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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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以前、熊野でワールドメイトの節分大祭が行われたことがありました。

その時の深見東州先生のお話しが、先祖霊達に語りかけるものになったことがあったのです。

「…道義があれば、ご先祖様も家伝因縁の根源となる地獄に堕ちることはなかったはずなのです。どうしてそんな地獄にいるのか。人間として道に生き、義の心に生き、そしての愛に生きて、目に見えない貴い価値を尊重した生き方をしなかったからです。

 金に目がくらみ、異性に目がくらみ、あるいは自分の感情のまにまに、もういやだと思って投げ出したり、憤りを持っていつまでも戦いをしている…。人間としての高貴さを失うからこそ、畜生道に堕ちる。煩悩のまにまに生きている。すなわち本能のまにまに生きている動物と同じです。皆、人間としての高貴な部分、御魂を損ねたがゆえに獄界に堕ちているのです。

 これを反省して脱皮していこうとしなかったら、一時は救われても、またしても地獄に堕ちますよ。今先祖の皆々様が、あふれかえるばかりにここに集っておられるから、こうやって話しているのです。豆木のお世話になっていったんは救われても、悟りの中身がなかったら、またしても堕ちていきます。救ってはいただくけれども、最高にいいところに行くわけじゃありません。本人の中身の自覚と悟り次第なのです。豆木で救済はするけれど、自分自身がそれを悟って越えていこうとしなければ、本当の意味で救われたことにはならないのです」

道義=人としてふみ行うべき正しい道。=他を思いやり、いつくしむ心。

取り立てて目に見えて悪いことはしていないものの、自分の感情のまにまに、言いたいことを言ったり、食べたいものを食べたり、やりたいことをやったりするだけに終始して、高貴でない毎日をついつい過ごしてしまっている人は多いのではないでしょうか。

特に、怒りを抱えていたり、恨みをつのらせていたりする場合は、その想いに自分が縛られてしまって、自分を客観視することがなかなかできないことも多いでしょう。

そして、その怒りや恨みの想いがどんなに正当なものだったとしても、怒りや恨みを切り返して悟りの糧にし、実際に悟って自分の想念を切り替えて行くということが無い限り、自分を救うことはできないはずです。

自分を救うためには、高貴なあり方、人としての高貴さ、これを大切にしなければならないのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 道義

豆木の証446

私がワールドメイトに入会したのは○○年前ですが、入会してもしばらくは「豆木による御祈願、豆木の潔斎」というものがあることは知りませんでした。

伊勢神宮での団体参拝を終えて、大晦日の神事を終え、自宅に戻って新年を迎えて、そういえば冬神業っていうものが始まるのか…とぼんやりと考えていた時に、「豆木」のお知らせが自宅に届いたのでした。

家伝の因縁を減少させる御祈願ですと聞かされても、その当時は家の因縁というものが何なのか、そしてそれをどのように受け止めればよいのか、こうしたことはほとんどわかりませんでした。

今、この三次元の現実世界で生きている人の抱える因縁ということについて考えるなら、すなわち徳と劫を挙げることができるでしょう。

徳には、例えば、生まれた家に備わった徳、自分が前世までに積んだ徳、そして今世この世に生まれてから自分が積んできた徳があります。個人が積むことができる徳とは、「学問・芸術・信仰」に励むことによって積めるものであり、これは内修の徳(天徳や人徳)です。人に益すること、他人の幸せにつながることに務めた結果積み上がるのは外慈の徳(地徳)ですね。

劫には、生家が抱えている劫、自分が前世に犯した罪や怠りなどによって積んだ劫、そして今世この世に生まれてきた後に自分が為した悪行の結果積まれた劫、こうしたものがあるようです。

死後、神霊界では、その人の徳は徳として、その人の罪は罪として、ひとつも漏れ落とすことなくすべてが勘案・検分されて本人の行く霊界が決まり、それが本人だけでなくその子孫にまで影響を及ぼし、霊的な面も、具体的な運勢の面も左右することになるのです。

したがって、今、自分の生まれた家に現れている「喜びの偏り」と「苦しみの偏り」を見てみれば、それこそが因縁であり先祖の生き方が影響を与えた結果なのだとわかることでしょう。徳を積んだところは徳を積んだところ、悪かったところは悪かったところとして、とっても厳密に現象に出るのですね。だからこそ、自分の前世に合った家、すなわち自分の抱える徳と劫に相応しい家に生まれてくるのです。

ところで、会員のいろんな事例を見聞きしていると、どうやら自分は何代か前のその家の先祖に生まれたことがあって、今回、このたびの神仕組に合わせて自分の家の劫を晴らすため、また、一族を代表して神様の御用にお仕えするために再び生まれ変わってきているのだ、という人が少なからずいるようです。

ですから、自分の家族や一族の人達に共通する癖、自分の持って生まれた運勢などは、実は前世の自分が為した諸々の事柄の結果、生じたものかもしれないのです。そして自分という存在は、家の因縁を晴らすため、家の徳を積むため、またそうした徳積みの経過において、自分自身が修業をし、霊位霊覚を向上させて、自分の徳積みも同時に成そうという、一石二鳥あるいは三鳥の目的をもって生まれてきたのかもしれないのです。

こうしたことに気づくなら、毎年深見東州先生がお取り次をして下さって、ありやかな証が本当に具体的に現れて、私達一人ひとりが抱える、そして自分だけでなく自分の家族や一族皆が抱えている劫を軽減させる、この豆木の祈願の素晴らしさと必然性をいっそう実感することができるのではないでしょうか。

さて、ここで最初に戻って、初めて家伝因縁の豆木を申し込んだ時のことを改めて思い出してみますと…

初めて豆木を申し込んだ時は、まだ衛星中継はなかったのでそのまま忘れてしまったのでした。そうすると、普段は風邪など全然引かないで毎日元気に出勤していたのが、その時は2月に入って突然高熱を出して寝込んでしまったのでした。

とにかく汗がびっしょり出て、家で寝込んでいたのですが、それがこれまた急に熱が引いて、パッと起き上がることができたのでした。その、熱が引いて起き上がることができるようになったのが、2月4日の朝のことだったのです。それで「ああ、節分祭というものが終わったのだな」と初めて思い出したのでした。この時以来、毎年必ず豆木の申し込みをしていますが、そのたびに直接体で感じる証があり、本当にこの豆木の潔斎の素晴らしさを確信しています。

それぞれの豆木は、その一つひとつの内容に相応しい先祖を救う力があるのです。きちんと言分けてお祈りして、深見東州先生のお取り次ぎに臨むなら、どなたも大いにその救済力を実感できるのではないかと思います。

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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回の磐梯での節分神事、この後さらにもう一度機会を作っていただけるということで割合あっさりと終了しましたね。

でも、今回の節分神事では、神人合一ならぬ、神神合一があったんですよね。菊理姫様と豊雲野大神様が合体して、金神鬼武姫(おにたけひめ)大神となって降臨された、ということでしたけど。この神様が証を出して下さったのでしょうか。

今回、ちょっといろいろとお台所の事情が苦しくて、神様~なんとかしてください~って感じでお祈りしていたんですが、そうすると、「8月のお盆の頃に、もう一度やります」ということで深見東州先生がおっしゃって下さって。いや~助かりました~。なんとなくご先祖がイライラモード、みたいな感じだったので。

そうすると、やっぱりご先祖の皆様が、子孫の状況など考えないでとにかく獄界から救ってほしかったみたいで、イライラしていたっていうことでしたね。それで、「豆木は今回で終わりじゃないですから、お盆にもう一度、節分祭をやって豆木潔斎もやりますから」と、深見東州先生が言って聞かせて下さって。すると、豊雲野大神様から金色の光がわーっと出て、獄界先祖に届いたので、気持ちが良くなって落ち着いてくれたというわけですね。

結局、今回の節分神事の潔斎では、「磐梯山から金色の玉が飛んできて地獄の先祖を救って下さった」ということですが、言うだけならあっさりと言えてしまって、何事もなかったかのように聞き流してしまうのですが、すごい話なんですけどね。

神様同士が合体したことを教えて下さる、先祖との対話もいくらでもできる、神様との対話もいくらでもできる、山から金色の玉が飛んできて先祖を救う様子を伝えてくれる、こんなこと、普通ではあり得ないことですよね。

こういうことが普通に起きる、普通のことみたいにあっさりと起きるのが、やっぱり深見東州先生のすごいところというか、素晴らしいところなんだなあと改めて思いました。

ところで、豆木の証のことを言おうと思っていたのですが、皆さんには何かあったでしょうか。私は今回、自分の勤め先の会社豆木を書かせていただきましたが、そうしたら、お取り次ぎが済んだ翌日、突然に、人事異動と退職、業務内容の見直し・改善ということで、今まで問題点としていろんな人が気づいていながら誰も言い出そうとしなかったことが、一気に改革されて、一番の問題児も突然退職することが決まって、みんなの憂鬱の素が全部解決したって感じになりましたね~~。これには結構驚きました。でも驚くと同時に、「やっぱり神様って、いらっしゃるわよね~」って深く深く納得しました。

ということで、3月の氷見も、是非是非、参加させていただきたいと思っています。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 節分 豆木 先祖

この間の定例セミナーでの深見東州先生のお話しもすごい内容でしたが、今回の豆木の最終潔斎もどうやらすごい御神業になりそうですよね。

個人的にもいろいろとあったのです。週末の神事に向けて準備をいろいろとしていて、何となくどれを申し込もうかな~とぼんやり考えながら電車でヨーカドーに行って買い物していたんですけど、たまたま食品売り場のお酒のコーナーの前を通りかかったところ、がまんしきれない衝動が襲ってきたんですね。お酒が飲みたい飲みたい飲みたい飲みたい、飲みたいよ~ってもう大変な状態になったのですが、自分で自分の状態を省みて、おかしいおかしい、何かの影響かもしれないって言い聞かせて、もしかしたらご先祖かも、豆木かな?と自分自身に問いかけてみると、衝動がパッと止まったんですね。

よくよく振り返ってみると、私は普段はお酒は飲まないのですが、今週に入ってから毎日ビールを飲むようになっていたのでした。

そこで豆木を書いて頭と背中に貼り付けたところ、焼けつくようなヒリヒリとした感じがするんですね。なんだかいつもの時、今までの時とは随分違うような感じがします。

今年はもう北極免因超修法も申し込んであるので、そうしたことも関わりがあるのかもしれませんが、とにかくいつもの年とは違って何だか強烈なものを感じたんですね。

そこで、親戚とも相談して、親戚も会員ですけど、改めて大事なのを申し込もうということになりました。深見東州先生はこのゴールデンウィークの神業で老子と合体されて、その神霊能力はもう縦横無尽にすごいものになっていますから、今回のお取り次ぎも今までにないものになるのではないかと思います。

先日お話があった、この先の日本の政治のことや地震のことなど、大切なお祈りもありますし、やっぱり私達会員の結集で支えていって大いに神様に発動していただかくよう祈っていかないといけないと思います。

皆さんの誠が結集して素晴らしい御神業になって、一人でも多くの方が神なるものを実感できるといいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 豆木 ビール ヨーカドー

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