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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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 宗教ってやっぱり学校だと思います。サービス業ではないと思うんです。

 サービス業って、お客さんが料金を払って、それに見合うだけのサービスを受けるものですよね。リフレクソロジーとか、エステとか。

エステ、ほんとに超リフレッシュしますよね!

それはともかく、例えばエステなら、時間と料金と施術内容が決まっているから、それをお客さんが納得して選んで、そのサービスを受けますよね。

 ところが、宗教って何?って考えた時、まず「宗教的とは何か」ということになると思います。すると、例えば神社では、玉串を納めて御祈祷してもらうんですけど、その祝詞を上げる声音が気に入らないからやり直して欲しいとか、御札の効き目が無かったみたいだから支払った玉串を返して欲しいとか、普通は言いませんよね?謹んで、敬って、お願い事をするわけですよね。母の病気を治してやって下さい、とか、今年中に結婚できますように、とか、○○大学に合格できますように、とか。そしてお願いしたら、必ずかなうとは限らないけど、神様が好きな人なら、なんとなく安心なんですよね。それで。

 神様に対して謹んで敬って接して、お願いするのが好きなんです。

 目に見えないけど、居るか居ないか証拠を出せないけど、神様に向かって、謹んで敬って語りかけるのが好きなんです。

 で、その謹んで敬って接していこうとする姿勢を神様だけではなく、毎日触れあう機会のある家族や友人・知人、会社の同僚に対しても同じように表現していければ、毎日がより一層素敵なものになるかなあ、とか思ったりするんです。

 形にして見ることは出来ないけど、尊重すべきもの、大切に敬うべきもの、そういうものがあることを認めて受け容れて、実際に行動の上で、そうしたものを大切にしていくこと。これが宗教心のある振る舞いってことになるでしょ?そうすると、普通やっぱり自然に謙虚になると思うんです、そういう宗教心がある人は。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神様 神社

 最近、支部で、退会しようか迷っているっていう人と、たまたまお話しをする機会があったんです。その時感じたのは、他の宗教団体との違いをきちんと分かってもらえていないんじゃないかってことなんです。

 例えば、今回も伊勢のご神業が延期になったりすると、なぜ始まらないのかなぁって思っている人もいるでしょうけど、やっぱり神事会場とは「生ける神々が本当に現れ出ずる、神々の降臨する斎庭」であって、その斎庭に集合して、祈りを捧げること、これ自体が宗教的な行為、宗教的な振る舞いである、だからとても貴いことなんだってこと、ここを分かることがまず大切なんじゃないかと思うのよね。

 一つ一つの神事は、活きた火山のようなものだと思うんです!そもそもワールドメイト自体が活き活きとした火山みたいなところがあるんだけど、神事と、神事で顕現する神様達って本当に活きた火山みたいなんですよね。というのは、火山って、人間の思うようには絶対にならないでしょ。人間の予想や期待の通りに噴火するなんてあり得ないし、噴火のしかたにもよるけど、一回噴火したら手に負えない損害が出たりすることも多いですよね!

 歴史上に現れた本当の神様が降りている宗教、特に神仕組の宗教の宗祖や、その当時の弟子達・信徒達は、そんな活火山のような、人の都合や信徒の事情にお構いなく現れ出ずる神様のお働きや証を、期待しながら拝んでいたんじゃないかと思うんです。それで、理不尽な迫害や弾圧にあったり、たくさんの人達が亡くなったり、人生がめちゃくちゃになったりしたお弟子さんもいたみたいですね。でもおそらく、本当の神様に会えることのほうが大切だったんです。本当の神様の息吹きが嬉しかったのでしょうね。それで神様のお導きのまにまに、死んでいったお弟子さん達もいたでしょうね。神様が人の都合で出てくるわけではないというところ、つまり、神様の顕現する様子って、荒れ狂う火山が爆発するのに例えたら良く分かると思うんですけど。

 それで、本当の神様が現れ、その生きた神様を本当に信じ切ったからこそ、だからこそ、歴史に残ったんです。例えば、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教なんかの歴史は、そうやって成立したのでしょうね。日本で言えば、役小角、行基、法然、親鸞などがそうなんじゃないでしょうか。

 話を戻すと、神事も、つまり生きた神様、今ここに顕れ出ずる神様に会える機会であって、神々が顕現する斎庭に集まってきているわけだから、やはり神様の都合で進んでいくしかないんですよね。神様がそのご神徳を大いに発揮して下さって、そのご神徳で、現地会場や衛星会場で参加される皆さん、遠隔や代理で申し込まれた皆さん、こうした人達が幸せになり、同時にこの日本国とその国民、また、世界と世界中の人達も、幸せになっていく、これが大切な点だと思うんです。

 そして、神様がいよいよ現れ出でて、「さあ、神徳を発揮するぞ!」となるためには、人々の崇敬の思いが蓄積されていく、蓄えられていく、積み上げられていくことが大切みたいなんですよね。その人々の「神様を敬う思いが集合していく過程」こそが、例えば「神事会場でのお祈りの積み重ね」、「お祈りを捧げながら、玉串を喜捨して、申し込みをする」、「ワールドメイトの全会員、日本国民全部、世界中の人達全部、こうした人達の幸せをお祈りしながら命乞い形代を書いていく」ということになると思うんです。

 だから、神事は毎回「なまもの」で、基本的な予定はあっても、最終的に、いつ始まるかは分からないの。なぜなら、人々の真心の集まり具合が毎回違うからなんです。本当に活火山と同じで、最終的にいつ噴火があり、火柱が見られるのか、どうとも分からない。でも、そんな活火山であるからこそ、生ける神仕組の、本物の神々が現れ、感動や喜びや醍醐味があるんだ、ということを理解することが大事だと思うんです。

 だから、神事は、人の頭で考えて作った予定表に沿って進めていくような、宗教的儀式じゃないんですよね。この点が、他の宗教団体とは根本的に異なるところなんです。だから、今までのような「儀式」を期待しちゃいけないと思うんです。みんなで真心を結集して、ようやく始まっていくものなんですよねー、神事って!

 ワールドメイトでは、生ける神々に出会えるんだってことを、よく理解して欲しいのです。よそではちょっとないことだと思います。ぜひ!!(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 伊勢 神事 神様

伊勢に行ってきましたー!神事会場に行くのは今年09年の1月以来、4ヶ月ぶりです。

バスに乗って、皆さんと一緒に行ってきたの。伊勢の現地会場まで連れて行ってくれるバスがあって、特別に運行してくれたんです。だから一人でも行けちゃうんです。ちゃんと休憩所にも寄ってくれるし、最初から最後までとっても親切。周りの人達も心得ている人達ばかりでとっても静かなんですよ。

5月9日(土)の午後、神事会場に着いて、会場のオープンと同時に入場して着席したんですけど、最初はなんだか男性の会員さんのよくわからない視線にちょっととまどいつつ、席替え…うろうろしている内に、前のほうに行くと、「ここが空いてるよ!」なんて初対面の会員さんから誘導され、無事?着席することができました。みんな仲間って思える不思議な感覚。嬉しいですよね。知らない人ばかりなのに皆お互いに気を遣い、親切な方がほとんどなんです。

そして、ふと周囲を見回すと、知り合いの会員さんがちゃんとそばに座っているではありませんか。嬉しいなぁ~

守護霊様ーありがとうー\(^_^)/

客席の中はもうほぼ満席で、テントの外はけっこう涼しいのに、テント内は熱気で暑いくらいだったわ。

最初はやっぱりまずお祈り!

どんどん祈っちゃって…お祈り楽しい!気持ちいい!といいながら、日曜の夜には集合して、帰らないといけないから、どうしよう!命乞いを書いてボールペンを一本空けたい!とまず発願。

「文字は大きく、筆圧強く濃く書くと、30枚~40枚くらいでだいたいボールペンが1本無くなるよ」との情報を仕入れて。

よっしゃー頑張るぞー

と書き始めました。

途中で、会場をよく見ると、お友達の子供ちゃん達もいるじゃない、でも今は声をかけないでね、一生懸命、命乞いに集中しないと、帰る時間までに一本書き終えることができなくなるかも…書き終わったら、遊ぼうね。さあさあどんどん書きましょう。「いのちごい、いのちごい…」

念のために上着を持っていってたの。夜は少し寒かったからちょうどよかった。お昼間には、テントの前幕?を持ち上げて、開放してくれたから、暑苦しさが少し楽になって助かった~。ご奉仕さんはいつも気を遣ってくれます。

新緑の季節に、あの山の中の会場で、久しぶりに過ごして気持ち良かったなー。

夜は夜で、満月が本当にきれいで感動したし。

でも先生がおっしゃってた、「ほ~ほけきょ~、けっ」と鳴く鳥には会えませんでした~残念!

ところでボールペン、なかなかインクが無くならないよ…どうなっているのかな…もう29枚も書いたのに…子供ちゃん達とお話ししたいけど、まだだめ…あと何枚で無くなるのかしら。

と思いつつ、必死で書いていると…〆(°°)カキカキ.. あれ、インクが出ない…

やった!\(^_\) 書き終わった (/_^)/ 

新青山塾受付のところへ走っていって、教えてもらうと、「名前のシールを貼り付けてから、ぶすっと刺して下さい」と言われたので、名前シールを作ってもらって、シールを貼って、ぶすっ!

刺してきましたー!気持ちいい!最高だわ~

まだの方、是非体験してみて下さいね。

それから子供ちゃん達と遊んで、集合時間が来たからしょうがない、さようなら…

ということで、お祈りして、命乞いを書いて、知り合いの子供ちゃん達と遊んで、帰ってきたのでした。

でもやっぱり、お祈りして感じた会場の「神気」、そして目の当たりにした参加者の皆さんの「熱気」、それから決戦用ボードに刺して感じた「神気」…今回も自分なりにだったけど、やっぱり神様に向かっていろいろ体験できて本当に良かった、嬉しかった。そうしみじみと思える、伊勢神事会場参加の2日間でした。

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tag : いのちごい 命乞い 伊勢 神事 深見東州 青山塾

初めまして

こんにちは。ノリコです。

このたび、どうしても私の大好きな先生を応援したいと思ってブログを始めることにしました。

ここでは、私の大好きな深見先生について紹介して行きたいと思います。

なおこのページは、私、ノリコが、誰かに何か言われたわけではなくて、私自身の意見として書きたいと思ったことを書いていきます。

まず、この点をご理解下さいね。

皆さんに紹介したいことはたくさんあるんだけど、大きく分けると
1.深見先生の著作
2.深見先生の秘法
3.深見先生の神事

という感じになるかな。

まず最初は、その著書について。

深見先生は、一番最初に「神界からの神通力」を1985年に日本文芸社から出されて以来、既に200点をくらい出てるんじゃないかしら。正確にわかんない、ごめんなさい。

中でも私が一番気に入っているのは
「神霊界」「大天運」「大除霊」
の3つ、なんですよね~

最初に兄から紹介されて読んだのが「大天運」なんですけど

とても読み応えがあるんですよね~

おいおい紹介してみたいと思います。

その次に、深見先生の秘法について。
ちょっと厳密に言うと、「霊的な能力」の部分と「神法」の部分と、少し違うみたい。
うまく言えなくてごめんなさい。

星ツアー、天命神通、ホロスコープ神通、九次元神界探訪、とか。

たくさんあって、紹介しきれません。

これも、少しずつ紹介させて下さい。

次は神事。

これは、深見先生と一緒に、神様が鎮もっているいろんな場所に行って、お祭りをするの。
これも楽しみなのよね。

実は今もその最中なんだけど、私は今年は仕事が入ってしまって行けないの。
それで、今帰ってきてこれをアップしてるわけ。

ということで、次回からいろいろと紹介させて下さいね。

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