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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

暑いです。真夏ですね。本当に先祖の皆様の「重み」を実感しておりますが…豆木の潔斎も同時にありますので、年に一度の定例の「先祖に想いを馳せる時期」ですね。

先祖が私達の想念にどれだけ影響しているのかについて、深見東州先生がメルマガで説明して下さっているので、今回はそちらを紹介してみたいと思います。

聞いたことのある話をご紹介したいと思いますが、支部にお越しになれば詳しい説明をご覧いただくことができますので、皆様、ぜひお近くの支部まで足を延ばしていただければと思います。

どうやら、獄界の先祖霊が出てくると、胸が沈んで本当に奈落の底に落ち込んでいくような気分になるようです。これが生霊になると、胸が締めつけられたり、何かが刺さったような感じになって気持ちが落ち込む、こうなるようです(以下、深見東州先生のお話しが続きますが、説明の中には現在の医学的見地による判断とは食い違うものもあるかもしれません。ですので、以下の説明をお読みになっても、その説明ひとつだけでいろいろと即断せず、早計に結論を出そうとしないで、必ずお近くの病院や医者で受診してもらい、現実的な観点からの診断と治療法を仰ぐようにして下さい。)。

うつ病になるのもいろいろと原因があるようです。例えば、積極的に神仏にお祈りすることをせず怠った結果、御魂が沈滞してしまったという場合であっても、うつ病になるようです。また、首の頸椎(けいつい)が損傷し、気分が沈んでしまうことが原因の場合。あるいは、女性で30代後半以上の人、男性で40代半ば以上の人で起きるホルモンのアンバランスが原因の場合。これは成長ホルモンの分泌が低下することから来るようです。この成長ホルモンの分泌量が低下するのを乗り越えていくには、筋力を鍛え、運動することで成長ホルモンの分泌量を増加させるのが良いようです。多くの場合、運動不足がもたらす筋肉の退化が、成長ホルモンの分泌量低下の原因となるようです。また、冷たい飲み物・食べ物を摂りすぎることで低体温症の症状が現れ、これが原因となって免疫機能が低下し、やる気がなくなります。そして、この免疫機能の低下が腸内ウイルスや常在菌の暴走を招き、この腸内ウイルスや常在菌が脳に浸入して悪影響をもたらした場合もうつにつながります。

思い込みや妄想の結果、未来に対して不安や絶望を抱いている場合、また、志や夢や目標を持てず、毎日を締まり無く過ごしてしまって御魂の発動が無くなり、気が下がる場合、これらもうつにつながるということです。

社会経験の無い人が、強烈な上司や先輩からさんざんにこき下ろされてしまい、自信を喪失して引き籠もってしまい、御魂が帰ってしまったという場合もうつになるということです。新たな夢や未来の理想を丁寧に想い描いて、良き霊界を作り直すと御魂が帰ってくるようです。

悪方位や悪家相が原因で、気が過度に停滞している場合もうつにつながります。吉方位に引っ越す、吉相の家に住む、こうした対処法で元気になることが多いようです。

さらには、日光を浴びる量が不足することで自分の体の細胞やミトコンドリアが不活性になってうつを発病することもあるようです。夜寝て昼は外に出るという生活を送り、昼夜が逆転しないようにすることが大切です。

霊的な事柄がうつの原因になっている例としては、浮遊霊が憑霊している場合、動物霊や教団霊が憑依している場合、先祖の回忌供養がきちんとできていない場合、自殺した先祖が憑霊している場合、こうした例があるということです。

私個人の主観的な意見としては、この時期に、胸が沈むとか気持ちが浮かないというのであればやっぱり豆木、足がだるいというのであれば先祖供養、こういう感じではないかと思います。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

先祖供養の季節がやってきました。皆さんはもうお申し込みになりましたか?

私は、この季節になるといつもなんですが、どうにも体が重くなって本当に苦しく感じる時が出てくるので、毎年必ず申し込みをしています。

この季節が来たら、必ず先祖に言ってきかせるようにしている言葉がありますので、そちらを紹介してみたいと思います。もちろん、もっと上手になさっている方もいらっしゃることでしょうが、とりあえずということで。

「わが父方△△家のご先祖の皆様、△△家の直系ならびに傍系のご先祖の皆様、いつも私をお守りいただきまして本当にありがとうございます。また、わが母方●●家のご先祖の皆様、●●家の直系ならびに傍系のご先祖の皆様、いつも私をお守りいただきまして本当にありがとうございます。」

「まもなく先祖供養のお取り次ぎがございますが、恵みを下さるのは神様、仏様でございます。神様からの恵み、仏様からの恵みによって、ご先祖の皆様が救われるのです。つきましては皆様も、私達子孫と同じく、神様仏様にどうか感謝のお祈りを捧げて下さい。」

「そうした神様からの恵み、仏様からの恵みを取り次いで下さるのが深見東州先生です。お取り次ぎ当日には、お坊さんの格好をした深見東州先生が神様の功徳、仏様の功徳を取り次いで下さいます。皆様はどうか静かに、お取り次ぎの妨げにならないよう、供養を受けていただきますようお願いいたします。お取り次ぎの前も、最中も、皆様は話しかけたりくっついたりなさらず、静かに供養を受けていただきますように。そうでないと供養が始まらないし、深見先生の邪魔になってしまいますので。」

「供養はあくまで、直系ご先祖が主ですから、傍系ご先祖の皆さんは控えめにしていて下さい。しかし、傍系といってもご縁があって、家に尽くされた方もあって、身分があった方もあって、実力があった方もあったことでしょうから、供養はきちんといたしますので、控えめな形ではありつつも、しっかりと供養を受けて下さいますように。」

そして最後に

「最初に申し上げましたように、ご先祖の皆様に恵みを下さるのは神様仏様でございます。必ず供養をいたしますので、直系先祖の皆様も傍系先祖の皆様も、どうかお取り次ぎの当日まで霊璽(れいじ=先祖の霊達の一時的な拠り所)におかかりになってお待ち下さい。私達の肉体におかかりになると私達が苦しくなってしまいますので、どうか霊璽におかかり下さいますように」

このように申し上げます。

こうすると、「体がダルい」というのが改善されることが多いですよ。一度お試し下さい。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

8月12日夕方にご先祖大法要が無事終わりましたが、皆様には今回もいろいろと証があったのではないでしょうか。

私の場合も…

12日から始まって、今日(17日月曜日ですね)に至るまで、毎日、いろんな人から「お裾分け」(というか「おみやげ」と言うべきでしょうか)をいただいています。

12日の夜に突然友人から電話があって、近所のファミレスで落ち合ったのですが、その時にわざわざケーキを持ってきてくれて、それをそのまま「あなたに持ってきたものだから、もらって」と言われて…

その後も、翌13日は昼間にケーキ、夜には地方から東京に里帰りしてきた別の友人からお菓子を…

14日にはまたまた知人がケーキをわざわざ買って訪問してくれて、3日連続でケーキを楽しむことができました。

それで15日は終戦記念日で、買い物に出かけたところ、ショッピングセンターで高校の同級生に●●年ぶりにバッタリと出会って、食事をすることに。懐かしい話に花が咲いたのですが、この時も帰り際にお土産を持たせてくれたのです。確かに学生の時には、私がずいぶん面倒を見てあげたりしたこともあったにはあったのですが、仲良しだったからそうしただけのことだったのですが。

16日には親戚から荷物が届き、開けてみると「ようかん(丁稚羊羹)」で、これがまたとっても美味しかったのでした。

17日、つまり今日は、まだ何も起きていないんですが…、こんなに5日間も連続でもらい物をいただいたことはなかったんじゃないかと思うんですけどね~

なんだか今年のお盆はとっても嬉しい毎日になったのでした。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

2013年8月12日、今回も無事終わりましたね。26代前までの直系・傍系ご先祖特別大法要。とにかく深見東州先生の言霊の力で、お取り次ぎ前に3時間、お取り次ぎの際にも約3時間、ご先祖の霊の皆様が徹底して納得がいくように諭して、説得して下さって、本当に素晴らしい、かつての定例セミナーが霊界の皆さんに向けて開催されたらこんなふうかも、といった感じの供養となりました。

神仏がどこにいらっしゃるのか、という深見先生の質問に、いろいろなご先祖がいろいろとお答えになっていましたが(高いところ、とか、天国とか)、結局、自分の心の中に神仏が出てくる窓口があって、それが開くように想念を保ち、実践していくことが大切なんですよ、というお話だったかと思います。

そして、できているようでできていないというか、自分でももう一度徹底して取り組まないといけないなあ~って思ったのが、「あれやこれやと考える前に、とにかく祝詞を奏上して、祈る」というお話でした。人智でいろいろと悩んで考えるより、守って下さっているご先祖の皆さんと、神仏に助けていただくようお祈りして、神仏と一緒に努力したほうが早いし結果もずっとうまくいくんですよ、ということでした。

わかっているつもりなんですが、ちゃんとツボにはまってできているかどうか怪しい…

いつも深見東州先生のお話をお聞きした後は同じことを言っていますが、今回も、もう一度初心に帰って、丁寧にお祈りをしていくよう心掛けないといけないなあ、なんて思いました。

ところで、毎回先祖供養の証を紹介していただいていますが、今回も楽しいというかはっきり出るというか、すごい証がいろいろとありましたね。

そして、もっと頼ってきてくれたら、いろいろと守護してやるのに、っていう感じのご先祖が6割くらいいらっしゃるということでした。(6割もいらっしゃるなんて!)

そこで、私も見習って、いろいろとご先祖にお願い、というかおねだりしてみることにしました。というのもモロにご先祖におねだりしてみる、というのはこれまであんまりやってみたことがなかったんですね。それで、今年は、結構いろいろとお願いして、投げてみました。

何かお返事が返ってきたら、またお話してみたいと思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 先祖

ワールドメイトの23代前までの直系傍系先祖特別大法要が終わりましたね。

今回も最初から最後までずっと深見東州先生が先祖霊達に語りかけておられました。

最初にまず印象に残ったのは、今回のワールドメイト先祖供養に出て来られた720万体の先祖霊のうち、初めて来られた20代前、21代前、22代前、23代前の四世代の30万体の霊達に、子孫(=わたしたちのこと)の役割を説明しておられましたね。これらの先祖霊達は先祖供養を受けるのが初めてなので、物事の背景・事情が理解できていないからですね。

「世の終わりを救い社会の困窮を救い大きな劫によりて万民塗炭の苦しみを迎えるところを救済し…」とおっしゃっていたと思います。明治24年に国祖国常立之大神が現れて、そして白山菊理姫大神が現れて、世の救済をするために汝らの子孫は生きているのです、という内容でしたね。

新たに降りてきた30万体の先祖たちに子孫を守り導いて下さい、とお願いしておられました。先祖の中には高い霊界から来ている霊もあれば低い霊界から来ている霊もあり、理解の仕方、受け取り方も様々だとは思いますが、先祖の皆さんにワールドメイトの存在と私達のしていることが伝わるなんて素晴らしいことですよね。そうなることで、この先一族を上げてこの神仕組みというものに触れる機会が増えるわけですから、一族の運命が全く変わってくるのではないかと思えてきます。

そして、先祖霊の皆様に、数多の神々、御仏たちの導きとともに、格別の先祖よりの守護を与え給えと深見東州先生がお祈りされていました。ありがたいことですね。

そのあと、修験道の56体の行者さん達の先祖霊を救う場面では何だかすごいことになっていましたね。阿弥陀如来が来て…毘沙門天、蔵王権現、薬師如来、地蔵尊、弥勒菩薩、不動明王、大日如来、…と、行者さん達に納得してもらうために、いろいろと御仏に出てきてもらっていたのですね。それからマリアさん、ガブリエル天使も出てきていました。

先祖霊からなぜそんなことができるのかと尋ねられて、神の仕組みの斎庭の、宇宙根源の真の主神が降りておられて、真に國之常立神の極点が降りておられて、真に白山菊理姫の極点が降りておられて、弥勒菩薩が下生し、マイトレーヤの働きをしておるからいとも簡単にいつでもこうしたことができるのだ、返しておられました。この点はよく分からなくてもとりあえず覚えておきたいことなのです。今ここで説明することはスペースの都合上できないのですが、実は大事な点なのです。

そして、悟りの玉とは行ではない、慈悲の心と神仏にお仕えする無私の心に、真の神仙界の道が極まり、真の行を全うすることができるのだ、自分があるうちは行を全うすることはできない、力と行力と法力が頭打ちの原因である、そして、自己を捨てた無私の心と慈悲の極まりになりきる道が神人一体となる要諦だと説明しておられました。

最後は役行者に来てもらって、行者界に堕ちていたこの56体の霊達を導いてもらうようお願いされていました。この奥の手が使えるのも深見東州先生だけですから、すごいですね。

その後は、冷たい霊界にいる理由を説明され、家のため法門のためと理念に生きて慈悲の心を忘れたことが原因だと説き、神仏に素直に詫びて悟りなさいと説得されていましたね。

暗い心を持ったまま死んだからそのまま暗い霊界に行ったのだ、という説明もありました。

楽天的で積極的で発展的で意欲的、精進努力を喜びとして生きる御魂は皆天国へ行く、悲観的消極的で努力を嫌う心、愚痴と不平と怒りと悔やみの思いばかりを持つから苦しみの闇である霊界に行く。自らの心の出す想いのまにまにあの世は開く。そして怠りの中でも最も罪の重いものは自殺の罪。神様と約束して生まれてきたのに自分で自分の命を殺めるから。自殺者は三つの罪、怠りの罪、霊界修業をしない罪、人について浮遊霊としてふらふらする罪を負うということ。へそを曲げてひねくれるのは自分の罪であるということ。みずからの断末魔の想いのまにまに開かれるのがあの世なんですよ、という説明でした。

さらに、重い心でいる霊と軽い心でいる霊の違い、それは執着執念が原因。その執着とは、残した家族に対する執着、あの世に持っていけないのに財産や名誉に対して持つ執着、また、命を惜しんで悔やむ心、命に対する執着心、こうした想いが重い心の原因なのだという説明でした。そして執念執着がある限り、我欲で、自分の魂・自分の心を縛り付けることになるから、執着を捨てて、人は皆寿命で死ぬのだと考えを改めて、悟りなさい、と説得されていました。

自分で自分の心を救い、悟る方法を与え、救いの玉を与えることが今回の供養での御先祖の皆様への贈り物になっていたのですね。

最後にお供え物の料理・飲み物を召し上がっていただくよう言分けて案内した後、しばらくして神籬(ひもろぎ)から離れて霊界に帰っていただくようご案内されていました。

自分の中の御先祖さんが改心することで、霊流によってそういう先祖と交流している自分も変わっていくという、素晴らしい先祖供養だったのですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 先祖 修験道 直系 傍系

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

理解して、納得して、確信した上で祈ると霊力がだんぜん違うんですね。

これが霊界の法則の一つで、確信力=霊力ですから何をするにせよ事前にきちんと理解して納得しておくことはとても大切です。

今年の先祖供養でも、深見東州先生のメルマガで説明していただいた内容をよく読んで、よくよく納得して「御先祖に喜んでいただきたい」と思って散々祈って申し込みしました。それで、鹿嶋での灯籠流しが始まる前にも、やっぱりずいぶんお祈りして待っていたんですが、実際に灯籠流しが始まると、やっぱり涙が止めどなく流れてしまってどうしようもなくなりました。毎年こうなるんですが、今年も胸の奥で「嬉しい~嬉しい~嬉しい~」と本当に感じてしまいました。御先祖大喜び!といったところでしょうか。

直系の御先祖様にも傍系の御先祖様にも喜んでいただけたのではないかと思います。

それから、この先祖供養が終わってからは、「なんとなく」という感じが強くなったような気がします。「なんとなくこうしたほうがいい気がする」という感じですね。

明るく楽しく前向きで積極的で発展的な思いつきでないものは、おおむね良くない霊がもたらしていることが多いので、とにかく明るい思いつきだけを信用するようにしているんですが、「なんとなく○○することで~なふうに良くなる」っていう思いつきが増えたかもしれません。

御先祖の守護だったら嬉しいナーなんて勝手に思っています。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 先祖供養 守護

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今年もお盆のご神業が終わりましたね。定番の先祖供養、大救霊、井戸霊救霊、木霊救霊があって、そして場所を鹿嶋に移して、灯籠流し、そして今年は豆木もありました。

今年の先祖供養はなんと19代前までの直系・傍系の先祖供養したのですが、数学が得意な人から教えてもらったところでは、19代前では52万4,288人もの先祖が関わってくることになるみたいですね。(式を書いてくれましたが、難しくて分かりませんでした。)直系の先祖だけを考える時には、自分の父親の父方の祖父のその父親にあたる曾祖父のその父親の…と父方の両親が二人いて、そのうちの父方のほうにさかのぼって考えていけばいいのですが、先祖全部、ということになると、また数字がいろいろと変わってくるみたいですね。

今回発表されたメルマガでは深見東州先生の御先祖の守護霊団が今年から五千人になるということでした。それは、ワールドメイトの会員やその他のいろいろな人の人生が深見東州先生の双肩にかかっているからなのでしょう。

そして、今まで繰り返しお祈りしてきた寿符の働きで、ご先祖が平均13段階も霊格が上がったということでしたが、一つ霊格が上がるためには、それだけ悟らないとならないのですから、本当に13段階も上がったというのはすごいことだと思います。それでその分先祖が賢くなって守護も素晴らしくなるわけですから、子孫である私たちも先祖たちも、どちらもいっそう素晴らしくなっていけるのがあの寿符の威力なんですね。縁あってこうした寿符に出会えるなんて本当に有り難いことだと思います。

さらに興味深いことは、先祖もみんなで発願するというのが分かったこと。そして会員のご先祖さんたちと、深見東州先生のご先祖さんたちとの間にも交流があって、嘆願しに来たりしているんだということがわかったこと。さらには、毎年の寿符の潔斎がどういう意味を持っているのか、それがわかったこと。先祖たちに呼びかけて、御先祖のみなさんも発願して下さるよう語りかけて、その結果先祖が発願すれば、先祖たち自身の霊格が上がるとわかったこと。

こうしたことが明確にわかって、その上でいろいろと先祖たちに語りかけて、お祈りしてもらって、とやっていったことが今年の先祖供養をいっそう素晴らしいものにしましたね。

皆さんいろんな体験があったと思いますが、私の体験は次回に。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 先祖 供養 守護霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「先祖霊篇」です。

金縛りの原因として、次にあげられるのが、「先祖霊が何か訴えかけようとしている場合」です。

先祖が訴えかけてくる場合、最も考えられるのは「供養して下さい」ということみたいです。

こうして御先祖霊界からこの世にやってくると金縛りの原因になるみたいです。

供養というらしいんですが、一周忌、三回忌、七回忌、十三回忌、二十五回忌、三十三回忌の回忌供養の時期が来ている場合に金縛りにあうことが多くなるそうです。

供養して欲しいと訴えかけてくるのは、お盆の前後でも同じみたいですね。というのも、御先祖たちが、といっても霊界の真ん中から下の段階、つまり中有霊界地獄界にいる御先祖さんたちですけど、そういう御先祖さんたちが、年に一度、お盆の時期に神仏に許されて里帰りをする、つまり子孫のところに帰ってくるからなんですね。余談ですがいっておきますと、真ん中から上の霊界にいる御先祖さんたちは先祖供養は要らないのです。もう自分の生前の生き方の中で悟って、あるいは徳を積んで、いい霊界に帰っているから霊界では恵まれた生活を送っていて子孫に頼る必要はないからなんですね。どちらかというと子孫を守り導く守護霊団に入るような霊もその中にいますから、とにかく子孫に頼る必要はないみたいです。

話がそれましたが、先祖霊たちが里帰りした時に子孫たちが歓迎してごちそうを用意していれば、先祖にとって問題なくこの「里帰り」を過ごせるのですが、供養もしない、お供えも何もしないということだと、先祖が困って訴えかけてくる、それが金縛りの原因となるみたいですね。「どうして先祖をきちんと供養しないんだ!」ということになるみたいです。霊の教え=戒告(かいこく)として金縛りにあうわけですね。

繰り返しになりますが、生前、この世にいる間に立派に生きて、修業してあの世に帰った時に高い霊界に帰った先祖たちは子孫に頼る必要はないのです。子孫に自分のことを祀るよう戒告をするような先祖は、低い霊界に行った先祖であって、戒告はそういう先祖のわがままとも言えます。要は地獄に行くような生き方をした本人が悪いのです。善なる行いをして人生を終えた先祖たちは、みんないい霊界に行きます。そしてそういう先祖にはお盆も供養も全く必要無いのです。だから、先祖供養はしたほうがいいものですが、先祖供養が必要不可欠であって最も大切なことだというわけではないのです。私たちは先祖供養のために生きているのではない、ということを分かっていただければと思って、蛇足ですが付け足しました。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 先祖 供養 霊界 地獄

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