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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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腕時計637

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

キャンディ・タイム、みなさん買われたのではないかと思いますが、私も買いました。

キャンディタイム


これなんですけど、すごいですね。

私が買ったモデルのラッキーミーニングは、「人間関係が改善されて、物事が好転していく」ということだったのですが……

本当にそうなりました!

職場でも支部でも、誤解は解け、いやな人は自然と遠ざかるようになって、良さそうな方とどんどん親交が深まって、本当にその場で楽しく過ごすことができるようになりました。心穏やかに過ごせるようになりましたね。

もちろん、このモデルを買った直後にそういう趣旨の発願もしてはいますが、なんだか目に見えて状況が好転したので、本当に嬉しくて、こちらでご紹介した次第です。(本当はもっとオレンジなんだけどちょっと写りが良くない)

あと2個くらい買ってみようかな。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

支部などでお話ししていると、具体的にどのように努力すればいいのかわからない、という人がいらっしゃいますが、そういう人は「心がけ」を持つようにすればいいのではないかしらと思ったのです。最近そう思わされるようなことが、私の周囲で続いて起こったのでした。

具体的にどんなことがあったのかは申し上げられないのですが、どなたも会員のお友達に起きたことだったのです。そして、こういうことを申し上げるのは僭越なのですが、どなたの場合もなかなか自分の枠というか、今の自分というか、自分の限界を超えられなくて、成長が頭打ちになっているようにお見受けしたのでした。

いろいろな理由があるとは思うのですが、一つにはやはり「正しい心がけ」を持ってそれを実践する、ということが足りないからではないかなあ、と思ったのでした。

「御神示全集」を読んでいると、「心掛け」というセリフが出てくるのを目にします。

『修業というものは、
 体よりも心の工夫を
 もって第一とす。
 すべからく己の心と
 戦うべし。』
(p.65)

『目の上のたんこぶには良く気がつくが、
 足もとのいぼにはなかなか気がつかない。
 心がけ次第で、いかなる神界にも
 出入りが自由な魂となるなり。』
(p.70)

『妙と申すは、並やたいていの努力では体得できるものではない。
 ただ、ありままでとらえ、忍んで工夫し、体得するよりない。

 心がけ次第で達人にもなれば凡夫にもなる。
 その心とは、ただ時を惜しんで自分を否定し、打ち消し、
 新しいものを使いこなす自分を生み出すことである。』
(p.73)

こうした御神示がありますが、何といっても分かりやすいのは、こちらではないかと思います。

『心掛けをもて。
 修業に来ている者は、一般の人とどこが違うか。
 それは、日々の行いの中で、
 人の目にも輝かしく思える程の、
 よき心掛けをもち、
 かつ実践している所にある。
 神佛の道にめざす者が、
 一念発起して
 御魂を輝かすことなくして、
 いかにして神佛の加護と応援を得られようか。
 神佛の加護と応援なくして、
 人を助け、導き、救済することは
 不可能と言える。(以下略)』

というものですね。「一念発起して心掛けを持ち、それを実践する」、すなわち、「あることを成し遂げようと決心して日頃の心の持ち方を工夫し、それを実行に移すこと」、これが無いと神仏も応援してくれませんよ、ということなんですね。

ですから、「できない」と思ってしまう人、「できないなあ」と感じてしまう人は、とにかく発願して心掛けを持って、そしてそれを確実に毎日実践する、さらには「始めたことは決して止めない」と固く決心して死ぬまで貫き通すこと、こうすることで今の自分を乗り越えることができるようになるのではないかと思います。神仏の加護を呼び込んで自分の先天運を乗り越えていこうとするなら、無理矢理にでも自分を変えるしかない。こういうことではないでしょうか。

そして、無理矢理に自分を変えて、旧来の自分を乗り越えていって初めて、大いに神仏の守護がやってくるところとなり、大いに証が出ることになるのではないでしょうか。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

ワールドメイトの会員になって楽しみなのがいろいろな御神業に参加することですね。神事や秘法がいろいろとあるので、そういうことに申し込むのが好きな人にはたまりません。でも申し込みをしたからといって、すぐに証が出る人とそうでない人がいるんですよね。

日頃、御祈願をしたり発願をしたりするとすぐに物事が開いていったり発展したりする人がいる一方で、なかなか物事が動かない、動き出さない、あるいは成就するのに時間がかかる、という人がいます。証がすぐに出る人と、証がなかなか出ない人というのはこれと同じですね。

神様の御心に適った行いを積み重ねてきた人の場合、だいたいにおいてすぐに証が出る、手応えがすぐ返ってくる、発願しても成就するのが早い、ということだと思います。要するに徳分があるわけですね。

それじゃあ証が出ない人、なかなか物事が成就しない人というのは徳分が足りないのかというと、確かにそれも理由として考えることができるのですが、もう一つ、とりあえず大切なことが挙げられますね。

それは何かというと、その時その場で必要なお祈りをきちんとしているか、ということだと思うのです。それこそ、その時その場で神様の御心に適う祈りを捧げることができたかどうか、ということですね。

関わりのある皆様が皆ことごとく幸せでありますように、といつもお祈りする。

必ず一日に30分は深見東州先生の著作や御神示録などの活字に触れるようにしている。

支部の集まりの際に、自分が頂くばかりでは悪いので、時にはお菓子を持っていく。

時間に余裕が取れる時は、3回のうち1回は支部開けをお手伝いする。

こうしたことは、すべて内修であり同時に外慈でもあるわけですが、正しく祈り正しい想いで行えば必ず徳積みになるわけです。そして、深見東州先生がおっしゃっているように、「本質をわきまえていれば、神仏は惜しみなく御利益(ごりやく)や証を与えてくださる」のです。

神事にしてみても、形の上で申し込みを済ませるだけでは不十分かもしれないのですね。現実的な手続きをした上で、正しい想いに基づいて正しい言霊で正しく祈りを捧げて初めて、申し込みをしたことが本当に神様に届くのです、と説明されていますね。皆の誠が結集するためには、正しい想いに基づいて正しい言霊で正しく祈りを捧げるということが必要不可欠であり、そのようにすると本当に斎庭ができて神柱が立ち、御神徳が顕現する、とパンフレットでも説明されていますね。

ですから、大切なのは、「神霊界の法則を理解した上で正しく祈りを捧げること」なのですが、さらに言うなら、この「お祈りができる自分に脱皮する」ために必要な要素が「心がけ」ではないかと思ったのです。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

ずいぶん前にあった、ある支部の話です。

その支部はなかなか活動が盛り上がらなくて、困っていたんですね。低空飛行が続いていたのです。

人間関係の揉め事も続き、本来支部として取り組んでいきたいとみんなが思っていた御神業にもなかなか打ち込むことができない状態が続いていました。

そこで、いよいよ支部長が意を決して産土参拝に出かけて、御祈願することにしたのです。

「どうか私達の支部で、いっそう素晴らしい御神業の毎日を送ることができますように。支部に所属する全ての会員がことごとく幸せとなりますように。皆が一人ももれ落ちること無く、神なる導きを賜り、一人一人の生業がますます発展し繁栄していきますように。現在○○人の会員の皆様が所属していますが、これらの人達の守護神、守護霊、御魂様が喜び、納得、感激、感動し、一丸となって盛り上がっていくことができますように。○○人の会員すべての方々に対して、神様のお取り次ぎが出来ます様に。所属する○○人の会員、全ての会員が、ことごとく神なる導きを実感し、その素晴らしさとその有り難さを実感できて、ことごとく幸せとなりますように。そして、皆にとって、支部の運営がより良き内容となりますよう、間違ったところ、ずれているところ、気づかねばならないところをことごとく教えていただいて、それらすべてをことごとく改善していくことができますように(以下略)」

とかなんとか、お祈りを捧げたのだと思うのですが、とにかくこんなふうにお祈りして二十一日間、御祈願したのだそうです。

そうして、満願の日の二十一日目の御祈願を終えて数日したところで、その支部長の勤務先で異動の発表があり、支部長は転勤が決まったのでした。その結果、支部で支部長として活動することが現実的にできなくなり、別の人と交代することになったのです。

結局、神様の目から見たら、その支部長こそが支部の運営にとってのガンとなっていたわけですね。

あくまで推測で言うのですが、こうした場合、支部に来られる皆さんの中にも支部の行く末を思って、いろいろと祈りを捧げていた人がいらしたことでしょう。いよいよ皆さんの想いが集まって、そして同時に天の時が来たために、こうした結果になったのではないかと思います。

正しく祈りを捧げるなら、本当にちゃんと神様が聞き届けて下さって動いて下さるのですから、こうした話を耳にするたびに「本当に素晴らしい斎庭に居させてもらっているんだな」と思うのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

私の知人の家族の話です。

首都圏にお住まいのあるその一家は、家族全員がワールドメイトの会員です。

特にご夫婦が熱心にご奉仕をしておられます。

先日、武道館でのコンサートの際に、ご主人にお目にかかって伺った話なのですが、先祖供養の証だと思うんだよね~ということでしたので、ご紹介したいと思います。

今回、ご夫婦で話し合って、ご主人の実家の父方・母方の寿符はしっかりと申し込まれたということだったのですが、玉串がちょっと足りないという話になって、奥様が自分から「私の実家は今年はやめておきましょう」ということになったのだそうです。

そういうことで、ご主人が、自分の両親の実家の寿符は申し込みを無事済ませたのですが、いざ帰ろうという時になって、どうしても気持ちが落ち着かないのでやはり奥様の実家の父方・母方を追加で申し込みしたのでした。これは結局奥様には内緒での申し込みになったということです。

無事先祖供養も終わり9月に入って、いよいよ今月は武道館だね~なんて言っていたところに、突然奥様の実家から大きな荷物が届いたのだそうです。

中身を開けてみると、ご主人の大好物、奥様の大好物、子供達の大好きなものまでもれ落つることなくたっぷりと入っていて、その晩は家族でおおいに盛り上がったそうです。

さらには、その時以来奥様がとっても機嫌が良くなり(もちろん元々落ち着いた方なのですが)、なんとご主人が以前から欲しがっていた○○(ちょっと珍しい趣味の品で、普通はなかなか見当たらない)をコンサートの直前にサプライズでプレゼントしてくれたということなのです。話を詳しく聞くと、ご主人が○○を欲しがっていたことを覚えていて、それが新古品で非常に安い値段で売り出されていたのを、たまたま街を歩いていた時に見つけたのだそうです。

ご主人にしてみれば、奥様の実家のご先祖の皆様に申し訳ないから、という想いで淡々と寿符の申し込みをされただけのことだったのですが、今となっては、「もしかしたら奥様のほうのご先祖も動いて下さったのかも」と感じたということでした。

どう受け取るかは本人の自由なんですが、やっぱり自分も人も楽しくなるように受け取るほうがいいですよね。やっぱり、「奥様のご実家のご先祖の皆様もお喜びになった」ということですよ、きっと。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回のご先祖特別大法要で、「ちゃんと言分けてお願いすれば、いくらでも子孫のために働くことが出来る」というご先祖さんもいる、というお話がありましたね。

深見東州先生のそのお話を聞いた私の知人が、早速具体的にこと細かにお祈りしたんだそうです。

その中の一つが、「が欲しいのです、お願いします、○○家のご先祖の皆様」ということだったらしいのですが、そうしたらなんと、本当にが使えるようになったそうです。

その知人はもちろんある支部に所属しているのですが、神事会場に行こうかどうしようか迷っていた時に、同じ支部の友人から、「運転して下さるのなら、いつでもお好きな時にお貸しします。でも私も連れていってね」という申し出を受けたのだそうです。

その知人は京王線の沿線に住んでいて、仕事場に通うのは電ですぐだし、買い物に行くのもすぐ近くのショッピングセンターに行けばいいだけなので、実はは普段の生活では要らないのです。それに、駐場を借りているわけでもなかったので、もし本当にを持つことになったら「余計な出費」がそれなりに増えてけっこう困るところだったのではないかと思っていたのですが…

そうしたら、本人は「車を下さい」と先祖にお願いしたと聞いたので、「そりゃあ無理でしょ」って思っていたところ、先日「車で自由に現地に行けることになりました」という報告があって、話を聞いてみると、そういうことだったと。

なんだか、すごい変化球の証というか、「そう来たか!」って感じで驚いてしまいました。ご先祖の皆様もなかなか頑張って下さったのではないでしょうか。素晴らしい「手配ぶり」にちょっと感動してしまったので、こちらで紹介させていただきました。

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