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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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白山神界348

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

白山での正月神業が終了しましたね。1月2日の白山神界探訪の内容、すごかったですね。五柱の代表がいて、その方たちがみんな過去も未来もわかる方たちで、これから世界にどう仕組をしていくのか、それを担っていらっしゃるということなんですね。

622年のムハンマド(マホメット)のヒジュラの際にもハンニバルが陰から導いていたということですが、五柱の神々がそれぞれ各地の神界とつながっていて、地上の各地を導いているのですね。こんなすごいことを私達だけしか知らないなんて、なんとなく不思議というか残念というか、このまま伝えてもすぐには理解してもらえないだろうし、話の持って行き方が肝心かな、とか、いろいろ考え込んでしまいました。

でも、興味を持ってくれた人には少しずつ話してみてもいいかな、なんて思ったりしましたけど。

文明・文化・芸術・学問は予想通り道真公の担当でしたが、受験生のみんなにも本当の天神様にお祈りが届く祈り方を教えてあげたいものですね。

管原道真さんは、天上界では兜卒天に上がるための修業の方法を教えてくれたり、すでに兜卒天に居る人達に呼びかけて、もう一度地上に生まれ変わってみない?って誘っておられたりと活躍しておられるみたいです。今年は本をいっぱい読むことになりそうですから、是非ご守護をいただいて、本の要点がすぐにわかるよう、導いて欲しいなあ、なんて勝手なことを考えたりもしました。

一ヶ月に4冊読書するってなかなか大変でしょうね。私のお友達は基本的に本を読む人が多いので、読書の話を聞いてもそんなに違和感はなかったんですね。でもこの前東京に戻ってからお友達と話していたんですけど、寝正月、なんていって活字を読まないで映画三昧で過ごした人が中にはいて、やっぱり会社に初出勤して書類を読むの時に、しばらく頭の回転が鈍って困ったって言ってましたね。

新聞でもいいし、文庫でもいいと思いますけど、活字にはやっぱり毎日触れるようにしたほうがいいですね。

話を戻しますけど、白山菊理姫、と申し上げる時のお名前にそんな秘密があったのね、ということで改めて感激してしまいました。今回のご神縁に本当に感謝して、今後もお祈りの時にしっかりとお名前とキーワードを申し上げて、お祈りしていきたいと思います。

これで、また新しい次元に入ったというか、新しい段階がやってきたというか、深見東州先生がどんどん新しいお役目を体現されることに対して、本当に感嘆しきり、頭が下がることしきりです。どこまでも深見先生を応援させていただこうと思いました。そして、自分達も怠ることなく勉強していきたいものですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 白山 神界 探訪

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生がおっしゃるには、神霊界も、三層構造になっているということです。

目に見えるものしか信じないという人にしてみれば、太陽、月、水、といった天体から神霊波動が地球に降り注いでいるといっても荒唐無稽(こうとうむけい=よりどころがなくとりとめもないこと、でたらめ。)な話にしか聞こえないでしょうし、ましてそういったに、神霊が住んでいるということになると、まず信じてもらえないでしょうね。

古代人はおそらく天体と何らかの意志のやりとりをしていたのだろうと深見先生はおっしゃっていましたが、今の時代に生きる私たちも、きっかけさえあれば、の世界を垣間見ることはできるのです。

それが深見東州先生の主催される「ツアー」なのですが、これは、神霊界に一人ひとりの奇魂で飛んでいって(というか瞬間的に移動して)、そして神霊界の様子を見聞きしてくる、というものです。

実は星の世界も人間と同じように三層構造になっているんですね。人の体というか、人のしくみを神霊的に見てみると、まず肉体があって、同時に肉体に重なり合って霊体があります。そして中心となる部分に魂があるのです。星のしくみも実はこれと同じで、目に見える部分は星の肉体にあたる部分。そしてその奥には、星の霊体と星の魂にあたる部分があるのです。

深見東州先生は、「肉体を脱いだ人は、つまり死んで霊となった人は、生前の行いに応じたレベルの星に住み、そこで何百年か修業して、また人として生まれてきたり、あるいは別の星に移住したりするのです」とおっしゃっていました。

ところで先ほども述べましたが、この星の神霊界に今、自分が生きている時に飛んでいって、その様子を見てくるのが「星ツアー」なのです。これに参加すると、星の神霊界の運気をもらってくることができるので、すごく運が開く人が出てくるんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神霊 荒唐無稽

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生がおっしゃるには、この世のすべてのものは、実は三つの世界が重なり合ってできているそうなのです。

その三つの世界とは

1.神界-感覚の世界、高級神霊界
2.幽界-心の世界、霊界
3.顕界-現実世界、物質世界

ということでした。

ご存じの方はご存じでしょうが、「唯識論(ゆいしきろん)」というのは、この中の「幽界」と「顕界」との関係を説明するものなんですね。

ところで、この三つの世界は相互に影響し合うもので、例えば鋭い味覚(=感覚)が嬉しいという気持ち(=心)とおいしいという喜び(=肉体)をもたらしたり、憂鬱だなーという心の想いが体をだるくしてしまって、同時に何を食べてもおいしくないなー、という感覚にさせたり、一生懸命トレーニングして肉体を鍛えると、心もすっきりして、感覚も冴えてくるとか、どれか一つに良い刺激を受けると、他の二つも良い影響を受けるわけです。

そして、宗教をこの三つで分類すると次のようになると深見先生が説明されています。

感覚=神道
「感覚で神様と一つになる」
素直で正直なことが大切で、ただいまが幸福であればいいという「中今」の思想

心=仏教
「無念無想となって神界をめざす」
五官で人の心はコロコロと変わる。心の有り様の一つ一つを取り上げて説明しているのがお釈迦様の教え。心で思う一念のきざしが善に向かえば仏様、悪に向かえば餓鬼畜生になる。一念三千。

肉体=儒教
「人の道を立てて聖人となる」
仁義礼智信を学んで実践することで、この世の人と仲良く幸せに暮らすことができる。いい感覚、いい心を保つための具体的な形をどう選択していくか、いかにこの世を生きていくか、そうした指針が示されているのが儒教。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神界 幽界 顕界

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