ワンクリック、プリーズね!


最新トラックバック


プロフィール

ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


最新記事


最新コメント


カテゴリ


月別アーカイブ


FC2カウンター


カレンダー

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

ブロとも一覧


ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

どういう家に生まれてくるのか、この点については、まず自分の徳と劫の持ち分によって決まるということを理解することが大切です。基本的には徳を積んでいれば良い家に生まれることができるようです。

生まれた家の良し悪しといいますが、これも要するに「その家にはどんな歴史があるのか」、別の言い方で言えば「その家に、どんな先祖がかつて存在したのか」ということになるのですが、生まれ変わりの際に少し特殊な事情があって、どうやら自分の生まれた家に何度も生まれ変わってくる場合もあるようなので、場合にはよってはとんでもない先祖が実は自分自身だった、ということもあるようです。けれども実際には、普通の家に生まれてきた場合、先祖がどんな人柄だったのかといったことがわかることはほとんどない、そういう記録が残っている家はそんなに多くないわけですから、自分に相応しい家に生まれてきたのだと言い聞かせることぐらいしかできないでしょう。

前世から持ち越してくることができ、また来世に持ち越していくことができる要素としては、「学問・芸術・信仰」がありますね。今世努力して学んだこと、心がけて追究したことはすべて来世の自分の才能として持っていくことができるわけです。今のあなたがいろいろと器用に勉強するのが得意だったりするなら、その理由はおそらく前世とか前々世で頑張って習得したのではないかと推測できるのです。

前世はどうだったのかわからないし、来世でどうなるかはわからないのですが、今世において間違いなく言えることは、例えば「守護霊に祈ればいくらでも聞き届けてくれる」といったことを知っている、これが挙げられます。これを知って実践する人と、何も知らないままで生涯を過ごして人生を終えてしまう人とを比べると、そこにはそれなりに大きな差ができるのではないかと思えてきませんか?

前々回に紹介したように、子孫が「このように生きていきたい!」と発願するなら、それを聞いて守護霊が導いてくれるわけですね。それではそういうことならと、「私の今世の天命は何ですか、そこから逸脱することなく、今世の天命を忘れることなく最期の最期まで生き抜くことができますように!」と発願するなら、おそらくそのように生き抜くことができるように必ず守護がもたらされることでしょう。

今世ではそのような「前向きな発願をすることが大切なのだ」と知っているのですから、発願しないで生きていくなどあり得ないわけで、次々と発願して、毎日新しいことを発願して、生きていけばいいのです。今世ではこうした知識を得てそしてまたその知識を実際に実践できるわけですから、今世とはこれまでの自分の魂の歴史の中でまさに千載一遇の好機だと言えるでしょう。

まさにこの機会を逃すことなく、守護霊に祈り、神仏を動かす方法を知ってそれらの神仏に祈ることで、自分の命運を改善していくべきでありましょう。

今世において、神縁を得て神霊界にまつわる知識を学ぶことができるということ、これは、一人ひとりにとって前代未聞のチャンスなのです。

(つづく)

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

次の記事を読む→
ここをクリック
スポンサーサイト

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

なんだかすごい話になってしまいましたね。深見東州先生が月曜日のお昼間に登場されてお話しされたんですが、来年の日本国が空中○解に近い形になる、ということですからね。

その原因はEUギリシャのデフォルト(=債務不履行)から起きるということで…

来年の日本は、今年の30倍大変になるということでしたが、それが、実は2012年にEU発の、というかギリシャ発の世界恐慌が起きる、ということだったのですね。

ギリシャの国債が紙くずになると、ギリシャの国債を購入していたEUの銀行が潰れることになり、それが原因となって金融恐慌が起きてくるということなんですね。2012年の世界恐慌、これが今年の30倍大変、ということの本当の意味だったということですね。

このまま何もしないでいると、日本の大企業の半分は倒産する。ワールドメイトも支部のお家賃が払えなくなる。2012年の3月くらいから具体的に恐慌が始まる。そして、5月・6月から滅茶苦茶になっていく。始まりは3月だから、それまでの間になんとか神様の守護が顕現するよう、神事を行わないといけないんですね。

日本は貿易立国ですから、輸出がダメになるとどうなるかというと、輸出に頼っている会社が潰れていく。日本から輸出した工業製品を買ってくれているEUの国が購買力をなくしてしまうわけですから、製品が売れなくなって、日本の大企業は半分が潰れてしまうということになるんですね…

リーマンショックの40倍くらいの危機が世界中に蔓延し、このままいくと、3年後に○○○が倒産する。△△も潰れて、□□だけはなんとか細々と生き残る。○○車産業がみんな潰れてしまって、輸出産業が全部だめになってしまう。どうすればこういう事態になるのが避けられるのか、解決策の鍵を、今後の神事でぜひ神様から教えていただかないといけないのですね。このままでは5年後(2016年)に日本も破綻するようなので。

今後、持続可能な経済社会、持続可能な地球国家へと試行錯誤しながら移行していくのですが、その過程で起きてくる、様々な悲劇や困窮、悲しみや不幸を、どれだけ救うのかが私たち会員の行う神仕組みの大きな役割なのだということですから、今後ますます信仰というものが大切になっていくのでしょう。

立て替え立て直しの働きを表す神々が深見東州先生を通して顕現している今とこの先だけが、こういうことが起きる時間なのでしょうが、そういう時にわざわざ生まれ合わせているのはなぜか、その理由を何度も思い返していくことになるのでしょう。

2020年まであと8年なのですが、ここからいよいよ大きな変動期に入るということなのでしょう。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 EU ギリシャ 恐慌

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

星差し替え神徳祈祷が無事終わりましたね。

照明が落とされて、いきなり始まりましたけど、今回も深見東州先生のお取り次ぎがすごかったですね。十干十二支に置き換えて一人一人の生まれた時の星を差しかえていただいたのですが、とにかく深見東州先生が事細かに言葉を足して下さって、先の先、先の後、後の先、後の後、と順番にお取り次ぎしてくれたこと、これにもう感激しましたよね。この星差し替えのお取り次ぎは毎回何回も何回も十干十二支を唱えてされるんですが、やっぱり何度受けても感動します。

そして、なんとマヤ暦が2012年で終わるのは、実はたまたまなのではなくて、本当に2012年で歴史が終わることになっていたことの表れだったんですね。

本当は2012年にほぼこの世が終わることになっていた。北極南極の氷が一斉に溶けて、次々と氷河が割れて、1万2800年前頃にも同じことがあったようですが、海抜が○○○メートルまで上昇して、世界のほとんどの主要都市が○○するところだったみたいですね。

でも、本当はこうなるところを、2008年のオーディンのご神業で10年先延ばしにしてもらったんですね。本当は2012年だったのが、2022年になったんですね。

それでめちゃめちゃ納得したのが「ここ一番大事な時に深見東州先生が生きていることが大切なんだ」という神様の仰ったことですね。これを聞いて、御縁をいただいて深見東州先生と一緒の時代に生きていられてそれで会員でいられるということが本当に、本当に有り難いと改めて思いました。

でも、2022年の時には、結構大変なのかもしれません。南極から氷が溶け始めて、北極に連動して、半年かけて、事態が推移していくということですから。

助かるとも助からないともおっしゃっていなかったみたいですから、この後、やっぱ私たちでもっと頑張って、状況が少しでも良くなるよう、何とかしたいですよね。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 南極 北極 氷河

 | ホーム |