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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が神々や仏たちと一体となって、相手の方の観念や思い込み、考え方の癖を外して、悟りを促すことで、その方が成長し、進歩することを可能にするという「問答」のご紹介です。

前回からの続きです。

ある時、深見東州先生が、龍神たちを呼んで、その龍神たちが相手の方に意見したり忠告するという問答が行われたことがありました。

今度は四人目、三〇代の男性の方に対する問答です。

四人目の方への問答

深見先生…「恋愛とは何か」
男性…「その中にいれば夢中になって何も見えなくなる」

深見先生…「あなたにとって恋愛とは何ですか?」
男性…「必ずしも人とは限らないと思います。」

深見先生…「何なんですかね」
男性…「目に見えない存在のこともあるし、両親だとちょっと違うしペットでもないし。恋愛とは…いつもそばに来てくれそうな人には恋愛を強く感じます。」

深見先生…「だいたいは正しいですね。龍神からのメッセージは『等分御縁はないものの、恋愛は神に向け仕事に向けよ女はごまんといるぞ。』というものです。」

「青龍神金龍神からのあなたに対するメッセージ。『神中におりて、忙しき男たれ』と。あなたは菊理姫の縁によってこの仕組みに来られたのですが、3年経たないと、まだ本当の天命が分からないでしょう。天命がまだよくわからないで自分の道をどう行けばいいか迷っている人はどうすればいいか。

 恋も気になる、仕事も気になる。三年間日切り祈願をして、その三年以内に必ずその方向性を知らしめたまえと祈れば、必ずその方向性が示されますよ。三年間ずっと祈り続ければ、必ず答えを与えてくれる。一年のうちに塩釜大社に一〇度参れば、神仙の道が開かれて、必ず汝の行くべき道が開かれる。自分の行く道が分からない人は、神に祈って道を開くのです。神の道は、神に慕情を向けることによってしか成就できません。神に祈って祈って祈れば必ず道が開かれるぞ。これが龍神たちからのメッセージです。」

この問答終わり

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 恋愛 塩釜大社

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が神々や仏たちと一体となって、相手の方の観念や思い込み、考え方の癖を外して、悟りを促すことで、その方が成長し、進歩することを可能にするという「問答」のご紹介です。

前回からの続きです。

ある時、深見東州先生が、龍神たちを呼んで、その龍神たちが相手の方に意見したり忠告するという問答が行われたことがありました。

今度は三人目、三〇代の主婦の方に対する問答です。

三人目の方への問答

深見先生…「恋愛とは何なんですか。一度でいいから真剣ないい恋がしたいと思っているでしょう?さて恋愛とは何なんでしょうか?答えて下さい」
女性…「楽しむことでしょうか」

深見先生…「ご主人はいらっしゃるの?」
女性…「はい一人おります。」

深見先生…「何人もいたら困りますね…ご主人がいて、そこに恋愛とは何かと問われたら?」
女性…「尽くすことでしょうか?」

深見先生…「ご主人との間に恋愛はあるのでしょうか」
女性…「あると思うんですが…」

深見先生…「それはどんなもんですかね」
女性…「あると思うがないかもしれない時もある」

深見先生…「結婚してご主人がいる、そういう人にとっての恋愛とは何なんでしょうか。結婚恋愛結婚ですか見合いですか」
女性…「見合いです」

深見先生…「(既婚者にとっては)恋愛は心にあらず、信頼の絆におのずからあり。恋しいという思いと、愛とは普遍的な思い、恋とは慕情、恋愛は心にある信頼の絆なんですよ。相手のことを思い相手のことを信じようと思う心、恋はこわれるが、愛は努めていくもの。信頼関係が揺らいだ時に、夫婦が試されるわけで、普遍的な愛と恋の慕情と愛着と、この三つがありますね。恋愛というのが始まって自覚がなくても、愛着というのも出てきたわけですね。恋愛は心にあらず信頼の絆に自ずからあり。信頼の絆を深く深くしていくことが夫婦の恋愛だと言えるでしょう。」

続く

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 恋愛 結婚

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深見東州先生が神々や仏たちと一体となって、相手の方の観念や思い込み、考え方の癖を外して、悟りを促すことで、その方が成長し、進歩することを可能にするという「問答」のご紹介です。

前回からの続きです。

ある時、深見東州先生が、龍神たちを呼んで、その龍神たちが相手の方に意見したり忠告するという問答が行われたことがありました。

今度は二人目、二〇代の女性の方に対する問答です。

二人目の方に対する問答

深見先生…「あなたは、恋愛というものをどのように考えますか。」
女性…「創造だと思います」

深見先生…「思い描く中に恋愛の慕情というのがありますから。あなたは一人ですか。」
女性…「はい。」

深見先生…「ずっと独身ですか?」
女性…「はい。」

深見先生…「重ねてうかがいます。恋愛というものは何でしょうか?」
女性…「創造です」

深見先生…「どのようにクリエイティブなんですか?いままでよかったなあという恋愛とだめだったなあという恋愛とはどこが違うんですか?」
女性…「得るものが大きかった恋愛です。」

深見先生…「どういう時に得るものが大きかったのですか?」
女性…「自分が成長できた時」

深見先生…「どういうふうに成長したのかな」
女性…「(無言)」

深見先生…「このままでいくと、醒めた目で異性を見て、結婚も成就できず子も産めない。それは7年前から始まったのだ。胸の扉の奥でさめざめと泣く内に、異性を醒めた目で見るようになってしまった。世の中には素晴らしい人がいるんだと信じて、この人がそうかもしれないと信じて、恋愛に取り組まないといけない。御魂が引っ込んでしまって閉じてしまったんですね。もっと徹底して恋愛に取り組み真剣にやれ、と龍たちが言っている。すでに3年前から次の恋愛の予兆は出ているのだけど、7年前の体験が原因となっていて徹底できない。一〇〇点満点でなくてもいい、自分にとっていい人ならいいんですよ。良し悪しはあっても自分に相応しい人が素晴らしい人なんだと信じて、徹底して真剣に恋愛に取り組まないと、このままでは結婚できませんよ。」

続く

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 恋愛 成長 創造

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が神々や仏たちと一体となって、相手の方の観念や思い込み、考え方の癖を外して、悟りを促すことで、その方が成長し、進歩することを可能にするという「問答」のご紹介です。

前回からの続きです。

ある時、深見東州先生が、龍神たちを呼んで、その龍神たちが相手の方に意見したり忠告するという問答が行われたことがありました。

一人目の三〇歳の男性への結論でしたが…

深見先生…「そろそろ結論を申し上げましょうか。あなたに申し上げる結論とは、『恋愛なんぞに価値を置かず義に生きよ。恋愛なんか一生続くわけがない。義に生きるという、義があって初めて物事が続いていくのだから、相手は女、女の気持ちはころころ変わる、自分の好みもころころ変わる。義に生きてこそ男はこの地上に生きたという値打ちがあるのじゃ。義に生きている道すがら、出たり消えたり、会ったり通り過ぎたり、それが恋愛というものじゃ。うたかたのような人間の感情と慕情に永遠の価値はない。そんなことを考えているから女性のほうが飛び込んでこない、くらいついてこない。義に生きてこそ、素晴らしいなあと男らしさにほれるのじゃ。恋愛なんぞに価値を置かず義に生きよ。』ということです。」

『義に生きよ』『義があって初めて物事が続いていく』とおっしゃっていますが、義とは、ここでは「人として当然行うべき物事の道理・他人に対して守るべき正しい道」だとすると、「義に生きる」というのは、『自分一人の感情や好き嫌いを乗り越えて、人としてあるべき正しい道を目標として生きること』くらいの意味ではないかと思います。

平たく言うと、「もう疲れたから止めたい」、「あの人は自分が好きな人ではないから話したくない」、「自分が嫌いな仕事はしたくない」、「今日は気持ちが乗らないからお稽古に行くのはやめよう」といった様子の正反対のことです。つまり、「疲れているがけじめのつくところまでは仕上げておこう」「自分が嫌いでもあの人を立ててお話ししておこう」「嫌いでも必要な仕事だからやっておこう」「気持ちが乗らないけど、乗らないままお稽古することにしよう」ということになります。

自分の私的感情や私欲に振りまわされないで、誰が見ても誰が聞いても義務感と責任感があり、同時に実行も伴っているな、と思えるような生き方のことが「義に生きる」ということでしょうか。

自分の感情にまにまに生きて、物事が継続しないところが男性として情けない、と言われているのです。

『義に生きてこそ男はこの地上に生きたという値打ちがある』

社会的理想を踏まえた生き方、そういう価値観に沿って一貫した行動を取って初めて男性として値打ちがあるぞ、という意味ですね。

うたかたのような人間の感情と慕情に永遠の価値はない』

うたかた、とは「水のあわ」のことで、ここでは「はかなく消えやすい」もの、として人の感情や慕情=恋心のことを言っています。人の感情や恋心ははかなく消えやすいから、当てにならない、という意味ですね。自分の気持ちや恋心など当てにならないものだ、という意味です。

誰でもついつい間違ってしまうのは、「自分の気持ちに正直に生きることが正しい」と思ってしまうのですね。自分の気持ちなど、いくらでもころころ変わるものだから、そんなものに正直に生きたら浅はかで一貫性や知性が全く無い、気儘な無軌道人生になってしまいます。

男性ならば、浮き沈みする自分の気持ちに左右されることなく、義に生きていく、すなわち、大義を掲げて、立派な、ひとかどの人物となるべく頑張っていくぞ!という生き様を貫くところに価値がある。そしてそういう男性に女性が惚れるのですよ、という説明なんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 恋愛 うたかた 気持ち

238龍神問答

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回は、深見東州先生がいろいろとお取り次ぎになる中でも、神々や仏たちと一体となって、相手の方の観念や思い込み、考え方の癖を外して、悟りを促すことで、その方が成長し、進歩することを可能にするという「問答」をご紹介してみたいと思います。

ある時、深見東州先生が、龍神たちを呼んで、その龍神たちが相手の方に意見したり忠告するという問答が行われたことがあります。

その時の様子を紹介してみます。

途中難しい表現が出てくる時には、改めてご説明いたします。


深見東州先生は何体かの龍神と一緒になって(=一体化していて)相手の方に問いかけをし、その方の答え方に対して解説したり訂正したりして、その方が幸せになるのに妨げとなっている思い込みや考え方の歪みを正されていきます。

○×の解答をする試験ではないので、万人に共通の基準に基づいた正しい正しくないの世界ではありません。お一人お一人に価値基準や考え方の癖・歪みがあるので、ある人に必要なことが次の人には不要だということが何度もあったのです。この時は4人の方が、龍神さんとの問答に参加されました。

一人目は男性の方でした。

深見先生…「それでは○○君にうかがいましょう。恋愛とは何ですか?」
○○君…「人を愛することです」

深見先生…「いつまでそれが続くのですか?」
○○君…「一生です」

深見先生…「もし本当にそうなら、世の中に何も不幸はありませんね。○○君のいままでの恋愛は一生続いているのですか?」
○○君…「続いていません。」

深見先生…「なぜ続かないのですか?」
○○君…「いろいろ忙しいことがあったり、他にやりたいことがあったりしたので…」

深見先生…「自分が続かないことをよく堂々と平気でおっしゃいますね(笑)。それではさらにうかがいましょう。理想と現実の差はなぜ生まれるのでしょうか?」
○○君…「自分が至らなかったからだと思います」

深見先生…「おやおや、ずいぶん甘いものの考え方をなさいますね。そういう甘いものの考え方で実際、あなたの歳はいくつなんですか?」
○○君…「三〇歳です」

深見先生…「ご自分が至らなかったとおっしゃいますが、相手が至らない時はどう対処するのですか?」

○○君…「(無言)(何も言えない)」

深見先生…「そろそろ結論を申し上げましょうか。あなたに申し上げる結論とは、『恋愛なんぞに価値を置かずに生きよ。恋愛なんか一生続くわけがない。に生きるという、があって初めて物事が続いていくのだから、相手は女、女の気持ちはころころ変わる、自分の好みもころころ変わる。に生きてこそ男はこの地上に生きたという値打ちがあるのじゃ。に生きている道すがら、出たり消えたり、会ったり通り過ぎたり、それが恋愛というものじゃ。うたかたのような人間の感情と慕情に永遠の価値はない。そんなことを考えているから女性のほうが飛び込んでこない、くらいついてこない。に生きてこそ、素晴らしいなあと男らしさにほれるのじゃ。恋愛なんぞに価値を置かず義に生きよ。』ということです。」

次回に解説をしてみたいと思いますので、ちょっと意味を考えてみて下さい。

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tag : ワールドメイト 深見東州 龍神 問答 恋愛

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