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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

いや~大成功でしたね!深見東州先生の武道館での単独コンサート!

始まる前から会場は熱気でムンムンしていましたね。客席もほぼ売り切れ、99パーセント満席って感じで、ほとんど空席は見当たりませんでしたね。

今までの総集編といった内容で、どんどん歌って下さって会場全体が大盛り上がり、オーケストラもストリングスとブラスが左右に陣取って過去最高に素敵なサウンドになっていましたよね。

これまでのキーボード、ギター、ベース、ドラムスの演奏に弦楽器と管楽器が入ったオーケストラの演奏が加わって本当に厚みのある素晴らしい音になっていました。とっても感激して何度も泣きそうになってしまいました。

個人的なベストトラックは「想い出のサンフランシスコ」でした。深見先生の声が良くて、本当に感激して感動してしまいました。深見先生がこの曲を歌っている時に、思わず涙ぐんでしまって、「めっちゃいいわ~」って何度も呟いてしまいました。

そしてもう一曲、本当に感動してしまったのは、アンコールで再登場する前の最後の曲、クイーンの「We are the Champions(邦題…伝説のチャンピオン)」。もちろん元の曲もいい曲なんですが、あのタイミングで最後の曲として演奏されてしまうと、もう感極まってしまって涙、涙、となってしまいました…

来年はもしかしたらもうコンサート自体が無いかもしれないのに、もうちょっと知り合いに声をかけておけばよかったかな(もちろん今回もいろいろとお誘いして一緒に武道館に行ったんですけど)、ってちょっと後悔してしまいました。声のかけ方が足りなかったかなって思ったんですね。

この先も一度きり、それっきりの御神業がたくさんあると思いますが、後悔しないように参加していきたいなって思いました。

深見東州先生、本当にありがとうございました。

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「第4回東京国際コンサート、プラシド・ドミンゴと、深見東州と仲間たち!!」

とうとう来ました。見ました、聴きました。プラシド・ドミンゴの生演奏!いや~素晴らしい声でしたね~

今回の会場は東京国際フォーラム(ホールA)でしたが、有楽町駅で下車し、霧雨の中を無事国際フォーラムに到着、会場に入ってパンフレットを手渡されたので早速着席して読んでみると、大友直人さんの解説に「特にドミンゴ氏は歌手としてだけではなく、一流の指揮者としてのキャリアも長い現在まさに世界最高峰の音楽家です。今やドミンゴ氏のコンサートは、その1回1回が歴史的な意味を持っていると言えるでしょう」なんて書いてあるもんですから、期待してしまいますよね~でもそこをグッと抑えて、冷静に…(実際には我に帰ってすぐに咒をあげていましたけど)

開演まではまだまだ時間があったので、気を取り直してさらにパンフレットを見て…

すると、

「じつは、私の声楽の師であり、世界五大バリトンの一人だった、グレゴリー・ユーリシッチは、プラシド・ドミンゴの親友で、何度もオペラで共演したのです。ドミンゴが『オテロ』を歌う時の、最も優れた『イヤーゴ』でした。そして、『私の最も好きなバリトン』と言って、ドミンゴは讃えました。だから、私はグレッグから、プラシド・ドミンゴがいかに素晴らしいか、いつも聞いていたのです。」

「その縁で、グレッグと私が、西オーストラリア州の州都パースに、若手オペラ歌集を育成する、『オーストラリアン・オペラ・スタジオ(The Australian Opera Studio)』を設立した時、プラシド・ドミンゴが、そのPatronに就任して下さいました。この事にも、大変感謝しています。そして、そのプラシド・ドミンゴが、今宵共に歌って下さる事に、心から感謝を捧げます。」

とあったんですね。

なるほど~ユーリシッチ先生のお友達、という関係だったのですね~。やっぱり誰に習うのかってとても大切なことですよね~。というか、日本人の先生としては栗林義信先生に師事しておられたわけですから、深見先生、やはり王道をしっかりと押さえて、真っ正面から取り組んでこられたんですね…

とかなんとか考えていたら、トイレに行くのを忘れていたので急いで行ってみるとやっぱりけっこう並んでいるんですけどしょうがないから順番待ちして…

そうこうするうちに客席に戻っていよいよ始まると、われらが深見東州先生の登場です。

どこかで聞いたことがあるけど、と思っていたら、「ドン・ジョヴァンニ」でしたね。深見先生はバッチリ決まっていて完璧な歌声、とにかく今最高に脂が乗っているというか、存在感を感じさせてくれました。「帰れ、ソレントへ」も難なくこなしておられました。

その次にゴッドファーザーの愛のテーマを聞いた辺りで思わず涙が…生で聴くオーケストラってやっぱりいいですよね~学生時代にショスタコーヴィチの5番を聴きに行ったりしたことはあったし、去年のルネ・フレミングの時もちゃんと聴いてはいたんですけど、今回はなんか会場の熱気に当てられた感じもしたりして、ぐいぐい感動してしまいました。

この後もう一度深見東州先生が歌った後からは、プラシド・ドミンゴとソプラノ二人でどんどんたたみかけるように次々と演奏が続きましたが、最初のドミンゴの登場の時に、まだ何も歌っていないのにいきなり「ブラボー!」って叫んでいたお客さんもいたぐらいですから、とにかく観客は聴く気満々、そして彼の素晴らしい歌声を聴くと「やっぱり聴きにきて良かった!」って全員が思ったに違いない、そんな印象を受けました。

第一部はオペラからの抜粋、第二部はポップスを歌ってくれたのですが、私としては第一部のほうが良かったと思いました。圧倒的なプロの技を見せられ、聴かされて、今聴いたオペラを全部もう一度聴き直してみたいって思ったりしました。途中、何度も涙してしまいました…

パンフレットに掲載された曲目が全て終了した後も、出血大サービスでどんどん歌ってくれて、とにかく最高!世界最高の演奏家とはこういう存在感なんだな~っていうのを実感した夜でした。

最後は深見東州先生も再び登場して「ふるさと」を4人で歌って終わりましたが、この夜のコンサートのことは生涯忘れられない想い出になること確実ですね。

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tag : 深見東州 ドミンゴ 国際フォーラム

深見東州先生とマイケル・ボルトンのパシフィコ横浜でのコンサート、行ってきました~

というか横浜そのものが久しぶりの訪問だったのですが、横浜と言えば……

中華街にやっぱり行きたい!ということで、コンサートの前にちょっと足を伸ばして中華街で食事を済ませて、それからコンサートに行くことにしたのでした。

地下鉄の出口

何人かで久しぶりに食べ放題に行こうかということになって、「老北京」、「大珍楼」、「横浜大飯店」で迷ったのですが、今回は「横浜大飯店」で決まり、ということで行って参りました。

横浜大飯店の食べ放題メニュー

とにかくおいしくてどんどんお代わり、というか追加注文をして、作りたて・できたての料理が運ばれてくるので、アツアツをまたガンガン食べるって感じで久しぶりに「食べ放題」してしまったのでした。どの料理もすばらしい、胃袋が閉じられた空間だということがとても残念に感じられるこの中華の食べ放題、ホテルブッフェのように自分で取りに行くのではなくて、先ほどのメニューからどんどん注文して、できたてが食べられるところがミソでしょうか。

最後に「杏仁ソフトクリーム」で締めたのですが、これがまたおいしかったんだわ。もう一杯食べておけばよかった…

食べ終わってもまだ陽が残っていたのでここでパチリと。

横浜大飯店



それから、もと来た道を戻って、みなとみらい線でみなとみらい駅まで戻って、クイーンズスクエアの長いエスカレーターに乗って。

無事パシフィコ横浜に着きました。

パシフィコ横浜

前置きが長くなりましたが無事に着席、いよいよ深見先生とバンドの演奏が始まります。

今回も深見先生の声は最高でしたね。一月の時に比べてさらにまた進歩されたのではないでしょうか。曲が曲だけにじっくり聴くコンサートだったので、くつろぎつつ、深見先生の歌声に集中しましたが、本当に楽しめました。

それにバンドがとっても上手でしたよね、「ヘアーバンド」。

バンドの皆さん、実際の年齢が見た目よりずっと若いので、あちらの方はやっぱりちょっと年配に見えるのだということが今回はっきりしましたけど。

サックスのジョー・ベリー、実はとってもうまい人なのではないでしょうか。控え目に、抑えて演奏するオブリガートが結構聞かせましたよね。ヴォーカルのない、普通のコンボの演奏だったりすると、サックスのソロがガンガン聴けるところなのですが、今回はバックバンドなのであのくらいの弾き方になるのでしょう、もっと聴きたいと思わされつつ、ほどよくまとまっているところがさすがですね。

深見先生がわざわざアレンジャーの方も紹介していらっしゃいましたが、今回はアレンジもとっても良かったのではないですか?もうバンドの演奏とアレンジと深見先生の歌がばっちりはまって大成功!という印象でしたね。

フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーンの最初の部分で深見先生が思いきり「伸びて」いたのには笑えましたが、歌そのものもとっても良かったですよね。それにダニー・ボーイも今回の演奏が過去最高だったのではないでしょうか。この曲もとっても印象に残りました。

個人的には「思い出のサンフランシスコ」が一番気に入りました。心が震えるって感じでしたね。聞き惚れてしまいました。

そしてアンコールはしないでね、ということで休憩を挟んでマイケル・ボルトン・バンドの演奏になりました。

マイケル・ボルトンの歌は前から好きでCDも何度も聞いていますが、今回は前半がジャズのスタンダードでしたね。マイケル・ボルトンもとにかくイケメンでしびれる~~会場の中にも何人か熱心なファンの方がいらっしゃったみたいで、思わず叫んでいましたね。

声の出し方は、深見先生とは全然違うみたいで、深見先生はアカデミックに学んで、それで訓練をした上で声を出しているという声ですが、マイケルのほうはもっと自然体というか日本の演歌歌手が歌っているみたい、という印象でしたね。

マイケルの代表曲でまたまたコケてしまったのは残念でしたが、「男が女を愛する時」も聴けて、やっぱりマイケル・ボルトンもいいじゃないの、素晴らしい!と大満足。

最後にお二人の「誰も寝てはならぬ」でまたまた大感動、いやー食事もコンサートも本当にお腹いっぱいになって、身も心も満たされた一日となったのでした。

現金な話をすると何ですが、やはりこの内容でこのお値段、ちょっと待って、メチャお得、という感じでしたね。

そのまま夜景の見えるスイートルームなんかに泊まることができたら最高だったのですが、そこまでは予算が許さないのでさっさと帰りましたけど。

深見先生が本当にいい声で、とっても嬉しい、そう感じた夜でした。この後のドミンゴ、そして武道館、どちらも楽しみですね。

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tag : 深見東州 マイケル・ボルトン

深見東州先生のコンサートがいよいよ明日に迫ってきました。

今回はコンサートの中で歌われる曲について、調べてみました。

「A列車で行こう」
1939(昭和14)年にデューク・エリントンが楽団のピアニスト兼作編曲者であったビリー・ストレイホーンに作詞・作曲をオーダーして作られた作品。


「イッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン」
ハロルド・アーレンが作曲し1933(昭和8)年に出版した流行歌。作詞はエドガー・イップ・ハーバーグとビリー・ロウズ。もともとブロードウェイで上演されたコニー・アイランドを舞台とした「グレイト・マグー(でっかいパイ、もしくは大馬鹿者、の意)」というタイトルの演劇用に作られた曲だった。


「ミスティ」
ジャズ・ピアニストのエロル・ガーナーによって1954(昭和29)年に作曲されたバラード。


「アズ・タイム・ゴーズ・バイ」
1931(昭和6年)年にハーマン・フップフェルドが、ブロードウェイ・ミュージカル『エブリバディズ・ウェルカム 』のために作詞・作曲した曲。この劇中では、フランシス・ウィリアムズが歌っていた。

また、1942(昭和17)年制作のアメリカ映画『カサブランカ』のテーマ曲としても知られている。映画の中でも古い流行歌として取り上げられているが、前述のとおり、この映画のために作られた曲ではない。映画では印象的なシーンで効果的に使われ、ドーリー・ウィルソンによって歌われている。


「サマータイム」
ジョージ・ガーシュウィンが1935(昭和10)年のオペラ『ポーギーとベス』のために作曲したアリア。作詞はデュポーズ・ヘイワード。


「シャドウ・オブ・ユア・スマイル」
1965(昭和40)年の映画『いそしぎ』のテーマ曲として書かれたポピュラー・ソング。英語では別名「Love Theme from The Sandpiper」(「『いそしぎ』の愛のテーマ」)と呼ばれ、日本語では「いそしぎのテーマ」、あるいは単に「いそしぎ」とも呼ばれる。作曲はジョニー・マンデル、作詞はポール・フランシス・ウェブスターである。映画『いそしぎ』では、ジャック・シェルドン
のトランペット・ソロで演奏され、後にトニー・ベネットの歌でマイナー・ヒットとなった。


「ばら色の人生」
『ラ・ヴィ・アン・ローズ』(フランス語:La Vie en rose)は、1946(昭和21)年のエディット・ピアフの代表曲。ピアフ作詞、ルイ・グリェーミ作曲。日本語では『ばら色の人生』の曲名でも知られる。当初ピアフの同僚や彼女の作曲チームはこの歌がヒットするとは思っていなかったが、観客の人気を集めるようになった。後に英語版の歌詞がマック・デイヴィッドにより作られた。その人気ゆえ後のアルバムの多くにこの歌が収録された。


「テネシー・ワルツ」
「テネシーワルツ」(The Tennessee Waltz)は、1948(昭和23)年に作られたアメリカのポピュラー/カントリー歌曲。1946(昭和21)年、ピー・ウィー・キングが作曲した曲に、レッド・スチュワートが詞をつけ、1947(昭和22)年12月にカウボーイ・コパズのシングルとして初めて発売された。1950(昭和25)年にパティ・ペイジがカバーしたものがマルチミリオンセラーとなった。1952(昭和27)年と1974(昭和49)年頃、日本で大ヒットした。


「嘘は罪」
「嘘は罪」は、1936(昭和11)年のポピュラーソング。ビリー・メイヒュー作。もともと、ファッツ・ウォーラーが歌ったものだったが、1955(昭和30)年にサムシン・スミスとレッドヘッヅが歌ってリバイバルヒットした。この年のビルボードチャートで第7位まで昇っている。その後、1971(昭和46)年にスリム・ホイットマンが歌ってカントリー曲のチャートで第21位まで上昇した。


「聖者の行進」
黒人霊歌の一つ。ディキシーランド・ジャズのナンバーでもある。「聖者が街にやってくる」の日本語題でも知られる。映画『5つの銅貨』(1960(昭和35)年)でこの曲が使用され、ルイ・アームストロングとダニー・ケイの歌ったこの曲がとても有名になった。

マイケル・ボルトンのヒット曲はこちらを見てみて下さい。
→ How Am I Supposed to Live Without You

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tag : 深見東州 マイケル・ボルトン

進撃の阪神巨人ロックコンサート!!、行ってきましたよ~

今年は会場全体ですごい盛り上がりでしたね~最初から飛ばしまくりでしたね!

去年のマイケル・ボルトンとピーター・セテラも良かったんですけど、今年のボビー・キンボール、ミッキー・トーマス、スティーブ・オージェリー、ジョー・リン・ターナーの4人もめちゃくちゃ盛り上がりましたね。

私も皆さんと同じく立ち上がったり座ったり、また立ち上がったりしながらノリノリで曲に合わせて歌ってしまいました。

深見東州先生の「マジンガーZ」から始まりましたけど、最初から会場全体が高揚感に包まれてすごい勢いでしたね。時間が足りなくなるからお喋りできないって何回かおっしゃっていましたが、大阪の時は本当にしゃべりまくっておられましたから、それがこの武道館の時には全然違うところの一つでした。

個人的には深見先生のジャズのスタンダード曲も良かったと思いました。もう思わず聞き惚れてしまいました。「東京砂漠」なんかも良かったですよね。前から歌い込んでいる曲がいくつかあって、そういう曲の場合はやっぱり聞きやすいんじゃないかなって思ったりしました。お忙しいから新曲の練習なんかも大変なんじゃないでしょうか。

その後は四人の巨人の出番(ボビー・キンボール、ミッキー・トーマス、スティーブ・オージェリー、ジョー・リン・ターナー)でした。この四人が歌ったハードロックの曲(ミッキー・トーマスはハードロックじゃないですね)は、子供の頃(といっても中学生に入ったばかりの頃)からいつも聞いていた曲ばっかりだったので楽しめました。ジャーニーなんか中学生の時にお友達と一緒にお兄さんに連れられてコンサートに行ったことがあったので、懐かしくって思わず涙が出てしまいました。やっぱり青春時代に聞いた曲って忘れないものですね。

それでやっぱり一番盛り上がったのがジョー・リン・ターナーでしたね。トトとかジャーニーとか、そしてレインボーとかディープパープルとか、それにレッドツェッペリンなんかも全部そのお友達のお兄さんが買ってきたLPレコードをカセットテープに録音してもらって、それで自分の家でラジカセで聞いていたもんですから、ほとんど聞き覚えがあって知っていたんですけど、いきなり「Burn(バーン)」を演奏しちゃいましたからね。これには驚きというか感激というか、本当に最高に盛り上がりましたよね。ジョーも声がガンガンに出ていましたし。個人的にはディープパープルの「In Rock」、「Fireball」、「Machine Head」、「Who Do We Think We Are(紫の肖像)」、「Burn(紫の炎)」、「Strombringer(嵐の使者)」の6枚が一番好きだったので、ホント、飛び跳ねてしまいました。

budokanconcert03.jpg


これだけ盛り上がってしまうと、来年はどうするのかな~なんてちょっと心配になったりしましたけど、来年も絶対来ようね、ってこれも大盛り上がりでわいわい言いながら帰途に就きました。

で、帰ってきて考えていたのは、才能ってあるよね、ということだったんですね。続きはまた次回に。

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tag : ジャーニー ディープパープル ジョー・リン・ターナー 深見東州

行ってきました!

深見東州と世界の友人コンサートツアー日本武道館

見てきました!聞いてきました!ピーター・セテラマイケル・ボルトン

深見東州先生を紹介するビデオを見ていたら、いきなり本番が始まっちゃって、もうすごく興奮してしまいましたね~

私の席からはステージは正面にありましたけど、みんな立ち上がってライトをふり始めちゃうから、私達も当然立たないと!一曲目の「ルパン三世のテーマ」から、イケイケでもう盛り上がりまくりでしたよね~

その後は、「残酷な天使のテーゼ」「Go the Distance」「思い出のサンフランシスコ」「ミュージックオブナイト(オペラ座の怪人)」「メモリー」「ふるさと」「函館の女」「東京砂漠」「タイガーマスク」「My Way」「恋に狂って支離滅裂」と、新聞にある通り、12曲を歌われました。

モニターを見上げてみたり、直接正面の深見先生を見てみたりして、武道館でライブをやってるーなんて思いながら、みなさんと一緒にペンライトを振りまくってしまいました~

個人的には深見先生の歌う「Go the Distance」とか「函館の女」とか、それに「東京砂漠」も、とっても好きなのです~思わず一緒に歌ってめちゃくちゃ満足~

とりあえず最後の曲が「しりめつれつ!」で終わってしまって深見先生のパフォーマンスがちょっと少ない感じかな、なんて思っていたらピーター・セテラも懐かしい曲を演奏してくれて、あっさり終わるのかな、なんて考えていたらなんと11曲も歌ってくれたんですね~

セテラのバンドはナッシュビル出身のミュージシャンで作ったみたいなことを言っていましたが、ツインギターでヘビーなサウンドで、いい感じの音を出していましたよね。キーボードも2人いましたけど、ヤマハのシンセサイザーで80年代のサウンドをそのまま出していて、デヴィッド・フォスターのあの曲を演奏してくれたので、ちょっと不思議な感じがしました。実際に自分が20年前とかもう少し前に聞いていたら、どんな印象を持ったかな~なんて考えてみたりもしましたが、デヴィッド・フォスター・サウンドというのでしょうか、やっぱり独特なあの世界が展開されましたよね。

マイケル・ボルトンは「会場のみんなが途中で俺の代わりに歌ってね」なんていって定番の「How am I Supposed to Live without You」を歌ってマイクを客席に向けてくれたんですが、会場はついていけなくってちょっと残念~て感じでしたね。でも客席の真ん中からいきなり登場したりしてカッコよかった~生で見たらめちゃカッコよかったですよ。これまではあまりよく知らなかったんですけど、今回のコンサートがきっかけでファンになってしまいました~

最後のイマジンを三人で歌ってくれたのも、めちゃめちゃ感動して、本当に盛り上がったコンサートでしたね。深見先生がまたやりますからっておっしゃっていましたけど、次回も絶対行きたいです!楽しみですね!家に帰ってもその夜眠りに就くまで興奮が収まらなくて、本当に素敵なコンサートだったという印象でした。

スポーツ新聞でもなんか、ばーんと記事になっちゃって、すごく丁寧に記事になっていてとっても嬉しかったです。

なんだか深見先生は最近ますます大活躍をなさって、本当にすごいですね。本当に今までの御苦労と努力が、具体的な形になって成果になっているところなんでしょうね。素晴らしいコンサート、本当にありがとうございました。

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tag : ピーター・セテラ マイケル・ボルトン 深見東州 日本武道館

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

8月も今日で終わりですね。

明日からはいよいよ9月になって、木曜日には深見東州先生の武道館でのコンサートがあるんですね~

これまでいろんなアーティストのコンサートに行きましたけど、武道館での演奏だと、また格別なんですよね~♪

なんといっても一緒に参加するアーティストが、あのマイケル・ボルトンとピーター・セテラですもんね~

マイケル・ボルトン、これなんかどうでしょうか、
グレイテスト・ヒッツ 1985-1995 ←クリックしてね

お手軽に聴けていいと思います。が、1曲選ぶのなら、やっぱり「Missing You Now」なんか好きですね~

この方は、1993年に、「マイケル・ボルトン・ファンデーション」を設立して、女性と子供を助ける活動をしてこられたみたいですね。

ボルトンさんは、ルイス・ハイン賞、マーティン・ルーサー・キング賞などを受賞されているようです。ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイム(ハリウッド名声の歩道)にも、音楽面での功績、チャリティ活動の功績を認められて、名前が刻まれているようです。

(ルイス・ハインは、写真家です。アメリカの貧民街や若年労働者の写真を数多く撮影し、そしてそれらを出版して、彼らの生活環境・労働環境を改善する必要があると社会に対して訴えた人です。)

(マーティン・ルーサー・キング・ジュニアは、アメリカのプロテスタントバプテスト派の牧師です。キング牧師の名で知られていて、アフリカ系アメリカ人の公民権運動の指導者として活動した人ですね。キング牧師の「I Have a Dream」(私には夢がある)で知られるスピーチは非常に有名です。1964年のノーベル平和賞受賞者ですね。)

ピーター・セテラはシカゴ16、シカゴ17が有名だと思いますが、個人的にはやっぱりこれがいいんじゃないかと思います。
Peter Cetera - Glory Of Love ←クリックしてみて

シカゴを脱退した後、彼が出した最初のシングルで、あのカラテキッドで有名な曲ですね。1986年のナンバー1ヒットで、グラミー賞ベストポップヴォーカル男性部門にノミネートされた曲です。エイミー・グラントとのデュオの「The Next Time I Fall」もすごくいいですよ。
The Next Time I Fall ←クリックしてみて

とまあいろいろ紹介してみましたが、やっぱりこれを着てみんなと一緒に踊るのが何といっても一番のお楽しみなんですよね~

コンサートシャツ引き

コンサートシャツ寄り


深見先生はというと、
「ボーダーレス・ルネッサンス歌手。オペラ歌手、シンガーソングライター、ロック歌手、ジャズ歌手、アニソン歌手、演歌歌手、童謡歌手、宝生流能楽師、北京京劇院団員でもあり、音楽のジャンルにこだわらず、8カ国語で歌う歌手です。中国国家一級声楽家。シドニーオペラハウス専属国立オペラ・オーストラリア名誉総裁、およびゲストアーティスト。有明教育芸術短期大学教授(声楽科)。」(新聞広告より)

ということですから、すごいですねー。どんな人なのかよくわからなくなってしまうんじゃないかと思ったりもしたんですが、とにかく何でも歌ってしまわれる、というわけですね。

紹介文日経

新聞広告


5日は、朝から移動なのです。皆さん、武道館でお会いしましょうね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 コンサート 武道館

深見東州先生が総合芸術監督、制作総指揮をされた、ピッコロオペラ!!「コジ・ファン・トゥッテ」、見てきましたよ~

すっごい面白かったですよね、ほんとに。めっちゃ面白くて、何度も大笑いしてしまいました。

一階席でしたので舞台はばっちり、衣装もばっちり、歌手のみなさんの表情もばっちり見えました~ほんとにくつろいで楽しむことができて素晴らしかったです~

でもこれだけ楽しめたのも、実は最初にあった深見東州先生の解説のおかげなんですよね~

どういう姿勢で聞くのがいいのか、その点を説明して下さったので、一番いい感じで楽しむことができたんじゃないかと思います。「モーツァルトと、カフカと、横尾忠則は、能楽堂の目付柱のようだ」というあの説明ですね。

この説明を最初に聞かせていただいたので、なるほど~って感じで自然体で楽しむことができたんですね。「モーツァルトを理解するためには、モーツァルトの生きた時代の価値観を理解する必要があるのです」ということでしたが、納得~って感じでしたね。

あの妹役のアンナ・ドースリーさん、抜群の歌唱力でしたね。25歳だそうですが、「2012年には、オーストラリアン・シンギング・コンペティションにおいて、シンフォニー・オーケストラ・ヤング・ヴォーカリスト賞をはじめとする数々の賞を受賞し、総合優勝者となる。また、2012年シドニー吟遊詩人大会では、『オペラ芸術と支援団体』奨学金と、オープン・オペラティック・ヴォイス賞の両方で1位を獲得。さらに、オーストラリアオペラ財団の2012年度レディー・フェアファクス奨学金の特別受賞者となる。この奨学金により、2012年11月にニューヨークへ渡り、メトロポリタン歌劇場やジュリアード音楽院、マネス・オペラ学校の指導者や講師のもとで学ぶ。」ということですから、素晴らしい実力の持ち主でとっても高く評価されているということなのでしょう。よくわからないけどすごいんでしょうね。声がバンバン飛んできましたよね。

男性二人が犬の衣装で出てきて、「毒フード」(ドッグフードのだじゃれ)を食べて苦しむふりをする、とか、それをさらにでっかい鍼で治すとか、ほんとに奇想天外ですよね。こういう衣装でオペラをするっていうことは普通にあるのでしょうか(珍しいんじゃないかと思うのですが)。すごく楽しかったと思います。

合唱を教えて下さっている大貫先生も、めちゃくちゃかわいい衣装で、真っ赤なドレスも、かわいい尻尾も、どの衣装も本当に似合っていましたよね。(尻尾でおしくらまんじゅうしていましたね)

ドン・アルフォンソのたぬきさんもめちゃ面白くて、あの「丸禁」に大笑いしてしまいました。何から何まで新しくてオリジナルだったのではないかと思います。

あいだあいだに入るねずみ芝居も楽しかったですよね。ねずみさん達で一番笑えたのは、あの馬車を引く場面で、馬車を引いて前進する動作を延々と繰り返していたところでした。その場面の間中ずっと休むことなく一度も間違えることなく最後まで全員が同じ動作を淡々と繰り返していましたけど、その淡々と繰り返すところが本当に笑えましたね。でも同時に本当にプロだなとも思いました。笑いながらもかっこいいーとか思ったりしてました。

カーテンコールもすごい盛り上がりで、皆さん総立ちでした。すごい長いカーテンコールでしたね。

深見東州先生、素敵で楽しいコンサート、本当に有り難うございました。次の催しが楽しみですね。

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tag : 深見東州 オペラ モーツァルト カフカ 横尾忠則 オーストラリア

ドン・パスクワーレ、行ってきましたよ~

みなさんと一緒に、笑ったり、ため息をついたり、拍手したりして、盛り上がってしまいました~楽しかったですね~、そして深見東州先生の声も素敵でしたよね~。深見先生がビンタをされるところではみなさん思わず「あー」って声をあげていましたよね。客席の反応も息があってましたね~。

当日は、まず客席にすわってパンフレットを見て、それから読んで、「期待しちゃだめ、なんて無理~!」って感じで早速盛り上がってしまいましたね。

それから今度は舞台のほうを見上げると、あの緞帳(どんちょう)っていうのか、幕に、ポスターというか英語で何か書いてありましたけど、あれを見て、「いよいよなんだな~」って感じになって。それでそのまま最初のアナウンスを聞いて、静かに待っていると、深見先生が出てこられたんですよね~。

それでいよいよ音楽とセリフ(というか歌)が始まったわけですけど、長椅子でねそべったり、お祈りする振りをしたりして、ついつい笑っちゃいましたよね。日本語のセリフも途中で入れたりして、本当に上手に笑わされてしまいましたけど、ああいうのって即興だったんでしょうか?

イタリア語のセリフが早口で連続する部分もありましたけど、ちゃんと歌っていらっしゃいましたね。

そして舞台美術、今回も相変わらず素晴らしかったですね。建物が三つに分かれて、回転して再び中央に戻ってくると、さっきまでお屋敷の内側だったのが今度は外の街路になっているんですから驚きました。すてきな舞台セットでしたよね。以前、ローマに行ったことがあるんですけど、あの舞台セット、なかなか上手に、そして丁寧に作ってあったと思いますよ。もう一回行きたいなーって思い出したりしましたからね。

今回のオペラは、オペラオーストラリアの公演に深見先生が参加されている、という形だったのですが、深見先生が主演、という感じではなくて、エルネスト、マラテスタ、ノリーナ、そしてドン・パスクワーレの四人が主要なメンバーで話が進んでいく、ということだったんですね。

他にも同じような意見がありましたが、あのノリーナ役の女性のソプラノが本当に上手でしたね。オーストラリアでも賞を取れられた方みたいですが、素晴らしいと思いました。(でも個人的にはマラテスタ役の男性がわたしの好みでしたけど)

毎年思うのですが、こういう機会でもなければなかなかオペラなんて行かないと思うし、やっぱり今年も行ってよかったですね。

深見東州先生、素晴らしい公演を今年もありがとうございました。

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tag : オペラ ドン・パスクワーレ オーストラリア 深見東州

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

JFk3000総会が開催されましたね。深見東州先生、本当にありがとうございました。スタッフの皆様にも本当にお世話になりました。

今回、会場はホテルではなく、恵比寿駅からちょっと歩くいつもの秘法会の会場で行われたんですね。いつもみたいにホテルの従業員がいませんでしたので、どんどんワールドメイトのスタッフの皆さんが動かないといけないみたいでしたね。会場のスペースも限られていましたから、事前の準備や調整はかなり大変だったのではないかと思いました。人手がかなり必要だったのではないでしょうか。

でも私たち参加者はみんな大満足、大満足、大満足~でした。まず入場開始と同時に深見先生からのクリスマスプレゼントをいただきました。これで最初から、一気にテンションが上がってしまいましたね。みんな本当にここから大盛り上がり!そして、会場に入ったら、今回は床がフローリングでしたから、そのまま直接床の上に座って自分の場所を陣取りました。いつものお仲間と一緒に座りましたね。

先生のご登場を待つまでの時間も、みんなでノリノリでした。深見東州先生がまだ登場されてもいないのにガンガンにテンションが上がってしまって…

いざコンサートが始まったらもう総立ちですね。そのまま最後まで深見先生と一緒に歌いまくってしまいました。照明もなんとなく派手になったような感じがしたし、カメラも自動で動くレールなんかが作ってあったりして、レベルが上がっている感じがしましたね。

バンドの演奏もめちゃ格好よかったですね~。リズム隊がハードロック出身で、ギターとキーボードはポップス出身なのかな~なんて思ったりしましたが、かっちりしたリズムでぐいぐい聞かせてくれる演奏でしたね。大九頭龍のアレンジは聞いた途端にぶっとんでしまいましたが、CDでぜひ欲しいですね~個人的には一番気に入りました。でもみんなに人気があったのは「見上げてごらん、夜の星を」でしたね。けっこう泣いていた人もいましたよ。

今回の会場はエビス303だったのですが、おもてなしも素晴らしかったと思います。最初にまずおみやげを下さって、それから弁松のお弁当。このお弁当はいつ食べても、何度食べても、本当においしいですよね~私は個人的にも大好きです。(東京駅でお友達と待ち合わせする時にはいつもこの弁松のお弁当をお昼にいただいています。)

それから、有名店のケーキ3000個、すごい量でしたね。これだけの量のケーキを一度に目の当たりにしたのはこれが生まれて初めてでした。それで一人4個、好きなのを選んだんですからね。お弁当を食べた後だから4個なんてとても食べられなかったんですけど。

さらに、深見先生のお話があって、菊姫ショルダータッチ、アイタッチ、など、深見先生から最高のクリスマスプレゼントが満載でしたね。

菊姫ショルダータッチを受けたお友達は、「肩に深見先生の手の感覚がずっと残っているのよね~」と話していました。前の時に比べると今回のほうが、ズシッと重量感を感じたということでした。みんな、異口同音に「深見先生かっこよかった~」って言ってましたね。

会員なら布教していくのが当然のことなのに、深見先生は布教を志す人達をこんなに大切にして下さって、本当に私たちは幸せですよね。私の支部の参加者のみんなもとっても喜んでいました。もっと会員を導いて、布教をする仲間を増やして行こうということで燃えて行こうという話になりました。

次回は、ハットハットに向けて、絶対深見東州先生に喜んでいただきたいと、みんなで話をしています。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ケーキ 恵比寿

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回のコンサート、皆さんご覧になったでしょうか。バンドが新しくなって、めちゃくちゃ格好いい演奏でしたね~!

かっちりとしたノリでいかにも若いメンツで出しているという音で、タイトなノリというか、聴き方によってはちょっと無機的な印象を与える時もあったりしましたが、とにかく若い顔ぶれでの演奏なのは間違いないという感じでしたね。

ギターの音もなかなか良くて、いい音でソロを弾いていましたね~。私もそれなりにロックを聴きますけど、好きな音でした~。

ガットマンのDVDも面白かったですね~深見東州先生、若いですよね~とても本卦還(ほんけがえり)している教祖さんには見えないですよね。眼鏡をかけていたシーンではちょっとスパイダーマンの主人公を思い出したりもしました。

それにしてもガットマンの歌詞って謎が多いですよね。どういう意味か良く分からない言葉がけっこう並んでいますよね。私もDVDを買って何回も見ていますけど、この曲の中で「いやなんだ~」といっているのはたぶん男性ですよね。それで、どういう種類の男性なんでしょうかその人は?分からないですねー。

コンサートの演奏曲の中で個人的に一番気に入ったのはやっぱり「に狂って支離滅裂」ですね。ガットマンより好きかも…。イントロはハードロックの有名なあの曲にちょっと似ていますが、やっぱりノリはこの曲が一番ではなかったでしょうか。家ではこの曲も一緒にしてガンガン繰り返し聞いています。

ライブコンサート、いいですよね~。私も行きたかった…

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 支離滅裂 コンサート

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