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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動をしていらっしゃいます。

深見先生は、ワールドメイトの中だけではなく、社会の中でも様々なお役に就いておられ、文化、スポーツ、芸術活動、教育、経済、政治、学術活動、といった分野で活動もしていらっしゃるんですね。一人の社会人として見てもとっても立派な方だなあと尊敬してしまいますね。

ワールドメイトでは、神様から深見先生に神示が降ろされて、そして、その降ろされた神示によって表されている「神意」に基づいて、ワールドメイトの進む方向を選んできたことで、大切な社会的責任を果たしてきたと思います。

例えば、その一つの例として、カンボジアに1995年にに作ったシアヌーク病院では、オープンして以来、完全に無料の24時間診療をやってきています。

この病院には現在3つのビルがありますが、全て、ワールドメイト会員の皆さんが納められたご寄付や会費で建てられたものなんです。

ここで大切なことは、海外の貧しい国へこちらからわざわざ行って、病院を作った日本の宗教団体は前代未聞だった、ということです。そして、そうした病院を全く無料で、かつ10年以上継続してやってきているという宗教団体も他に無い、という点です。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

神事に参加したりして、ちょっと更新が遅れていました。

前回からの話が一段落したら、氷見神業(氷見神事)のことも書いてみますね。

で、続き。

普通の会社でもそうだけど、ワールドメイトみたいなところなら、自分の団体の会員さんだけでなく、世の中の人を救済していくという役目や働きを、外に向けて積極的に表現していくべきですよね。世の中、悩みや問題がない人なんてほとんどいないわけで、そうした人々を明るく救うのが、宗教の大切な役割ですから。

前回言っていた三種類の救済とは、一つ目の、「今困っている、目前の苦しみを救う」というのが救霊と九頭龍神法。二つ目の、「将来の困難や災いを救う」というのがいろいろな神事。三つ目の、「将来をより良くより豊かにしていく救い」というのが、定例セミナー、支部での勉強会、神業奉仕、救霊師や九頭龍師等の資格を取ること、こんなところでしょうか。

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テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

 で、今度は、学校と宗教団体の違い、について話してみたいと思います。

 学校は学業を伸ばし、最終的に人格を育てるところですよね。そして期限があって卒業がありますね。ところが宗教団体はというと、宗教的人格作り、宗教的な人格というものを育てるところですね。そして、期限はなく、卒業はないでしょ。さらに、宗教心の現れとして、普通、世の中に貢献したい、救済したい、という役割があると思うんですよね。

救済には三種類あると思います。一つ目は、「今、困っている、目前の苦しみを救う」。二つ目は、「このままでは将来起きてくる可能性がある、困難や災いを救う」。三つ目は、「将来をより良く、より豊かにしていく救い」。

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じゃ、宗教って学校みたいなもの、って考えた時に、どうしたらいいでしょうか。

学校だから、ものを学ぶところですよね。

普通は、学校、とくに私立の学校だと、教育理念、とか、その学校独自のカリキュラムとか、年間行事予定とか、そういうものがあります。

それから、授業料がいくらか、とか、寄付金の有無、とか、課外活動はどうとか、そういうことを知りたいと思うのが普通ですよね。

そして、生徒または学生としてどういう子が評価されるかいうと、校則を守り出席日数が足りていて、成績がいい子、熱心に勉強する子、こういう子が評価されますよね。どういう子が立派な学生って言われるかというと、在学中に最大限に学んで、可能な限り成長しました、っていう子、こういう子は普通、教師達からも好感を持たれますよね。

宗教団体の信徒も、これと同じようなものだと思います。ローマカトリックにしてみてもイスラム教徒にしてみても、比叡山や高野山のお坊さんにしてもそうじゃないかしら。

ワールドメイトの会員であっても、そうした点は一緒だと思います。歴史は新しいし、建物もたいして大きくないし、受付の人もモロ素人っぽいし、深見先生も気さくなんだけど、中身の濃さは負けてないと思います。

ワールドメイトの福祉活動は世界的に評価されているし、教えていることは結構難しいんじゃないかしら。芸術性という点から考えても、少し絵や書をやったことがあれば、その水準の高さは分かると思います。神事にしたっていろいろと証が出ているでしょ?

せっかく入った学校で、どんなことが学べるのか、いろいろと体験する前に、怒ってしまって自分から退学してしまうのはもったいないと思います。自分の欲求とサービス業観念が先に立ってしまって、それで自主退学してしまうのは本当に残念だと思います。

ワールドメイトはサービス業ではなく、学校的宗教だと思ってもらうのが良いんじゃないかと思います。そして、沢山学んで、いっぱい成長して、誰よりも幸福になってもらえたら、と思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 宗教

 だから、神事会場でなかなか神事が始まらなくて、イライラする人もいるんだけど、なぜ神事が始まらないか、それを宗教心をもって考えてみて欲しいんです。

 そうすると、自ずからどんなふうに振る舞えばいいのか、分かってくると思います。

 深見先生に降りていらっしゃるのは、安心の気の根源である「スの神様」。

 この神様を敬うことが、まず会員として、第一に大切なことなんです。自分に本当に宗教心、あるいは信仰心があって入会したなら、あるいは、宗教的価値観に則って生きたいと考えて入会したなら、あるいは、そうしたものに触れてみようと考えて入会したなら、神様を感じさせるものや神なるものを醸し出すもの、こういうものを大切にするでしょ?するとまず最初に、ワールドメイトではスの神様信仰しますよって教えられているわけだから、やっぱりスの神様にお祈りしますよね。で次は、普通ならワールドメイトのやり方や規則、会員としての心得、先輩の言うことや規律や礼節というもの、こういうものを尊重しますよね?お客さんです、もてなしてくれっていう態度で会場や支部に来るのは、ちょっと違うんじゃないかしらって思います。だってそれでは宗教的な姿勢ではないでしょ?

 建物の見た目が荘厳で、信者さんへの案内も、さも重々しそうにアナウンスしたりして、神秘めいた雰囲気がなんとなく醸し出されていたら、みんなすぐにひれ伏すのよね。分かりやすいから。でも表面的にそれっぽいからって、そういう雰囲気がする団体だからって神様がいるとは限らないのよ。

 で、ワールドメイトの場合、まんまこの逆なことが多いから、好き勝手に文句を言う会員さんが時々いるみたいですね。自分が望む宗教らしさが見当たらないからって、自分の期待とは違うからって、怒ったり文句を言うって変でしょ?自分の望むサービスを提供してくれていないと感じているみたいですね。でも最初に書いたように、宗教ってサービス業じゃなくて学校なんです。つまり、「みんなで学ぶところ」「学びを積み重ねていくところ」「学んで吸収していくための場所」って感じでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神様 信仰

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