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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生の本やお話などで、霊的な法則を学んだりして、そして毎日の生活でいろいろと体験しているうちに、いつの間にか低級霊に御魂を占領されてしまっていた、なんていうことがあったりします。

具体的にどんな症状になるかというと、以前のような純粋さがなくなってしまったり、ものの言い方が乱暴になったり排他的になったりして、人の意見を聞き入れようとしなくなってきたり。あるいは、昔は進歩向上を目指して、毎日きちんと努力していたのに、最近は投げやりになっていて異性と出歩いてばかりで全然勉強しない、とか。

こういうことは、その人が何かに失敗したり挫折したりして、がっかりした時や、期待していた事柄が全くダメになって、ものすごく傷ついた時なんかに起きることが多いようですね。大きな挫折感を味わった時に、地獄に堕ちている先祖霊や怨念霊、地縛霊・浮遊霊などが現れてきて、憑霊されてしまうことが多いのだそうです。

というのは、本人が絶望感・挫折感を味わっている時は、がっかりして本人の想念がまっ暗になっているわけですが、これが即ち「本人の霊界がまっ暗な状態」になわけですね。そうすると、自分の抱えている霊界に相応しいものが、霊的な存在として外からやってきますから、結果として自分自身の中のまっ暗な想念界に感応して、悪霊たちがやってくることになる。つまり悪霊たちに自分の性格を占領されてしまうことになるのです。

深見東州先生の大除霊には、こうした悪霊から自分を守る方法として以下のようにあります。

「それは、どんなに挫折感や絶望感を味わっても、すぐに前向きの意欲と明るい希望に変えて、人生を切り開こうとすることである。これが、本当の意味での信仰力というものなのである。そしてこれこそが自分のご本霊を常に発動させておくことになるのである。どんなに悪い霊でも、どんなに強い霊でも、ご本霊を常に発動させている人にはとりつくことができないのだ。」

でも、挫折した時とか絶望した時とかに「すぐに前向きの意欲と明るい希望に変える」のって普通は本当に辛い時にはうまくできないですよね。

で、なんとか自分の心を平常心に保つためには、深見東州先生が以前にビデオでおっしゃっていたように、呪文を唱えるしかなくなっちゃうんですね。「これらはすべて神様のお導きなのよ、絶対に一切が良いほうに変わっていくよう導いて下さっているんだから」って自分に言い聞かせるわけです。

そうやってやり過ごしていると、その後本当にそうなっていくのが不思議なんですが、実際に物事が良くなっていくんですね。それで、「ああやっぱり」って本当に心の底から感謝して、感謝のお祈りを捧げたりできるようになるんですね。

この「挫折と復活のプロセス」のくり返しで、だんだん安心感を保つことができるようになってきて、それで、あんまり派手に落ち込んだりしなくなったんですね。

やっぱり神様に語りかけて、それで証しをもらって、というのを繰り返すことが大切じゃないかと思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 怨念霊 悪霊

深見東州先生の「大除霊」、何回読み返してもいいですね。飽きないで何度でも読んでしまうのですが、この「大除霊」と「大天運」、そして「神霊界」の3つが、たくさんある著作の中でも最も素晴らしいんだとおっしゃっていましたね。

それはともかく、「大除霊」には、性格を改善すれば運勢が変わる、という内容の部分があるんですね。

霊が直接的に影響を与えているのはひとりひとりの性格なのです。性格ができあがるまでに、霊の影響がいろいろとあるんですね。

何を見ても自分中心にしか考えられない利己的な人は、やっぱり悪霊の影響を強く受けていることが多いようですね。こういう人は、結局その性格の悪さのせいで、社会生活でつまづいて、みずから運勢を閉ざしてしまうことになりがちです。

他に、悪霊の影響を強く受けているケースといえば、やはり暗くて何でもマイナスにしか受け止められない、という場合ですね。性格が暗くて想念が消極的なせいで、やっぱり自分から不幸を招いてしまうことになりますよね。

逆に、神霊界からの良い影響を受けている場合、やっぱり明るくて発展的、というふうになるみたいですね。

でも実際には、どんな人でも、そのひとりの性格の中に善悪が混淆(こんこう)しているのが普通ですから、誰でも長所と短所が入り交じっているわけですね。そして、その人の性格に応じてその人の持つ想念の世界というものができあがります。さらに、その想念の世界にふさわしく、善霊や悪霊が呼び込まれてくる、ということなんですね。

性格が想念の発信源になっていて、そこから様々な霊を呼び込む結果となっているのです。

ですから、良い存在、すなわち、善神や善霊と通じ合うような性格に自分を変えていけば、守護神守護霊からの守護をどんどんいただけるような自分になることができる、つまりは運の良い人になれるのです。(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 性格 守護神 守護霊 悪霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

自分が本来持っているのリズムみたいなものがあって、バイオリズムなんて言うのもありますが、自分の感覚や本音に正直に物事を進めているだけなのに、実はそういったバイオリズムの通りになっていた、ということもしばしば起きるようです。

が良い人は迷ったらなんとなく良いほうを選ぶのですが、の悪い人は散々迷ったり悩んだりした挙げ句、うまく行かないほうに決めてしまいます。

が良い人というのは、例えば守護霊様からの導きの通りにその時その時を過ごしている、ということが言えると思います。もう一つは、徳があるから何をやってもうまく行くのです。

が悪い人というのは、我(我欲、執着、観念)が強いか、あるいは業が重いからこそうまく行かないということになるようです。

例えば、ある人が何かを目標に決めて、目標に向かって頑張っている時にいろんなことを感じるとします。その時に次のようなことを感じるなら、何かが違っていて完全に止めたほうがいいか、または部分的にやり直したほうがいいといった可能性が高いのではないでしょうか。(※あくまでも、自分でこうしようと決めたことについての感じ方です。職場で上司から命じられた仕事をいやいやする、といった場合には当てはまりません)

・自分の意志で始めたことなのに、なんとなく楽しくない、わくわくしない。
・何とは分からないが、何かが気にかかるような感じがする。
・いろんな物事がタイミング悪く起き、物事がリズムよくばない。
・小さなトラブルが続発する。

こういう時には、守護霊が物事を次々と「見せて」くれて、本人に気付くよう促している場合があります。守護霊からの導きとは、「どんなことでも、より良いほうへ変化していくよう導いてくれている」ということです。単に自分が手抜きをしたいため、サボりたいために物事を止める、というのと区別しなければいけません。すべての変化はより良くなるための変化なので、そういう変化を要求されているな、と感じたなら、自分の考えにこだわることなく今やっていることをいったん中止したり、最初の計画を見直すということをしたほうがいいようです。そういう場合が多いみたいですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 守護霊

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金縛りの原因「動物霊篇」です。

金縛りの原因として、次にあげられるのは、「動物霊」が原因という場合です。

蛇(へび)の霊(白蛇も含む)、稲荷ギツネの霊などが起こす金縛りがあるみたいです。動物霊による金縛りですね。

蛇の霊についていろいろと深見東州先生がお話しになったものを分類してみると、怨念霊が化身している場合、生霊が巻き付いている場合、先祖霊が蛇の姿になったもの、などいくつかに分類できるみたいですが、だいたいの場合暗い性格の人、執念深い性格の人に憑いていることが大半みたいです。

こういう暗い人相手に恋愛したり、こういう暗い人から頼られたり、一方的に恋愛感情を抱いてつきまとわれたり、友達つきあいしたりすると、相手と自分との間に想いの架け橋ができて、相手に憑いていた悪霊がこちらに移動してきたりすることがあるみたいです。

仲良くなる相手もちゃんと選んだほうがいいみたいですね。

それはともかく、そういう暗い人に心を許した後に金縛りにあったりした時は、そういう相手からもらったのかもしれません。

また、稲荷ギツネは稲荷神社に行った時に憑かれることが多いみたいです。稲荷神社でお蔭を期待して必死に執念深くお参りした場合なんかは100パーセント稲荷ギツネに憑かれるでしょうね。というのも、稲荷神社の場合は、自分のことを祈らないで国のことや会社のことを祈った場合ですら稲荷霊に憑かれてしまうということでしたから。

そして、稲荷神社から帰ってきてから金縛りにあうわけです。こういう場合はまず間違いなく稲荷神社で憑けて帰ってきていますね。やっぱり稲荷神社にはお参りしないほうがいいと思います。

とにかく、こういう動物霊が原因となって金縛りにあわせることがある、というわけです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 動物霊 金縛り

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「浮遊霊篇その4」です。

有名な観光地に行った時に、旅先の宿で金縛りにあう人も多いみたいですね。霊界法則の一つに、想い描くとそれが即行動、移動につながって、想い描いた場所や人のところへ行ってしまう、というか憑いてしまう、という法則があるそうです。

ですから、亡くなった人、つまり霊が、「あのとき行ったあの場所は楽しいところだったな…」と思い出してその想念にひたってしまうと、霊体がいつのまにかその場所に行ってしまうそうです。つまり、有名な観光地には、生前その場所を訪れたことがあるという霊がいろいろと集まっているようなのです。想い描くとすぐに対象のところに行ってしまうという霊界法則が原因で、観光地は実はけっこうにぎやかなのかもしれません。そんな観光地を訪れた後で夜旅館で泊まっている時に金縛り、というのはよくあることみたいです。

霊にしてみれば何か訴えたいことがあって声をかけているようなのですが、生きた人間にとってはそれが金縛りになってしまうわけです。

誰でも金縛りにあうのではなくて、霊的な存在を信じている人、霊感が強い人だけに起きることなんですね。霊との間での交感作用なんだそうです。

金縛りにあわない人は、つまりは霊感が鈍いということみたいですが、でも霊感が鈍いというのはつまりは浮遊霊との波長も合わないのでしょうが同時に良い霊との波長も合わないということになるようです。人の心を読むのが下手、ということにもなるみたいですね。だから人情の機微を解するのかどうか、という時にはやっぱりある程度人の心に敏感、ついでに霊的に敏感といった感じのほうがいいみたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 金縛り 霊界

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「浮遊篇その3」です。界には、回想の思いを持ったものが集合するという界法則があるそうです。同じ想いを抱いたが、同じ想いを抱いたものたち同士で自然に相応しい空間に集合してくるのだそうです。

そこで、一杯飲み屋や、バーやキャバレーが立ち並ぶ飲み屋街には、当然お酒が好きなたちが集まって来るみたいですね。からこの三次元の現実世界を見ると、生きている時と同じように見えているそうで、キャバレーなんかではホステスさんにちょっかいを出している霊たちもいるそうですが、肉体のあるホステスさんのほうでは全然そうしたことには気付かないで、元気に笑ってはしゃいでお仕事をされているそうですよ。現実界では三十分の一くらいの微妙さでしか霊界のことは分からない、感じられないそうです。夜中にシーンと静まりかえっている場所なんかだとようやく分かるみたいですね。

ということで、歓楽街にお出かけした後はいろんな霊をくっつけて帰ってくることもある、というお話しでした。


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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 金縛り

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「浮遊霊篇その2」です。金縛りの原因として一番多いのが、「浮遊霊」っていう話が前回だったのですが、低級霊に憑かれやすい場所は「墓地」「教会」「お寺」ということでした。

次に浮遊霊多い場所というのが、実は、「遊園地」なんだそうです。どうして遊園地に浮遊霊が多いのかというと、楽しい思い出の場所だからなんですね。

霊界についての知識があまりないまま亡くなった人は、成仏する=霊界に行って自分の修業にきちんと入っていく、ということにならないで、浮遊霊として地上でさまようことになる場合が多いのです。

特に子供の場合は、そうした知識がないまま死んでいることが多く、結果、地上に気持ちが残ってしまって、それで地縛霊浮遊霊になってしまうことがあるみたいですね。ここでいう地縛霊というのは、その土地や場所に執着心があって成仏できないケース、浮遊霊というのは、本来自分が行くべき霊界に行かないで、現世をふらふらとさまよっているという霊のことです。そして、浮遊霊の場合、自分が楽しかったと感じる場所によく行くことになるみたいです。

その結果、ディズニーランドのような遊園地は、亡くなった子供たちの集まる格好の場所となっているんだそうです。そして、遊園地に遊びに来た人たちの中で、自分のお父さんお母さん、またはお兄ちゃんやお姉ちゃんのような人みたいだ…優しそう…と思うとくっついてくるみたいですね。子供たちや弟や妹たちがうらやましく思えて、それで一緒に憑いてくるということなんです。

当然ですが、肉体があって今地上で生きているという人は、そういう子供の霊に気付くことはまあないでしょうから、それで霊たちが夜になって、「ボクに気付いてヨー」というので金縛りにあわせるみたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 ディズニーランド 浮遊霊 地縛霊 子供

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因って何なんでしょうか。金縛りについて深見東州先生がお話しになったことがありますので、ちょっと紹介してみたいと思います。

金縛りの原因として一番多いのが、「浮遊霊」です。

浮遊霊などの成仏していない霊がやってきて体に憑くと金縛りにあうみたいです。

それではそういう低級霊はどこから来たのでしょうか?

低級霊に憑かれやすい場所というのがあるみたいですね。で、それは、「墓地」なんだそうです。私たちが墓参りに行ったりした時に、助けて欲しいーって思っている霊たちが「この人なら助けてくれそー」というんで憑くんだそうです。海外でも、教会にはたくさん成仏していない霊たちが集まっているようで、長くワールドメイトの会員をしている人が以前イタリアに旅行した時に、せきが止まらなくなってしまって、日本に戻ってから救霊(=除霊のこと)を受けたら、救霊師さんが霊眼が開いた方で、何十人か西洋人の血だらけの霊が憑いているのが見えた!そうです。それを聞かされた本人も改めて自分が行った先の歴史を調べ直したら、過去に村同士の戦争でやっぱり死者がずいぶん出ていたということが分かったんですって。その時の死者の霊が地縛霊浮遊霊になって、一緒に日本まで来て救われたということみたいでした。

日本国内の場合なら、やっぱり教会ではなくてお寺ですね。お寺にそういう不成仏霊が集まるようです。東京のど真ん中にある有名なお寺でも、やっぱり浮遊霊が何体もいたりするみたいですね。これは深見先生が確か以前にお話してくれたことがあると思うんですけど。寺に集まって、救ってくれそうな人に憑いていく、ということになっているみたいです。

でも憑かれた人にしてみれば全く自覚がないので、それで憑いた霊がじれったくなって、つまり自分が霊界でどれだけ苦しいかを分かってもらおうというので、憑いた人の体に作用するように金縛りにさせて、自己主張するみたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 金縛り 浮遊霊 地縛霊

193怨み霊

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ワールドメイトの救霊、これを体験するとホントにちがうんですよね。

霊とは想いの塊です。想念の凝り固まったものが「霊」なんですね。「特定のある傾向を持った想いを持ち続けていて、その結果、ある種のプラスやマイナスのエネルギーを発散している想念体」なんだということですね。

家を代々怨んできた霊=先祖に殺されたとか、個人の輪廻転生(りんねてんせい=生まれ変わり)の過程でいろいろあって怨むようになって、今も怨み続けている霊とか、そういう怨み霊たちが誰にでも憑いているわけですが、救霊を受けるとこういう憑いていた霊を救うことになるので、結局自分も救われることになるわけです。

怨んでいる=自分に対してひどいことをした人に怒りを抱いている、ということなので、怨み霊が憑いていると、本当は苦しいし重たいのです。

想いの世界も明るくて軽い、というのと、暗くて重い、というのと、両方ありますよね。自分が暗い想いに沈み込んでしまった時に、気持ちが軽い、と感じる人はいないと想いますけど、明るい想いは軽く、暗い想いは重いのです。そして、怨む想いは当然、重い。だから、怨み霊が憑いている、ということは、「重たくて暗い想念が取り巻いている」ということなのです。

また、霊とは想いそのものなので、怨み霊=暗い想念の霊が自分に憑いていると自分の考え方や振る舞い方も暗くなってくるのです(本当です)。

そして、世の中、実は似た者同士が引き合うという法則があるので、暗い人は、暗いところ、暗い相手、暗いものに御縁ができやすいわけです。

これでは運はなかなかよくならないのですね。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 怨み霊 想念 輪廻転生

192霊障

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人間は肉体霊体神魂の三層構造でできていると深見東州先生はおっしゃっています(まるで大きな箱の中に中くらいの箱が入っていて、さらにその箱を開けると小さな箱が入っているというあれみたいな)。

霊とは、別の言い方をすれば、「念」のことで、今あなたが思ったりすることも念なのですが、死んだ後も「念、つまり想い」がこの世に残ってしまうと浮遊霊、なんていったりするわけです。

霊障とは、例えば、霊の中でも人間の日常生活の支障となる存在、人の幸福を妨げたり、人を不幸に陥れるような存在全般をさす、と言うことができるでしょう。

霊に関する正しい知識があれば、自分自身や、自分の家族、また友人や恋人を不幸からある程度守れるようになります。

また、日常生活で本当に危険なことは何なのか、そういうことも分かるようになるのです。

自分一人について、徳と劫を考えた時にも(徳と劫についてはこちらをクリック→189徳と劫)個人の生まれ変わりからくるもの、そして家代々に伝わるものと少なくとも二種類があるんですね。

同じように、霊障についても、自分の生まれ変わりが原因となるものと、家代々に伝わる霊障とに、大きく分けることができます。

しかし、霊界とは人の想念が作りだした世界であり、それ故霊界は無限であって、千変万化なため、霊障の種類をすべて分類して説明することはおそらくできません。

そこで、深見東州先生がお話しになっているものの中でも代表的なものについて、しばらくの間、説明してみたいと思います。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 霊障 肉体 霊体 神魂

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異性に人気がある人の性質というのは、基本としては、明るい性格、明るい人柄というが大前提ですよね。話しやすいし、一緒にいても退屈しない人がいいに決まっています。運勢的に言うと、四柱推命とかホロスコープで見ても、他人からの愛情に恵まれる人というのは、生まれた瞬間からモテているみたいですね。

こうしたことは、当然、前世が影響しているんですね。子供の時から人を惹きつける魅力のある人をみかけたことがおありだと思いますが、そういう魅力というのは、男性女性を問わず、特に美男美女でなくとも備わっているものです。

神霊的には、例えば良い悪いは別にして、お稲荷さんや白蛇さんが憑いていたり、神社のご眷属が憑いていると、ものすごくモテます。しかし、前者の場合はたとえモテていても、最後はどうしても不幸になってしまいます。また、たとえいい霊や運をもっていても、何かが邪魔をして発動されないということもありえますので、どうしても「恋愛運」にこだわるならば、一度正しい方法で霊的な鑑定をされるのがいいと思います。

もう一つは、色情霊が憑いているかどうかです。

例えば、医療の発達していなかった昔は、若いうちに病気で亡くなってしまう人がたくさんいました。そういう人は「恋愛を果たせなかった無念さ」故に、成仏できないで現世に残ってとどまっていることもあるようです。そして、そういう「無念さ」を抱えた霊が誰かに憑依すると、生前の心残りの無念さをはらそうとして、憑依霊が憑いている人の想念に影響を与えるのです。情欲を刺激するわけですね。そこで、こうした霊に憑かれた人は、結果として異常なくらいに異性との恋愛や関係に溺れてしまい、愛欲をむさぼることになります。例えば、それほど美人でもないのに次から次へと男性が近寄ってきて、次々と性的関係を結んでしまい、普通の人から見たら、あまりに常軌を逸脱してしまっている男女関係の中で右往左往している、といった場合です。

この場合は、実は、色情霊が女性についていて、ついふらふらと男性が近寄ってくる、そして、この女性と男性との意識が交流した途端、女性に憑いていた色情霊が男性に乗り移り、男性の肉体を使って愛欲をむさぼっているというのが霊的な事実なのです。

しかし、最終的には、結局男性にとっても女性にとっても、決して幸せなものとはならないのです。なぜなら、霊に振りまわされているだけだからです。そういう意味で、やはり異性関係が行き過ぎて派手すぎる人というのは、危ないですね。派手さはなくても、堅実で誠実な恋愛をしてきた、という人のほうが、霊的には問題がない場合が多いでしょう。もちろん人として信用できますよね。

でも、恋愛遍歴が「一時的に」役に立つこともありますね。タレントでも、誠実な愛に恵まれて引退する人もいれば、浮き名を流すことで生き残っていき、繰り返し話題になる人もいます。しかし、やはり最後はあまり幸せでない結末になることが多いでしょう。言ってみれば、常に打算が心のどこかにあるからではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ホロスコープ 前世 白蛇

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