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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

3.人は何のために生まれてきたのか

まず最初は、人生の本義(=根本となる価値や意味。)とは何か、という点に関して深見先生がおっしゃっていることを説明してみたいと思います。

深見先生は、「人生の本義とは、真・善・美を探究しながらこれを実践し御魂を向上させることである」と一貫しておっしゃっています。人はみな、御魂を向上させるために、肉体を持ってこの三次元の世界に生まれてきているのですね。

そして、霊能力にせよ、超能力にせよ、人生の本義を実現させるために役立てて、初めて本来の価値が認められると言えるわけです。学問の力や、人を導く力、会社を経営する能力や、外交能力、私達ひとりひとりが持っている様々な才能・能力も、すべて、人生の本義に帰結されて、初めてその意義が認められると言えるのです。

神様は、神界、霊界、現実界の三界を創造されました。そして、神様は人間という存在を通じて三次元世界を統率しておられます。高級神霊や主神の世界は、非常に繊細な波動の世界だということです。

 これに対して、三次元の現実界はどうでしょうか。先ほどのようなかすかで清涼な感覚の世界は、音楽や絵画などの芸術世界にみられるだけで、現実世界のほとんどの部分は、非常に波動の荒い物質的世界であると言えないでしょうか。そこでは、物質的、現実的な生活が人間によって営まれており、時に戦争、天災といったことも起きますよね。

 こうした荒々しい波動の物質世界を、高い次元の神々は直接統率できないのだそうです。そこで、より物質次元の近くに降りることができ、人間のために働くという存在が必要となってきます。それが龍、天狗、UFO、狐、蛇といった存在です。ヨーロッパ神界の天使もこれに類する存在なのですね。

 これらはみな、神と人との間を取り持つ中間役の存在であり、「眷属(けんぞく)」と呼ばれています。そして、こうした眷属には、おのおの役割と使命が与えられているのです。さらに言うと、その役割と使命に応じて格付けがあるんですね。

 ちなみに、物質次元に近いところから、蛇、狐、天狗、龍という階級ができているということです。

 これらの神々を信仰すれば、お陰をいただくことは確かにできます。ですが、実はそれだけではいけない、ということなんですね。

 というのは、最初に申し上げた通り、人生の本義とは「御魂を向上させること」にありますから、人間として正しい努力をして、正しく取り組んだだけ、成果が上がる、結果が得られる、というのが本来あるべき姿だということなのです。つまり、人間としての魂の修行、胎蔵界の仏様の如き自己向上の修行と、衆生を救わんとする金剛界の仏様の如き善徳高揚の修行、この両方が本当は必要なのです。

 進歩・向上・発展を忘れ、ただ無難に日々を送るだけの人生や、お陰を求める信仰にとらわれてばかりいては、結果として間違った人生になってしまうのです。それは、最終的には魔界に引き込まれてしまうことになってしまうのです。

人が、みずからが正しい努力をすることなく、結果だけ、お陰だけを求め続けていると、そうしたその人の内面に感応して、邪霊が憑依するということが往往にして起きるのです。この邪霊によって、魔界に引き込まれてしまうわけですね。
 
 人として生まれてきたからには、御魂を向上させるべく常に精進努力していかなければならない、これが天地の法則に基づいた、正しい人生観なのです。

(つづく)

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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

2.「教祖存命中の、神仕組の天啓宗教」

ワールドメイトとは「教祖存命中の、神仕組の天啓宗教」なのです。

ひらたく言いますと、「私達と同じ毎日を教祖が生きていて、遠い過去から綿々と続いてきた神仕組が実際に活き活きと降りている、すなわち天啓=神が知らしめる人智や人力をはるかに越えた事柄、が出されている宗教である」ということです。

従来の伝統宗教は、その重み、発言や行動の信頼性の根拠を、その伝統=歴史的なつみかさねに求めます。

では、ワールドメイトは何を信頼の拠り所とするのか?

それは、教祖深見東州先生の生き様に対してであり、その生き様を神々が愛でて、次々と降臨し、その結果神事や芸術作品に、教祖の歌唱や書や執筆活動等に、神なる息吹きが活き活きと充満している、その様子に対して拠り所を求めるのです。

つまり、深見東州先生が、生きた神を実際に行じていらっしゃるその有り様こそが、ワールドメイトの信頼性の拠り所なのです。

言い換えれば、生ける神々が次々と降臨するという事実こそがワールドメイトの信頼性の拠り所だとも言えます。

またこうも言えます。自分達会員一人一人が、深見先生に教えられた通りに、正しく順序立てて神仏に祈りを捧げたなら、その結果として活き活きと神々の脈動が実際に分かるような「息吹き」を実感できること、神仏の動いた結果としての「証」を実感できること、これらもまたワールドメイトの信頼性の拠り所です。

「ワールドメイトは、
 内修として、スの神より降ろされた
 『実在の神を掌握する』
 『神を行ずる』
 『神人合一の道を歩む』の
 三法を以て基本とし、
 会員各個の宗教的人格を磨かしめ、
 各々の内的向上を目指す。
 また外慈として、
 神人合一の道実践の五ヶ条であり、
 ミロクの世の定義でもある五ヶ条、
 すなわち『信仰心』『愛念』『秩序』
 『調和』『平和の心』が兼ね備わった
 ミロクの世実現の為に、
 政治・経済・学問・芸術・福祉、
 あらゆる分野に貢献し、
 公共に益する活動を行うことを旨とする。」

つまり、活き活きと生ける神々を実際に感じ、またそれだけではなく神々にお願いして動いていただいて、自分も他人も幸せとなり、社会に具体的に貢献できるという実感を持てる、こうした点にこそ、ワールドメイトがワールドメイトたる所以(ゆえん=理由、わけ、いわれ)があるのです。

次に、深見東州先生が日頃から何度もおっしゃっている事柄のうち、特に重要だと思われるものをご紹介いたします。

それは、「人は何のために生まれてきたのか」、「霊とは何か?除霊とは何か?」、「運命を改善するためには、自分が出す念を見直してみることが大切である」、「先天の修行と神人合一の道」、この四つについて、この後順に説明してみたいと思います。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

深見東州先生は、ワールドメイトの教祖です。つまり、リーダーですね。そして、ワールドメイトとは神道をその基本において活動している宗教法人です。そこで、深見東州先生とワールドメイトについて紹介させていただきたいと思います。

まず、ワールドメイトについて、ご紹介いたします。

1.ワールドメイトとは?

まずワールドメイトの在り方、ワールドメイトがどういう方針で運営されているのかをご紹介いたします。

ワールドメイトの3つのポリシー
「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」
「人道的見地に立った、会員や社会への対応」
「社会良識に基づく誠実な対応」

これが、ぜひ皆様に覚えておいていただきたい、ワールドメイトの運営方針ですね。

ワールドメイトはサービス業ではありません。ですから、会員も、サービスを受けるために会員でいるのではないのです。自分を救い、人を救い、神様の御用をお手伝いするために会員というご神縁が用意されているのです。しかし、あたかも他人が勝手に用意したかのように用意されているのではなく、自分でもそうした機縁があることを無意識のうちに知っていて、自ずから神なるものに導かれて会員となっているのです。

信仰とは、神様の御心を想い神様に喜んでいただこうと考え続けることです。自分が儲かるからという理由で神様のところへ通うのは、御利益信仰です。

信仰心とは、貫く精神のことであり、何事も決して途中では止めないという決意を行動で表すことです。神様のことが好きだからといって、信仰心があるとは限りません。物事を途中で投げ出すことなく長く続けている人、例えば、「書というものを30年追究し続けています」という人のほうがよほど信仰心があると言えます。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先日、第2回目のハットハットソサエティ大会がホテルオークラで行われました。私も行きましたよ~

当日の皆さんは、みんな超元気!開場時間よりも早く来ていた会員たちは控室でしゃべりまくって盛り上がりまくり!徹夜でバスに乗ってきた人もいたみたいでしたが疲れを微塵も感じさせないところがすごかったですね。

今回はお子様のみんなの参加が多くて、「今日のお母さんは綺麗!」と子供たちまで盛り上がっていましたよね。お母さんたちだけでなく、子供たちも母親が美しく着飾っているのを見て、本当に満足で幸せそうでした。

派手なドレスを着ていた知り合いの女性は、「こんなドレスを着て深見先生は気に入って下さるかしら。」と言っていましたが、深見先生に見ていただくことをやっぱり意識してドレスを選んでいたんですよね。だって当日は、深見東州先生とスタッフの方ぐらいしか男性がいらっしゃいませんでしたからね。

お料理が出た後会場の様子を見ていると、支部から5名以上参加している所は、やっぱりチームとなって一人ひとりがそれぞれ別々の料理を分担して取ってきて、テーブルにいろんな種類の食べ物を所狭しと並べて、みんなで食べていました。

2人や3人のグループのところは2回位しかお料理のブースに並べなかったので、いろんなお料理を食べるのはちょっと難しかったみたいですね。

やっぱり支部からたくさんの人が参加したほうが得かな?

大会に参加した皆さんが、ドレス選びや帽子作りに励んだ時の情熱に勝る情熱を、布教にも発揮できたらいいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 オークラ

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

お友達のみんなと先日行われたJFK3000の総会に参加してまいりました。

とにかく、とにかく、皆さんの衣装、特に女性のドレスがすごかったですよね-!

どなたも凄くゴージャスな衣装や仮面を身につけていて、お互いに写真を撮ったり、お話しが弾んだりして、最初からどんどん盛り上がりましたね。

その中でもぱっと見て素晴らしいと感じたものは、やっぱりドレスでも仮面でも、もともとあるものに自分で創意工夫をして飾り付けを派手にしていたものばかりでした。皆さん、この総会に向けて徹夜で衣装作り、仮面作りに励んだんじゃないかと思います。

参加人数が多いし、仮面を着けていたので、知り合いの会員同士でも出会うまでがなかなか大変でした。それでもやっと見つけてお話ししたら、もうどなたも普段の10倍以上の盛り上がりで、とにかく興奮して盛り上がりまくりでした。あの人もこの人もいつもの自分じゃなくなってましたね。

食事の前の先生の歌の「ダンシングヒーロー」で、ほんとに本会場は一気にノリノリに。その後「みんな真剣すぎるから、もっとスイングして」と、深見東州先生が面白おかしくノリの指導をされたのに本当に大笑いしました。

ある地域のエンゼル会の副議長さんとお話しした時に、「今回はハットハットのときより女性の皆さんがおしとやかな感じがするわよね」という話になりました。男性の目があったからでしょうね。やっぱり女は見られている時のほうがきれいなのよね。

とにかく女性が多くて、全体の7割から8割は、女性だったのではないかと思います。

でも、一度ドレスを着てみんなの前に出ると、やっぱり病みつきになって止められませんね。とにかく皆さんますます派手になっていて、衣装の工夫の仕方はすごかったです。

今振り返ると、最高の非日常を体験できた素晴らしい機会でしたね。

やっぱり、一人でも多くの人に見てもらって、お互いを褒めて褒められてってやってたら、もう楽しくて止められませんから。最高に楽しかったですよ。

料理も今回は満足が行くまでいただくことができましたし。

深見先生、このような素晴らしい機会を与えていただき、本当にありがとうございました。

また、当日まで寝ずに徹夜で準備をされたであろう皆様、運営して下さったスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

次の「ハットハット」、今から楽しみです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 JFK3000 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ワールドメイトでは、天地自然の法則を学びながら、実際に自分でその法則を実践して、自分も家族も、知人・友人も幸せになれる方法を学ぶことができるのです。

天地自然の法則こそ、神なる存在であり、天地自然の法則が働くところに神々の息吹きが現れるのです。私たちは、一人ひとりがそのような神々の息吹きの結晶という言い方ができます。

私たちは、生きている限り、いろいろと何かを考えたり、思ったりします。その考え方の偏りや思い方の偏り、好き嫌いの偏りの奥に、霊障が隠れているのです。

霊障(れいしょう)とは、霊的な支障、障害のことです。

つまり、霊的な差し支えがある、ということですね。

霊障の詳しい説明については、一度こちらをご覧下さい。→「深見東州の神霊界

袖振り合うも多生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)という言葉があります。

この言葉の意味は「道を行く時、見知らぬ人と袖が触れ合う程度のことも、前世からの因縁によるという意。どんな小さな事、ちょっとした人との交渉も、偶然に起こるのではなく、すべて深い宿縁によって起こるのだということ。「袖すり合うも多生の縁」「袖の振り合わせも五百生の機縁」とも言う。」ということなんですね。

宿縁とは、「前世からの因縁運命、宿因」という意味です。

つまり、自分の人生のできごとは、何事もすべて前世からの因縁の結果である、という意味ですね。

ですから、いじめられるのも、ほめられるのも、また貧乏に生まれてくるのも、金持ちに生まれてくるのも、皆自分が前世でやったことが原因になっている、ということです。

深見東州先生がおっしゃるには、人の運命の内、だいたい8割までは先天的に決まっていて、それを変えることは難しいが、残りの2割は、頑張って改善していける余地がある、ということでした。

しかし、因縁が重い場合、この先天的に決まっている8割によって、ほぼ人生が決まってくる、ということがあるのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 因縁 運命

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

お待ちかねのバッキンガム神業が行われました。

バッキンガム神業って何よ、って知らない人は思いますよね。

これは、深見東州先生が実際にイギリスでバッキンガム宮殿に招かれた時のことを参考にされて、ご神業に貢献された会員のみんなをねぎらう意味で、会員を特別ご招待になって、ご神業をするというものです。今回はホテルオークラが会場になってパーティが行われたのです。

やはり、昨夜は皆さん気合いを入れて相当お洒落をしてきていらっしゃいましたね。前回のハットハットの時よりはずいぶん落ち着いていましたが、気合はめちゃ入っていました。やっぱり最初は皆さんのドレスに目を奪われましたよ。

昔からなじみのある顔が並びましたが、皆さんどなたも嬉しそうで、しかもハットハットの時とは違い「着席ディナー」でしたから、落ち着いて食事ができましたからね。

豪華な食事プラス先生のナマ歌を聞かせてもらって、もう最高!衛星放送でご覧になっていらっしゃった会員の方は次回は絶対に自分も行きたいなーって思われたのではないでしょうか。

深見先生がテーブルを回って、一人ひとりにお声をかけておられましたが、前回に続いて今回もみんなとっても感激していました。私のお友達は衛星で見ていたのですが、「本当に深見先生は、女心を盛り上げてくれるわ~。来年は私も絶対に行きたい!」って盛り上がっていました。

深見先生とご一緒できた、忘れられない時間。自分だけでは、決して経験することができない時間でした。

生涯忘れることのない最高の思い出になるでしょう。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

第一回ハットハットソサエティ大会がありましたね。

今回のためにドレス、帽子、靴などを新調したので、懐具合がちょっと痛かったんですが、やっぱり参加して本当に良かったです。

受付やスタッフの方、着替え室の女性スタッフの方、イケメン男性スタッフの方、どうもお世話になりました。ありがとうございました。

私が一番嬉しかったのは、久しぶりに深見東州先生と同じ室内にいさせてもらうことができたということですね。

スタートは少し遅くなりましたが、始まってからは深見東州先生の美声は聞けるし、すぐそばで深見先生のお顔を見させていただくことができて、大満足。本当に楽しい時間を過ごすことができました。

お食事もとっても豪華でしたよね。こちらもとっても美味しくて感動しました。オークラだとやっぱり違いますね。

こうした費用、時間、労力を私たちのために使って下さって、本当に深見先生に頭が下がります。今回の大会に参加することで、私も含め、みなさんで改めて情熱を確認し合うことができましたね。

みんな、「深見東州先生のことをどんどん伝えていきたい」って言ってましたから、深見東州先生の情熱と心遣いはちゃんと分かってもらえたと思います。

良い御縁の輪がますます広がっていきますように。

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tag : ワールドメイト 深見東州 御縁

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動をしていらっしゃいます。

こうしたことを知ると、ワールドメイトの会員でいるだけで、わずかであっても確実に、病気や怪我で苦しんでいる人達のお役に立っているんだなあと嬉しくなります。

このワールドメイトの(まだあまり公に知られていないという意味での)意外な多面性は、深見先生の才能の多面性がそのまま発揮されたものだと思うんですが、それだけいろんなことをなさってきたわけで、結構大変だったんじゃないかなぁ、という感じなんですね。

深見先生が多面性を持っているという言い方もそれはそれで正しいですが、それに加えて、神様から「万能の神人となれと言われてきた」ことを忘れてはいけないと思うんですね。

そして、教祖である深見先生が、どれだけ日々休みなく学んで来られて、活動を積み重ねて来られたか、ここが、ワールドメイトの活動の中身を理解する時のポイントとなると思うんです。

既に書きましたが、私個人としては、ワールドメイトの活動の中身には、いろいろな面があって、一目見てすぐに分かるような薄っぺらいものではない、と感じているんです。

一言で言うと「奥が深いんだなぁ」ということじゃないでしょうか。

で、その奥が深いいろいろな活動において、深見先生がどんなふうになさっていらっしゃるのか、その点を時々紹介しようと思ってこのブログを作ったわけなんですけど。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動をしていらっしゃいます。

深見先生は、ワールドメイトの中だけではなく、社会の中でも様々なお役に就いておられ、文化、スポーツ、芸術活動、教育、経済、政治、学術活動、といった分野で活動もしていらっしゃるんですね。一人の社会人として見てもとっても立派な方だなあと尊敬してしまいますね。

ワールドメイトでは、神様から深見先生に神示が降ろされて、そして、その降ろされた神示によって表されている「神意」に基づいて、ワールドメイトの進む方向を選んできたことで、大切な社会的責任を果たしてきたと思います。

例えば、その一つの例として、カンボジアに1995年にに作ったシアヌーク病院では、オープンして以来、完全に無料の24時間診療をやってきています。

この病院には現在3つのビルがありますが、全て、ワールドメイト会員の皆さんが納められたご寄付や会費で建てられたものなんです。

ここで大切なことは、海外の貧しい国へこちらからわざわざ行って、病院を作った日本の宗教団体は前代未聞だった、ということです。そして、そうした病院を全く無料で、かつ10年以上継続してやってきているという宗教団体も他に無い、という点です。

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

神事に参加したりして、ちょっと更新が遅れていました。

前回からの話が一段落したら、氷見神業(氷見神事)のことも書いてみますね。

で、続き。

普通の会社でもそうだけど、ワールドメイトみたいなところなら、自分の団体の会員さんだけでなく、世の中の人を救済していくという役目や働きを、外に向けて積極的に表現していくべきですよね。世の中、悩みや問題がない人なんてほとんどいないわけで、そうした人々を明るく救うのが、宗教の大切な役割ですから。

前回言っていた三種類の救済とは、一つ目の、「今困っている、目前の苦しみを救う」というのが救霊と九頭龍神法。二つ目の、「将来の困難や災いを救う」というのがいろいろな神事。三つ目の、「将来をより良くより豊かにしていく救い」というのが、定例セミナー、支部での勉強会、神業奉仕、救霊師や九頭龍師等の資格を取ること、こんなところでしょうか。

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テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

 で、今度は、学校と宗教団体の違い、について話してみたいと思います。

 学校は学業を伸ばし、最終的に人格を育てるところですよね。そして期限があって卒業がありますね。ところが宗教団体はというと、宗教的人格作り、宗教的な人格というものを育てるところですね。そして、期限はなく、卒業はないでしょ。さらに、宗教心の現れとして、普通、世の中に貢献したい、救済したい、という役割があると思うんですよね。

救済には三種類あると思います。一つ目は、「今、困っている、目前の苦しみを救う」。二つ目は、「このままでは将来起きてくる可能性がある、困難や災いを救う」。三つ目は、「将来をより良く、より豊かにしていく救い」。

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じゃ、宗教って学校みたいなもの、って考えた時に、どうしたらいいでしょうか。

学校だから、ものを学ぶところですよね。

普通は、学校、とくに私立の学校だと、教育理念、とか、その学校独自のカリキュラムとか、年間行事予定とか、そういうものがあります。

それから、授業料がいくらか、とか、寄付金の有無、とか、課外活動はどうとか、そういうことを知りたいと思うのが普通ですよね。

そして、生徒または学生としてどういう子が評価されるかいうと、校則を守り出席日数が足りていて、成績がいい子、熱心に勉強する子、こういう子が評価されますよね。どういう子が立派な学生って言われるかというと、在学中に最大限に学んで、可能な限り成長しました、っていう子、こういう子は普通、教師達からも好感を持たれますよね。

宗教団体の信徒も、これと同じようなものだと思います。ローマカトリックにしてみてもイスラム教徒にしてみても、比叡山や高野山のお坊さんにしてもそうじゃないかしら。

ワールドメイトの会員であっても、そうした点は一緒だと思います。歴史は新しいし、建物もたいして大きくないし、受付の人もモロ素人っぽいし、深見先生も気さくなんだけど、中身の濃さは負けてないと思います。

ワールドメイトの福祉活動は世界的に評価されているし、教えていることは結構難しいんじゃないかしら。芸術性という点から考えても、少し絵や書をやったことがあれば、その水準の高さは分かると思います。神事にしたっていろいろと証が出ているでしょ?

せっかく入った学校で、どんなことが学べるのか、いろいろと体験する前に、怒ってしまって自分から退学してしまうのはもったいないと思います。自分の欲求とサービス業観念が先に立ってしまって、それで自主退学してしまうのは本当に残念だと思います。

ワールドメイトはサービス業ではなく、学校的宗教だと思ってもらうのが良いんじゃないかと思います。そして、沢山学んで、いっぱい成長して、誰よりも幸福になってもらえたら、と思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 宗教

 だから、神事会場でなかなか神事が始まらなくて、イライラする人もいるんだけど、なぜ神事が始まらないか、それを宗教心をもって考えてみて欲しいんです。

 そうすると、自ずからどんなふうに振る舞えばいいのか、分かってくると思います。

 深見先生に降りていらっしゃるのは、安心の気の根源である「スの神様」。

 この神様を敬うことが、まず会員として、第一に大切なことなんです。自分に本当に宗教心、あるいは信仰心があって入会したなら、あるいは、宗教的価値観に則って生きたいと考えて入会したなら、あるいは、そうしたものに触れてみようと考えて入会したなら、神様を感じさせるものや神なるものを醸し出すもの、こういうものを大切にするでしょ?するとまず最初に、ワールドメイトではスの神様信仰しますよって教えられているわけだから、やっぱりスの神様にお祈りしますよね。で次は、普通ならワールドメイトのやり方や規則、会員としての心得、先輩の言うことや規律や礼節というもの、こういうものを尊重しますよね?お客さんです、もてなしてくれっていう態度で会場や支部に来るのは、ちょっと違うんじゃないかしらって思います。だってそれでは宗教的な姿勢ではないでしょ?

 建物の見た目が荘厳で、信者さんへの案内も、さも重々しそうにアナウンスしたりして、神秘めいた雰囲気がなんとなく醸し出されていたら、みんなすぐにひれ伏すのよね。分かりやすいから。でも表面的にそれっぽいからって、そういう雰囲気がする団体だからって神様がいるとは限らないのよ。

 で、ワールドメイトの場合、まんまこの逆なことが多いから、好き勝手に文句を言う会員さんが時々いるみたいですね。自分が望む宗教らしさが見当たらないからって、自分の期待とは違うからって、怒ったり文句を言うって変でしょ?自分の望むサービスを提供してくれていないと感じているみたいですね。でも最初に書いたように、宗教ってサービス業じゃなくて学校なんです。つまり、「みんなで学ぶところ」「学びを積み重ねていくところ」「学んで吸収していくための場所」って感じでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神様 信仰

 宗教ってやっぱり学校だと思います。サービス業ではないと思うんです。

 サービス業って、お客さんが料金を払って、それに見合うだけのサービスを受けるものですよね。リフレクソロジーとか、エステとか。

エステ、ほんとに超リフレッシュしますよね!

それはともかく、例えばエステなら、時間と料金と施術内容が決まっているから、それをお客さんが納得して選んで、そのサービスを受けますよね。

 ところが、宗教って何?って考えた時、まず「宗教的とは何か」ということになると思います。すると、例えば神社では、玉串を納めて御祈祷してもらうんですけど、その祝詞を上げる声音が気に入らないからやり直して欲しいとか、御札の効き目が無かったみたいだから支払った玉串を返して欲しいとか、普通は言いませんよね?謹んで、敬って、お願い事をするわけですよね。母の病気を治してやって下さい、とか、今年中に結婚できますように、とか、○○大学に合格できますように、とか。そしてお願いしたら、必ずかなうとは限らないけど、神様が好きな人なら、なんとなく安心なんですよね。それで。

 神様に対して謹んで敬って接して、お願いするのが好きなんです。

 目に見えないけど、居るか居ないか証拠を出せないけど、神様に向かって、謹んで敬って語りかけるのが好きなんです。

 で、その謹んで敬って接していこうとする姿勢を神様だけではなく、毎日触れあう機会のある家族や友人・知人、会社の同僚に対しても同じように表現していければ、毎日がより一層素敵なものになるかなあ、とか思ったりするんです。

 形にして見ることは出来ないけど、尊重すべきもの、大切に敬うべきもの、そういうものがあることを認めて受け容れて、実際に行動の上で、そうしたものを大切にしていくこと。これが宗教心のある振る舞いってことになるでしょ?そうすると、普通やっぱり自然に謙虚になると思うんです、そういう宗教心がある人は。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神様 神社

 最近、支部で、退会しようか迷っているっていう人と、たまたまお話しをする機会があったんです。その時感じたのは、他の宗教団体との違いをきちんと分かってもらえていないんじゃないかってことなんです。

 例えば、今回も伊勢のご神業が延期になったりすると、なぜ始まらないのかなぁって思っている人もいるでしょうけど、やっぱり神事会場とは「生ける神々が本当に現れ出ずる、神々の降臨する斎庭」であって、その斎庭に集合して、祈りを捧げること、これ自体が宗教的な行為、宗教的な振る舞いである、だからとても貴いことなんだってこと、ここを分かることがまず大切なんじゃないかと思うのよね。

 一つ一つの神事は、活きた火山のようなものだと思うんです!そもそもワールドメイト自体が活き活きとした火山みたいなところがあるんだけど、神事と、神事で顕現する神様達って本当に活きた火山みたいなんですよね。というのは、火山って、人間の思うようには絶対にならないでしょ。人間の予想や期待の通りに噴火するなんてあり得ないし、噴火のしかたにもよるけど、一回噴火したら手に負えない損害が出たりすることも多いですよね!

 歴史上に現れた本当の神様が降りている宗教、特に神仕組の宗教の宗祖や、その当時の弟子達・信徒達は、そんな活火山のような、人の都合や信徒の事情にお構いなく現れ出ずる神様のお働きや証を、期待しながら拝んでいたんじゃないかと思うんです。それで、理不尽な迫害や弾圧にあったり、たくさんの人達が亡くなったり、人生がめちゃくちゃになったりしたお弟子さんもいたみたいですね。でもおそらく、本当の神様に会えることのほうが大切だったんです。本当の神様の息吹きが嬉しかったのでしょうね。それで神様のお導きのまにまに、死んでいったお弟子さん達もいたでしょうね。神様が人の都合で出てくるわけではないというところ、つまり、神様の顕現する様子って、荒れ狂う火山が爆発するのに例えたら良く分かると思うんですけど。

 それで、本当の神様が現れ、その生きた神様を本当に信じ切ったからこそ、だからこそ、歴史に残ったんです。例えば、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教なんかの歴史は、そうやって成立したのでしょうね。日本で言えば、役小角、行基、法然、親鸞などがそうなんじゃないでしょうか。

 話を戻すと、神事も、つまり生きた神様、今ここに顕れ出ずる神様に会える機会であって、神々が顕現する斎庭に集まってきているわけだから、やはり神様の都合で進んでいくしかないんですよね。神様がそのご神徳を大いに発揮して下さって、そのご神徳で、現地会場や衛星会場で参加される皆さん、遠隔や代理で申し込まれた皆さん、こうした人達が幸せになり、同時にこの日本国とその国民、また、世界と世界中の人達も、幸せになっていく、これが大切な点だと思うんです。

 そして、神様がいよいよ現れ出でて、「さあ、神徳を発揮するぞ!」となるためには、人々の崇敬の思いが蓄積されていく、蓄えられていく、積み上げられていくことが大切みたいなんですよね。その人々の「神様を敬う思いが集合していく過程」こそが、例えば「神事会場でのお祈りの積み重ね」、「お祈りを捧げながら、玉串を喜捨して、申し込みをする」、「ワールドメイトの全会員、日本国民全部、世界中の人達全部、こうした人達の幸せをお祈りしながら命乞い形代を書いていく」ということになると思うんです。

 だから、神事は毎回「なまもの」で、基本的な予定はあっても、最終的に、いつ始まるかは分からないの。なぜなら、人々の真心の集まり具合が毎回違うからなんです。本当に活火山と同じで、最終的にいつ噴火があり、火柱が見られるのか、どうとも分からない。でも、そんな活火山であるからこそ、生ける神仕組の、本物の神々が現れ、感動や喜びや醍醐味があるんだ、ということを理解することが大事だと思うんです。

 だから、神事は、人の頭で考えて作った予定表に沿って進めていくような、宗教的儀式じゃないんですよね。この点が、他の宗教団体とは根本的に異なるところなんです。だから、今までのような「儀式」を期待しちゃいけないと思うんです。みんなで真心を結集して、ようやく始まっていくものなんですよねー、神事って!

 ワールドメイトでは、生ける神々に出会えるんだってことを、よく理解して欲しいのです。よそではちょっとないことだと思います。ぜひ!!(続く)

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