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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

神事と選挙のメルマガ(5)

今回の一連のメルマガでは、深見東州先生から、菊理姫様に祈る時の枕詞の真意について、解説がありましたね。

ワールドメイトの各支部のことやなんかも、同じようにお祈りできるはずなんだけどなー、と思っていた矢先だったので、納得ー。

やはり意味と背景、理由と背景を知ると、霊力100倍になりますからね。

すばらしいですね。

そして伊勢の神事会場のオープン時間が新しく変更されましたし。

さらに、「新型インフルエンザの流行」についても解説がありました。

伊勢神業にみんなの意識が向かうと新型インフルエンザが流行する、このことが命乞い形代の証だったのですね。要は、この後に来る可能性があるより大きな大厄に備えるための「リハーサル」なんですね。

ワールドメイトの命乞い形代、みんなで書いてきてよかったですね。

今後の伊勢神業の様子、そして箱根宇佐と順番に行われる神業、また、北極免因、黒豆木と、やっぱり目が離せないですね。

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tag : 伊勢 箱根 宇佐 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

神事と選挙のメルマガ(4)

今回の選挙では、民主党が大躍進し自民党が惨敗したわけですが、その結果は、菊理姫様が「ワルの小沢とバカ殿の麻生を使って、国民に二大政党時代を作らせた」もののようですね。

その流れは、2007年のワールドメイト箱根神業の際の「福田&小沢による連合政権の流産」から始まって、「2009年2月の西松建設問題での小沢氏の代表辞任」、そして今回の選挙での民主党の大勝利、ということになりますね。

深見東州先生は、小沢氏については以前から何度か「梟雄(きょうゆう)(ざんにんでたけだけしいひと)だ」と何度かおっしゃっていたことがあるように記憶しています。今回、党代表から退いて、選挙対策にこれまでの経験を徹底して活用し、民主党に大勝利をもたらしたんですね。

小沢氏本人については「このままだと首相にはなれないかなー」みたいな感じがありますが、菊理姫様が小沢氏の実力と麻生首相のバカさ加減をうまく利用して、民主党の勝利、自民党のダメぶりを誘導し、日本国民が自然に二大政党制に進んでいけるよう、導いて下さっているようですね。

「文明と文化が、世界一の国になる、安全で暮らしやすい世界一いい国になる、海洋王国になる」、そして「今は何を言っても解らないが、30年経てば見事に出来上がる」ということですもんね。

今後も、目先の出来事だけを見ていけば、行き当たりばったりでものごとのつながりがよく解らないような事が次々と起きてくるのでしょうが、30年という視点で見ていくと、「機(はた)織る仕組」と教わっている通り、見事に結果が出てくるのでしょうね。

「只今に生きる」の精神で、一つひとつのご神業に丁寧に参加していきたいですね。

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tag : 民主党 自民党 小沢 麻生 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

神事と選挙のメルマガ(3)

伊勢の神事会場も週二日のオープンになりましたね。伊勢神業はとりあえず続くのでしょうか?年末までに一旦締めくくる、でも三年くらい同じような感じで続くのかもしれませんね。

五月九日の午後に、伊勢の会場に行って以来、あの会場には行ってないんですけど…

あの風、あの日差し、土の匂い…思い出しますね。また行けるかなー。

で、神示にある予言なんですが、今回のメルマガで、はっきり書いてありましたね。

「三年から十年、三十年までの予言は、流動的」なんですね。神事や人の努力によって、未来を変えることができるんですね。

六十年、百年以上の長期的展望はあまり変化しないようですね。つまり大枠のところは変化しない、ということですね。

神様がなさる予言や警告も、「正しいものは一つではなく、いくつもある」、ということですから、予言を聞いて一喜一憂する必要はないんでしょうね。こうとも言えるしああとも言える、ということですね。そして、最終的な決断をされるのが、仕組みの神に坐す菊理姫様、ということですね。

とにかく、予言は一つの尺度、今の時点での現状認識を持つための目安であって、動かしがたい決定事項では、全くない、ということですね。

予言とは、「はずれることもあるもの」であって、いつも予言通りに行くものではないんですね。人が前向きに取り組みを始めるためのきっかけである、ということでいいのではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 伊勢 予言

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

神事と選挙のメルマガ(2)

「なおよ、五円持ってアメリカへ行け」というのは、出口なおに国常立之大神が神がかって、「今からすぐに五円持ってアメリカに行け」と言われたという話です。

この神示を受けた出口なおは、とにかく身の回りのものを売り払って五円用意して、アメリカという国がどこにあるのか、どうやっていくのか自分では全然分からないものだから、会う人会う人に尋ねて、なんとか舞鶴港までやってきました。

そして、アメリカに行く船はどれですか、アメリカに行く船にどうやれば乗せてもらえますか、と尋ねて回ったのです。

そしていよいよ何としても無理矢理にでも船に乗せてもらわないといけないと覚悟を決めたところにまた国常立之大神が神がかり、「なおよ、もういいぞよ。そなたの誠はよく分かった」と神がなおの誠を試したのだということが知らされたのです。

また、アブラハムが息子のイサクを生け贄として差し出すように神から命令される、という話も有名ですね。

これらの話は、我を捨てて、神様の言うとおりに進んで行くことができるかどうか、そういうことを試されることがある、それを見誤るな、という意味なんですね。

いちいち事細かに神様から人に説明してくれることはあまりないのかもしれませんね。

それでもメルマガにあったように、「人は小ざかしい予見を捨て、ただいまただいまに真心をもって一生懸命やればよい、あとで振り返ると、立派な紋様が織れているぞ」ということなんですね。「機(はた)おる仕組み」ということなんですね。

ですから、納得が行っても行かなくても、言われた通りにやらねばならないこともあるんですね。

しかし、同時に、「自分で考え、自分で予感し、自分で諸事を学んで、神意を推しはかる」ことを続けていくのは、無駄ではないし、主体性をもった会員として続けていく時に、とても大切なことだと思います。

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tag : 出口なお 五円 アメリカ ワールドメイト 深見東州 半田晴久

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回のメルマガは、またまた大変興味深い内容でしたね。

諸葛孔明の神示の奥に、仕組みの神の白山菊理姫様の神意があるんだ、っていうこと。

そして、菊理姫様の指示で神事を結局止めたこと。

こうした点はとても面白いですね。

時代を動かす神権は、「仕組みの神にある」ということを再認識できました。

「自分で考え、自分で予感し、自分でこの世の法則や知識を学び、神意を推しはかる努力をしないといけない」という部分は本当にそうだと思いますね。私たち一人ひとりは傍観者ではなく、主体的な参加者ですからね。

なんでもかんでも言われた通りに受動的に受けとめるのでは、「盲信している」と言われてもしょうがないですものね。

以前、深見先生が仰ったことがあるのは、

「まず神議りに議って、天界から知恵やひらめきが降りてくる。それを人が受けとめて、どうしようかこうしようかああしようか、と人議りに議る。そして、もう一度自分たちの意見や考えを天に返して、神様に返して、最終的に方向性や具体案が決まっていく」

というものがありました。

本当の惟神の道とはこういうものですね。神様の言いなりになるのではない、ということ。

自分の正直な気持ちを、ご神前で申し上げればいいのです。

私たち会員は、盲信する人たちに堕ちてはいけないと思うのです。神様に対して、礼節を踏まえて、言うべきは言う、ということでも構わないと思います。

もちろん、「直よ、五円もってアメリカへ行け」という話のように、絶対服従、何の報いも応答も期待しないで、神様のおっしゃることをただ黙って聞き入れることができるかどうか、という場合もあるのですが。

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tag : 守護霊 漏尽通力 ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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