歌のなかに憑依霊の宿命や霊界の法則を歌い込み、霊に本当に悔悟してもらうことでその霊を救う。この除霊の方法を救霊と言う。

霊自身の想念を良き方向へ転換させ、その結果霊層が向上し、霊が素晴らしい霊界へと帰っていくことが可能となるのである。

(参考…深見東州、1999、大除霊)

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人は誰でも、何度も生まれ変わり、その生まれ変わりを重ねるに連れて、つまり輪廻転生の過程で、怨念霊とのご縁が出来てしまうようです。

すなわち、怨念霊に憑依されている(=つかれている)ということですね。

深見東州先生からは、「私たちは、だいたい300年に一度くらいの間隔で生まれ変わってきている」「再生・転生の回数が多ければ多いほど、才能が豊か」と教わりました。この生まれ変わりの過程でいろいろあるみたいですね。

(私の前世は300年くらい前というと…)

(江戸時代に生きていたのか…、男だったのか、女だったのか、気になるなー)

怨念霊には種類があり、大きく分けると「家代々の子孫を恨んでいる怨念霊」と「その人個人を恨んでいる怨念霊」とがあるみたいです。

そして、憑かれている人の何代か前の先祖に殺されたり、捨てられたり、自殺させられた人が怨霊となって、怨む相手を始め、子、孫、と何代も祟っているということです。

(今世、自分が生きているこの時にでも、つきあっていた彼女を捨てた、とか、浮気して奥さんと別れた、とかいろいろあるもんね…)

霊界では時間の経過が無いため、今この世で、怨みを抱いた武士の霊を背後に連れていたり、体に直接憑かれたりしつつ、平気で毎日過ごしていらっしゃる方が大変多いみたいですね。

(続く)

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引き続き、私のノートから紹介します。1990年の天命神通を本人に伝える、という会でのメモからです。

 「おいおい泣いて苦しめられ、苦境に立って人情の味をわきまえて、初めて救世の神法が体得できる。観世音菩薩の修行を求めて生まれてきました。」
→「喜んで苦労し、苦労を厭わず、あえて苦労し、渦中の中に飛び込んで、いつも人の悩みの相談にのっていくという人生を貫くこと。これから一歩でも二歩でも退くと天命は果たせない。」


 「神様がなんだか分からない。これを真実掌握するために生まれてきた。神様とは何なのか、どんなものなのか本当に本当に知りたい。これが天命。学問は積んだが、実践が足りなかったのですね。」
→「実践、実践、ただそれあるのみ。正しい心で実行し、積み重ねて行けば、やがてこれこそが神なんだと本当の神様がわかる時がくる。魂と心と頭の3つで分からねば、本当に分かったことにはならない。」


 「暗いところはどうすれば明るいままで天寿を全うできるのか、それが知りたい。これを体得し、人々に広めたい。ひがみきって牢獄の中で死んでしまった。この運命をどう受けとめればいいのかと葛藤しながら…。」
→「結実成就の道は、まず死を怖れる心をなくすこと。『死ぬことに比べればたいしたことではない』と覚悟が決まる。くよくよしない、些細なことを気にしない。何でも善意に受け取る。腹の奥の死生観を確立すればよい。」


 「真実の学問がしたい、深く、貴く、神業、神というものを体得したい。そのために本当の学問を全うしたい。」
→「ややこしい事を好んで行い、複雑な事に敢えて挑み、万巻の書を読破する決心を持てば成就できる。くれぐれも表面的な事だけに明け暮れないように。」


 「天を頂く人となり、布施行を全うするために生まれてきた。」
→「閃いたものをすぐ口に出し、閃いた事をすぐ実行し、自分より優れた人3人を師として選び、謙虚にその人達の言葉を天来の声として聞く。自分の枠にとらわれないようにすることが大切。天来の寿命は、求道の発願を天に投げ、天から与えられるもの。年取っても発願と求道に燃えている人は、いきいきとして日々充実しているものである。」

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

天命=「この地上に再び生まれ変わってくる際に、一人一人の御魂が

『こんな人生を送りたい』
『これをテーマとしてこの一生を過ごしたい』
『こういう学びの目標を一生のテーマとしたい』

と神々様に発願された内容のこと。

それでは、天命神通に戻って、私のノートから紹介してみます。

「1990年の天命神通より」(かっこの部分は私が後から付けた注です。)

  「あなたの天命は…」
  (深見東州先生が会員の頭に手を当てて魂の声を聞く。)

  (その声を言葉に翻訳して)
 「白山菊理姫様にお仕えするために生まれてきました。神命とあらば、火中、水中を厭わず、瓦礫の下敷きになることも恐れず、飛び込むところでございます。白山門徒の総代として、終生白山信仰一本だったのですね。」

 「どうすればそれを成就できるのか?」
  (今度は深見東州先生が御神霊に発願成就の方法を直接尋ねられる。)

  (御神霊からの答えが出る)
 「へりくだり、丁寧にしながら、おこがましいことも人に忠告する。人々が安らかなる日々を送れるよう言霊の法施をしていく。御魂の救済に生きるのだ、という決心をすることで天命を全うできる。」

とこんなふうにお取り次ぎされていました。


以下にざっと私のメモから抜き書きしてみますと…

 「自由自在に行動することにより太占(ふとまに)を体得するために生まれてきた。」
→「放送局のように、思ったことを感想を何でも人にぺらぺら話すとよい。」


 「しゃれた人生を送るのにはどうしたらいいか、高度な人生観を持つために生まれてきました。」
→「当てがあったらすぐ試し、外れたらすぐ次を試す。新しい感動を積み重ねていくしかない。」


 「我先に道を求め、我先に極意を会得し、我先に神人の道を究めるために生まれてきた。彷徨行脚の生活の末、仏法の一厘を会得したいと野宿をしていて果てた。」
→「春のような楽しい気分を持ちながら、やり続けると長続きする。我先にとは春のような心、これを前に立てる。すなわち、いやいややるものは止めなさい、ということ。」


 「胸元から絶えず慈悲が湧いて出てくるようになるにはどうすればいいか。慈悲によって我が身を完成させるにはどうしたらよいか。これが我が天命です。妻を折檻するかの如く叱りつけていた前世だった。」
→「愛念の修行を行者のようにするしかない。愛念を無理矢理出す修行。そして、細やかな気配りによって愛情の密度が濃くなる。」

とこんなふうになります。

ここで、皆様にお伝えしたいことは

普通に生きていて、深見東州先生に出会わなかったら

『自分の生まれて来た今世の発願と、その発願を成就するためにどうしたらいいのか、そうしたことを知る機会などなかっただろう』

ということなのです。

つまり、この神法一つをとりあげてみても、深見東州先生という存在の尊さが分かるのです。後にも先にも、深見東州先生以外にこのように神霊と合一して、奇跡を見せてくれる方はいらっしゃらないからです。

(続く)

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

行ってきました、浅草寺。昨日と今日だけ「四万六千日」なんですよね。

「えっ、4万6000倍なの?行く行く!絶対行く!早く行こうよ!」
昔、初めて教えてもらって大変驚いたのを思い出します。

「お願い、今年も功徳を下さい!」ということで、今年も行ってきたのです。

銀座線の終点、浅草駅。天気はバッチリ。ああ楽しみー。

雷門から入っていって、いつもの人混みを歩きます。

気がつくと、いつのまにか人形焼きのお店の前に来ていました。

私、あの匂いに弱くて…(ああ、人形焼き、食べたいなー、でも最近ちょっと体重オーバー気味…どうしよう…食べたい…一つ買おうか…)

ということでやっぱり買わずにはいられません。三つも買ってしまいました。

おいしー!これを食べずにお祈りなんてできない、私やっぱり人形焼き大好き。

口をもぐもぐさせながら、さらに歩いて行きます。

宝蔵門の前では、毎年見慣れた景色ですけど、今年もほおずきが売られていました。(写真)

ほおずき市

本当に良い天気、さあ本堂へ!と思って門をくぐると

なんと工事中ではないですか。この本堂が好きなのにー、ちょっとブサイクかも…。

でも何かに急かされて、とにかく階段を上がって、受付へ行きました。

そこで早速、先祖の回向をお願いしたのです。

すると、受付してもらって、係りの人がハンコを押した瞬間に

「肩から抜けていった」のです。何かが。

「軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい軽ーい!」

ああ、幸せ…ほろほろほろと涙が出てきて、嬉しさがこみあげて来ます。もう、大感激!

「ご先祖が救われたんだー!」

中に入って正座して、観音経を読誦しようかと思いましたが、「もういいよ」という気がしたので、結局賽銭箱の横でお祈りして帰ってきました。

「さようなら正観音さまー」

また来年ね。

「浅草の観音様に、祖霊が救われるという功徳が加わったのです」と深見先生がおっしゃったのを実感した参拝になったのでした。

46,000倍の功徳はどうなるのかなー(わくわく)

今年も無事参拝させていただきました。ありがとうございました。

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

天命神通のお取り次ぎを聞いて分かることは、その人の前世の生き様、その生き様の反省点、そして結果として今世に向けて、ある発願をして生まれてきている、という三点です。

「前世の生き様、その反省点、今世のテーマ」が一人一人にあるのだな、ということが分かるわけですが、反省点が語られる際に「天地の法則」をそこに垣間見ることができるわけですね。「~が足りなかった」と反省しているわけですから、それが足りなくならないような生き方を、今度はするぞ、と今世での生き方の発願をして生まれてきているんですね。

すなわち、その生き方や発願に照らしてみれば、私たちも、自分の今の在り方や考え方を軌道修正できるのではないかと思うんです。

そして、他人の今世のテーマを聞く時にも、なるほどそういう発願の仕方をしていらっしゃるのだなー、そしたら私は、と、こちらも今現在の私たちの日々の祈り方や自分自身の内修についてあるいは外慈について、改めて考えるきっかけにできると思うんです。

(続く)

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見先生が天命神通をお取り次ぎされる時には、人の頭頂部にある特殊なツボを触られて、深見先生の口を通して、「その人の今生のテーマ」と、「なぜそうした発願をするに至ったのか、その直接の原因となる前世の生き様」が語られます。

このお取り次ぎの際には、深見先生が直接会員の皆様の肉体に触れられるので、一人一人の会員の霊障をまともに受けられて、その結果大変苦しい思いをされたみたいです。

私が受けた時は、深見先生は辛すぎて、しばらく私達の前に出てこられないままでした。その時はとても辛そうにしていらっしゃいましたね。

結局、深見先生の体力の面からも、また時間的な都合から考えても、このお取り次ぎをこれ以上行うのは無理だということで、2001年10月に大仁総本部で行われた時が最後のお取り次ぎになってしまいました。

これ以上続けると、深見先生の肉体の寿命を縮めることになる、ということで。

いろいろな方の天命神通を見聞きさせていただいて分かったのは、人生の究極のテーマとは「内修と外慈」であるということ、また「より向上して神仏の役に立ちたい」というのが、多くの発願に共通する内容だ、ということでした。

そして、「家事全般をこなし、神なるものを直接感覚的に受けとめるため、今世は女性として生まれてきた」というケースが多く見受けられました。

神仏の道は、学問だけでは体得できないことの証拠の一つでしょうね。

(続く)

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016 前世の影響

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

でも、皆さんの御魂が天命を選ぶ時には、多かれ少なかれ、直前の前世の影響を受けるものらしいです。

なぜなら、前世でこうだったとかああだったとか、そうした「前世の生き様」がまずあって、「これはできたがあれはできなかった…」「学びは十分だったが布施行が足りなかった…」等、前世についていろいろと反省をした上で、改めて各人が今世のテーマを立てる、ということになっているようです。

したがって今世は、前世で習得したり、体得したことを活かしながら(前世で積んだ徳)、同時に前世で悔いを残したことを習得・体得・改善しようとして(前世の劫)、生まれてきていることが多いようですね。

でもこれ以外にも、特別に天上界から指示されて生まれてきている方もあるようです。

(続く)

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

それで、天命って何ですか、という話になるわけですけど、深見先生にお話しいただいたところでは、「天命とは、この地上に再び生まれ変わってくる際に、皆様の御魂が『こんな人生を送りたい』『これをテーマとしてこの一生を過ごしたい』『こういう学びの目標を一生のテーマとしたい』と神々様に発願された内容のことを言うんだそうです。皆様は、それぞれに様々な発願をされた後に、北極星を経て、この地上に肉体を持って生まれてこられた、とうことです。

(続く)

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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

このブログを読んで下さっている方で、中には体験された方もいらっしゃるでしょうが、ほとんどの方はご存じないのが「天命神通」ではないでしょうか。

ここ4年位かな、2005年以降、深見先生がどこかのホール会場等で講義をされたりお取り次ぎをされたりする機会が少なくて、先生の講義という形でお会いする機会がなかなかありません。

「神通」というのは、だいたいの場合、深見先生が何かに触れられて、その対象物が発している「メッセージ」を受け取り、言語に翻訳して私達に分かるように教えて下さる、というものです。

「○○神通」という呼び方のものは、例えば、「ホロスコープ神通(書き出したホロスコープに深見先生が手のひらを当てて、直接内容を言葉にする)」とか「手形神通(ある人物が手形を色紙に押して、保存しておいたものから意識を読み取って言葉にする)」、あるいは「手相の線神通」とか、ありますよね。

基本的なものとしては、「他心通」があると思います。

その他、「守護霊鑑定・守護霊メッセージ」「守護神鑑定・守護神メッセージ」「前世鑑定」「16万年前の神代の前世鑑定」「霊層神通」「宿命神通」「未来神通」「過去神通」「功徳神通」「集団体神通」「人形・形代神通」「玉串神通」「著者霊神通」「樹木神通」「眼鏡神通」「ベルト神通」「印鑑神通」「臨済・白隠の辛口メッセージ」「ミカエル天使のマンツーマンメッセージ」などがありましたね(私のノートから抜粋)。

(続く)

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動中の静、っていう言葉は、頭では理解しているつもりなんですけど

いざ自分がその場に遭遇してみるとなかなか実践できないもの。

というのも、マイクロバスに入って気持ちが落ち着いたらようやく我が身を振り返る余裕が出てきたんですが、

神事会場に屋根が無いことにとっても腹が立ってしまって。

ついつい知り合いに電話したりして愚痴をこぼしてしまいました。

だってべたべたして気持ち悪いし、びしょびしょに濡れちゃって、辛かったんです。

同時に、テントの中に居場所がしっかりある人達のことが少し恨めしく思えてしまいました。

でも、さっきまであんなに一生懸命「感謝してお祈りしていた私」はどこに行ってしまったんでしょうか?

すごく腹を立てて愚痴をこぼしてしまったその時の私…

同じ自分なんですけど、自分で自分の気持ちを踏みにじってしまった気がして、とっても残念…罪悪感で一杯になってしまいました。

もう一度お祈りし直そうかな…って思いました。

一方では、こんな私と違って、昼間暑い中でも、夜降りしきる雨の中でも、静かに座ってお祈りしておられる方も何人かいらっしゃいました。

尊敬します…私の情けない有り様とは大違い。

環境に左右されてしまって、自分の心がかき乱されてしまったのが悲しかった、氷見の夜でした。

結局、今回はこの一晩だけで、撤退~

もう一度自分のご神業をやり直し! とほほー

反省させられた神事会場での体験でした。

(氷見神業(氷見神事)の話はこれで終わり。)

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高岡駅までバスで行って、そこからJRで島尾駅へ。

JRを降りて駅前の街路を抜けるとすぐに海沿いの道に出ますから、15分くらい?歩いてキャンプ場に着きます。

神事会場では、受付テントが並び、その奥に美しい海が広がっていました。
筆記所でいろいろ申込書を記入して、受付に持って行くと…
そしたら、おなじみのエンゼル会のあの人がちゃんと居たりして。

こんにちは!お疲れ様でーす!

到着した時は、まだ天気が崩れていなかったので、写メしたりして、さあお祈り。
菊理姫サマー!!来させていただいてありがとうございまーす!!と感謝の気持ちでいっぱいです。

祈る内容は紙に書き出してあるので、紙を見ながら、思いを込めて読み上げました。

一通り読み上げたら、また目を閉じて、じっくりと祈りました。
恍惚として、本当に素敵な瞬間ですね。

こうして無事お祈りを終えて、神事会場の席に着きます。

砂浜で、昼間は曇り気味だったから、過ごしやすくって良かったんですが。
ところが夜になって、9時過ぎから大雨になってしまったんですね。同時に雷も鳴り出して。

わたし、雷が大嫌いなので、本当に慌ててしまって。
パニクって右往左往してしまいました。びしょびしょになるし、雷は鳴るし、屋根が無いからそのまま神事会場には居られないし、かといって行き場所は見つけられないし。

ようやくマイクロバスに避難することにして、中に入ったら、少し気持ちが落ち着いて来ましたー。

(氷見神業(氷見神事)続く)

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先日、ようやく氷見の神事会場に行ってきました!氷見神業(氷見神事)に来たかったんです。

最初は行く予定はぜんぜんなかったんですけど、大阪で仕事が入ったことがきっかけとなって、久しぶりに行ってみよう!という気持ちになったのです。

前回氷見の会場に行ったのは2007年の2月。あの時は、一度諏訪の会場で節分祭が始まって、「民族大移動」というわけで、マイクロバスで氷見まで連れていってもらったんですよね。

氷見は海の幸が美味しくて、現地会場の「島尾キャンプ場」があるのはJR氷見線の「島尾駅」なんですけど、終点の「氷見駅」、この駅の近辺のお魚屋さんで安くて美味しいイカとか、買えるんですよね。

島尾キャンプ場って目の前が海なので、前回来た時は、毎日素晴らしい日の出を拝むことができたんです。

そして「また読もう目留真芽」の一番最初に、この氷見でのご神示が出ていますよね。この神域に龍王がいて、その総称を「天調龍宮地龍(あめととのいりゅうぐうちりゅう)」というんです。

前回来た時は、このご神名を唱えて、海岸で他の会員さんと一緒に一生懸命お祈りしたんです。神気が満ち満ちてきて、とても良い気持ちになるんですよ。

今回は、ちょっと天気が心配だったんだけど、決心して行くことにしたんです。

いろいろ神様に教えて欲しいこともあったし。

そしたら、前回ほど長く滞在しなかったんですが、今回もいろいろと考えさせられることに出会ったのです。

(続く)

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こうしたことを知ると、ワールドメイトの会員でいるだけで、わずかであっても確実に、病気や怪我で苦しんでいる人達のお役に立っているんだなあと嬉しくなります。

このワールドメイトの(まだあまり公に知られていないという意味での)意外な多面性は、深見先生の才能の多面性がそのまま発揮されたものだと思うんですが、それだけいろんなことをなさってきたわけで、結構大変だったんじゃないかなぁ、という感じなんですね。

深見先生が多面性を持っているという言い方もそれはそれで正しいですが、それに加えて、神様から「万能の神人となれと言われてきた」ことを忘れてはいけないと思うんですね。

そして、教祖である深見先生が、どれだけ日々休みなく学んで来られて、活動を積み重ねて来られたか、ここが、ワールドメイトの活動の中身を理解する時のポイントとなると思うんです。

既に書きましたが、私個人としては、ワールドメイトの活動の中身には、いろいろな面があって、一目見てすぐに分かるような薄っぺらいものではない、と感じているんです。

一言で言うと「奥が深いんだなぁ」ということじゃないでしょうか。

で、その奥が深いいろいろな活動において、深見先生がどんなふうになさっていらっしゃるのか、その点を時々紹介しようと思ってこのブログを作ったわけなんですけど。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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