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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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結婚にまつわるいろいろなお話しは、いろんな人からいろいろとうかがってはいるのですが、結婚したことでその後の人生が大きく変わってしまう例も少なくありません。

私達一人ひとりを守って下さっている守護霊さん達も、子孫が結婚するのに際して、実はそれが良い結果となるのか、それとも反対に悪い結果となるのか、だいたい事前に分かっておられるようです。そして、深見東州先生はと言えば、そうした守護霊さん達と交流されて(もちろん意識のレベルで、ということです)、それぞれの守護霊さん達がどのように考えておられるのかを一瞬にして把握されるようですね。

けれども、人というのは誰でもそうじゃないかと思いますが、体験しなければ分からないこと、失敗しなければ分からないことがたくさんありますよね。だから、子孫が失敗してつまずくのをあえて黙って見ているというのも守護霊さん達の選択肢としては「あり」なのでしょう。

実際に世の中で生きていかなければならないこちらとしては、失敗したり間違ったことをしたらもう本当に恥ずかしいし本当に後始末が面倒だし、「ちゃんと事前に分かるように導いてくれたらこんなに面倒なことはしないで済んだはずなのに!」って思わず当たり散らしたくなってしまいますが、事柄の渦中にあってその出来事の最中にある時には、もう目の前のことに夢中になっていますからなかなか自分を冷静に省みることなんかできなくて、後から「あーあ…」ということになってしまうんですね。

結婚に失敗したと思ったら早いうちに離婚しても良いかもしれません。それで次の結婚で間違った相手を選ぶようなことをしなければ、最初の失敗が活かされることになりますよね。でも、それも子供がいない場合でしょうね。お子さんがいらっしゃるなら、やっぱりできればご夫婦の仲が改善されて、別れないで済むほうがいいのではないかと思いますけれども。

結婚前は二人とも熱心な会員だったのが、結婚した途端に夫が急に御神業に距離を置くようになって、入籍する前には二人で足繁く現地会場に通っていたのに、結局今では奥さんまでも全く足が遠退いてしまって、あんまり神事に参加しなくなったご夫婦、なんていう方もありますしね。

最初に結婚した相手が歌手でうまく行かなくなって離婚して、次に結婚した相手がイラストレーターでこれも結局うまく行かなくなって離婚して、三度目に結婚した相手が今度はちょっと性格にものすごくカーブがかかっている相手で、今は別居して暮らしている、まだ離婚はしていない、というか、もう離婚したくないんだけど、という人もいらっしゃいますね。

かと思うと、自分がワールドメイトの会員に先になっていて、たまたま結婚した夫は一部上場の会社勤めで、結婚する時にワールドメイトのことを夫に全部話したら喜んで入会してくれて、その後も御神業にとても協力的なのですが、そのご主人の会社での仕事の内容と勤務状況があまりにも過酷で、ご主人の帰宅は毎日毎日午前様で、悩み事は全部奥さんに相談して、それを奥さんがパートから帰った後に、毎日毎日ひたすら御祈願して、人形を書いてみたり、土偶神化伝をやったり、昆布縛りをやったり、九頭龍祈願をやったり、大仁に参拝してみたり、という形で、もう20年以上たった、というご夫婦もおられます。奥さんも毎日毎日御祈願してみたり人形に書いてみたりと大変みたいですが、ご本人に言わせると、「いつの間にか20年経ってしまっていた」ということのようです。結果的に奥様のほうは、ものすごくお祈りが上手になって、お取り次ぎも積極的にされるように変わっていったようです。そしてご主人のほうはというと、奥様が祈ってお取り次ぎをしてくれた後には、やっぱり物事が一番良い結果になる、つまり関係者全員にとって最善の結果になることがだんだん増えてくるのを見て、ご主人も奥様と一緒にお祈りするようになったということのようです。

長く続いていらっしゃるご夫婦はと言えば、ご主人か奥様のどちらか、あるいは両方が、「まあそれでもあの人にも良いところはあるし、頑張っているのを支えてあげられるのは私なので」というようなことをおっしゃっていて、そしておそらくこれもご守護の結果だと思うのですが、ご主人が女性によって迷わされるようなことも、奥様が男性に迷わされるようなこともなく、無事に今日まで来ることができた、ということではないかと思います。

長く続けて会員でおられる方ほど、神なる守護の有り難みを深く実感しておられるようですね。

神仕組は神様がなさっておられることですから永遠に発展していくもの。私達も毎日毎日、毎月毎月、毎年毎年、永遠に成長し、発展していって、いっそう良い形で神様の御用のお役に立ちたいものですね。

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結婚できるかできないかも大事なんですけど、結婚さえすればそれですべて万々歳、というわけでもありません。深見東州先生が結婚について書いておられたり話しておられたりする内容がいくつかあるのですが、今回はその中で「絶対運」に書かれていることをご紹介してみたいと思います。

以下、「絶対運」(たちばな出版刊)から

前回からの続きです。

 さて、そういった結婚をしたK子さんの今度の相談というのは、夫が会社を辞めて無職になったので、自分がホステスにでもなって働くべきだろうかというのである。

 K子さんの夫は、一流私大を出て、一流商社に入社したのだが、彼の運勢はそこまでであった。なぜなら彼は、生まれつき持っていた優秀な能力を自ら伸ばそう、つまり自力を発揮しようというする意欲も、人生の目標も持たなかったからだ。したがって、運が落ちるとともに性格が暗くなり、人づきあいもできず、社内では閑職の社史編纂室にまわされたという。自尊心のみ高い彼にとってますます暗い日々が続き、競馬と株の売買でウップンを晴らしたが、バブル崩壊の影響で資金が底をつき、ついにサラ金に手を出したのがきっかけで、会社に辞表を出さざるを得なくなったそうだ。

 明朗でチャーミングであったK子さんも、かつての面影がうすれ、頬の肉が落ちて憔悴しきっていた。夫はほとんどやけっぱちになり、酒気を帯びていようと帯びていまいと、撲る蹴るの暴力をふるうという。ついに我慢できなくなった彼女が別れたいと言うと、突然泣き出して取りすがる。かと思えば、包丁を持ち出して一緒に死んでくれという有り様。K子さんも別れようと思いつつも、憐憫の情を覚えて、ズルズルと悲惨な日々が続いているというのである。

 私はこのとき、あと6ヶ月したらもう一度相談に来なさい。仕事はしたほうがいいが水商売は避けなさいとアドバイスした。天が与える助言の機は、まだ6ヶ月先だからである。

以下、次の回に続きます。

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tag : 結婚 ワールドメイト 深見東州

結婚できるかできないかも大事なんですけど、結婚さえすればそれでよい、すべて万々歳、というわけでもありません。深見東州先生が、結婚について書いておられたり話しておられたりする内容がいくつかあるのですが、今回はその中で「絶対運」に書かれていることをご紹介してみたいと思います。

以下、「絶対運」(たちばな出版刊)から

 二十六歳になる人妻・K子さんが、私がリーダーを務める「ワールドメイト」の仲間と一緒にいらっしゃった。

 三十七歳になる商事会社勤務の夫とうまくいかないというのである。K子さんはその夫と六ヶ月前に結婚したばかりだが、結婚前は自分の前世鑑定・守護霊鑑定を受けに私を訪ね、加えて結婚の是非を相談していったのである。目もとがパッチリしていて小柄だがチャーミングで、ハキハキとものを言う笑顔の美しい人であった。

 彼女は彼と会社のコンパで知り合い、同僚たちから離れた酒場のカウンターで、いつも独りグラスを傾けている横顔の影の深さに心惹かれて、K子さんのほうからアプローチした……という。私は、その男性の運勢の弱さ、性格の暗さを指摘し、先ゆきの人生の不運を見通して、結婚には反対であると意見を述べた。周囲との調和が図れない男がどんな不運を背負っているかは、常識で考えてもすぐわかるはずである。しかし、その一方で、私の助言が彼女の結婚の意志を翻すことができないこともわかっていた。

 いくら反対しても、すでに肉体関係もあり、結婚する気持ちに変わりはないな、と知りながらも忠告しなければならない空しさをかみしめながら、一通りの助言を与えた。そしてまた彼女の守護霊とも交流してみた。守護霊もやはり結婚には反対だが、彼女の頑固さは一度大きなカベに突き当たらないと直らないから、と嘆いておられる。

 私の話をひととおり聞き終えた彼女は、案の定、ちょっとうつむいて言った。

「先生のおっしゃることは、よくわかります。でも相手が不運な人だからって逃げることはできません。そういう人だからこそ私の愛情でどうにかしてあげたい。……やはり結婚します」

 予想した答えに、私は無言でうなずいた。そして心の中で、「あなたの本当の配偶者は二年後に現れるんだが……。しかし今の不運期の、しかも肉欲に溺れているあなたに何を言っても無駄だ。せいぜい、今度の結婚でいろいろな体験をし、多くのことを学びとりなさい」と呟いていた。

以下、次の回に続きます。

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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先日、ちょっと興味深い話を聞いたので、ご紹介してみたいと思います。

ある時、男性Aさん(東京にお住まいの方)が、東京都内のある街のある道路で、女物の財布を拾ったのでした。そこで彼は、拾得物ということで警察に届けたのだそうです。

すると、ほどなくして持ち主に連絡がつきました。そして、無事その財布は持ち主B子さんの手許に戻ることになったのでした。財布の持ち主のB子さんは、これもよくあることかと思いますが、ごく普通にお礼の電話をAさんのところにかけてこられたのだそうです。

すると、Aさんが相手の名前を聞いて、話をしているうちに、大切なことに気がついたのだそうです。この財布の持ち主であるB子さんは、Aさんが中学生だった時の「初恋」の相手で、この財布の件で会話を交わした時からさかのぼること24年前に、二人は同じ中学の同級生だったのでした。

24年ぶりの「偶然の再会」を単なる偶然だと思えなかったお二人は、せっかくだからということでその後一緒に食事に行ったそうです。

そして、この時の偶然の再会がきっかけでお付き合いが始まって、結局二人はゴールイン、つまり結婚したのでした。

今では、結婚生活も11年目を迎えて、仲良く暮らしていらっしゃるということです。

こういう話を先日人から聞かされたのですが、こういうことってよくあるお話なのでしょうか?私個人は、誰かが初恋の相手と結婚した、という話は、まあ、聞いたことはありましたが、24年もの時間が過ぎてから再会して、それでご結婚された、というのは初めてでした。

それにつけても、こういう20年以上もたってから再会するという出会い方、こういう再会のしかたは、やっぱり目に見えない存在が誘導してくれているのではないかと思うんですよね。要するに、神様とか守護霊さんなんかが導いてくれたんじゃないかと思うのです。どう考えようがいくらでも好きに考えることはできるのですが、こういうお二人の場合、若い時に早くに結婚していたなら、我と我がぶつかって、相手に対しておおらかになってあげられなかったりして、別れてしまうということが多いのではないかと思います。

ところが、実際には、それなりの年齢になってから「再会」することで、お互いに固まってトウが立ってしまった部分もあるでしょうが、それなりに世の中のこともわきまえて、相手に譲ってあげることもできるようになっていたりして、かえって結婚がうまくいったのではないのかな、と思うわけですね。

最近は、とにかく神様に素直に向かって、いつも前向きに考えていつも前向きに取り組むようにしていれば、どんな変化であっても、いったん変化がある時は必ず良いほうに変わっていく、なんて勝手に思っているのですが、このお話のお二人も、少し遅めの結婚ではあったけれど、それでかえって幸せをつかむことができたのではないでしょうか。このお二人の場合なんかでも、何が本人にとって一番いいのか人智ではなかなか推し量りがたい時でも、ちゃんと神様が導いてくれて、一番良い結果になるようにしてくれたんだろうなあなんて思ったりしたのでした。

このお二人は会員ではないのですが、そういうお二人ですら、こんなふうに予期しなかった再会によって結ばれるように導かれていたわけですから、ワールドメイトの会員になっていてちゃんと神様に向かって投げ掛けていらっしゃる方なら、絶対に神様がほっておくはずがありません。どんな時でもきっちり導いてくれているのではないでしょうか。

ああだろうかこうだろうかと悩んだり葛藤したりする前に、どんどん神様に向かってお祈りしておいて、後は楽しく明るく過ごして、前向きに一生懸命頑張るほうが、結局は近道、早道なんじゃないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 守護霊

深見東州先生から聞いたことがあるお話しに、次のようなものがあります。

男女は結ばれるとよくないのです。それはなぜでしょうか。その理由はというと、男女が結ばれると、その結果お互いをしばりあうようになるからです。結ばれるということは、実はしばり合うことに通じます。だから、結果として、離れたい、離れたい、と思うようになるのです。結ばれ合ってしばらくの間はいいのですが、中には、だんだんと相手がそばに居ること自体が苦痛になってくる人もいます。

夫婦の仲がうまくいくとはどういうことでしょうか。夫婦に限らず、親子、肉親、身近な人というのは、夫としてはこうあるべきなのに、とか、妻としてはこうすべきところなのに、とか、身近な肉親である故に、遠慮をすることなく相手に自分の考えを押しつけることになりがちです。肉親だからというので、いくらでも自分の意見を言いたいだけ言っても構わない存在だと思ってしまうのですが、それが、実は思い違いなのです。

肉親同士の人間関係がうまくいくために何が大切かというと、例えば夫婦の間柄であっても、誰よりも一番気を遣って、他人様をもてなすように扱うということなのです。夫婦になって結ばれたら、他人様のように扱っていくのです。結ばれるとしばり合うようになるので、必ず相手に対して不満や不足、物足りなさを感じるようになります。そして、一番身近な人だから、というので言いたいことをどんどん平気で言ってしまうのですが、それではケンカになってしまいます。だから、他人様のように、一人の異性として、自分の友人なんかよりももっと気を遣って、他人様を相手にするような気持ちで、心を離して、自分の心で相手をしばらないで、扱うようにすると、必ずうまくいくのです。

こんなお話しを聞いたことがあるのです。それで、例えば、最近ちょっと彼氏との間がチグハグしているような場合は、自分の彼氏があなたのことを「俺の彼女なんだからな」なんて思って、そういう視線であなたに対していろいろと言ってきた時に、何も考えずに反射的に言い返してしまうと、今までと同じやりとりになってしまってまた言い合いになってしまうので、一呼吸おいて、「そうですね」と丁寧に切り返す。そして、一歩、心の中に距離を置いて接するようにすると、相手の男性からしばられるのをかわすことができるようになりますよね。

一番親しくて一番身近に感じているという相手にこそ、親しき仲にも礼儀あり、ということで一歩間を空けて、しばり合わないという気持ちで接するとうまくいくみたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 夫婦 礼儀

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

結婚についてどう考えるべきか。前回の続きですが

4.相手の男性の性格が明るいか?性格が明るくて因縁が重いという人はあまりいない。
  性格が明るくて冷たいという人もまずいない。性格が明るい人はだいたいの場合、軽
  いし温かい人が多い。すなわち、明るい人はいい霊界から来たということ。性格の明
  るい相手は少々家の業(ごう)を背負っていても、やがて切れていく。

5.相手の男性が一つの趣味や仕事をだいたい十年以上続けているかどうか。ここを見れ
  ば、物事が長続きする人だと分かる。きちんと同じ仕事を続けているなら、飽きっぽ
  いのをこらえて、意志力を発揮して、物事を続けようと考える男性だと分かる。継続
  力がある人だと分かる。そういう男性なら、夫婦仲に飽きがきても結婚生活を続けよ
  うと努力してくれる。反対に、仕事や趣味をちょくちょく替える人は、奥さんもコロ
  コロ替えることが多い。だから結婚相手としては良くない。
  一つのことを長く続けていくという意志力がなければ、何をやっても実らない。

6.三角関係などのもつれは、前世の業が原因となって起きる場合が多い。最初から前世の業があまり無い人、家の因縁が軽い人の場合は、やはり幸せになりやすい。例えば、たまたま浮気をしたとしても子供ができたりすることなく、その後きれいに別れた、とか、人の紹介で仕方なく結婚したのが、その後ものすごく幸せになった、とか、結果としていいほうに運んでいくのが業の軽い人。ところが、業の重い人の場合は全てが裏目に出る。


ということなんですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 性格 因縁 結婚

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

この前お友達とお話ししていたんですけど、そこにそのお知り合いの方が加わって、さらに話がはずんだんですが、どういう話だったかというと、その方の知り合いの女性に6年間男性とつきあっているという人がいるんですが、相手の男性に問題があってどういうものだろうか、という話になったのです。

少し整理して書くと、知り合いの知り合いの女性が男性と6年間付き合ってきたのですが、相手の男性がまず定職についてくれず、働いてくれない、というのです。それで、その男性はそういうこともあって結婚するという意志を彼女に示してくれないそうなのです。

ここまで話を聞けば、その関係がどうしようもないのは確実で、十人が十人、そんな関係には反対するでしょう。ところが本人は、周りの人が反対してもなかなか別れようという気持ちにならないようなのです。

こういうのを腐れ縁というのではないかと思うのですが、改めて良い縁、悪い縁というものに関して考えてしまいました。

そこで思い出したのが、深見東州先生が以前本で紹介されていたことなんですが、結婚についてどう考えるべきか、ということでした。

1.怨念霊というのは、その数の大小で怨念のパワーが決まってくる。
  どのくらい因縁が重いかは、親兄弟の幸不幸を見ればわかる。

2.女性は、嫁いできて夫の姓を名乗ると、夫の家の因縁に巻き込まれる。
  それで、結婚した途端に急に不幸になったり病気になったりすることがある。
  逆に、ものすごく良い家に嫁いだ場合は、一気に運が良くなる。
  離婚して戸籍を抜いたら、突然病気が治るということも起きる。

3.だから、結婚しようという人は、姿形だけ、つまり見た目だけで相手を決めないで、
  三つの要素を確認してから決めること。一つは相手の家系を見て、夫婦が長く続いて
  いるかどうかを確認する。親兄弟親戚の全部を確認する。財産があったり仕事運が良
  くても、三度も四度も離婚結婚を繰り返しているなら、結婚運が良くないことの証拠。


続きは、次回に。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 良縁 悪縁 関係 結婚

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

引き続き深見東州先生のお話しからご紹介いたします。

「会員の皆さんは、神人合一の道というものがあることを知ったわけですから、そこで結婚をどう考えるのがいいのかというお話しなんですが、やっぱり神業というものにプラスになるような相手で、性格が明るくて、家庭運の因縁がまあまあの人で、一つのこと、趣味や仕事をずっと続けて十年続いている人、こういう人を夫や妻に選ぶようにすればいいのではないかと思うわけです。」

「死んだら同じような精神状態の人は、同じような霊界に行きます。霊界の夫婦、御魂の夫婦というのは二つで一つになっています。心と心が交流して、共通の目標を持ってやっていくので、霊界では一つの玉になっているのです。内面、価値観、志すところが同じ人は、霊界が同じになるので、恋心が醒めて冷静になった後に生き方が一致しているということが大変有利に働くことになります。」

「だから、大切なことは、そういう配偶者を選ぶということなのです。志が同じ、価値観が同じという相手はどういう相手なのかというと、前世で家族だったという人が多い。前世で兄と妹だったとか、姉と弟だったとか、母親と息子だったとか、父親と娘だったとか。そういう人だと、今世一緒にいても抵抗なく、自然に話ができてくつろげる感じになるのです。」

「どなたもそれぞれ異性の好みというのがあって、それが因縁なんですが、そういう自分の男性に対して持っている好み、女性に対して持っている好みというのを避けることです。兄弟姉妹みたいな感じがする人がだいたい本当のご縁がある人です。いつもいつもアツアツで、ホットな関係なんです、という感じで恋を燃やすというのは、御魂の夫婦ではない場合が多いのです。腐れ縁の場合が多いんですね。」

「自分にない所を持っていて、人生観や価値観には共通点がある、という人もいいかもしれません。恋しいという感じよりももっと醒めた冷静な世界、静かな落ち着いた世界で相手を見た時に、共通点があるという人のほうがお互い理解し合えるのではないでしょうか。」

「燃えるような恋が死ぬまで続く、という人は滅多にいません。神業で来た御魂の夫婦とか、御魂の共通項が一つはあって、それで長続きしています、といった夫婦は、いわばさっぱりして一見地味だがしかしあじわいがあって飽きが来ない岩清水・ミネラルウォーターのような男女関係なのです。一緒にいて気にならない。お互いに足りないところがあってもあっさりと許し合っている。しかし同じ目標で進んでいる。こういうご夫婦ですね。こういうご夫婦が五十年長続きして、霊界で一つになる御魂の夫婦です。」

「好きな相手と結婚するから幸せになれるのだ、というのは誤解です。恋が燃え上がる相手、恋しいと思う相手、そういう人と一緒になりたいという結婚観を持っている会員の女性は、それが実は誤解なんだと理解することが大切です。そういう相手とは永遠に一緒になることはできないでしょう。なぜなら御魂の幸せを前提にした判断ではなく、世の中の一般の人々が持つ結婚観と同じ考え方をしているからです。会員の皆様は、神人合一の道に生きているわけですから、生きても死んでも、霊界に行っても幸せな、本当の御魂の夫婦のあり方というものを念頭に置いて、相手を選び、神業を成就すべきなのです。こうした点をよく考えていただいて、この道にプラスとなる結婚をしていただきたいですね。」

(続く)

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tag : ワールドメイト 半田晴久 結婚 岩清水 兄弟 姉妹

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

結婚について、深見東州先生がいろいろとおっしゃっていたことを思い出してみたので、いくつかご紹介してみます。

「好みの顔、好みの容貌、好みのスタイルだったら、当然心が惹かれてその異性のほうへふらふらっとしてしまうわけですが、その好みこそが自分の因縁なのです。ついつい異性に振り回されて苦労する羽目になるというのが色情因縁。ついつい自分を振り回すような、自分を苦しめるような異性ばかり選んでしまう、というのが色情因縁です。好みの中に因縁が潜んでいるのです。」

「では、自分が生涯伴侶として選ぶ時にはどういう相手を選べばいいのか。好みの世界=自分の因縁に振り回されずに、生涯伴侶をどのようにして選ぶのか。ワールドメイトの会員としては、神人合一の道という一つのテーマがあります。自分が向上し、向上したぶんだけ人様に徳を与えていくのです。修行には陰と陽がありますが、結婚といってもこの神人合一の道にプラスになる結婚とマイナスになる結婚とがあるのです。」

「神人合一の道とは、生まれ変わり死に変わりしていく過程での中心となるテーマであり、ワールドメイトが存続している理由でもあります。そこで、この神人合一の道を根本に据えて考えてみましょう。これが損なわれるのなら、仕事であってもそれは本当の仕事ではなく、結婚であってもそれは本当の結婚ではないと言えます。すべては神人合一の道の糧なのです。」

「人間というものは、何か五感に訴えかけるものがあれば、それに心が奪われてしまって、欲望が刺激されてしまって、どうしても心がそちらに向いてしまいます。ですから、その欲望によって、御魂の道、神人合一の御魂の道がくらまされないようにすることが大切です。欲望によって大切な根本がくらまされることなく、神人合一の道が成就して、欲望も生きるような方法があれば一番素晴らしい。」

「しかし、精神的な喜びが主であり、物質的な幸せは従です。内面的な魂が喜ぶことが主で、肉欲的なことや物質的な喜びは従の位置に来るのが良い。霊的なものを優先し、形に現れた世界の喜びを従にして霊と体が一致すると陰陽が和合するのです。そして、結婚もこの観点から考えるべきことなのです。」

「人生観や生きている世界が夫婦で違うというのが一番悲しい。結婚式はもちろん大切な人生の1コマですが、あくまでも始まりでしかない。例えば三十歳でようやく結婚したとして、人生八十まで生きたら共同生活は五十年です。一緒になって五十年続くかどうか、これを考えないとうまく行かないでしょう。」

「実際に結婚してみると、相手の我と自分の我がぶつかり合うことを改めて実感する。五十年一緒に暮らして行くには、お互いに忍耐がなければ続かない。それは、恋愛感情だけで乗り切れる生活にはなかなかならない。五十年という時間は恋愛感情だけで過ごせるほど短いものではないのです。」

「だから好きだから、という観点で相手を選ぶのが本当の幸せにつながるとは限らない。ご神業が大切なんだという価値観を共有できて、残りの人生の時間を何を拠り所にして生きていくのかという点がしっかりと相互理解ができて、そうして初めて、気兼ねなく、物質的なものよりも内的なもの、霊的なもの、魂の幸せ、神様の世界というものに打ち込めるようになると言えるのではないでしょうか。」

「せっかく幸せになる結婚運がやってきているのに、自分の好みを追いかけている人がいます。それは霊障です。その人の中に霊障があって判断を狂わされているわけです。それで、結局幸福になれる結婚を逃してしまうのです。」

「親戚縁者や親兄弟を見て、どうも結婚運が良くなさそうだという人は、自分の意志の力でそういう因縁に引っ張られないようにする。みずからの因縁にだまされないで、本当に自分を幸せにして、神人合一の道とか、自分がやりたいという魂の道、自分がこのように生きていきたいというあり方に相応しい相手というのを選ぶための冷静な目が必要になってくるのではないかと思うのです。」

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tag : ワールドメイト 半田晴久 守護霊 結婚 生涯 伴侶

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

誰にでもモテ期っていうか、とにかくモテモテになる時期があるみたいです。

いつも四六時中モテている、という人ではなくとも、毎日普通に過ごしていると、ある時突然モテまくるようになる時期ってあるみたいですね。

そこで、複数の異性から同時に交際を申し込まれた場合にどうするか?

その人が運が良いか悪いかというのは、これまでの足跡を調べればすぐに分かります。過去に不倫をしていた人なら、あなたと一緒にいる時にもおそらく不倫に走るでしょう。これが三回目の結婚です、という人なら、あなたと別れた後に四回目をすることになることも充分に考えられます。

相手を自分で選ぶのが下手だな、と実感している人は、守護霊にお願いして教えてもらうのがいいでしょうね。

守護霊からのメッセージというのは、人、もの、ことを通じて、何度も同じ印象を与える言葉や事柄を私たちに伝えようとされるみたいです。だから例えば、何回も同じような話を耳にする、というのなんかは典型的な守護霊からのメッセージだと思います。友達や親兄弟の口を借りて教えてくれることが多いみたいですね。

でもここで大切なことは、守護霊のメッセージの場合は見えたり聞こえたりするものではない、ということ。もし見えたり聞こえたりする経験がある人は、一度こちらを見てみて下さい。

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また、守護霊のメッセージなら、自分が守護する子孫だけが幸せであればいい、というふうにはなりません。それでは正しい神霊界の法則に沿ったものにならないからです。

だから、守護霊さんのメッセージかな、という時には、なんとなくひらめくのは「明るく楽しく前向きで積極的で発展的な内容」であるはずです。

そうでない場合は動物霊や生霊の可能性が考えられると思います。

両親が猛烈に反対している場合、実は先祖が反対していることが多いようです。

同じような言葉を3回くらい耳にしたら、それが守護霊のメッセージの可能性があります。

婚約期間中に、自分や身内に不幸が起きた場合、結婚を考え直したほうがいいかもしれません。そのまま結婚してしまうと、多くの場合、離婚や不和で苦しむことになるようです。先祖や神仏の守護の結果としての、結婚を考え直すように促すメッセージではないかと考える必要があるかもしれません。

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tag : ワールドメイト 半田晴久 結婚 海王星 離婚

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

自分の運の悪さの根本は「あなたに特有のがあり、あなたの生まれた家にも特有のがあるから」です。同時に自分の運の良さの根源的な理由とは、「あなたに特有の分があるから、そしてあなたの家に特有の分があるから」ということになります。

実は、吉方位に旅行したりして、後天的に自分の運勢のバランスを修正することができるのです。

吉方位に行くということは、自分の中の分が具体的に引き出して、それに助けられて、その後の人生の方向性を修正していくと言ったりできるかもしれません。つまり自分の運の良さの元を使って、自分の今からの運をより良いものにしようというわけです。

ご存じの方ならいくらでも詳しい方がいらっしゃると思いますが、例えば結婚したいと思う人は、その人にとって西が吉方位の時に、その「西の方位」に出掛ければ、恋愛運が活発になる、といった感じでしょうか。

その人が生まれつき持っている分とと、そして本人の生まれてきた時の発願の内容などに基づいて、全てが総合されて、恋愛運結婚運が変化したりするみたいですよ。

金運が向上する、という方位もあって、その方位が自分にとって良い方位だという時にそっちの方角に出掛けていくんですね。すると、事業がうまく行くんですって。

で、その効果の現れ方は、出掛けたその月を一つ目と数えて、一ヶ月目、四ヶ月目、七ヶ月目、十ヶ月目といったタイミングで具体的にいいことがあるそうです。

九星気学に詳しい人に聞いてみれば、自分の結婚運を盛り上げる方位を教えてくれると思いますよ。

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

除霊についてお考えの方、ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受けようとお考えの方は、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

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tag : 恋愛運 結婚運 気学 ワールドメイト 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

結婚していて、配偶者がいるとおっしゃる方は、三十代前半までに結婚したという方がほとんどでしょうね。三十過ぎになっても独身でいる場合、本人が独身のほうがいいワ、と考えていらっしゃるならともかく、結婚したいのに結婚できない…という場合は、やはり前世までの因縁、家の因縁と自分の個人の因縁と、この両方が関係していることが多いようですね。

つまり、家代々の崇り霊が憑いて、その家や子孫の開運発展の邪魔をしていることが多いのです。(独身のほうがいい、と子孫に思い込ませることもあるのです。)その家の先祖が道に外れた行いをして、その結果、先祖を恨んでいる霊たちが、あいつの子孫に取り憑いて恨みを晴らすぞ、苦しめてやるぞということで結婚を邪魔するのです。縁談が途中で破談になることが何度も続く、といった場合など、典型的なケースですね。こういう人は一度除霊を受けてみられると変化を実感できると思います。

また、生霊が本人に憑いている場合もあります。あなたが、過去、異性を不幸にしてしまったことがあるなら、その異性の恨みや執着の想いが生霊となってあなたに憑くわけです。これはけっこう悪影響が大きくて、たとえうまく結婚したとしても、急に夫婦仲が悪くしたり、交通事故に遭わせたりとやはり不幸をもたらすことがあるようです。この生霊の場合も、やはり除霊で災いを軽く小さくすることが可能ですから、一度受けられることをおすすめします。

除霊ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受ける前に、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。なるほど!って納得することがけっこうありますよ。

深見東州の神霊界

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tag : ワールドメイト 結婚 先祖 除霊 生霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ある時、作家のHさんのことを深見東州先生が前世鑑定されたことがあったそうです。

このHさんだけではなく私たちはみんな、これまで何度も生まれては死んで、また生まれ変わってきているということなのですが、この方の生まれ変わりの歴史(?)の内には、凡河内躬恒(おうしこうちのみつね)だった時がある、ということなのです。つまり、いくつかある前世の中の一つが平安時代の歌人、凡河内躬恒だということなんですね(平安時代の三十六歌仙の一人です)。

すると、その時の歌風に、現代に生きるHさんの作風に通ずるものがあるみたいで、叙景(じょけい=風景を詩や文章に書き表すこと)の客観描写に優れているところが、今のHさんにもあるんですって。目の前のイメージを、ぴったりの過不足の無い言葉で描写して切り取ってくるところなんかのことではないかと思いますけど。

深見東州先生は、前世を鑑定されると同時にHさんの守護霊も鑑定されたみたいで、守護霊も出されています。で、守護霊さんというのは、才能のある人の守護霊だと本人にけっこう大変な人生を送らせることもあるみたいですね。

というのも、本人が前世までに積み上げてきた才能や徳分を、今世、さらに磨いて発展させる、という守護霊さんの「任務」があるからなんだそうです。

で、女性の場合、結婚を焦ってしまって自分の勉強や精進、気づき、なんかが足りないまま結婚してしまうと、その結婚が本来の才能を磨くのに妨げになることもあるみたいで、だからわざと結婚ではなくて友達付き合いのほうへ導くこともあるそうです。

異性が才能開花の邪魔になる時期があるみたいなんですね。あるいは、早婚が才能開花の妨げになることもある、ということです。

だから、自分のやりたいことと付き合っている男性のどちらも大切で困っているとか、悩んでいるっていう場合に、やっぱり安易に結婚するのはちょっと待ったほうがいいかも。

特に「逃げ」で結婚しようなんて考えると、自分の達成すべき目標やテーマを解決しないまま結婚してしまう人も出てきたりしますから、そうすると結婚後も同じテーマで引っ掛かったり悩まされたりして、同じことで葛藤を繰り返すこともあるみたいですよ。

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tag : ワールドメイト 深見東州 守護霊 結婚 才能

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霊界法則で忘れてはいけないのは「霊界とは似たもの同士が集まるところ」という点です。

死んだ後、自分の肉体から離れて霊体の自分になった時には、自分が内心思っていた事柄に即した姿、すなわち自分の心の内面の通りの姿になります。肉体の衣で隠すことができなくなるからです。そして、想念の在り方が霊体の存在の在り方を直接決定することになるので、想いが似たもの同士で集まるようになります。こうしてそれぞれの霊界が出来上がるのです。

だから、生前、利己的で自分のことしか考えないような癖、自分中心に考えるような習慣を持っていた人は、そういう想いの塊なので、そういう霊ばかりが存在する世界に集まっていくことになります。これがおそらく地獄でしょう。

逆に、人のことを思いやって、温かい心で過ごしてきた人は死後そういう想念そのものの霊体となるので、そういう霊ばかりが集まっているところに合流することになります。

何がいいたいのかというと、実は現実のこの三次元の世界においても、自分の想念、即ち自分の内面の心の在り方が自分の出会う対象を決める、という法則があるのです。いわゆる引き寄せの法則ですね。

そして、この法則が結婚相手を選ぶ際にも大切になってくるんですね。

つまり、相手として自分の前に現れる人というのは、その時の自分に相応しい人が来るんだ、ということなんですね。

人は自分と同じレベルの人、自分と同じ霊層の人と結ばれる、という法則があるのです。

ですから、どんなに「素晴らしい相手と出会って結ばれたい」と思っていても、現実がその逆なら、それは自分の努力が足りないということ。例えば、自分の想念が低いのではないか、毎日の心掛けの何かが間違っているのではないか、ということですね。

運が良く素晴らしい人というのは、普通、明るく楽しく前向きで積極的で発展的な人の場合がほとんど。そして、当然、明るく楽しく前向きな人というのは引く手あまたでモテることが多いですよね。

そして、こちらにも相手について好き嫌いがあるように、相手にも好き嫌いがあるのですから、自分が素晴らしい相手から選ばれるような人に成長することが、実は素晴らしい相手を獲得するために一番良い方法なのです。

自分の持つ想念の世界を良くし霊層を上げることが、素晴らしい相手とのを結実させる方法の一つなんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 想念 霊体

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深見東州先生は「霊界とは映像の世界です」とよくおっしゃいます。

そして、人の運命とは面白いもので、自分の想い描いた通りにいつの間にか実現していくということがあるのです。

心で描いた世界が、霊界であり、霊界が出来てその後現実界で物事が実現するという宇宙の法則があるからなんですね。

自分に良いことが起きるのも悪いことが起きるのも、この自分が想い描く世界に大本が存在しているのです。だから、自分の想いの世界が明るいことが最も大切なことの一つなのです。

そしてもう一点、想い描く=霊界を作る時のコツとなることは、映像を具体化する想像力が強ければ強いほど、そうした人や物を強烈に引き寄せることになる、という法則があるのです。これを活用しようというわけです。

強く確信して疑うことなく、毎日毎日具体的に想い描いたら、確実に現実化する、ということなんですね。

だから具体的にできるだけ事細かに想い描いて、そういう理想の異性と出会うんだ、と強く確信する、というのが、結婚運を変えていく方法の一つなのです。

この、確信力=霊力、という点にまつわることで、実際に聞いたことがある話があります。

現在ワールドメイトの会員の、ある女性がいらっしゃいます。その女性は神社に通っていろいろとお祈りすることや、占いで見てもらうことが以前から好きで、出雲大社に行ってみたり、占い師に見てもらったり、と楽しんでいたそうです。

ある時、まだワールドメイトのことも、深見東州先生のことも知らない時に、○○という占い師に西洋占星術で見てもらったそうです。すると、「33歳で結婚相手が見つかり、その人と結婚することになるでしょう」と言われたそうです。その時は素直にそうなんだと思ったもののしかし特に何かするということもないまま過ごしていたところ、32歳でワールドメイトに御縁があって入会されたのです。そしてその同じ年に、ある地方で開かれた神事に参加してご奉仕をしていた時に、その神事の会場で今のご主人と出会って、結局結婚されたのです。この人は、手相にも33歳の時の大開運がはっきりと出ていて、占いの結果がずばりと具体的に出たケースですね。

この女性はものすごく素直な人で、「33歳ですよ」と言われた時に、「そうなんだ」とすぐ信じたということなのです。

疑うということをあまりしない人なので、この人に話を聞いてみると「私の場合、良いことはすぐ何でも現実になる傾向が強いんじゃないかしら」ということでした。

やはり、そうなると信じて確信することで、物事を現実化していくことができているようです。

ですから、理想の異性像を強く思い描いて、私も相手も幸せになれますように、と想いを抱くことで、やはり実際にそういう相手が現れやすくなるようです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 確信 異性 霊力

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深見東州先生がおっしゃる、「男運がいい女性になるための鍵」、それが発展の妙気、でした。

1.明るい気
2.やる気
3.大きくする気
4.成長しようとする気
5.やすらかな気
6.包み込む気

「発展の妙気」を具体的に言うとこの6つになるということですけど、

女性がこういう雰囲気を醸し出すと、男性が物事を成し遂げていく成長力、発展力、といったものを発揮し始めるのですね。

女王蜂は、巣全体の中心にいて、働き蜂をコントロールしています。この女王蜂のように、知らず知らずのうちに男性を操れるような自分になればいいのです。とはいっても、自分にも良く、相手にも良く、という想いが根本にあることが前提ですけどね。

で、妻や彼女がそういう発展の妙気を醸し出すと、男性がどんどん仕事に取り組み仕事を成功させ、家庭の事柄についてもどんどん取り組んで家庭を発展させ、という具合に、女性の望むものを次々とゲットして作りだしていってくれるので、結局は女性も男性も、どちらも幸せになれるわけです。

ところで運の強い男性は何が違うのか、ということなんですが、つまるところ運の強い男性は、運の良い女性=発展の気を与えてくれる女性をいつのまにか選ぶものなのです。

自分に運気をくれて、自分も相手も幸せになれるような女性をいつのまにか選んでいる。これが運の強い男性なのです。

だから、なんか今いち素敵な男性とめぐり会えない、なんて感じている女性もいらっしゃるかと思いますが、それは結局その本人に相応しい相手が来ているのを満足できない、と言っているわけですから、自分のことを「満足できない」と言っているのと同じことです。自分に相応しい相手が来る、というのが霊界の法則ですからね。

だから、相手に満足できないのなら、自分のことは棚に上げておいて相手にばかり注文をつけていないで、やっぱりまず自分を磨いて高めていくところから始めるしかないですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 男運 運気

246発展の妙気

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深見東州先生がおっしゃるには、結婚がかなう条件、というか、男運がいい女性になるための鍵がちゃんとあるそうなんですが、それを

「女性が発展の妙気を持っているかどうかで、男性が結婚して成功するかしないかが決まる」とおっしゃっていました。

ではその「発展の妙気」というのは何なのかというと、なんとなく女性から発散されるムードってあると思うんですが、

1.明るい気

2.やる気

3.大きくする気

4.成長しようとする気

5.やすらかな気

6.包み込む気

発展の妙気」を具体的に言うとこの6つくらいに分解できるそうです。

そして、この発展の妙気を持つ女性になることが、男運をつかみ、さらに発展させていくのに最も大切なことなんだそうです。

この発展の妙気が出ている、という女性になるには、毎日の心掛けが大切みたいですね。

女性の醸し出す気で、男性にやる気を出させること、これが一番肝心なところなんですね。

この発展の気が乏しい女性は、男性の才能とやる気をダメにしてしまって、男も、そして女性自身をも不幸にしてしまうことになります。あなたが本当に彼を愛しているなら、いろいろと理屈を言う前に、果たして自分は夫を出世させ、発展させていくことができる女性なのかどうか、この点を一度振り返ってみる必要があるかもしれませんね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 発展 男運

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この土日、霊璽最終決済神事に行ってきました。昼間はものすごく暑かったのですが、久しぶりに深見東州先生のお取り次ぎを見させていただきました。素晴らしい神事でしたね。

神事会場でいつもの知り合いと話す機会があったのですが、その人はいろいろと顔が広くて、いろんな人とお付き合いがあるんですね。それで、今回もいろいろと紹介していただいて、いろんな人と新しくお友達になれて、いろんな話を聞くことができました。で、その時に、結婚運の良し悪しについての話題になったのです。

基本的には、「暗い、冷たい」という人が行き遅れるみたいですよね。でも、昔も今も勝負はやっぱり外見ですよね。そういう意味では「太っている」という人もやっぱり難しいみたいですね。

でも暗いとか冷たいというのは、すべて本人の想いですから、問題は本人のものの考え方、ものの受け取り方、ものの言い方、こういうことですよね。

つまり、そんな言い方をするのも、そんな考え方をするのも、全部本人が抱えている想いの世界=想念のあり方に根本的な原因があるわけですね。

それで、結婚運を改善する方法は何なのか、ということで話がいろいろと出たんですが、その話をちょっと書いてみたいと思います。

1.幸せな結婚をした人を見習う

やはり一番大事なことは、幸せな結婚生活を送っている人を参考にすることよね、という結論になりました。幸せな結婚をした人、タイミングよく結婚した人の性格・行動を真似するのがいいね、ということです。

当然ですが、「明るい、温かい」ということが基本ですね。

問題は、明るくない、温かくない、という人が、自分が明るくない人だ、自分は温かくない人だ、という自覚がないことがある時ですね。自分の問題点に気づいていない場合、改善なんかできるわけないので、やっぱり自分が人からどう思われているのか、これをしっかりとつかむことが大事ですよね。

深見東州先生がおっしゃるには、結婚がかなう条件、というか、男運がいい女性になるための鍵がちゃんとある、ということなんですが、それをどうおっしゃっているかというと

「女性が発展妙気を持っているかどうかで、男性が結婚して成功するかしないかが決まる」ということなんですね。

ではその「発展妙気」というのは何なのか、それは次回に。

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tag : ワールドメイト 深見東州 結婚 発展 妙気

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結婚できない人の癖をいろいろと調べたり考えてみたりしたのですが、だいたい次のようになると思います。

それは、

1.結婚しなければならないという切迫感、緊張感、これに欠けている。なので、相手の真剣さを受け止められない。真剣さに欠けていると思われて結婚できない。

2.現実を冷静に、あるいは謙虚に受け止めて、今の自分や相手が実現できることとできないことがあるのを区別する、これができない。だから相手を精神的に圧迫し結局ふられてしまう。だから結婚できない。

3.相手の気持ちを考えて、言っていいことといけないことをTPOから的確に判断して、行動に表す、これができない。人の神経を逆なでする振る舞いに走るため、嫌われる。だから結婚できない。

2は女性に多く、3は男性がやや多いかもしれません。

男性は中年期以降、急激に共感する能力が低下するようです。

人の気持ちが分からなくなってくるし、相手に気持ちを伝えようとしても何をどういっていいのか分からなくなるので、女性が魅力を感じにくくなるのかもしれませんね。

なぜ男性の共感能力が急速に衰えるのでしょうか。

男性の中にも共感能力が低下する人と、共感能力を維持している人がいて、共感能力が維持できている人というのは、相手の要求や願望を確実に受け止め、解決してあげたい、力になってあげたいという気持ちを持っている男性である場合が多いようです。当然こういう人は、女性との縁ができることが多く、たいてい、結婚しています。

ところが、男性で人の話を聞けない人は、あるいは聞かない人でも同じですが、そういう男性は相手の話を聞く心理的な余裕がどうやら無いみたいなのです。仕事から来る劣等感や焦り、本来持っている劣等感が、他人におおらかに心を開いて、相手の話をきちんと聞くということをできなくさせているような気がします。だから、仕事はできないままで、したがって女性からは無神経な人だと思われて、敬遠されることになるのでしょう。

女性でも基本的には同じだと思いますが、共感能力について言うなら、女性のほうがやはり相手の気持ちに敏感に反応できる人が多く、女性同士でいつもお喋りしていることもあって、意思疎通能力が低い女性というのは特別な存在になるような気がします。

ともかく、「現実を冷静に受け入れることができない」「人の気持ちが分からない」という人と一緒に暮らすのは、やっぱりしんどいでしょうね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 共感能力

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

男性を選ぶのが下手な人、男性運が悪い人とはどういうものなのか、この前、知り合いの占い師さんと会えたので話を聞かせていただきました。いろいろな場合があって一概には言えないけど、ということで、ものすごくたくさんいろいろと教えてくれたのですが、女性の結婚運や恋愛運について話してくれたことがちょっと面白かったので紹介してみます。

結局、恋愛運が悪いとはどういうことなのかというと「男性の本心に気づかない、または本心の変化に気づかない」「自分と彼との関係の中で、いろいろと起きる現実や事実、これを冷静に第三者的な視点から考え直したり分析・把握することができない」「自分の希望的観測を無意識に現実に覆い被せてしまって、現実が見えなくなる性質である」というのが、男性を選ぶのが下手な女性の共通点だということでした。

その人は西洋占星術を勉強していらっしゃる方でしたが、「女性で海王星と第7ハウスとの間に関わりがある人」は、上記のような女性である場合が多いね、ということでした。

ちなみに、第7ハウスという場所に海王星が入っている人は

「自分が付き合う人たちの影響を強く受ける。しかし、この人には、自分の友人と、友人ではない人との区別をすることができない。このため、中には、この人が感情面で繊細さなことにつけ込もうとする人が出てきて、この人を思うがままに操ろうとする人が出てくる。

 この人が抱いている、周囲の人々に関する評価は、あまりにきれいごとが多すぎ、現実が見えていないことが分かる。そして、人々がこの人の期待に沿わないようなことをすると、この人は(勝手に)傷つくのである。

 自分から自主的に何か人の役に立つことをしようという時には、注意が必要。誰かが本当に助けが必要なのだと確実に分かっている時にだけ、自分にも手伝う意志があることを言うほうがよい。この人は、誰も彼も助けたいと考え、人の心配をするあまり自分に重荷を背負い込み過ぎるきらいがある。しかしこの人は、実は自分が自立したしっかりとした生活を送ることができないのをごまかすために、人助けをしているのかもしれないのだ。誰かとのつながりを実感したいために、人の助けが必要な誰かをそばに置いておきたいのである。孤独になることは、この人をどうしようもない気持ちにさせるので、他人に対して何か負い目を持つことで人とのつながりを保とうとするのである。」

ということなんだそうです。ずいぶん詳しいし難しいですね。

深見東州先生は、ホロスコープを印刷した紙を「水晶玉を使って」読んでおられたことがあるのですが、ずいぶん普通の占い師の鑑定とは違う内容だったと思います。

でも、ホロスコープには、やっぱり何かがちゃんと表されているので、そういうことをお話ししてくれたら興味深いお話しがきけると思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 恋愛 結婚 海王星

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

初対面で恋の予感があった、という話は、私の知り合いの人たちの中でも1割くらいの方々から聞いたことがあります。

ほとんどの場合、初めて相手の男性に会った時に、「ああ、この人といるとなんとなく落ち着くなあ」、という印象を持ったり、「前からずっと知り合いみたいな感じ」、という印象を持ったりすることが多いようです。

深見東州先生がおっしゃるには、今世でドラマチックな恋愛、結婚をするカップルというのはほとんどの場合、やはり前世でも夫婦、あるいは親子、兄弟だったということなんだそうです。

強いつながりを保っていた夫婦の場合、三度生まれ変わっても熱烈な恋をして、愛を成就させるそうです。

そして、こういう二人の場合は、どちらかが結婚していても、やがて結ばれることが多いんですね。ひと昔前の「許されない恋」は、たいていこの「前世の恋愛関係」の影響が、今世にまで影響しているんですね。

こういうカップルは、まさしく「赤い糸」で結ばれているわけで、その糸を霊的に見た時にも、鮮やかな輝きを放ち、また、何者も断ち切れない強さと太さがある、最上級の「赤い糸」なんですね。しかし普通は、こういう組み合わせは全体の中の10パーセントくらいしかいないということです。やっぱり1割くらいなんですね。

でも、こういう相手と出会うと、妙に落ち着くし、静かにしているのが二人とも好き、とか、わいわい盛り上がるのが二人の共通点、とか、何かと妙に気が合うようです。うらやましいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 前世 赤い糸 結婚

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

男女が出会って結ばれる…出会いは、確かに前世の影響を受けている、それもかなり、という内容を深見東州先生から聞いたことがあります。

に恵まれる、と言う時の「」とは、多分に「家と家の」のことですね。

恋愛イコール結婚ではないように、結婚というものは、個人的な関係もさることながら、家同士の「家庭運の相性」が、かなり重要になってくるようです。

ある男女がめぐりあって恋愛し、その後結婚に発展した場合の神霊的な影響を深見東州先生が見ると、たいていは家が6、前世の影響が4ぐらいの割合になっているそうです。

結婚は二人だけの問題」と言う人もいますが、実際には、結婚すれば、やはり「家」という考え方が支配的になることが多いのではないでしょうか。

そのいい例が、たいていは妻が夫方の戸籍に入って苗字を変えることですね。

そして、この「籍を入れた時」が大きな節目になるんですね。その家の結婚運が動くみたいです。これについては、長い間の日本社会の風習が日本神霊界の特徴を形成し、日本の社会における結婚運というものに大きな影響を与えているのです、と深見東州先生がおっしゃっていました。

家、という観点から結婚運を考えてみると、家庭だけでなく親戚者みんなが仲よくしている家は、やはり新しいお嫁さんを選ぶにしても明るい女性を選んで連れてくることが多いようです。また、そういう家の人と結婚して籍を入れると、少々暗かった人でも元気に明るくなってしまいます。これは、その家の「徳」の輝きが伝わってきたり、家の守護霊様が働いてくださっているのです。結婚運は、ある意味で「一家、親族の運」と言ってもよく、この運が強い家は代々子供が多く、争いごとも非常に少ない、ということです。

恋愛運はまあまあだが結婚が調わない、という場合、あなたの家か、あるいは相手の家に、両者の結びつきを邪魔しているものがあるのかもしれません。

お墓が子孫の運を表しているので、お墓の作りを見直すこと、また、難しい状況を越えていくことができるよう、具体的な功徳としての結婚運を与えてくれる鎮守様、即ち、産土神社に継続祈願し続けること、これらによって「結婚」に向けて前進できることが多いようです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 前世 守護霊

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人はそれぞれ自分の器に合った人間と出会うということなんですね。

ですから、例えば、出会ってすぐの、最初の頃は息が合っていたカップルでも、そのうちうまくいかなくなる、ということがあるのです。

その理由の一つとして、たとえば次のような理由ではないかと思います。

その理由とは、「男性が大変な努力を重ねて成長して、さらに自分を磨き続けたため、いっそう人間として大きく成長し、その結果、彼女と心が通わなくなってしまった」ということ。

深見東州先生が神霊的な背景を実際にある女性の守護霊から聞いたところ、実は、と守護霊が教えてくれたのがこれだったそうです。

努力している人からすると、どうしても同じランクの人では物足りなくなってしまうようです。

そしてそういう男性には、同じ度合いの女性の糸が現れて、そちらの方が強いものになっていってしまうのです。

よく、「彼が急に心変わりして、他の女性に走ってしまった」という話を聞きますが、男性が浮気したということではなく、糸の結びつきが変わってきたことに原因があるようです。

赤い糸を具体化させるには、やっぱり結婚だけに心を奪われるのではなく、まず自分自身を高める努力を怠らないことが大切みたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 赤い糸 浮気

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134と重なる部分もありますが、もう少し赤い糸について、深見東州先生がおっしゃっていることをお話ししておきたいと思います。

赤い糸」、確かにこの「赤い糸」はあるようですが、その赤い糸が1本だけ、と思うのは間違いみたいです。通常、男性も女性も1本ではなく、5本から6本、少ない人でも3本の赤い糸が結ばれていると聞きました。

そして、その糸にもランクがあるみたいですね。

では、人によって結ばれる糸に違いがあるのはなぜなんでしょうか?

それは、大事な天の時を迎えるまでに、一人ひとりがどれだけ努力して自分を磨いたのかということや、人間としての内面の高め方が違っているから、ということなんですね。

日頃から自分を向上させる努力をしている人は、『赤い糸』の本数が自然に増えてくるんだ、ということなんです。また、その『赤い糸』の中にも、A、B、C、D、……といったランクがあって、Aランクの人と結ばれるためには、自分もAランクの人間になる努力をしなければ結ばれないのです。この場合のランクというのは、人間としての成長度、成熟度と考えていただくのがいいでしょう。

例えば、Cランクの3本の糸を持っている女性が、いくらAランク、Bランクの男性を好きになってお付き合いしても、時間が経つといつの間にか溝ができてうまくいかなくなってしまうのです。Cランクの糸は、やはりCランクの相手とつながっているんですね。

ここで誤解しないでいただきたいのは、Cランクの人間だから幸せになれない、ということではなく、簡単に言うなら、人はそれぞれ自分の器に合った人と出会う、ということなんです。

ですので、最初は息が合っていたカップルでも、いろいろ起きてくるみたいですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 赤い糸 向上 努力

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「また、順応性の無い女性は、受身の役になりきれないので、結婚しても夫の成長に合わせて家庭を築いていく、ということがなかなか上手にできないようです。だから、夫は年々成長していって自信をつけていくのに、奥さんは以前のまま。そこで、夫婦ゲンカが始まったり、あるいは受身となる女性を求めて夫が浮気したりする。

 順応性のある女性は、の時はになりきり、の時はになりきる。女性であるべき時は女性となれる。夫が強い時は引き、夫が弱い時は励ます。そういうことができるので夫にとっては生涯の良き伴侶になれるのでしょう。

 鋭い男性は、ちょっと交際するだけで、相手がどんな女性なのかすぐに分かるみたいですね。相手のことを順応性のある女性だと見抜いたら、この女性となら、どんな時にも一緒に歩んでいける、山坂を越えていけるんだ、という気持ちになりやすいので、結局この女性と一緒にいたい、一緒にいて欲しいという気持ちになるのでしょう。そういう女性は、男性からプロポーズされやすいのではないでしょうか。

 これからどんどん成長する若い男性を、あんまり自分の枠にはめて考えないようにしたほうがいいかもしれません。人生の山坂を越えていこうとする時には、柔軟に対処して上手に受身になってあげれば、相手の男性は伸びるでしょう。

 男性は、仕事や環境、年齢でずいぶん変わるもの。順応性のある女性になるには、まずこのことから認識する必要があるでしょう。」

ということでした。

男性は成長し、女性はそれに順応していくことで、一緒に成長していく、ということなんですね。

理想の夫、理想のとなって、豊かで末永い夫婦関係を維持していこうと考えるなら、成長と順応、この二つを大切することがポイントなんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 順応性 女性

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「二十代前半の彼氏に、三、四〇代の男性のような落ち着きを求めても無理な注文です。逆に、二〇、三〇歳代の彼氏に、一〇代の男性が持つような若さを求めてもだめです。歳相応に立派かどうかが大切なのであって、『あの人は○○が欠けているから』と、男性からのプロポーズを、自分の固定した尺度で計ってしまうのは、考えものです。」

結婚のチャンスは限りなくいつまでもあるわけではない。いつまでも、自分の尺度に固執して、その『天の時』を取り逃すのは、まさしく男運がない証拠です。運の強い女性は、決してチャンスを逃さないもの。男運のあるなしは、このチャンスをいかに見つけ、つかむかにかかっています。」

「いつがその『天の時』なのか。それを教えてくれるのは、時の神、木花咲耶姫之神です。すなわち、富士山の神様ですね。木の花のようにぱっと咲いてぱっと散る。いつまでも散らないままだと、葉は生い茂らないし、実もつきません。お花は、いつまでもグズグズ咲いていてはいけないのです。物事には潮時というものが必ずあり、事柄には順序が必ずあるということです。これがわからない女性は縁遠くなるみたいですね。」

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 男運 プロポーズ

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

前回からの続きです。

深見東州先生がおっしゃるには

「一人一人に天の時とも言うべき、具体的に御縁が形になりやすい時期、そういう時期がやっぱりあるのです。この天の時を逃さないことが大切です。

 結婚が実りやすい時、という意味の天の時は、一生涯におよそ八回から九回あるのです。その天の時の中身も、上、中、下、上の上、下の下、等があり、そういうチャンスが来た時、自分が最高の状態で結婚すれば、それは理想のものとなるのです。もちろん、上の上の天の時がくるまでに、自分でも、これ以上磨きようがないと思えるまで全力を尽くした人は、その時最高の理想の人との縁が結実するのです。

 守護霊も、この天の時に間に合わせるように、本人の精神、肉体、知性、才能、美などを磨かせているのです。だから、守護霊の豊かな導きの中で、素直に精いっぱいの人生をおくっている人は、相応の理想の人と結ばれているのです。」

ということでした。

そしてさらに

「縁遠くなる原因は、順応性がないことです。順応できない、つまり、環境や境遇にしたがって、これに意識的に自分から合わせていくことができない女性はやはり縁遠くなるでしょう。

 他人を計る自分なりの尺度を持ち、あの人はいい、あの人はだめ、と年中、人物評価をしている女性がいます。確かに、理想の彼氏というのは自分の尺度にぴったり合う人をいうのですが、けれども、男性は歳を取るにつれて、どんどん変化していくものなのです。男性は変化し成長する、この点が重要なのです。」

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 結婚 理想の人 順応性

134赤い糸

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生に伺った中に、縁のある人というのは何か、縁とは何か、ということを聞いたことがあります。

自分の小指の先と運命の相手の小指の先が赤い糸で結ばれている……、運命の赤い糸、ですよね。

深見東州先生によると、この赤い糸は実は1本ではないそうです。

「太くて鮮やかなのは、1本だけなんですが、そのまわりにさらに何本も赤い糸が出ています。その中でどの糸をたぐり寄せるかは、本人の努力次第。婚期を迎えるその時期までに、どれぐらい自分自身が、神霊的にも人間的にも成長したのかが問題になります。

 というのも、たぐり寄せられる糸は、そうした成長の度合いに相応したものだからです。

 もちろんそれでも赤い糸で結ばれた相手と結婚できるのは、まだましなほうです。

 赤い糸が二人を結び合わせる、そんな劇的な出会いは、現代では全体の一割にも満たないのです。

 人間は日々の努力によって、持って生まれた運が開かれ、高められていきます。したがって、努力を積めば積むほど魂が磨かれ、神霊的にも成長するので、いい人との縁ができるのです。

 しかし、こういえば、婚期が遅いほうがいい相手とめぐり会えて有利なのか、と思われるかもしれませんが、そうとばかりも言えないんです…」

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 相性 シナストリー 結婚

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

前回からの続きです。

シナストリーというので具体的に結婚までいく相性かどうかが分かるみたいなんですね。

かなり詳しく分かるみたいで、知り合いの知り合いには、その人が鑑定したら、どんな感じでデートしたり会話したりしているのか、見てもいないのにまるで見てきたかのように話してくれる人がいるそうです。

でもこれが分かるには、生まれた時間が正確でないとダメだそうです。

霊界的視点から見た相性というのは、前世で夫婦だったり家族だったりした、という人を相手に選ぶのが一番いいみたいですね。

最初から、気が合って自然体でいられるみたいです。

また、相性がいい相手だと思える条件としては、自分の中のいい部分、自分の中の長所を引き出してくれる人、っていうことがあると思うんです。

そしてその時に、お互いの長所を引き出すためのカギとして大事なのが、「前向きなものの言い方」「きめ細やかな言葉遣い」だと思うんです。

やっぱり言葉遣いに神経が行き届いていない男性、暗い言葉遣いの男性、こういう相手は避けたいですね。

女性を思いやって気遣ってくれていることが分かる言葉遣い、どんな時にもこれが言える男性が、相手に選ぶ時の最低条件ですよね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 相性 四柱推命 ホロスコープ

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

占い師さんのお友達も何人かいます。いろいろな占い方がありますよね…

この前、少し詳しい話を教えてもらってみたんですが、なかなか、とても一朝一夕にできるようになる内容ではなさそうです。

お友達の彼が言うには、具体的にちゃんと相性が読めるのは、やはり四柱推命ホロスコープ占星術だと言ってました。

でも、深見東州先生がおっしゃっているのは、諸葛孔明のご神霊からのメッセージがあって、

「占いは、本来『天意を伺い、君子がそれに向かって修養に励む』以外は、全て邪法なり」

「あれ(=奇門遁甲大全きもんとんこうたいぜん)は、わが没後三百年ぐらいに、洛陽あたりの易者が、勝手にわが名を語って作りしもの。俗説をまとめた、九分九厘まで邪法と魔法と偽法(ぎほう)のものなり。だまされるでない」

ということなんです。

東洋の占いは、どうもこの偽書、という問題がついてまわるみたいです。

その点をお友達に聞いたら、やはり四柱推命では肝心なところまでは分からないのではないかということでした。

その人はもう30年くらい占いをしている人で、もう東洋の占いは全然やらないそうです。

※気学は日本でできた方位を見る占いです。

ホロスコープ占星術では、相性を判断する方法を「シナストリー」というそうです。

彼女の盤の周りに彼の盤を書く、とか言ってましたね。

前から思っていたんですが、やっぱり「○○座占い」は全然当たらないしでたらめみたいですね。だから、「○○座と△△座の相性」というのはナンセンスなんだそうです。

でもこのシナストリーというので見ると、縁がある人なのかどうか、だいたい分かるようです。

(続く)

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tag : 相性 四柱推命 ホロスコープ シナストリー 深見東州 ワールドメイト

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