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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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今年も定期公演、終わりましたね、「明るすぎる劇団東州第6回定期公演2015」。

「ミュージカルより面白いミュージオモ!歌ってマイムする歌ントマイム」と銘打ってありましたから、どうなることか思っていたのですが、いろいろと工夫を凝らしてあって、さすが、深見東州先生、普通の劇団の公演では終わらせないんだな…っていう感じで、いろいろと印象に残りましたね。

各演目の中で、深見東州先生がどんどん歌って下さいましたね。この点からして、もう前回の公演とは別物になっていたと思います。

背景に文字が浮き出る仕掛けも楽しめました。こういうやり方もあるんだなって妙に感心させられました。

演目としては、「南極物語」、「民宿」、「盛り場」、「バッタに抱かれて」の四つでしたが、個人的には「バッタに抱かれて」が楽しめました。アリ星人と対決する場面で、アリ星人が会場の中を走り回りましたよね。私は今回通路のそばの席に座っていたのですが、「荷物は足もとにお願いします」ってわざわざアナウンスするのを聞いていて、「何かな?」って思っていたところ実はそういう仕掛けだったのですね。このアリ星人の登場はけっこう楽しめたと思います。

それにアリ星人と戦う場面では、「光るヤリ」を使って戦っていましたよね。ヤリを光らせるって、ひとつヒネりが効いていて、これも印象深い場面になったと思いました。スター・ウォーズなんかをヒントにされたのでしょうね。

ペンギンのタップダンスもお気に入りの場面の一つです。深見東州先生のオリジナル曲に合わせてのダンスでしたけど、皆さんばっちりタイミングが合っていましたね。

いろいろと新しい演出の方法なんかを随分と研究されたのではないかしら、なんて感じたのですが、どうなのでしょうか。幕間(まくあい)には「歌ントマイム」もされて…、実はこの声帯模写が一番大変だったのではないかと思いました。あれ、やっぱり喉には負担になりましたよね。

深見先生、大活躍というか大忙しというか、本当に何から何まで大変だったのでは…

深見先生、劇団の皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございました。

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tag : 深見東州

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今年、2012年の「明るすぎる劇団東州」の公演は、実力がアップして過去最高の仕上がりでしたね!

昨年2011年の公演は、あの東日本大震災が起きた結果、中止となってしまいましたから、今回は2年ぶりの上演になったんですね。もう、浅草公会堂に向かって銀座線に乗っている時から胸がワクワクして、ものすごく期待して入場したんですけど。

私はカツラをつけて結構派手な仮装、そうですね~仮面舞踏会に参加するお姫様っていう感じの衣装で会場に行ったのですが(恥ずかしいからこの話はちょっと置いておいて)、席はもちろん一階席で、演目は全部をしっかりと見させてもらいました。

でも今回は本当にどれも心の底から楽しめるものばかりでしたね。私個人としては「フランケンシュタイン」の「お茶の葉博士」の演技がけっこう気に入りました。

もちろん、「フランケンシュタイン」の「バナナ」と「イチジク」も印象的でしたよね(今回の中ではこのバナナとイチジクが一番下ネタでしたね)。それに「仲人」の「じいさん仲人」もすごく笑えましたね。遼くんと葉子さんがハートを交換するエキストラストーリーも楽しかったですね。

最後の、「博士がクヌム神だった」、というのが私としてはツボにはまりました。

遼くんと葉子さんのダンスもかっこよかったし、美帆ちゃんの声もとっても通っていて、相変わらず可愛かったし、はださんの花子さんも美人でよかったです。

深見東州先生のパントマイム「猫」シリーズもめっちゃ笑えましたね。みんなやっぱり子猫が最高だっていってました。

全部見終わって、飴もけっこうナイスキャッチして、それから浅草寺に参詣して、ご祈願したところ、やっぱり世界恐慌の話が出ましたね。10月一杯までは油断しちゃだめなんですね。私もみんなと一緒に改めて熊野に行かせていただきたいと思いました。

でも、まず先にやってくるのは霧島神業。こちらは過酷さの中にも喜びがある、ということですから、こちらも大変そうだけど最後まで気持ちを集中して取り組みたいと思います。

この先も気は抜けないけど、頑張って行きましょう!

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 劇団東州 世界恐慌

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

浅草公会堂で上演された「明るすぎる劇団・東州」の定期公演、行ってきましたー!

私は13日のほうを見させていただきました。

せっかくだから浅草観音さんにお参りして…と行ってみたのですが、そうそう、ここのところずっと工事中なんですよねー、金龍さん!

ワールドメイト


今年の秋に完成するみたいですけど。ま、それはともかく、お祈りして、おみくじを引いて…

ここのおみくじ、いつも厳しいんですが、今回は大吉でしたー!ちょっと嬉しいかなー

それから浅草公会堂に行ってみると、まだ入場できないで皆さん待機していらっしゃって。

神事会場で見かける高橋義文神主も入口の近くにいらっしゃいました。作務衣でない時はまたちょっと印象が違いますね。最近少し貫禄がついてたくましくなられたようにお見受けいたしました。

それはともかく、誘導されて客席に落ち着いて、始まりましたねー

全部しっかりと楽しませていただきましたが、私個人としてはやっぱり「地面」が一番良かったですね。グランシュッテ遼さん、良かったですー

宇宙人ナンジョーさんも本当にお上手だと思いましたけど…

「地面」の、ちょっとはにかんだようなセリフの言い方なんか、とっても気に入りましたし、ストーリーも個人的に好きなので。

みんなにきいたら、一番目の「風の子」が良かった、っていう声が多かったですけどね。

最後の飴まきもすごかったですね。みんなで飴の取り合いになっちゃって。遼さんがそばまで来てくれて飴をくれたので嬉しかったです。

深見先生のパントマイムも最高でしたね。あの森から始まって、林、庭の木、とだんだん数が少なくなっていくところなんか印象に残っています。

小道具、大道具もしっかり作ってあって、盛りだくさんの今回の公演、楽しかったですね。

そろそろ深見先生の新しい小説集、欲しいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 浅草観音

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