ワンクリック、プリーズね!


最新トラックバック


プロフィール

ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


最新記事


最新コメント


カテゴリ


月別アーカイブ


FC2カウンター


カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

ブロとも一覧


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

自分で何でも決められる人はそれはそれで楽だと思うのですが、なかなかそうもいかないという人もいらっしゃると思います。それでも自分の可能性はどこにあるのか、誰でも一歩踏み出そうという時には期待と不安で胸が一杯になったりするものですよね。そういう時にはやっぱり産土神社に御祈願に行くのもいいのではないでしょうか。

「人生に神ある人
 一切の可能を十倍化す。
 可能は人の為すべきもの。
 不可能は人の為すに難あるものなり。
 神ある人は、心に勇あり。
 結末に善あり、成就あればなり。」
(御神示全集、p.328)

「神様に祈りながら進んでいく人は、そうしない人にくらべて、できること・やるべきことが十倍になりますよ、できることというのは人がやるべきことで、できないことというのは人が取り組むのはよしたほうがいいものです、神様を心にいつも抱いている人は、ものを恐れない心の強さを持っています。結末は必ず善に落ち着き、物事が成就することを知っているからですね」

だいたいこんな感じの意味だと思うのですが、こういう御神示を読むと、産土神社に参拝して二十一日祈願をやって、いろいろと発願したり神様にお伺いを立ててみたりするのも悪くないかな、って思いますよね。

実際に神社を訪れた時には、きちんと準備をして、それから余計なことは一切無視して神様に集中します。

「人知れず祈れ。
 人知れず願え。
 全ては蜜々の心で
 神仙に通ずるなり。」
(御神示全集、p.318)

ここに記されている「蜜々」とはすなわち「密々」のことで、「他人に知られないよう、人に気づかれないように物事をするさま」のことですね。

ですから、大切なこと・心配なことは誰かに相談したりなどせずに、神社に行って、執念深くなく、大げさにならないように、しかし二十一日の間繰り返して御祈願するといいのですね。そうして連続祈願に行くと、心配だったこと、気にかかること、なんとなく問題だったこと、こうしたことの解決策を自然に教えてもらえることが多い、こんな証しが多いというお話しを聞きました。直接祈っていないことについても、本を読んでいたりお友達と話しをしていたりする時に、答えに出会うことが多いみたいですね。一石二鳥、三鳥で物事が解決することもあるみたいですね。

やっぱりわざわざ時間を取って二十一日間参拝に行くと、ちゃんと良い証しをいただけるのですね。

(つづく)

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング
スポンサーサイト

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

みなさん、どなたにも、それぞれ好きな神社があるんじゃないかと思います。

私は、神法悟得会を受けた後に最初に行った神社がここで、それまでは、自宅の近所の八幡さんしかお参りしたことがなかったのです。

そういうわけで、深見東州先生の解説をさんざんノートに書き込んで、一生懸命覚えて、それで三人のお友達と出かけていって、「おでこに菊の…」なんて思いながらお参りしたのがここ、箱根神社と九頭龍神社だったのです。

今でも肝心要の商談がある時とか、どうしても結果を形に出していかないといけない時なんかに、ここ箱根神社で昇殿参拝して、お祈りしてみたりします。勝負に勝たないといけない時に。

箱根神社


秋の箱根は、平日に来ると静かでいいですよ。

最初は、「ここが、箱根神社か…」なんて思いながら、身近なことをあれこれとお祈りしていたものですが、今ではもう少し視野が広がった感じで直接に関係のないことでもどんどんお祈りしています。

でも、誰でもやっぱり一番心配なこと、一番気に掛かることからお祈りするのが普通ですよね。

だから、今は、もっといろいろと心配してあげられて、もう少しだけ役に立つことができるような自分になりたいなあなんて思っています。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 箱根 九頭龍神社

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先日、たまたま仕事が休みになった時に、支部でのご奉仕に行ってきました。

支部に伺う前に、まず近所の産土神社深見東州先生のお墨付きの神社です)に参拝しました。

最初に、日本国のこと、世界のこと、時事問題について一番心配なことなんかをまずお祈りしました。

次に、ワールドメイトのこと、深見東州先生のこと、そして私が所属している支部のことなどを祈りました。

それから、今度は私の家族のこと、兄弟姉妹、親と子のことなんかを全部、心残りがないようにお祈りしました。兄が今仕事で大変苦労しているみたいなので、その点についても忘れないように、結構長い時間、祈ったと思います。

それから、私の勤務先のことについても、こちらも丁寧に言葉を足して、職場の上司、部下、そして同僚のことについて、一つ一つ、一つ一つ、細かく細かく具体的に具体的に、お祈りしました。

でも、あんまり細かく具体的に言いすぎると執念が出すぎることがあるので、最後に「かんながらたまちはえませ」と繰り返して。

努力に際して正しい向いかたを教えて下さい、努力のやりかたが間違っているなら、間違っていると教えて下さい、改めるべき点、改善点、注意点、警戒すべきところ、すぐに気がつかないといけないところなど、どうか教えていただいて、みんなで喜べる結果となりますように、って感じでしょうか。

この前のパースでの深見東州先生のお話しを思い出して、注意しつつ、お祈りしてきました。

支部でのことも、神社で事細かに祈ると、なんとなくいろんなことがうまく行くような気がするので、最近は特に祈るようにしています。今度の近駅が喜んでもらえるものになりますように、とか…

もちろん支部の御神前でも自分のことと家族のことを除いたお祈りはするんですけど、産土神社だといっそう具体的な結果が出るので、ついつい祈ってしまいますね~

いましばらくの間は、支部のみんなのこと、支部の御神業のことも多めにして祈っていきたいですね。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング

tag : 産土 神社 深見東州 半田晴久 ワールドメイト

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

平安時代、○○家一門を繁栄させ、そして最後には滅亡させたのはこの○○神社の神様だということでした。また、広島に原爆を呼び、太平洋戦争を終戦に導いたのもこの神様だったそうです。

この○○の神様は、なぜそのような「滅ぼす」力を発揮されるのでしょうか?

深見東州先生は、「神様の働きというのは鬼神である」と深見東州先生はお話しになったことがあります。(正確には「鬼」の頭の点がない文字なんですが。)

物事が成長し繁栄していくのが「神」の働きであり、滅び枯れていくのが「鬼」の働きです。

私たちは、滅びることを悪いことのように思ってしまいがちですが、そうではないみたいです。

新しい芽は、古いものが枯れないと出てこないのです。枯れることは悪いことではなく、新しい生み出しのために必要なことなのです。

人間は歳を取り老化していきますが、それを嘆くのはおかしいということです。歳を取ることも神様の「鬼」の働きそのものだからです。私たちは死んだら、また次に新しく生まれ変わってくることができる。だから、歳を取っても悔やむことなく、明るく元気に、気力に満ちて人生に立ち向かっていく、というのが本当の信仰心を持つ人の生き方なんですよ、ということでした。

老いゆくことや死ぬことに心を囚われてしまうことなく、永遠の魂を見つめ、明るく前向きに生きていこうという覚悟の決まった人生観。私たちはそのような人生観を持てば、本当の魂の息吹きがあふれ出て、心から豊かな幸せを感じることができる。

そういう人生観や物の考え方をしっかりと持っている人が、この○○の神様に心からの祈りを捧げれば、本当のご神力を授けていただけるのだそうです。

人生観が確立していない人に○○の神様の滅ぼす力が及んでしまった場合には、その人はただただ、うろたえてしまって、神様やご神徳の尊さを理解できないまま立ち去ってしまうことでしょう。ところが、永遠の魂を見つめていく人生観が確立できている人なら、たとえ何が滅んだとしても、「次に生まれ変わるぞ!」と言って、積極果敢に生きていくことができるのです。そしてそういう人にこそ○○の神様は功徳を授けるのですよ、というお話しでした。

滅び枯れていくものに囚われることなく、積極的に生きていく。「自分のいいところを見て、そこを伸ばしていけばいいんだ」と言い聞かせて、情熱を燃やしていく。そうすると、この神様はその「いいところ」に絶大なるパワーを与えて下さるのだということです。

「あれも、これも」と欲張るのではなく、物事を吹っ切って捨てるべきは捨てていくという生き方をする人に、冥王星の蘇りの力と木星の発展力が授かるのだそうです。

「△△の、滅ぼすべきものは滅ぼしていただき、残すべきは残し、大いに発展させていただきますように。ずるずると引きずったまま解決できない問題点をすぱっと切っていただき、新しい脱皮の力を与えていただきますように」

と祈るとよいそうです。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神社 冥王星 木星

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ある時、ある神社の社頭で深見東州先生がお話しになったことがあります。

その神社の神様は、例えば、比喩で言うと、「生かすべきものは生かし、殺すべきものは殺す」という働きをするのだそうです。

そして、そのような生死を司る神様は、太陽系という枠組みで考えた時、冥王星の神様であり、その○○神社の元の神様は実は冥王星の神様だということだったのです。

また、○○神社の神様は、冥王星の働きだけではなく、同時に木星の発展力も持っていらっしゃるということなのです。その神社の境内には趣きのある回廊があるのですが、これが、実は木星の宮殿に大変よく似ているということです。

この○○神社の神様は、潰すべきは潰すという厳しい力と、残すべきは残し、甦らせて、どんどんと繁栄させていく力と、この両方を持っているということでした。

こういう神社が実際にあるんですね。

それにしてもなぜ、「滅ぼす」という働きを神社の神様がなさるのでしょうか?

(続く)

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神社 冥王星 木星

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。