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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

いつの間にか始まっていつの間にか終わってしまった、という印象がなくもない、「マッターホルンびらき」でしたが、「この先、とんでもないことがどんどん起きてくる」という説明には、本当に心から「その通りだろうなあ」と感じつつ、その先駆けとなるのが今回の神事だったのだ、というお話を聞いて、「いよいよなんだなあ」という感想を持ったのでした。

いざ、深見東州先生がヨーロッパ神界の中心を開いてみると、「12星座が回転を始めた」というのですから、やはりヨーロッパにとって占星術というのは切っても切れない馴染みの深いものなのでしょう。12星座というのは、専門的な言い方をすると「黄道十二宮」というそうです。紀元前400年頃にはほぼ今の形のものが成立していたということです(新バビロニア王国からアケメネス朝ペルシアに移り変わる頃)。今から2400年くらい前には、今の12星座の形がだいたいできあがっていたということのようですね。

深見東州先生が接霊して一厘を渡したということは、中心となる軸がもたらされたということであって、だからこそ回転が始まり、回転が始まるからこそ物事の移り変わりが動き出すということなのだと思います。この一厘というのはスの神様の御働きですね。

パラダイム、という言葉はどういう意味かな?ってもう一度確認してみると、

「ある領域の科学者集団を支配し、その成員によって共有されている物の見方、問い方、解き方などの総体。→アメリカの科学史家TSクーンの用語。」
「ある時代の人々の物の見方や考え方を支配する概念的な枠組み。思考の規範。」

というふうに辞書に出ていました。

つまり、「パラダイム転換が起きる」ということは、要するに「人々が共有している物の見方、考え方の枠組みが、突然に、大きく切り替わる」ということのようです。

それで、
1.社会機構や、社会の枠組みが変わっていく。
2.想像もできないような創造が始まり、新しいクリエイティブなものが、どんどん生み出されていく。
3.ものごとの価値基準の、基準がかわっていく。

ということになるのでしょう。

これから先、世界中で、当たり前だったことが過去の遺物になり、考えもしなかったような価値観や約束事、規則、物事のあり方が出現してくるのでしょうが、私たちは歴史の大きな転換点に出会いつつある、ということなのでしょう。話の規模が大きすぎてちょっとついて行けない感じですが、いろいろなことを見聞きしながらも、毎日きちんとお祈りして、一日一日を丁寧に過ごしていきたいものだと思いました。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「しかしそれは、蜘蛛の糸より太いからね。いわゆる登山ロープですから。だから、少々『来るな来るな来るな!』って言っても切れないから大丈夫ですよ。だから本当にいよいよ困った時に、地獄のような時に、上から蜘蛛の糸がお釈迦さんから来るように、北極神界、だからこれは救いの神様豊雲野之大神、これは要するにその○○○地蔵尊となるわけだから、○○○地蔵尊というのは地獄で苦しんでいる霊を自分が○○○になって焼かれてあげたり、火責め地獄、血の池地獄、いろんな地獄の中の、○○○になって苦しんであげるかわりに地獄の住人を救いたまえというのが、これが○○○地蔵尊なんですよ。○○○○焼かれてあげる、この○○○地蔵尊がここの磐梯の豊雲野之大神なんです。だから○○○地蔵尊が先祖供養にありますでしょう?ここの磐梯の神様が、豊雲野之大神が○○○地蔵尊となって地獄の住人を助けてくれる。そういう神様からのお手綱だから、地獄に落ちて苦しんでいる時に上からお手綱が降りてくるんですよ。」

「それでこう、太いからね。蜘蛛の糸じゃないからね。そのお手綱によって引っ張り上げてくれて、そこから脱却できる。これが○○○神事だということです。初めて出てくるものだからね、降ろされたものだからね。だんだんやってみないとわからないものだからね。頭で考えていないから、降ろされたものだから。地獄で苦しんでいる時にお手綱が降りてくるんですよ。」

「本当はお不動さんの右手につながっているんだけどね、そうじゃなく、救いの神磐梯山の、未申の金神さんのお手綱が降りてきて、そのお手綱を持っていると、そこから引っ張り上げられて助けられるという。地獄で仏。地獄で仏。地獄でお手綱。の救いを受けるのが○○○神事だ。悪い時。そうじゃない時は、お手綱がこう、上から引っ張っていってくれて、より優れた方向に導くということですね」

「だんだんわかってきました。初めて出されたものだから、だんだんわかってくるんだけど、頭で考えてやっていないからね、それはともかく、地獄の先祖を救ってあげないと、私もお手綱、私もお手綱って言ってくるよ。あんたお手綱の前に、豆木でもうちょっとマシなところに行って、私もお手綱、私もお手綱って聞いたらすぐ欲しがるからね。だから地獄に落ちるのよ。」

「さっき、灯籠流しで船に乗って行く時に、神事にも出たいとか言っていましたね。元会員さんの親かもしれないけどね。とにかく北極神界に行って、それから来て下さい。あっちにビデオがあったらあっちで見て下さい。」

「ということでこれから休憩をはさみまして、とりあえずちょっと鋭気を養って、この豆木の、地獄の霊を救った後のお手綱にしますので、もうお時間がなくて帰らなければいけないという人は、その現実界の仕事が大事だから。」

「帰る人は帰って、夜に、衛星で受けて下さいね。ビデオを残しておきますから。残った人で豆木を供養して、それからお手綱です。だんだんわかってきたのでだんだん。だんだんわかってきたんです。はい、それではこれでいったん休憩して、鋭気を養って、豆木の潔斎、それが終わってから、○○神事、やりますから。はい、休憩します。」

(つづく)

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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「なんだそうだったのか、そういうことで30年目でわかったー。結局ここに来たときに上から来た磐梯の神様は、○○○神事というのは上からこういうふうに導かれながら、お手綱に引っ張られて神人合一していくということ。結局この歌の世界を見たら、どうして先生はこんなにたくさんのことができるのかというと、オペラだけに拘泥せずに、40歳から始めましたのでそれまではね、守護霊カムトゥミーは35歳の時の録音ですから、まだまだ声楽をやっていなかった時で甘いけれども、今だったらもっとうまく歌えますけれどね、でもその時は若々しい若さが声にありますね。」

「まあ、そういうことで、30年導かれていたんだ。あの○○○○の、ヨーロッパ神界の、アルプスの神様にね。30年導かれていたんだ。磐梯神業に35歳の時に行ったのはそういうことか。ヨーロッパ神界を開きながら、仙台の神仙界を開くというのが同時に行われていたんですね。」

「そして、また新しいものが降りているんです。そこが開いてハノーヴァーに降りているんだけれども、ハノーヴァーにどこから降りてくるのかというと、やっぱりアルプス連峰の、スイスの、スイス連峰のここのス神、日本のアルプスと一緒ですよ。」

「まあちょっと予定をこれから考えますけど、みなさんアルプスに行きたいと思いませんか。新しいものが待っているんです。新しいものが待っている。そこを開くとまた、これから先の大きな展開が待っていて、三億年に一回という大きな神霊界の転換期が来ているので、ヨーロッパの大きな転換期のところを開けるので、30年経って初めてわかったんですよね。すごいと思いませんか。」

「そのことがもうずーっと30年の間が、ここの磐梯に居て、まさか磐梯山と○○○○とがつながっているとはね。しかしここは北極神界が出ているわけだから、いわゆる北極神界のヨーロッパ神界バージョンですからね。なるほどそういうことでつながっているのか、ということでね、ちょっとしばらく休憩して、みなさんも。お手洗いに行って、とにかく鋭気を養わないとこの、それをまず皆さんにお伝えしないといけないのでね」

「○○○神事というのは、上から降りてくる神人合一の道、引っ張っていってくれるんですよ。あとはもう一個ね、あの芥川龍之介の『蜘蛛の糸』ってあるでしょう。カンダタというこの悪人が、悪いことばっかりしていたのですが、ひとつ功徳を積んだことがあって、蜘蛛を助けたね。蜘蛛を助けたという功徳で、地獄に落ちた時に蜘蛛の糸が垂れてきて、お釈迦様が蜘蛛の糸を垂らして、そのままいけば助かったのに、下から地獄の住人が蜘蛛の糸にすがって昇ってくるのを見て『おまえらあっち行けあっち行け』と言ったらプツッと切れてしまって、あの時に、『お前らもおいでよ。切れた時は切れた時のことじゃ、お前らもおいで』と言っていれば、おそらく蜘蛛の糸が『鋼の糸』になったかもしれない。そういう感じで本当に困った時に、地獄で仏みたいに、上からお手綱が降りてくるんですよ。」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「みんなオリンピックを目指して、メダルを取ったのは偉いね、あれ見たら、日本の国体なんか楽なもんでしょう。地元のサッカーチームの監督になれますよ、みんなね金メダリストは。地元の体操の教室をやるときにでも、金メダル、行きたいと思いませんか、内村航平体操ジム、行ってみたいと思いませんか。白井体操ジム、行ってみたいと思いませんか。オリンピックで総合金メダルを取った人が開いた体操ジムって、行ってみたいと思いませんか。」

「オリンピックを目指していたけど、国体は出ましたけど、取れませんでしたメダルは、という人が開くスポーツジムに行く気しますか。ま、基本的なことは教えてくれるだろうけれども、よく頑張ってその先生なのかと思うじゃないですか。そういうものですよ」

「だから若い間は、そこまで極めていくということが大事なんで、広めるより前にまず勉強です。人々に広めるより前に、まず勉強勉強と言って、歳取って広める前に死んでしまったら意味ないですよ。広めながら勉強、広めながら勉強、広めながら勉強です。勉強しながら広めてまたさらに、常に勉強と、最高峰を目指していく、学習と勉強会得体得があってみんなにも広める。広めながらまた勉強して最高峰を目指す。これを、上に行くのと横に行くのと、上に行くのと横に行くのと、上に行くのと横に行くのと、縦と横と、やっぱり十字に組まないといけないわけですよ」

「そういうふうな背景を説明して、先生が今どうして時計時計と言うのか、どうしてそのようなオペラをやったのか、30年前にどうしてアルプスの、○○○○の、スイス、スの椅子のあるスイスの神様がそういうふうにピアノで出てきたのかっていうのは、ものすごい長い30年のスパンの仕組だったんだということが、この磐梯のテントの中で、雨と嵐のね、風がきつくてね、寒くて隙間風が入ってきて、テントがバタバタうるさくてね、しばってとめたんですね。」

「そのぶんだけここの神様といっぱいお話しできて、そのことがわかった。磐梯神業が終わった10年目に、ここの神様が○○○○の神様、だからここのセンムトの御魂が○○○○の上にいるスイスのスの神様と同じ神様だったからですよ。アンドロメダの主宰神だったんです。」

「そういうことで私は導かれていたんだ、25歳から35歳までは磐梯の仕組でここで育てられて、神人合一の神法、そして30年、35歳から65歳まで、ヨーロッパ芸術の音楽、もちろんそれ以外のものが、私は導かれていたんだなあと。それで神様に感謝しまして、これからまた未来が、新しいものが出ているから、今度はみんなで○○○○びらき、どこかでみんなツェルマットでスイスフォンデュを食べながら、日頃の行いが悪い人がいなければ、まだ晴れて、もう本当にみんなに見せたいよ、360度全部山、それら全部が部下のエンゼルみたいで、それでドーンとこのピラミッドのように○○○○があって、それで神様が座っている。あの時は顔が見えなかったけれども、30年ぶりに顔が見えました。私の顔でした。」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「聞くけれども、ワーグナーのオペラ、神々のたそがれでも、ワルキューレにしてみても、主役は6時間、本番6時間、舞台で歌いっぱなしなんですよ。もちろん出たり入ったり出たり入ったり。主役は6時間、出たり入ったり出たり入ったりして舞台で歌いっぱなしなんですよ。武道館はたかだか3時間半じゃないですか。一日2時間しか歌わないような歌手が、本番6時間のワーグナーなんか歌えるのか、ということですよ。歌えるわけないですよ。そういう人達はそういう時間が歌えるような歌唱テクニックと持って行き方と訓練を積んでいるわけです。声帯が強いというよりは、声帯に負担をかけないテクニックがあるわけです。」

「それから、ロッシーニのオペラのフランス語の、ウィリアムテルというオペラは、ウィリアムテルの序曲で出てきた有名なテレビが、ローンレンジャー、昔ありましたね。これは序曲なんですね。あのオペラは、フランス語で5時間、主役は5時間、フランス語のオペラをずっと歌っている。」

「私の先生のグレッグ先生は、それで、もとの主役の人が、到底できないといって降りてしまったので、いきなり言われて2週間で本番をやりきったので、世界的に評価されたのがデビューだったのですね。コベントガーデンで。それがグレッグ先生。5時間歌っているんですから主役が。武道館で3時間半なんてどうってことはないそんなのは。一日2時間しか歌わない日本のオペラ歌手が、歌えるでしょうか5時間。主役で。だから、ヨーロッパのオペラ歌手の基準と日本のオペラ歌手の水準、その基準から見れば、3時間半武道館で歌っても、ジャズを4時間歌っても、そして皆さんの前でマイクロフォンを取って4時間半話をしてもどうってことないじゃないですか」

「基準値が違うんですね。最高のものを目指してやっていたからこそ、そうではない一般的なものは楽にできるわけですよ。音楽でもそうですし、絵でもそうですし、書でもそうですし、文芸でももちろんそうです。だから優しいものに、こんなものでいいわということで満足していたらね、それをリードする、それを提供する、それでみんなが納得するビジネスをするということはできないんです」

「常に高いもの、常により次元の高いものに常に挑戦して勉強して体得会得していくというのでないと、普通のビジネス普通の仕事普通の芸術普通のスポーツでもね、やっぱり一個二個頭が超えた優れたリーダー、優れたビジネス、優れたスポーツマン、優れた芸術家、プロフェッショナルになれませんよ」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「ビジネスもそうなんです。もちろん御神業も、政治も、全部そうですよ。」

「そういうことで、ハイエク会長みたいに、スウォッチグループの時には、だからその釣りの時も最後には結局音大受験があったみたいに、この時計も、結論が意外なところに行くかもしれない。でも今はずーっと寝ても醒めても時計のことが浮かんでくるんで、神の思し召し、行くところまで行ってしまうと。」

「ある時に、なるほど、と神様が言うような、こっちにカーンと玉を投げて、コーンと当たってこっちに行って、こっちに行ってこっちに入れるという。これを玉撞き方式という神様というのは。」

「釣りに行って釣りに行って釣りに行って北から北海道からオーストラリアからハワイに釣りに行って結局トカラ列島の黄金のカンパチは釣れなかったんですけどね。音大受験するんだという揺るぎない確信が釣れた。」

「そういう御神業というのはそういうふうにもっていくので、神様に運ばれるまま運ばれていったらいいんですよ。神様に導かれるまま導かれていって、ちゃんと導いて下さっているから、でもよく見たら結局は、アルプスの○○○○のあのスの神様が30年かけて、こういうふうに音楽を自由自在にできるように、導いて下さったんだなと。30年かけて、ようやくシンガーソングライターとして、音楽も詞も全部作って、編曲もね、外部にもいろいろとお願いしていますけれども、最終的にどうなのかというのはクラシックのそれだけの音楽理論全部を勉強して、それだけの難曲をやりこなしてきているから、難しい楽譜とイタリア語を全部読みこなして、暗譜して歌っているんですから。本番なんか2時間、3時間は歌いっぱなしだからね。武道館で3時間半くらいはどうってことないことですよ、オペラ歌手にとってはね。自分の好きな音域で設定できるから。オペラはその音域を歌わなければいけないからね。それから見ればどうってことないことなんですけれども、普通の歌手は、驚嘆のまなざしですよ。」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「その人が、時計におった人なんで、倉本選手にそっくりなんですね顔が。どっちが本物、どっちが雛形か知らんけどね。その人がね、『ハイエク会長は、深見先生みたいに、全部、何千個という時計を全部、ブランドを買って自分で、それで右腕に6個、左腕に6個つけて、毎日毎日時計を12本つけて、毎日毎日寝て起きて暮らしていた』ということなんですよ。それだけ時計が好きだから、それだけの事業が結局成功したわけ。やっぱりどっぷりつかって、愛して、つかって、本当にどうなのかっていう、ブランドごとの最高のものをわかって初めて、普通のみんなが好きなやつも良さがわかるわけで、そういうなものをヒントにして作っていますね、あのお手頃のものはみんなね。」

「だから、オペラも、最高峰のオペラを、音楽理論を究めて、最高峰のオペラを、ナブッコ、ファルスタッフ、リゴレットといったものの主役をやっていて、そしてジャズを歌うわけです。そしてポップスを歌うわけです。そしてシンガーソングライターをやったら、誰にも負けませんよ。圧倒的にNO.1ですよ。」

「その理論と同じです。最高のものをまず体験し体得して、身につけてどっぷりつかってね、そこからみんなが親しむようなものに、それだけの広い知識と経験と咀嚼力とね、身についているもの、初めてみんなが欲しいものが、どこがどのようにどう素晴らしいかがわかる。この音楽の時と同じなんです時計もね。」

「だから、菱研の皆さんも、自分が経験してどっぷりつかって経験して、微妙な感覚というものをわからないものを事業でしたらみなうまく行かない。人がいいとか悪いとか、売れるとか売れないとか、幸せとか喜ぶというのは非常に繊細なものでね、非常に繊細に細やかにちょっとしたことがすべてなんですよ」

「わかるでしょう、ざるそば食べて。あのちょっとしたことすべてにこだわったあのざるそばが。どこで食べるざるそばより美味しいと思いません?こりゃもうセブンイレブンが逆立ちしても、われわれの生活文化のざるそばには勝てないと思いませんか?細かいことのこだわりが全てなんですよ、料理というのはね。」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「しかしこれなんでこんなことするのか、よく分からないことをやっているんですよ。何かあるなということはわかるんだけどね、ま、しかしそういうふうなことは、最終的には宗教家として、今までなかった画期的なことなんです。どこの宗教の教祖さんが歴史の中で、神道系で宗教法人の教祖さんでね、時計のビジネス、まあ予備校をやるのもないけど、まあ弘法大師さんは綜芸種智院という日本最初の学校を作りましたよ。それが綜芸種智院という学校が日本最古の学校です。空海が、弘法大師さんが作った学校ですよ。予備校といっても空海が先にやっていたわけですが、時計はやっていませんね。」

「今回も、ローンチパーティをやった時は(2016年)6月10日で『時の記念日』だったんですね。偶然ですよ、その日しかないと思って。」

「だから今は経済の時代、民主主義の時代、国際主義の時代ですから、皆インターナショナルなグローバルな眼で世界が進んでいっている、民主主義的なやり方でやっている、自由経済の時代ですから。」

「だから、菊理姫は、経済の神としても出ているわけです。白龍神もそうです。経済の、自由経済の時代、民主主義の時代、国際主義の時代だからこういうふうに、時代を反映し、そして時代を超えた普遍性のある、今に生きる宗教家の像として、神様が出されているわけです。」

「仕組のことを祈ると時計のことが浮かんでくる、御神業のことを祈ると時計のことが浮かんでくるんです。時計よりも先祖供養と言っても、『わかった』と言って時計のことが浮かんでくるんですよ。それで時計のことをやったら、今度は先祖のことが浮かんでくるんですよ。」

「だから、同時並行ですよ。全部同時並行。今、暇があったらずーっと時計の雑誌ばっかり読んで、わずか二ヵ月三ヵ月でどのプロよりも詳しくなるようにね」

「聞いたら、そのスウォッチグループのルーツのハイエクさんというのは、今ハイエクグループというのがあって、スウォッチグループというのは、スウォッチ、ロンジン、ドランパン、ブレゲ、みなスウォッチグループがあるね。」

「それを作ったハイエクさんというのは私に似ていて、すべての時計を全部自分で金を出して買って、右腕に6個、左腕に6個と12個時計をつけてね、ハイエクさん、ハイエクセンターというのが今銀座にありますし。スウォッチグループ、それからリシュモングループ、それからルイヴィトングループね、今度はメッツという新しいグループがあるんで。」

「そういうグループには属していないですね、パテークフィリップとオーデマピゲはね。ウブロは属していますけどね。」

「そういうことで、5大ブランド、7大ブランド、10大ブランド、みんな全部買って、その人達は、そのスウォッチグループのオーナーは全部買ったんですって。それで、右腕に6個、左腕に6個、12個の時計を毎日ながめてずーっときて、私もそうですよ、『スウォッチグループのハイエクさんに似ていますね先生は』とうちの時計部門の顧問のね、スウォッチグループにいた人です」

「ティソの、グランドマネージャーだった人で、69歳ですけどね。少林寺拳法をやって、古武道をやってね、國學院大学を出てね、そのお父さんというのはカリスマ的な人でね、そのお父さんがなんか宇宙と一体となっている時に90何歳で死んで、園田天光光さんが亡くなる前に、『私、宇宙力でね、蘇りましたのよ』って言って、宇宙力で蘇らせたのはその、○○さんのお父さんなんですね。それがもう『こんな長生きばかりしてもしょうがないからいい加減にしろ』といってそれで死んでいったんですって。90何歳で、仙人みたいな人ですよ」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「古い会員さんならスゴいと思うでしょう?新しい会員さんが、『ふーん、よくわからんけれどもなんかすごそうだ』、まあぼちぼちわかってくれたらいいんで。まあそういうことだったんですよ」

「だから、スイスの、アルプス連峰が動き、主宰神の○○○○の神様が動いているんで、新しいものが動こうとしているので、そういうものの天啓を受けた人が、スイスの天才プレゲであり、フランクミュラーであり、リシャールミルであり、そしてパルミジャーニ、みな若き天才、パルミジャーニなんかまだ二十年ですから、フランクミュラーもまあ三十年くらいで、もちろんリシャールミルという人は、時計師じゃなくて、オーガナイザーのコンセプターですからね。」

「それが今本当に日本に来ていて、ヨーロッパ経済が下向きになってきているので、中国経済も下向きで、日本だけが上向こうというところなんで、いっぱいスイスの人が来ているんですけど、どうしてこんなんなのかな、理屈を超えて、釣りばっかりやっていた時はずーっと一年、二年と続いたんで、これも理由があると思うんですね。お祈りしてもお祈りしても、まずそのことばかり浮かんでくるから、意味がありますよ。まあ途中経過からわかった意味は、来年、○○○○を開くという。釣りの結論は『音大受験して行く!』というために、『そこまでやりますか、神様、音大受験するために!』『ここまで引っ張らなかったら、お前途中で、44歳からゼロから音楽理論を勉強して音大に行って修士号を取るところまで行けたのか?』『いや行けませんでしたすいません』その腰のタメがあるから揺るぎないものになっていくわけなんで、そのことは一体何の意味かわからないんだけれども、ずーっと一年、二年、なんでこうなんだ、なんでこうなんだと言って、二年間、三年間かけた問答ですよ。それで、『なるほどー!』とわかったら揺るぎないよね、次ね。しかしその奥には、35歳で私がピアノを始めた時に、グランドピアノが流れてきた、音楽が流れてきた、グランドピアノが流れてきた、最後に、タキシードを着た人の顔をみたら、私が弾いていた、それは○○○○の神様だったんですね。私と同じ顔です。私の御魂の根源のまあ、ものすごい昔の△△△でしょうけどね。私の顔なんですよ。『ああ、』だからもちろん銀河系の菊理姫は植松先生の顔ですから。あの顔なんです。植松先生に初めてお会いした時、42歳だったけど、まおそらく20代前後の植松先生の顔でしょうな。その時ピアノを弾いていたのは、40歳前後ぐらいの私の顔でしたけどね。若い顔でした。にこにこっとしてピアノを弾いているんですよ、タキシードを着て。私の顔をした人が先にピアノを弾いているから、それからピアノを習い始めたんですからね。不思議な話でしょう?でも結局はそれから今、始まって三十年かけて、いつの間にかオペラ歌手になり、ジャズでも何でも歌える。クラッシックのそんな難しいの、全部読めて、暗譜して歌いましたから、イタリア語。ジャズみたいのは、フェイクと、裏拍がわかればいいんで、なんでも歌えますよ。ジャズもできればポップスもできれば、シンガーソングライターも何でもできるんだもの、最高峰の音楽理論と最高に難しいやつをやっているからできる。今も時計も最高峰のものを集めているけれども、それらも全部身銭切って買って楽しんで、もちろんオペラも身銭切って全部ね、組織ですけど、身銭切って買って楽しんで、会得・体得して、初めて、安い時計でも、みんなが手が届くようなものを、まあね、フランクミューラーが欲しいんだけれども、何百万円もしてなかなか高い、買えないんで、8万とか10万の、ロベルトカヴァリ・バイ・フランクミューラー、工場で作っていますから、いいねっていうことで今ね、アジアナンバー1になりました、私の会社がね」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「だからこんなにスイスの時計の話ばっかりなんて、何かあるな何かあるなと思うんで、異様なぐらいに、だから本当にスイスの人達と仲良くなって、顧客となって時計も買うけれども、総輸入元でやっているのは香港で、ロベルトカヴァリ、リーチ、ロシャスですけど、これみんな社長さんは、スイスのドイツ系スイス人なのね、もう一人のキャンディタイムというのは、ニューヨークというんだけれども本社は香港にあって、そこの社長はドイツ人なんですね。だからまあ、それも、結局、皆スイスの人です。だからなんでこんなスイスというのは、また三十年ぶりに新しいものが、要するに、アルプス連峰の、スイスの、○○○○のそこに、三億年に一回の神霊空間の変換庫があるんで、今ヨーロッパが混沌としているでしょう?イギリスがEUから離脱したり、だからそれはEUが政治も含めてこれからの、以降のあれはですね、新しいものが降りているからね、三十年ぶりに、だから三十年前、35歳の時に行きましたから。三十年ぶりにですよ、来年は、節分以降、このアルプス連峰スイス○○○○開きに行くと。すごいと思いませんか。だから目の前にずっと○○○○があったんです。私の顔をしている座っている神様が、こちらを『ふん?』と見て、こっちも『ふん?』と見て、『あの、灯籠流しをしなければいけないんですけど』『いつまでも○○○○とお話ししたいけれども、豆木の地獄の先祖もすくわなきゃいかんのでね』と言って、笑って、『大変だなあ、またなー』と言って、しゅうーと○○○○が消えていった」

「なんでこの磐梯山に○○○○の神が来るんですか、磐梯神業が十年たった時に、ここの神様が○○○○の神様とつながって、だから同じ顔をしているんですよ。ここのセンムトと元はアルプス連峰の○○○○の神様がエジプトのハトホル神、これが要するにカシオペア星座からの神様がハトホル神で、それが□□□□□となって、そこの二十個くらい大臣を兼ねておったセンムトが、実はアンドロメダ星雲から来た神様で、ヨーロッパ神界の主宰神で、それがエジプトで、要するにハトシェプスト女王にお仕えしていて、そのセンムトがここに鎮もっているのが、磐梯の神様、私の△△△です」

「それが紀元前1700年前の話ね。□□に鎮もったのがハトシェプスト女王です。それが古代□□王朝。その元はカシオペア星座。センムトの磐梯の神様は、元はアンドロメダ星雲の主宰神なんです。それが人間の姿となってずっと修行しておった」

「まあそういうことで、アンドロメダ系が国常立之神様の系統と同じで、ヨーロッパ神界とこの地の現実界のエホバの神・ヤーヴェの神・ゼウスの神になっている国常立さんになり、カシオペア星座というのが、女神で、結局**星となり、そして仕組みの姫神のもとになっている、これが植松先生の御魂の系統です」

「そのようなことは、古い会員さんならわかるけど、新しい会員さんは何のことかよくわからんかもしれんけど、そういう人達に向けて解説していると、明日の朝になってしまうからね。まあ要するにそういうことですよ」

「そうことをこの嵐と風と雨の間中、テントの外に出ることもできないんで、ずーっと神様にお祈りしていた時に、だんだんだんだん、上からパイプが降りてきて、だんだんだんだんそういうことがわかってきたね」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「あそこに行った神様が結局はアルプスの中心、ヨーロッパ神界の主宰神が、動かれて、私もピアノをやり始めて、四十歳で植松先生がああいうふうに言って、歌をやり始めて音大受験して、そのために魚ばっかり釣りに行ってね、受験が済んでからは全く魚釣りをする気持ちも浮かんでこないね。神懸かっていたんですね」

「それで今はね、毎日毎日時計。寝ても覚めても、暇があったらずーっと雑誌読んで、結局釣りの時の答えというのが音大受験だったからね、来ても来てもずーっと浮かんでくるのは、あるところでパッとこれがとまるんでしょうけれどもその時に、何か大きなものを受け取るんでしょう、でもこれ全部スイスで造られたものだからね、だから結局この磐梯山の○○神事は、今回は、台風と雨と嵐でずーっと閉じ込められていたんで、釣りに散々熱中して、徹底的に釣りに打ち込んで、その結果音大受験ですよ。そこまでのタメがあったから揺るぎなく受験勉強を44歳からずーっと音楽理論をその歳から勉強したんですね。だから楽典でも何でも、楽譜でも全部読めますし、あれを書くのは大変ですけど全部読むことはできますね。どんな複雑な楽譜でも一応基本ができているからどんなものでも楽譜を見たら歌えるんで、普通のポップスのお兄さん、シンガーソングライターのお兄さん、ジャズシンガーでもね、私のようには歌えないんですよ。そんな複雑怪奇なあんな、バリトンの最高峰は、リゴレット、ナブッコ、ファルスタッフですから、この三つをやりました。モーツァルトはやっぱりね、フィガロの結婚とドンジョバンニですから。これもやりました主役で。フルオペラで。バスの難曲というのはドン・パスクワーレ、みなさん困るのはめちゃくちゃ早口言葉でね、全部やりました。あとはもちろんボエームもやったし、それでもちろん七福神来天のあれは楽々のうちに歌えますよ。植松先生の言った通りになったんです。本当にあの時植松先生が、おっしゃった通りだったんですね。住吉の神のご神示ですよ」

「でも、それを可能にしてくれたのは、あの時参拝した○○○○のね、あのスの神様の椅子があるからスイスだったんだ、アンドロメダ星雲の主宰神がヨーロッパ神界に降りた主宰神、エホバの神でありヤーヴェでありゼウスの神であり大天使、そこに全部アルプス連峰の山々が全部ね、部下のエンゼルのように見えてね、山がね、あの神様が全部仕組みしておられたんだ、この三十年間」

「そして今度はまた音楽の世界とは違う新しいものが何か開こうとしているので、来年の節分は○○に行くということなので、降りているんです、兜卒天がね。でもどこから降りてきているのかを考えたら、結局ヨーロッパ神界の○○○○から降りてきているので、来年は、節分で行くかどうかはわかりませんが、○○○○開きをする。すごい展開ですね。要するに、スイスのヨーロッパ神界の主宰神のおられるスイス、スの椅子があるところ、天界はもちろんアンドロメダ星雲なんだけど、それがヨーロッパ神界に降りて、これは物質界に近いです。物質界に近いからピアノの音がしたりこんな音が聞こえたり、目の前にピアノが通り過ぎていくという、物質界に近い形の仕組みで降りてくるというのが、ヨーロッパ神界。そこにエンゼルなんかぴゅーっと飛んでいますからね。だからこれヨーロッパ神界のエンゼルさんとも仲良くしているのは、そこを開けているからです」

「来年みんなで、実は、スイスの○○○○開きに行くと。日頃の行いの良い人もおれば悪い人もいるから、私が行った時みたいにお天気になるかどうかはわかりません。結局○○に降りているんだけれども、どこから降りてきているのかというのがね、アルプス連峰の主宰神、○○○○の、あのスの椅子のある、スイスの主宰神のそこから降りているんですよ」

「兜卒天なんだけど、兜卒天の前の、ヨーロッパ神界の最高峰を、植松先生と私とが行ってもちろん開けましたけれども、上の頂きは開けたけれども全部開いたわけじゃないからね」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「その後、ピアノの音が流れてきて、ピアノをやり始めたでしょう?あれからですよ、西洋音楽をやり始めたのは。結局四十歳で声楽をやり、四十四歳で音楽理論をやって、武蔵野音大、academy of performing arts、オーストラリアの二大音大のひとつでそこの大学院を出て、それからずーっとオペラをやって、ジャズやって演歌やって、自分で曲を作って、武道館に一万二千人行くような形で、これは何年間か続ければ確立すると思うんだけどね、この今の私の西洋音楽を作詞作曲し歌い、オペラもジャズもポップスも、シンガーソングライターもやっているルーツは何だろうかと考えたら、35歳のピアノから始まったんですけど、そのルーツは何かというと、スイスの○○○○でお祈りしたことを神様が、結局スイスの○○○○のスの神というのはアンドロメダ星雲の主宰神が、ヨーロッパ神界の主宰神になるように降りてくる中心が○○○○なんですよ。の、エホバの神でありヤーヴェの神でありゼウスの神であるんだけど、その、今日見えたのは、○○○○の頂きにいる、座っているスイスの、スの椅子の神様がまた見えてきてね、だから磐梯山の神様が十年目に、ここの磐梯の神様が、スイスの○○○○の神様にちゃんと連絡を取って、この磐梯の神業の十年目が終わったらそこへ行きますよと言って、ここ磐梯山からスイスの○○○○の神様に連絡を取って、準備していたのよって。ていうのを教えてくれたんですよ」

「それでその、○○○○の頂きにいる座っているスの椅子の神様の顔を見たら、私の顔だったんですよ。私の顔をした人が笑っているんですよ。だから結局その神様がタキシードを着てグランドピアノを弾いていたのね」

「だから結局は磐梯山の25歳から始めた十年の磐梯の修養が終わってから、仙台に行くと同時に、神仙界に行くと同時に、ヨーロッパ神界のスイスの○○○○のフタを開けて、その神様が、スイスのヨーロッパ神界の主宰神が動かれて、グランドピアノが流れてきて、音楽が流れてきて、ピアノをやり始めた私の顔が、それは○○○○の神様だったんですよ。アンドロメダの神様なんですよ。が、ヨーロッパ神界に降りてきている。この神様だったんだということがわかってね、それでここでずっと台風の、嵐と雨のことについてお祈りしていたら、目の前に○○○○が出てきて、○○○○のところに今いるのね、宇宙空間に浮かんで。その○○○○に座っている椅子の神様が、『こういうところだったなあ』と思いながら見たら、顔が浮かんできて、私の顔になって『ニッ」と笑っているんですよ。私も『ニッ』と笑って笑い返してやったんですが向こうも『ニッ』と笑って、私もまた『ニッ』と笑って。

ですから、こことつながっているんですよ。この磐梯山のこの妙山、北極神界からね、から、○○○○の頂きにこれがつながっているんですよ磐梯山が。お手綱というのはそういう意味で結局ね、そんなところまで綱がつながっているんですよ」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 磐梯山

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「それから、じゃあ私がやったほうが早いんだということで、35歳の時から書を始めて、書道は高校時代からやっていましたから、○○先生と書をやって、絵も、守護霊の絵から始まったんですけどね、ずーっと大事に大事に私の書いた絵を持っていて、眉毛が広がっていて、坊さんか侍か町人かがわかればいいと三種類が、男か女か、それを大事に大事にお茶の家元さんが持っていて、それを見てみたら眉毛が広がっていて、こんな幼稚な絵を描いていたのに拝んでいたんだ、絵は簡素なもので、メッセージが多かったのね、それからちゃんと絵を描こうと思って、守護霊の絵から始めて、35歳からですね。三十年やって、絵もああいうふうに描けるようになった」

「それで、その頃ですよね。スイスの○○○○に行ったのは。結局、磐梯神業が十年やって、その間に揺るぎない、磐のごとく、要するに社会生活を送るための社会基盤と、人材を育てるというふうな基盤ができて、36歳から万代千代と、仙台神業が始まった。仙台は『神仙の臺』(しんせんのうてな)」だから、いろいろな宇宙秘儀が降ろされたわけ。宇宙秘儀みたいなものに触れたら、普通はおかしくなってしまうんだけど、磐梯山の十年間で社会人としての基盤、人を育てるということの基盤ができて、それで神仙界の仙台だからね、おかしくならずに済んだわけです。ちゃんとした人間性を保つことができて。」

「そして磐梯仙台は、逆さまに読むと千代万代(ちよよろずよ)。ちよよろずよ続いていく仕組みのために、十年間磐梯、それが磐梯神業で、『磐梯山はあなたなのよ!』。明治二十二年に爆発してから、この景色、小野川湖を見たらヨーロッパみたいね、ヨーロッパみたいだったり、ここが中東みたいだったり、ここがエジプトみたいだったり、いろいろな世界の景色が全部あるんですよ。磐梯山は三百三十、湖があってね。そういうふうに、明治二十二年に爆発してから、この地形が作られた。ここが○○○之大神が、その爆発の後、次の年ぐらいに出口なおに神懸かって『三千世界一度に開く梅の花、艮の金神なりたぞよ』といって国之常立之大神が現れて、三十五万年ぶりに与党に返り咲いた、神霊界でね。その前にここが爆発してですね、妻神の○○○之大神が現れ出て、磐梯山が爆発してこうなりながら、ま、富士山が、富士山と磐梯山なんですけど、おなおさんに神懸かった。その前にここが爆発しているわけですよ。そこから続いていますから我々の仕組みは。仕組みの一つの大きな、神霊界の転換点ね、三億年に一回の神霊界の変化が今始まろうとしているというんだけど、だからまあ、琴座ベガもピカピカ光っているし、新しいお手綱も降りてくるんですけど」

「それで、ここでわかったのは、十年間の磐梯山の神業が終わった十年目ぐらいに結局、スイスの○○○○に行ったわけですよ。ヨーロッパ神界の。スの椅子があるからスイスだと。○○○○にあったんですよ。」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「しかしね、前年に、賭けで受験しにきた人がいた、中年で。それと同じように思われてね。私もちゃんと歌って、国立音大の教授にも習っていたんで、その人も『80点つけましたよ』ということだったんですが、だけどその賭けをした人と同じように思われてね、落とされたのね。どう考えても、その審査員だった先生が80点つけたのに、これはどういうことかわからない」

「それで帰ってきてお風呂でシャワーを浴びていたら、神々が、『わーいやったーやったーやったー万歳、万歳、万歳!』と喜んでいるんですよ。私が大学に行ったら御神業できないですからね、時間をとられ過ぎるから。そしたら指揮の先生が、『半田さん、良かったと思うんだけど残念だね、これからはコンクールに出なさい』というので、それからずっとコンクールに出まして、そしたら特修科というのがあるから、週一回通えばいいから、と紹介されて、音大卒業かそれに相当する人でないと受けられないんですよ。で、栗林先生が『あんたには十分その資格があるから』と推薦状を書いてくれて、それで受けられました。週一回だから行けましたね。」

「それでもそこは研究科みたいなもので、修士号が無いからね、まあそれで、academy of performing arts、パーカッション科を寄付して、名誉博士号をくれた所なので、通うことはできますか、と訊かれて、大学院に行って三年間かけて、論文を書いて、その時の先生がグレッグ先生だったんですね。世界五大バリトン。三年かけて修士号を取って卒業して、五十一歳です。それからずーっと一年に一回オペラをしていって、六十歳でオペラをやめて、コンサートに転向して、今、武道館、一万二千人来て、それから新国立劇場、一応、ドミンゴ、カレーラス、ルネ・フレミング、ゲオルギュー、三大テノールの内の一人はもう死んでしまっているから、残った二人と二大ディーバとやりました。あと誰を呼べばいいのかわからないけどね。」

「まあそうすると吸収していくよね、テープを見ながらやるというのはドミンゴから教わったことです。だから今クラッシックもできるし、武道館でもやれるようになってきて」

「これ、テントでずーっと嵐の中、ずーっと磐梯の神様と○○○神事って何ですかね、とやりとりしてね、そうだね、わかったんですよ。その時にここの磐梯の神様が来て、磐梯神業というのは、磐梯神業鬼より恐い、神人合一の道が降りているのね、植松先生がここで会得して。」

「十年かけて、25歳から35歳まで、予備校のみすず学苑と神業の仲間と、人材を育てるのと生活基盤を作っていて、それから35歳で、あなたが神人合一したほうがよっぽど早いのよ、と植松先生が言うから、それもそうだな、と思ってね、上から来るものを受けておっしゃっているので、植松先生は。」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「それで、神様から『どういう人生を送るのか?』と訊かれた時に、『ああ、わかりました』ということで、音大受験をしようと決心したわけです」

「音大を受験して、やっぱり音楽理論をちゃんと勉強して、正当な、音楽理論を勉強して楽譜もちゃんと読めて、音楽教育をちゃんと受けて、それから前進していけば、そういう大物たちがいるわけだからね、自分のほうから東京から飛行機に乗っていって、船に五時間乗って、そして餌を持って、いっぱいいるところで泳がせ釣りをするという、こういう人生を送らなきゃいけないんだと。それで音大受験をしまして、四十四歳から受験勉強をやりまして」

「そうして悟った途端、全く釣りには興味がなくなったんですよ。釣りたいとも思わないし、魚を見ても、ああ、魚、というだけで、釣りたいという衝動が全く起きない。」

「一体あれは何だったのか、大物に出会って釣り上げるという人生を送らないとだめだということを神様が私に思い知らせるためにやらされていたんだなということでね」

「それで音大受験をしまして、毎日毎日、今の先生に模擬テストを受けたら、音楽理論の、長三度と短三度の違いとか、和音の調性とか、もちろん音楽学語も全部覚えて、試験でずーっと楽典を勉強して、素晴らしい先生なんで、毎回行くと、ああもう駄目だ、と頭が真っ白になる。」

「そして家に帰ったら、バター、雪印バターの銀紙が剥がれてね、バターが中からニュっと出てくるでしょう、ああいう感じでこう、銀紙が剥がれたバターが頭から出てくる感じよ。また銀紙が剥がれたバターがこう出てくるという感じ。頭が真っ白になるんだけど、また、そうやって脳ミソが開拓されていたわけですね。真っ白になるところまで勉強して。もう駄目だと、脳ミソが飽和状態。毎日毎日。四十四からそういう音楽理論をゼロから勉強することの大変さ。」

「でも、釣りのことで揺るぎない確信を持ったからね、あの感動のために。それでもうずーっと毎回毎回、頭からむいたバターとかチーズが出てくる感じで、それで勉強しました。国立音大を受けた時も、実技と、語学は圧倒的に一番ですけどね、実技もちゃんとした。」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「それでホッとした時に、人間というのは一生防波堤釣りで終わっていく人、それから八時間も立って騙し討ちみたいにして鮎の友釣りで終わっていく人、渓流釣りもありますね、北は北海道から南は奄美大島まで行き、そして熊野灘で鯛を釣り、あらゆる所で釣りをしましたよ。あと、榛名山でもねワカサギを釣ってね。」

「氷に穴を開けてワカサギを釣ってね、ワカサギを餌にしてムロアジが食べて、そのムロアジを餌にしてこのアオチビキとか1メートル以上の魚が食べるわけでしょう。」

「だから一生、ああいう、十六匹釣った1メートル以上の、姿も美しいし味もおいしいし大きさも素晴らしいし、あの時の感動を知らずに一生、大きな魚の餌のムロアジの、そのまた餌のワカサギをちょこちょこちょこちょこ一生釣って終わりという人と、岩場で渓流釣りをしてイワナを釣ったといって一生を終わる人と、防波堤で釣りをやって釣れたーという人と、夜、夜釣りをして時々鯛とか黒鯛なんかが釣れたという人と、人の一生というのはそれで終わりという人がいっぱいいるんだけど、神様が言うには『お前はどうするんだ』と。『お前は一生防波堤釣りをして死んでいくのか、お前は一生イワナを釣って死んでいくのか、渓流釣りか、鯛だけ釣っていくのか、それともああいう137センチもあるような新聞に載るようなでかい魚を十六匹釣るのか、どういう人生がお前にとってはいい人生なのか?』と言って神様が尋ねるので、いやあそれはもうあの十六匹を釣った感動と、大きさと美しさと、味、全部揃ってね、そういう魚を釣るためにははるばる東京から奄美大島まで飛んでいって、そこから船を出して五時間またずーっと行って、その途中でムロアジを釣って、ムロアジだけでも皆喜びますけどね、それが餌ですからね、このムロアジを泳がせてかっぽれを釣るんですからね。三十分かけて釣り上げるんですが、摩擦で指紋が溶けましたよ。この感動の人生を送る人もいれば、大物がたくさんいるような素晴らしい所に行って釣るためには、はるばる飛行機に乗って奄美大島まで飛んでいって、そこから五時間かけてずーっと船に乗っていって、途中でムロアジを釣ってそれで泳がせて釣りをすると、そこにはいっぱい大物の魚がいるわけです。」

「だからそういう人生を送りたいというのなら、はるばる飛行機で奄美大島まで行き、そこから五時間船に乗って、大物の魚がうようよいる所に自分から飛び込んでいくしか、その感動を味わうにはそうするしかないわけですね」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「鯛はやっぱり忍耐をもってやらないと釣れないんで、神様いつか鯛が釣れますように、ずーっと鯛が釣れますようにと熊野本宮に行く時に、前の日にクエが釣れたというんだね、熊野灘で。ね、クエも釣れていいけど鯛が釣れますようにと祈ったら、棹を入れた途端にこんな見事な鯛が釣れてね、これ熊野の神様が一願成就で叶えてくれたんで、釣れましたーって僕の初めて釣った鯛をね、熊野の神様に奉納しまして、自分が食べましたけどね。それでまたずーっと、北海道に行くとユン別に、○○さんという会員さんがいてね、そこが漁師さんの家でね、いっぱい釣れるわけです、鮭が。それがあのう、川が上がってくるところ、向こうでは秋あじと言ってね、秋に釣るアジみたいな、こんなでっかい鮭ですよ。それを川縁でぼこぼこ釣っているんですよね。こんなあの真っ赤っかなやつで、1メートル以上ありそうなやつを、それで、こんなしかけで釣れるんですか、釣れますよ、というので海と川の接点のところに来てやったら、二匹ぐらい釣れましたこんなでかい秋あじが、要するに初めて釣った鮭ですね。それを持って帰ってお刺身食べた時のおいしかったこと。なんという美味しいもんなんだ」

「ところが知識が足りない、あれ一旦冷凍にするかボイルしないと、菌が入っていて、それで得体の知れない微熱がずっと続いたんですよ。夕方6時になったら七度五分になって、微熱が。まあそれが続いたんですけどね、受験の時ね、それで最後この、新聞でねあのうトカラ列島に金色色のカンパチが捕れたと。金色色のカンパチというんで、飛行機乗って奄美大島まで行って、そこからなびきやさんという船チャーターして、五時間船乗っていって、そこのところでサビキでムロアジを釣ってそのムロアジを頭ひっかけて泳がせ釣りでその悪石島とかね、トカラ列島でね、それで泳がせ釣りで137センチのかっぽれが釣れたんですね。それでたちばな出版の文庫をかっぽれ文庫と名付けて、滅多にないような驚きと感動があるわけで、これがスポーツ紙に出ました。東京、半田氏、かっぽれ、137センチ、37キロ、釣ったーといってね」

「それでこのー、オパールみたいな、ものすごく美しくてね、カスミアジというアジがね、味も最高、色も最高、引き具合も最高、なんて美しいんだこのカスミアジは、それからツムブリというのと、あと、アオチビキというのと、全部1メートル以上ですよ、そういうのを十六匹釣ったんですね。そしてそのものすごくでかい奴を東京に送って植松先生以下みんなが食べて、カスミアジが一番美味しかったけどね、その時に、御神前に帰ってきた時にね、悟ったんですね」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「十曲ぐらい弾けましたけどね、暗譜でね。『ドランの微笑』とか、いくつか。まあだけどもねえ、しばらく楽譜見て、弾けたんだけど、やっぱり子供の頃からやっている人がいっぱいいるのにね、でもしかしそういう音が聞こえてきたからね、ですからそういう練習をしておったんだけれども、結局、曲も作り、詞も作り、四十歳から住吉神社の七福神来天という曲を作り、近衛先生がオーケストレイションして、それで奉納したの四十歳でね住吉悟得会の時に。その時に日本の二期会のオペラ歌手を呼んで奉納しました。住吉神社で奉納した後に、大阪の『はり重』というところですき焼きを食べたね。その時に植松先生が、真面目な顔して『私さ、今日オペラ歌手が七福神来天を歌うのを聴いてつくづく思ったのよ。真面目に聞きなさい私の言うことを』『聞いていますよ』すき焼きを食べながら『本当に思ったのよね、あの二期会のそれなりの、今をときめく一流のオペラ歌手の皆さんが奉納した歌を聴いていてね、ずーっと思ったのは、どう考えてもあなたが歌ったほうが上手いと思う』『ええー私ですか?』『そうよ、あの人達がああいうふうに歌うけど、あなたの声はああいう人達の声よ。深見さんあなたの声はオペラみたいあんな人達の声だけどあなたが歌ったほうがあの人達より上手くなるわよ。そういうあなたの声はああいう声よ』『そうですか私四十歳ですけど』『私四十歳なんですけど植松先生』『そんなの年齢なんか関係ないわよ、やりなさいよ。歳なんか関係ないわよ、やりなさいよ、あなた』『やります』」

「その瞬間植松先生がそうおっしゃった時に、植松先生に住吉の神様がお懸かりになってね、住吉の神様がやれと言っているんだなあと。奉納した答えが、『お前がやってお前が歌え』と。それが四十歳です。大阪ではり重ですき焼き食べて食べ終わった頃に、『私の言うことを真剣に聴きなさい。』何を言うかと思うじゃないですか。普通の人はそういうふうに言わないですよ。年齢とか立場とかを考えるじゃないですか。天から来るものを『深見さん、本当に今日聴いてつくづく思ったのよ。あの方達よりもあなたが歌ったほうが絶対上手い、上手くなる。あなたのほうがあの人達よりもいい声。姿形もあの人達みたいなオペラ歌手みたいよあなたは。姿形も声もね、絶対あの人達よりもあなたがやったほうがいいわよ』と言うんですよ。『四十歳ですよ』『歳関係ない!やんなさい!』『わかりました。やります』」

「どうやってやればいいのか、『どうやってやればいいんですかね?』『そんなのは自分で考えなさい』というので、うーんそう言えば、半年くらい前に守護霊前世鑑定で、○○さんという人がいたなあ。なるほど、ということでその人にお願いして、国立音大を出てね、テノールで。四十歳に習い始めたわけです」

「今日は音楽の日と決めたら、明け方くらいまで、八時間くらいやっていましたかね。オペラ歌手というのはだいたい2時-5時か、6時-9時がリハーサルなんですね。それで○○さんも9時に終わってから『これからレッスンが始まります』『これからレッスンですか?』『はいそうです。だいたい夜の11時から明け方8時くらいまでやります』ということで、そんなもんだと思っていたんですね。それで何年もたってから、オペラ歌手というのは、そんな明け方までやるもんじゃなく、一日二時間くらいしか歌わないと知ったんですね。私は八時間か十時間ぐらいやってますよ。まあ会員さんだからこそやってくれたんで、普通の人だったらやってくれなかったでしょう。神様がね導いてくれたんでしょう。」

「ところが、楽譜を見て読んで練習しても、限界があるね。やっぱりオペラを聴いたりコンサートを聴いたりしても、自分の歌を聴いても、実力に大きなカベがあるんで、やっぱり本格的にやらないかんということを思ったわけですね。すると、その時から異常なくらいに、今も異常なくらいに時計をやっていますけどね、異常なくらいに釣りがしたくなった。」

「とにかく釣りのことばっかり考えて、寝ている時も『あっ魚が引いた』というのでぱっと手を引くと目が醒めて、あ、夢か、ということが何回もありました。夢の中でもずーっと釣りをしているんですよ。」

「防波堤釣りから狩野川の鮎の友釣りね、あれ騙し討ちですけどね、鮎の縄張り意識が強いのにつけ込んで、縄張り争いに来たときに引っかけて採るというね。友釣り、やりました。真夏に八時間か九時間、立ちっぱなしで、防水具つけてね。二匹採れましたけど。八時間顔面蒼白になるまで立ち続けて、たった二匹かというのでね、一回釣ったらもう満足しまして、僕には合わないなこのやり方は、せこいなこれはと思ってね。それで防波堤釣り、海釣り、いろいろ釣ったけどなかなか鯛が釣れなかったね。」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「はい、二礼二拍手して、一礼、二礼、二拍手、衛星会場の皆さんもね。ご先祖さん本当に一年間陰になり日向になりして御守護いただいてありがとうございました。これから先もどうぞ我々をお守りいただき、お導きいただき、お諭しいただき、教えていただきますように。また来年もお盆の頃来られて、十三日には全部揃ってね、いろいろな我々のお盆の供養をお受け取りいただけますように」

「回忌供養の者たちも、先祖さんが、大先祖が先祖を、先祖がまた先祖を、導いていただきまして、子々孫々まで、神の道や、一族の道や、血脈が続き、信仰の灯火が続き、子孫と先祖が仲良く暮らす惟神の道が、弥栄えに栄えますように。ご先祖さん、ありがとうございました」

「北極神界に行って、三日間たったらまた我々をお守り下さいませ。よろしくお願いいたします。じゃあ皆さん、一緒に、よろしくお願いいたします。衛星会場の皆さんもね、ご先祖さん、ありがとうございました。これから先も、よろしくお願いいたします。よろしくお願いいたします。」

「北極神界に行きますよ~よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ」

「二礼二拍手一拝、一礼、二礼、二拍手、一揖(いちゆう)」

「すごいわ…あれが右に見えますのが磐梯山。磐梯の神様が降りてきた。○○○神事はね、上から降りてくる神人合一の道じゃ。磐梯というのは磐(いわお)の梯(はしご)ですから。こう上っていくんですからね、一個ずつね、」

「それが二十五歳から続いて四十年たったね。この○○○というのは、『上から降りてくる神人合一の道じゃ』というのね。今お辞儀した瞬間にね。皆さん足の裏がぐわっと熱くなってこない?」

「凝結すると鬼ウランちゃんみたいになるのね。足を踏み入れるということが大事なんで」

「お腹やられたなあ、豆木で、修羅道の、ね、わりと修羅道しっかり書いた人が多かったみたいで、そう言えばね、君たち、本当に修羅道書かなきゃいかんやつがいっぱいおるのが、書いていないのね、本当いるだけでイライラする。」

「ずーっとお祈りしていたらね、私は霊空間でね、○○○○の頂にいたんですよ。ちょっと待って、今、灯籠流ししなきゃいかん。豆木を救わなきゃいかん。あ、涼しい風が吹いてきた。ね、豆木をやらなきゃいかんと。○○○○に行っている時間が無いんですが、その○○○○というのは、植松先生が三十四歳か、その頃にね、『スイス、スイスにはスの椅子があるのよ、スの椅子があるからスイスなのよ』と突然おっしゃって、その椅子はどこにあるのかしら、ねえ深見さん」

「そんなん言われてもわかりませんよ」

「だって、あるじゃないの」

「あるじゃないのたって」

「あるでしょう?」

「あるでしょうね」

「どこなの?」

「どこでしょうね」

「『そこに行かなきゃだめなのよ』って言って、スイスのいろんな所に行ったんですよ」

「で登山電車に乗っていって、一年の内に、一日か二日ぐらいしか全部晴れないらしい、わりと趣きがあってね、登山電車、もう全部雲ですよ。」

「頂上に行くにしたがって、雲がさあーさあーさあーさあーと晴れていってね、頂上に着いた時は全部晴れて360度全部見渡せるアルプス連峰なんで、でそのアルプス連峰全部山がみんないろんな神々がいる感じね、360度雲ひとつ無いんですよ」

「その時に、雪がこう残っているんだけど、それが人の姿になってね、本当に椅子に座っている人の姿なんですよ」

「植松先生が仰ったように、スイスはスの椅子、『スの神様が座る椅子があるのよ』、どこなのかなってね、それは○○○○だったんですよ。○○○○の頂きが本当に、椅子に座っている人が、見て頭の禿げている神様で、そこに人がいる、それがヨーロッパ神界の主宰神なんだね。」

「それでこの、○○○○の頂きで、御神業と仕組のこと、これから先のことをお願いしました。それでお願いしてね、○○○○の神様に会ったらもう涙が出て、植松先生も一緒に行った人間もみんな涙が出て、そうやって一年間に一日か二日しか晴れない所で、我々がいった時には全部雲ひとつない晴れですから」

「それから日本に帰ってきて、しばらくしたら何が起きたかというと、ピアノのきれいな音が聞こえてくるんですよ。歩いていたらピアノの音がする。しかもグランドピアノの音。」

「なんでピアノの音がするんかな、このピアノの音、神様一体なんでこんな音がするんですか?音の正体を教えて下さいとお願いしたら、グランドピアノが見えたわけですね。物理空間にあったわけではないですよ。」

「はっきりとグランドピアノが見えてね、誰が弾いているのか教えて下さいと祈ったら、見たら私が弾いていたんですよ。それで、これは○○○○の神様がピアノをやれと仰っているのかな、ということで、ピアノを始めたわけですよ。」

「最初にやったのは、渚のアデリーヌですよ。楽譜借りてきて先生をつけてやったんですが、右手と左手がバラバラに動かないね、それで一日十三時間から十八時間、ずーっと練習していました。朝から晩までずーっとね、毎日毎日やっていたら、ある時突然パッと右手と左手がバラバラに動いた。右手と左手がね、ある時瞬間にバラバラに、動いた時の感動ね。」

「右手と左手、お前たち、バラバラに動けるんじゃないか、なんで今まで一緒に動いていたんだ、というと、すいませーんと言いながら動いていましたけれども」

(つづく)

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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「だいたい来年は十三日ぐらいに全員そろうみたいでね、十五かまあ延長して十七か十八ぐらいまでおれるようにね、ちょっと最悪の場合は延ばすようにちゃんと神様や仏様に交渉してから来て下さいね。なるべくちゃんと終わりたいんですよ」

「そうよ、地獄の連中、足引っ張ったりお腹痛くしているから、あなたも何か神主したりお坊さんしたりして、大変ですね深見先生もねー」

「そのとおりでございます。ありがとうございます。あなたの子孫もわりかしお腹痛くされたり頭痛くされたり、イライラしたりしてね。わりかし私と同じような思いをしながら、気がついてあの申し込んだみたいでね」

「いやそれも仕方ないですわな」

「ああそろそろ行かなきゃいけませんな」

「お弁当全部、もう食べました。お代わりは?」

「あんた、ずうずうし過ぎるで」

「隣の人の、もらって下さい」

「ちょっ…わりかし…で、餓鬼霊ではないんだけども」

「そんなの、神様の気をいただければ、お腹空かないわよ」

「それもそうですね…北極神界に行ったらどんな食べ物がありますか?」

「いや、それは最高のものが、食べ物も最高ですよそりゃ、最高級の…」

「ファミレスでもいいんですけど…」

「最高級のレストラン、最高級のステーキ、最高級の日本食、最高級の中華料理、最高級のイタリアン、最高級のものばっかりですよ北極神界はね」

「それなら行こうか」

「いやそれは神様や仏様に言って下さいよ。食べ物もあれば着る物もあまりにも素晴らしい所だからね。そういうところに行けるように、中有霊界で満足せず、天国でも満足せず、兜卒天に行き、北極神界に行けるようにね、年月かけて発願して学んで下さいね。その分だけ守られた子孫は幸せになるわけだからね。子孫を守ろうという情だけではなく…」

「ありがとう、みんなありがとう」

「いい香りがしてきた、ねえみな、いい香りがしてきた。いい香りがしてきたよ。」

「みなさんありがとう。本当にありがとう。嬉しかったよ」

「十三日からずーっとみんなそろってきて…」

「私ら七月十五日ぐらいから来てましたけどね、気がついてくれなかったのよねー」

「ああ、来年は七月の中旬ぐらいもちゃんとお盆しますからね。○○館の借りる日にちと新国がその日しかなかったからしょうがないじゃないですかね、来年はちゃんとしますからね。やっぱり二回、関東と関西版、両方やらないと」

「ええ、灯籠流しも、七月も灯籠流し、してくれますか?」

「いやそれは二回はできないから、供養はするけどまた来て下さい八月にね。関東関西関係なく来て下さい。」

「いろいろごちゃごちゃ訊いてすいませんでした~」

「そろそろ行きますか?それではお弁当のおかわりあげますか。」

「三人ぐらいですよ、そんなんすぐ弁当食っちゃったのは」

「でもさっきのね、お供え物が、見た時光っていたでしょう?はいお弁当、お代わり~」

「あの、わたしくも…」

「はいお弁当、お代わり~」

「ちょっとご先祖さんに、おじぎしてね、一年間ありがとうございました。来年……これから先もお守りいただけますようにってね、ちょっと皆さん、お祈りしましょう」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから--------------------------

「何でも守りたいから守るというので守れるわけじゃないからね、ご先祖さん。わかってます?」

「いや…すいません。無許可で守っていました。」

「そうでしょう?無許可で守ったら子孫も迷惑なの。重いの。少なくとも守護霊になろうと思ったら、三十年先とか、五年先とかね、数年先ぐらいの未来をやっぱり見通せる、というのが守護しないとですね、行き当たりばったりで感情で守られていてもね、これ行き当たりばったりの守護でしょう?ね?だから自分が修行して高い位におると、過去・現在・未来が見通せるようになりますよ。五年先、十年先、三十年先ぐらいまで、まあ見通せるようになったらね、本当に位の高い守護霊となって、未来を見通せて初めて今が守れるわけだからね。そういうふうになって下さいよ、ね。」

「娘可愛さに、孫可愛さに、ただ感情で今まで十五年間守っておりました。」

「悪くはないけれども良くもない。べちょーっと何かが憑いて守られているという感じでね、たたられているよりはいいけど、本当のものじゃなかったわけですよ、ね。お願いしますよ。優れた…守護霊になるだけの資格を得て、それから守ってやって下さいよ。お願いします。」

「一年間、われわれを、子孫をお守りいただきまして、会場に集える皆皆、衛星放送で見られる皆皆、写真・代理で集える皆皆様になりかわりまして、680万体ぐらい来ているかな、このためだけに来られた先祖も、……万人ぐらいおられて、先祖供養のときに供養してくれなかったからやけくそで来たみたいね。まあそれでもいいですよ。来年はきっちり供養してもらうようにね」

「あのう霊界で忙しくしておったもんですから、ちょっと遅れまして…」

「まあ、そういうことで、一年間御守護いただきましてありがとうございました。ええ、三日間、北極神界に被面布つけてね、神様の教えを受けて、子孫を守れるような立派なご先祖になって、神様の仕組とか神様のご計画とか、霊界と現実界の違いとか、どうすれば霊界で時間・空間をコントロールしてね、ああ、ここで神様やみんなのために役に立つ、霊になれるのかをね、学んでいただきましてね、これから先も子孫をお守りいただきますようにね。」

「ありがとおおおおおおおおお、さびしいなあ、またあ来年」

「そう、八月の十三日ぐらいに来ていいですか?」

「いや、十一日ぐらいから来ていいですよ」

「ええ、十三日ぐらいからにして欲しいんですが」

「それまで何してるの?」

「いろいろあの世でも忙しゅうございまして、親戚縁者を廻っておりまして、会員の子供ばかりというわけじゃございませんので、ええ、なるべく会員になるように勧めますがね」

「ありがとうございましたご先祖さん。一年間お守りいただきましてありがとうございました。来年はまた来て目一杯我々の真心を、寿符や迎火送り火や、また先祖大法要でね、お供えいたしますので、また来年も来て下さい、お盆にね」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから--------------------------

「このようになるようにお前たち、修行努力して、研鑽してね、向上しなきゃあいかんよ。寿符のおかげで、位も上がり、暮らし向きが上がり、ものすごい気持ちいいけども、気持ちがいいだけじゃだめで、向上しなきゃあいかんだろうということを、三日ぐらい行っている北極神界でね、学ぶわけですよ」

「そうしたら、ご先祖さんの霊界での進歩も修行も進むということで、(北極神界に)行くわけだ。ね、北極星です北極星。北極星にある霊界が、北極神界。分かりましたか、ご先祖さん」

「なんか分かったような分からんようだけども、なんか有り難そうだから、ただで行けるんならええかな」

「名古屋の人だ、名古屋の先祖だよ。弁当があるからもう言うことないわいと。」

「過去最も少ない灯籠船の中に、過去最も数の多いご先祖が、30代までさかのぼるご先祖さんがね、乗っておられますわ」

「最初は窮屈かなと思ったけど深見先生の話を聞いて、確かに霊空間は広がっているから、窮屈ではないよ」

「そう、目で見たものに、人間とらわれてね、いやこんな狭いところに、入れるんかなあと思うから狭い空間になっちゃうんです。こんな広い所にいていいんかな、霊空間は、想念次第で広がるんだということが分かった瞬間バッと広い所にいるでしょう?」
「そういうもんなんですよ。まあ、そういうふうな現実界にいた時の感覚と、霊界に入った時の法則というのは、意志と想念と意識によってね、霊界というのは広がっていくんで、そういう、心と意識と霊界の景色や暮らしというのが連動しているので、死者になったら死者の道で勉強して下さいね。現実界には現実界の掟とルールと勉強があるんだけど、あの世に行ったらあの世の、共通するところとしないところがある。しないところは、時間・空間というものに縛られている。あの世は時間・空間に縛られないけれども、意識というものが全てだからね。」

「現実界は時間・空間にも心にも意識にも連動しているけど、あの世は意識が全てです。広い心を持つ人は、ねえ、あのう、明るい心、慈悲ある人は暖かい春のような霊界、この世に執着残さない、あの世はあの世で、もうこの世のことは全部忘れた、子孫、妻も子供も孫も残った財産も何も、好きなようにやればいいんだよ、なんとかなるだろうと思ってスパッと忘れると軽くなるからね。」

「軽い自分の霊体ができたら、いいところへ飛んでいけるから。ね、それは三大法則ですよ。」

「こないだ聞きましたけども、二つは覚えていても、一個は忘れましたが、それでしたねえ」

「何回も来て、復習して下さいね、来年も」

「はあ…、あの世へ行くのもそう簡単なことじゃないみたいだね」

「いや簡単ですけどね、使いこなそうと思ったらね、あの世の天使とか菩薩はみんなそれをわきまえていてね、それを使いこなしている。霊界の法則とあり方をね」

「ぜひそうなって、初めて、子孫を守る守護霊団になるわけだ。子孫を守る守護霊になろうと思ったら、神様のお許しがないと守護霊になれませんから。」

「個人的に『守るんだ!守るんだ!守るんだ!』と言ってもね。霊格が低い、霊力が無い、先の見通しが何もないのに、何か守っているだろう、子孫にとっては重たい何かが憑いているとしか思えませんからね」

(つづく)

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今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、ご紹介いたします。

以下、当日のお話しから--------------------------

「オリンピックの金メダル銀メダル銅メダルを、物語るようでございまして。本当に最も少ない数の灯籠船に、最も数の多いご先祖様が、30代前まで、まああの最初の10代目はこれで、20代目はこれで、30代目はこれで、日本のオリンピックチーム柔道、各階級にメダル取れました。卓球も頑張りまして、女子ばかり注目されておった卓球チームが、男子が頑張りまして、個人で初めて総合銅メダル取りまして、団体でもメダルが。体操日本はまさに個人総合の金メダル、団体総合金メダル、過去最高のメダルを獲得いたしましたので。幾何学的な船ですね、今回は」

「ああここに、ほう…三億年に一回という、天界の、天上界の転換期を迎えようとしている」

「すごいことを言うご先祖さんだね、あなたは」

「フッフッフッ、先祖だってスゴイ人はいるのさ」

「そうですな、毎回勉強していますから」

「これから北極神界へ行きます。さっきのお供えしておったアレがお弁当になりましてね、一人が和風弁当、外国に長く暮らしておった人は、洋風のサンドイッチ、チーズ、ソーセージになりまして、それぞれの一番好きなお弁当になっていますよ」

「なんか魚の臭いがしませんか、生ぐさい魚の臭いがする人手を振って。魚の臭いがしますでしょう。ぷーんと。魚の臭いがね、ぷーんとする。生ぐさいのが。これは龍神さん、磐梯山に鎮まる龍神の臭いです。ああ、生ぐさいのもそう思うと気持ちいいな。全然風は無いもんね、全くないもん。」

「どこへ行くんですかね」

「いや北極神界へ」

「北極神界て何なんですか」

「そりゃああのねえ、天国よりも…上のとこですよ」

「私らそんなとこ行かんでもいいから、天国だけで十分です」

「いや、その…一番素晴らしいものをちょっとだけ見てね、被面布をかぶりますので、被面布をかぶらなければねまぶしくて見られない。被面布をかぶると、北極神界みたいな圧倒的に高いとこへ行っても、見えるんですね。一段階上の霊界の上へ行くと、もうまぶしくて見えないんですよ。それだけ人間というのは暮らしが、とか現実界もそれが写っている。」

「普通の人が何かこう、スターが来るとまばゆいような感じ、会社の社長とか会長が来たら、まばゆい感じでこう。まばゆい感じ。そういうのが族長のアマテラスオオミカミというのは、そういうふうに、言っていただいて、フランスのルイ14世なんか太陽王ルイ14世って本来は族長の」

「…なる時が神の名前を…。アマテラスオオミカミと言っても、太陽神というわけではなく、輝くような族長のことを、アマテラスオオミカミと言ったり、太陽王ルイ14世みたいな形で」

「ね、現実界でもそうです。それだけ階級が違う人を見ると、まばゆいから目を開けて見られないような、畏れ多い感じがしますでしょう。天皇陛下でもね、社長でも会長でもね」

「霊界はもっとそうなんです。だけど被面布をかぶると、天国に行ってもまばゆくないし、天国のさらに上に行ってもまばゆくない。被面布をかぶしてもらって、神の世界はこんなんだよ、五大宗教の聖人がおられるところが北極神界ですから」

(つづく)

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引き続き、直会の後のお話しからご紹介いたします。

「『あの時、ああいうことだったから、そうだあの時ああいう失敗をしたから、今度はそうならないようにしなきゃあ』って、そういうふうに思うから次は成功した。次は成功したわけだが、以前あの時に失敗した時に、ああいう屈辱の中で、『くそ今度こそこうなるぞ、御魂の恩頼とならしめ給え』って言ったのが、御魂の恩頼になっていた。御魂の栄養になっていた。だからこれ、うまくいったんだと言って、『ああ、あれは尊い神様の試練、尊い神様のお導き、尊い神様の御守護だったんだ』、ということがわかるんだけれども、本当は尊い神の御守護なんだけれども、尊い神の御守護となるべく自分が宣り直したから、そのように神様がして下さったので、神様や仏様のせいじゃない。自分がその時どう思ってどう受け取ったのか、どう御魂の恩頼として受け取って咀嚼(そしゃく)したのかがすべてなのです」

「宣り直していく、宣り直していく。御魂の恩頼とならしめ給え、御魂の恩頼にしていただいてありがとう。どのような、うまくいってもうまくいかなくても、成功しても腹立っても、屈辱でもね、どんな損失でもね、無駄な金遣った、時間遣ったと思ってもね、そう宣り直した時に必ず魂の栄養にして、次に生きるような場面とチャンスを神様が作って下さる。そういうものなのだということを頭に入れないとね」

「人のせいとか環境のせいとか、間が悪いとか運が悪いとか、そういうふうに考えてはいけない。それを占いで観るというのは、御神業的なものの考え方から大いに逸脱しているんですよ。」

「占いに頼るのは邪道だというのは、本来の御神業的ものの考え方・進め方からね、ズレているわけなのです。」

「結局あれは星が悪かったんだ、方角が悪かったんだ、結局運が悪かったんだ、画数が悪かったんだ、『御魂の恩頼にならしめ給え』がないわけです。占いで、天中殺だった、空亡だったから、そういうふうに言うので御魂の恩頼にならないまま、御魂のカスになっている、御魂のカスと毒に」

「せっかく御魂の恩頼で来ているのにね、御神業的ものの考え方からズレていくね。そういうふうにものを考えたら、そういう人生、そういう価値観、そういう霊空間に行ってしまう」

(つづく)

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さらに、直会の後のお話しからご紹介いたします。

「暇だからそういうことを言うのです。だから逆に、忙しくしたらそういうことは言わなくなる。時間と場所とやることを取りあえず決めて予定を決めたら、次々やることが決まっているわけだから、意義なんか考えなくていい。やっているうちにわかるものだ」

「ぼうっとして何もしない、恐れて何もしない、考えて考えて何もしない、高いレベルの目標を持って一生懸命やるということをしない、これらが一番問題なのです。それが怠りの罪ですよ。あらゆる罪の中で怠りの罪が一番重いんですよ。魂を進歩向上するために生まれてきているわけだから、怠けというのは進歩向上していないわけだから、生まれてきた意義と意味に一番合わないわけでしょう」

「成功したり失敗したり思い通りにならなかったりしながらでも、なんじゃかんじゃやっているのは、御魂の恩頼になっている。だから成功しても失敗しても思い通りに行かなくても、自分の予想に反したようなほうになんか偶発性のものが出てきても、結果思い通りでなくっても、これは『神様、また御魂の恩頼にならしめ給いてありがとうございました』、すべて御魂の恩頼になったというふうに感謝する。これが信仰心」

御神業的ものの考え方は、成功するとか失敗するとか、うまくいくとかどのレベルがいくというよりも、成功も失敗も挫折も屈辱もね、わびしさも寂しさもね、貧乏くさいような行き方で各駅停車で行っていてもね、(中略)体験させていただきましたので、御魂の恩頼とならしめ給いて、神様ありがとうございました、そういうふうに宣り直すの。何でも『御魂の恩頼にならしめ給いてありがとうございました』『これからやることは御魂の恩頼とならしめ給え』、成功しても失敗しても、思い通りに行っても思い通りに行かなくてもですよ、『御魂の恩頼とならしめ給え』で、御魂の恩頼となったと。そういうふうに感謝する。」

「成功したり失敗したり思い通りに行かなかったり、屈辱したり、腹が立ったり恥じかいたりしたこともですね、それらのエッセンスが全部記憶に残る。だからそうやって宣り直していく。どのような体験もどのような人生も宣り直して行くということが大事。そうすると、いいことも悪いことも、失敗も屈辱も、思い通りにならなかったことも、エッセンスが魂に残っている。だから次にそれが生きるんですよ」

(つづく)

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引き続き、直会の後のお話しからご紹介いたします。

「我々は、人生はこれポッキリで終わりではなく、あの世にも行くんだけど、来世もあるからね。今世報われなかったら、霊界で修業をやり直して、来世生まれ変わってきたときは、努力し苦労し一生懸命頑張ったぶんは、全部報われますから。何ひとつとして無駄なものがないし、何ひとつとして徒労はないし、余計な苦労というのは何もないんです。」

「全部魂の栄養となり情報となり道となり才能となり能力となりね、感性となって残っているわけです。それを御魂の恩頼(ふゆ)とならしめたまえという。御魂の恩頼となっている。恩頼は御魂の栄養ですね。良かったことも悪かったことも、うまくいったこともいかなかったことも、残念だったことも終わりを全うせずに適当に、志半ばで死んで行くのもまたこれおしゃれでね。これみんな御魂の恩頼になっているんで。」

「御魂の栄養、その徳分と磨いたぶんは、必ずその能力・才能と感性というものは、次の世でも引き継がれるわけだから。何が一番問題かというと、怠りです。そういうふうに目一杯努力することなく、成功するか成功しないかどうなのかと言って、遊惰安逸の日々を送り、適当な日々を送り」

「成功するかしないかなんて時の運だし環境にもよるし、一生懸命やってきたかどうなのか、成功するべくやってきて、駄目になったらくそーと思ってまた、屈辱をバネにしてまた立ち上がっていくっていう、その時に魂が進歩向上し磨かれるわけなんですね。そうした努力をせずに、何をしていいかわからないというのは、何かを日にちと時間と場所とやることを決めて、決めないからだろうと。要するに暇だからなんですよ」

(つづく)

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2016年8月19日朝、無事お手綱爆運神事!も終わり、直会も終わって、その後さらに深見東州先生がお話し下さいました。大切なお話しだったので、かいつまんでまとめてみました。

「きちっと頭で計算してきちっと頭でやったものは、きちっと頭でやっという絵になるし、料理ならきちっと頭でやったという味になる。最後に帳尻を合わせて美味しくなったらいいわけなので、どうなるかわからない偶発性が、絵でも書でも文章でも、のったらそれは面白いわけで、料理も、キチキチキチキチ、レシピ通りに作って美味しければいいというものではなくて、そうした偶発性に思いもよらぬことが出た時に、最終的においしくなるように帳尻を合わせればいいわけなので、それは面白いわけですよ」

「何でも、御神業にしろ、計画通りに思い通りに行くわけじゃない。それがいいわけです。」

「何でも物事が計画通りにキチキチやっていく、思い通りに行くのがいいとは限らないわけなんで、本当に生ける神が動く神事というのは、神業というものは、人間がある程度準備し計画し、行かなければ何をやっていいかわからないんだけど、生ける神が動いた時には偶発性が起きてくる。それが神様がお出ましになった証拠なので。神と人間がやったものは、思いもよらずいいものができる。毎回毎回、それが醍醐味ですよ。それが醍醐味なんだと思って皆、参加していかなきゃあいけないんで」

(つづく)

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お手綱を張り巡らせて、「お手綱爆運神事!」、行われましたね。豊雲野之大神様の御神魂が降臨され、素晴らしい神事となりました。

「人を救えよ、人を導けよ、人のために役立つ人間になれよ」

「そういう人間にこそ、神様のお手綱がやってきて導かれ、この神様のお手綱がやってきて究極の地獄から救われ、この神様のお手綱がやってきて天命を果たし天寿を全うでき、命が授かる」

「人の役に立つ人間になれよ、野口英世がそれを体現した人、そういう者にこそ会津磐梯山の手綱が降りてきて、しっかりと導いてあげるからね。危うい時には救ってあげるからね。そしてそういう人には天命が全うできるようになり、寿命を与えて、志を遂げられるよう導いてあげるからね」

「この志を持たないとお手綱も意味がない。人のために役立つ自分であろうと努力せよ。そういう生き方をする者にこそ、この手綱は天から降りてくる。この志が無い人間にはお手綱が来ても素通りしていくだけ。そういう志を持つ人だけが、お手綱の神徳を授かることができる。この志がある上は、豊雲野之大神、磐梯山、北極神界から常にお手綱が降りてきて導いてやろう。苦境から救い天命全うを可能ならして、天寿を与えてやろう。命を長らえるように導いてやるぞ。その志をいかなる時にはも持ち続けよ。仕事がどんなに忙しくても、どんなに家族が円満で楽しい日々であっても、嫁や子供、自分の生活に汲々(※一つのことに心を奪われ、他を顧みるゆとりがないさま)とせずに、人を救おうとせよ、人の役に立とうとせよ。人の役に立つべく自分を磨こうとせよ。そういう者にこそこのお手綱が授かる。北極神界のお手綱は、そういう人だけが授かる。全ての人が授かるわけではない。利他の心を持たない人間に、お手綱が降りてきても受け取れるわけがない。受け取った者は必ず救ってやるからな。その志を持つ限り必ず救ってやるからな。我欲に生きず、楽しみに生きず、家族や仕事に生きず、それらは当然あってもやっぱり人を救い人のために役に立ちそういう自分であろうという精進を怠るなよ」

神様は繰り返し同じことをおっしゃっていましたね。眠たかったけど、とっても感動しました。

(つづく)

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深見東州先生のお取り次ぎで、「第一天国ニュージーランド開き」が終了しました。お取り次ぎ前の深見先生のお話しも随分興味深いものでしたが、無事に素晴らしいお取り次ぎが終わり、いよいよ日本と世界に、この第一天国の素晴らしさが広がっていくのでしょう。精神的な中身の素晴らしさと現実界の繁栄と、この両方が日本国にもたらされる、ワールドメイトにもたらされる、会員の一人ひとりにもたらされる(というか、そういう国となり団体となり個人となっていくよう成長・変化していく)、というお話しを深見先生がおっしゃっていました。

今回のお話しも、舌鋒鋭く解説しておられましたけれども、案外深見先生がおっしゃる通りなのでしょう。私の生活圏にはお話しの中で登場したような芸術家の方々はいらっしゃいませんので、実際にお話ししたこともないし、あんまり関わりをもったこともなかったのですけれど、そう言われてみればそうなのかもしれない、という感じで本当にくすって笑ってしまいながら聞いてしまいましたね。

ところで、ワールドメイトの神事に連動して世の中のいろいろな出来事が起きることが多いのですが、今回は、いよいよ夜からニュージーランド開きが始まるという2月7日土曜日の朝、北朝鮮がミサイルを打ち上げましたね。

北朝鮮と言えば、なくなるとかなくならないとか、一度に消滅させると大変だということで今だに国家として存在が続いているわけですが、朝鮮半島の歴史について、近代以降の部分を少し確認してみたいと思います。

朝鮮半島では、1392年(足利義満の頃)に高麗が滅んで李氏朝鮮という国家が成立します。この李氏朝鮮は19世紀(=1801年から1900年までの期間)に近代化の波が東アジアへも押し寄せる中で弱体化し、1910年の大日本帝国による韓国併合によって消滅します。ちなみに日本では、1867年に大政奉還・王政復古が成し遂げられ、1868年には明治に改元されて、いよいよ明治時代が始まりました。近代化への歩み(富国強兵、殖産興業)が始まったのです。そして明治43(1910)年に朝鮮を併合するのです。これは、ロシアが自国の領土を拡張するために南に下る「南下政策」を採り、満洲(中国東北部)と朝鮮半島の利権をめぐって日本と対立したことが原因の一つです。朝鮮半島を日本の保護下に置き、日本がロシアからの脅威にさらされないようにすることが目的でした。

日本は朝鮮総督府を設置して朝鮮の統治を行なったのですが、1945(昭和20)年、太平洋戦争において日本が敗北し、日本の朝鮮統治が正式に終了します。その結果、朝鮮半島は北緯38度線以南をアメリカ合衆国(米国)に、38度線以北をソビエト連邦(ソ連)に占領され、両国の軍政統治を受けることが決まったのです。当初、米ソ両国は朝鮮を信託統治する予定だったのですが、その実現方法をめぐって決裂し、それぞれの支配地域で政府が樹立されることとなりました。その結果、アメリカ軍政によって1948年8月15日に李承晩を首班とする大韓民国が朝鮮半島南部単独で樹立され、朝鮮の分断が確実なものになります。これを受けて朝鮮半島北部でも独立準備が加速し、同年9月9日に金日成首相の下で朝鮮民主主義人民共和国が建国されました。

南北朝鮮の両国は、いずれも、自らが「朝鮮における唯一の正統な政府」であると主張して対立を深め、武力による南朝鮮の「解放」を目指す朝鮮人民軍(=北朝鮮軍)が1950(昭和25)年6月25日に南進した、すなわち38度線を越えて南下したことで朝鮮戦争(祖国解放戦争)が始まります。

当初は、分断国家朝鮮両国の武力衝突に過ぎなかったのですが、東西冷戦構造の中で、大韓民国側に立ったダグラス・マッカーサー元帥率いる「国連軍」の参戦と、「国連軍」の朝鮮半島北上に対抗して朝鮮民主主義人民共和国側に立った中国人民志願軍の介入によって国際紛争へと拡大します。戦争は1953年7月27日に休戦を迎えますが、38度線に軍事境界線が制定され朝鮮の分断がその後も続くこととなりました。南北の間で平和条約が結ばれていないため、朝鮮半島の分断は停戦状態のまま固定されています。朝鮮統一問題は、北朝鮮の最重要課題となっているのです。

つまり、南北朝鮮の間では、「まだ戦争は続いている」という状態なんですね。

この北朝鮮という国が、第一天国開きの御神業の時にタイミングを合わせて、主に北東アジア地域に脅威をもたらす大陸間弾道ミサイルを打ち上げる実験を強行したのはなぜか、この点は、この後の氷見の御神業で明かされるかもしれませんね。

今回の御神業では「エホバの神、ヤーヴェの神、アッラーの神」に、中東とヨーロッパにおける宗教と政治の混沌が平和のうちに解決されますように、ということも御祈願させていただきました。こちらも今後どういう変化が起きるのか、注目していきたい点ですね。中東の問題、イスラム教の問題についても知らないことが多いので、こちらもおいおい整理してみたいと思っています。

天国に行く条件で忘れてはならないのは、「この世で善行を行い、徳と功(いさおし)を積むことが大切だ」という点ですね。一定以上の徳と功(いさおし)が積まれていないと天国には行けないのだということ、徳の絶対量によって天国のランクが決まる、ということですね。

いろいろなやり方・考え方があるとは思いますが、その本質として忘れてはならないのは、神仏のために生き、人々と社会のために徳を積み、功を積んでいく、という生き方です。そして善行を本物の善行たらしめるのは、慈悲と慈愛、愛と真心、博愛の精神が常に伴っているということですね。

これからも神様にお仕えする心構えを忘れることなく、一歩ずつ、歩みを重ねていきたいものだと思ったのでした。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

あわ代の証421



ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ついに今年も「先天の星差し替え」が終わりましたね。今年は、「あわ代の潔斎」も一緒にありました。

その際に、大祓詞の新たな秘密がわかったりして、素晴らしいご神業となりましたね。

私も某支部にて衛星中継で参加させていただきましたが、当日は結構眠たかったりして……

お仕事もあったりしたので、時間のやりくりとか、なかなか大変でした。無事お取り次ぎが終わって、その日は普通に過ごして、それからしばらくは何もなかったのですが…

お取り次ぎがあったのが28日(火曜日)でしたね。そして、その後数日して、お休みの時に自宅にいた時のことなんですが、突然、お腹が痛くなって、15分毎にトイレに行かなくてはならない感じになってしまいました。なんかもうお腹をこわってしまって大変な体調になってしまったんですね。

同時に、両脚がずきずき痛んで、お尻の後ろから足の先まで本当に全部がずきずき痛む感じがして、なんだかとっても歩きにくくなってしまいました。10年前に白山に登った時に、下山の際にちょっと脚がつってしまって歩けなくて困った時の感じに似ていますが、とにかく歩くのに、ものすごく違和感があって、結局休みだったのにお掃除もお料理もできなくて、トイレに行く以外は座り込んで過ごしてしまうことになってしまいました。トイレに行くのも結構大変でしたけど。

体調がおかしいのは翌朝まで続いてしまって、翌日出社した後もしばらく続いていたんですが、「せっかく鳴門の神様に琵琶湖まで来ていただいて、禊祓いをしていただいたところなのに、どうしてこんなふうになるのかな、おかしいよねー」と思ったので、昼休みに家族や知り合い何人かに電話してみたのです。

すると、なんと私の妹が、あわ代の実家篇を7代前まで申し込んでくれていて、現地に行って、父方と母方、両方の実家の7代前までのあわ代、14枚をさんざん祈りながら書いてくれたということがわかったのでした。

他にも証が出た人がいないかな、と思っていたら、やっぱり何人かの知人がお腹をこわしていて、同じような感じになっていた人がいましたね。

あと、友人の知り合いのそのまた知り合いという人が、お仕事が立ち仕事で毎日足が痛んで辛かったのが、このあわ代の潔斎以降、全然痛まなくなって平気になったとか、足の裏の土踏まずが不完全にしかなかったという人が、次の日自分で自分の足の裏を見てみたら土踏まずができていたとか、いろいろ証を教えてもらうことができました(この人はあし代を何枚か書いたということでした)。

以前、チャクラ開けを受けた時にも突然熱が出てしまって会社を休んだことがあるのですが、今回もこんなことがあってちょっと驚きました。でも本当に具体的に体で結果を知ることができたんだなーと思うと、なんだか改めて感動しますね。ただの願い札にお水をばちゃばちゃかけたくらいではこんなことは起きないと思います。

やっぱり深見東州先生のお取り次ぎは素晴らしい神力が発揮されるのだ、ということを改めて実感したのでした。

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