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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。また、ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。

2回目の霧島神業が終わりました。深見東州先生が本当に言葉では言い表せないほどの大変意義のある事柄を明らかにされたのですね。本当にお疲れになったことかと思います。深見東州先生誠にありがとうございました。

今回深見東州先生が明らかにして下さった内容はあまりに壮大で、ちょっと普通の想像力の範囲を越えているという感じがしますが、いろいろと教わって「何事もより良く動かしていく」という心掛けとお祈りと行動、これらが本当に大事になるのかなーっていう印象を持ちました。ますます日頃の想念の状態に注意しないといけないと思いました。

ところで、神事会場でいろんなお友達と話している時に、やっぱり支部の場所って大事、それから自分の家とか部屋の場所って大事、いい加減にできないよねーっていう話になったのです。

さっき帰ってきたのですが、一休みしてから改めて深見東州先生の「大除霊」を久しぶりに読んでいたら、こんな文章がありました。

大除霊20120506A02


「…直感、概念、認識という順で、人の人生観が決まってしまう…すべての原因が『ふとした感覚』にあるのだから」

そして、続きに

「では、この良き『ふとした感覚』を生むためにはどうしたらいいのだろうか。明るく発展的な感覚にし、自分自身のご本霊を発動させるためにはどうしたらいいのだろうか。」

「まず第一が、少しでもいい土地に住むことである。」
「第二に少しでもいい人間とつきあうことである。」
「第三に少しでもいい自然の景色と気にふれることである。」
「第四に少しでもいい神気にふれることである。」
「第五に、少しでも人生を明るく前向きにする言霊の宿る、いい本を読むことである。」
「第六に少しでも美意識を高める芸術にふれることである。」
「第七に少しでもいい心と感覚を呼び起こす、色彩とムードのあるインテリアを選ぶことである。」
「第八に少しでも明るく前向きですがすがしい感覚になれるファッションを選ぶことである。」
「第九に少しでも日あたりのいい家と部屋に住むことである。」
「第十に少しでもいい念と感覚が出てくるよう、いい思いを湧かせる祈りを習慣化させることである。」
「第十一に少しでもいい感覚を人に与えるような態度、言霊、礼を行い、相手がそう思う感覚を自分にはね返らせることである。」

「このようにして自分を豊かに明るくし、意欲的で、発展的で、美しく、すばらしい世界を大切にしている人間は、ますますいい感覚といい人、いい認識、いい運気に恵まれるようになるのである。」

とあって、やはり「どこに住むのか、それが一番大切だ」と書いてあったのです。

これまでも、支部を新しく選ぶ際に、何度も場所選びの大切さを痛感してきたのですが、改めて土地の因縁というものについて考えさせられました。

引っ越しをしてから何となく落ち着かないとか、怪我が増えたとか、もめごとが続いているような気がするとか、とにかくいろいろあるなあ、なんて感じる人は、もう一度引っ越し直すほうがいいかもしれませんね。でもその時には、本当に慎重に方位と場所を選ぶようにして下さいね。

それからもう一つ、軽々しく考えてはいけないと思ったのは、この中の十一番目、一番最後ですが、

「第十一に少しでもいい感覚を人に与えるような態度、言霊、礼を行い、相手がそう思う感覚を自分にはね返らせることである。」

というものです。

実は相手の出す念、周囲からもたらされる念で、かなりの程度、運気を左右されているのではないかと思わされることがあったのです。

詳しくは次回に書きたいと思います。


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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今年、2012年の「明るすぎる劇団東州」の公演は、実力がアップして過去最高の仕上がりでしたね!

昨年2011年の公演は、あの東日本大震災が起きた結果、中止となってしまいましたから、今回は2年ぶりの上演になったんですね。もう、浅草公会堂に向かって銀座線に乗っている時から胸がワクワクして、ものすごく期待して入場したんですけど。

私はカツラをつけて結構派手な仮装、そうですね~仮面舞踏会に参加するお姫様っていう感じの衣装で会場に行ったのですが(恥ずかしいからこの話はちょっと置いておいて)、席はもちろん一階席で、演目は全部をしっかりと見させてもらいました。

でも今回は本当にどれも心の底から楽しめるものばかりでしたね。私個人としては「フランケンシュタイン」の「お茶の葉博士」の演技がけっこう気に入りました。

もちろん、「フランケンシュタイン」の「バナナ」と「イチジク」も印象的でしたよね(今回の中ではこのバナナとイチジクが一番下ネタでしたね)。それに「仲人」の「じいさん仲人」もすごく笑えましたね。遼くんと葉子さんがハートを交換するエキストラストーリーも楽しかったですね。

最後の、「博士がクヌム神だった」、というのが私としてはツボにはまりました。

遼くんと葉子さんのダンスもかっこよかったし、美帆ちゃんの声もとっても通っていて、相変わらず可愛かったし、はださんの花子さんも美人でよかったです。

深見東州先生のパントマイム「猫」シリーズもめっちゃ笑えましたね。みんなやっぱり子猫が最高だっていってました。

全部見終わって、飴もけっこうナイスキャッチして、それから浅草寺に参詣して、ご祈願したところ、やっぱり世界恐慌の話が出ましたね。10月一杯までは油断しちゃだめなんですね。私もみんなと一緒に改めて熊野に行かせていただきたいと思いました。

でも、まず先にやってくるのは霧島神業。こちらは過酷さの中にも喜びがある、ということですから、こちらも大変そうだけど最後まで気持ちを集中して取り組みたいと思います。

この先も気は抜けないけど、頑張って行きましょう!

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 劇団東州 世界恐慌

今回は、自分で書いて生霊を払うことができる御札、天仙生き霊封じ秘寿符(てんせんいきりょうふうじひじゅふ)というものを紹介したいと思います。

生霊符01B

どんな人でも生霊をつけられっぱなしのままでいると、だんだん具合が悪くなってきます。その生霊を封じ込めるのに役に立つのが、このお札です。

夫婦の仲違いが絶えない。恋愛関係がもつれて、もめている。誰かから、「好きだー」という強烈な慕情をもらっている。こいつはなかなか人のいうことを聞き入れないヤツだ、本当に思い通りにならないヤツだなーなどと腹立たしく想われている。

これらは結局は執着心なのです。このマイナスの波動を持つ執着心が当人から独立して、思い描く相手に憑いて生霊と化するわけです。

このような生霊をもらっている人に書いてみてもらいたいのが、この天仙生き霊封じ秘寿符です。

生霊符02B

封筒の中には三枚御札が入っているのですが、それだけではなく、御札に何を書くのか、どのように書くのかといったことが書いてあるマニュアルも入っています。

マニュアル通りに御札を書いて、いろいろと手続きを踏んだ後、最後にはこの御札をある方法で捨てるのですが、捨てた時に本当に御札の効き目が現れて、生霊が祓われるのがわかりますよ。ものすごくすっきりするんです。

興味のない異性から、しつこくそして熱烈に言い寄られているとか、以前から仲違いをしている相手がいて恨まれているのでは、なんていう人にはぜったいオススメです。

そこらへんでは売っていないので、ぜひ問いあわせてみて下さい。最寄りの「エリア本部」というところですぐ手に入ります。

お問い合わせはこちらまで→天仙生き霊封じ秘寿符の入手先

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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先日の霧島秘鍵開示会で深見東州先生がおっしゃっていましたが、男の生霊は肝臓に憑き、女の生霊は腎臓に憑く、そして目下の人物の生霊は喉に憑く、ということでしたね。

今回、生霊のもたらす影響がどんなものなのか、改めて考えてみたいと思ったのですが、まず、一番わかりやすい例としては、特に夫婦の仲違いに生霊が関与する場合だ、ということでした。これが一番多いみたいですね。

生霊っていうのは、死んだ人間・亡くなった人の霊ではなくて、現在生きてこの世に存在している人の恨み、怒り、あるいは慕情などの念が霊となっている状態のことですね。文字通り、生きている人間の霊なわけです。

生霊が問題になる時に、最もありがちな状況というのは、恋愛関係がもつれている、というものです。一番よくある例であると同時に、最も強烈な悪影響を受けることになる場合が多いのです。

生霊のことを、「何か悪事を働いた結果として、人から恨まれて憑くもの」と考えている人が多いのですが、結論からいうとそうとばかりは限りません。恨みの想いだけではなく、「好きなんだー」という強烈でやりきれない慕情も、思い通りにならないなーという腹立たしい想いも、つまるところは執着心なのです。このマイナスの波動を持つ執着心が当人から独立して生霊と化している、っていうのが本当のところなんですね。

生霊がもたらす悪影響は他にどんなものがあるのかというと、男女関係だけにとどまらず、人間関係一般がうまく運ばなくなってくる、ということですから、例えば、勤務先での上下関係にしこりができる、取引先との折り合いがうまく行かなくなる、親友との仲が突然気まずくなる、さらには、自分の仕事や勉強でやる気が起こらない、集中できない、トラブルが増える、こうした現象になって現れてくるようです。要するに結果としてはやっぱり運が下がってしまうわけですね。

例えば縁談などでも、いいお話が来てもちょっとしたことで破談になってしまったりするようです。普段ならそんなことは絶対に起きるはずがないのに、といったことが起きたりするみたいですね。

そして、生霊に憑かれた人のそばにいると、わけもなくイライラする、腹が立つ、といったことが見受けられるようになります。生霊の持つマイナス波動が、その人全体をおおっているからですね。

肉体面ではどうなるかというと、まず考えられるのが、腎臓の具合が悪くなることです。女性から来る生霊は腎臓に憑くと深見東州先生がおっしゃっていましたね。男性から来る生霊は、肝臓に憑くということです。ですので、長く恨まれた場合、こうした臓器の不具合にまつわる症状が出てくるようです。肝臓は「やる気・前向きな気持ち」を保つためにはとても重要な臓器なので、生霊にやられてある程度の時間がたつと、やる気がだんだんとなくなってきて、何をするのも面倒な気持ちになってきたりします。

それから、肩がこる、神経がピリピリする、背中が張る、こうした自覚症状が出ることが多いみたいです。ちょっとしたことで疲れやすくなって、手や肘が動かなくなることもあるようですね。

恨みの生霊が憑いた場合、同じように体が悪くなります。しかし恨みの生霊の場合は、肉体的な症状に加えて、事故に遭いやすくなるといったことが起きてきます。男性から強烈に恨まれている女性が妊娠した場合は、流産することが多くなるのです。

(次回に続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回は、ワールドメイトの人形形代の中の一つ、「生霊を祓う霊力を発揮する『セト黒龍王と菊理姫が邪気をボロクソに払い、生霊をこてんこてんに封じ込める形代!』」というものを紹介したいと思います。

人形形代は、「にんぎょうけいだい」と読むのではなく、「ひとがた・かたしろ」と読みます。人の形を型どった紙を「ひとがた」というのですが、その紙に、自分や家族、友人、知人などの名前と住所を書いて、海に流したりお焚き上げする(=お祭りの最中に炎にくべて燃やす)ことで、1年間の罪穢れを祓い、開運の道が開けることを祈願するというものです。

実は、人形・形代は、伝統的な神社神道に古来からあるものなのです。もちろんそれは今なお続いていて、一般の神社では、一年の中で夏至の頃、そして冬至の頃に、この人形のお焚きあげが行われるのが普通です。4~5人の神主によってお焚き上げが行われることが多いようです。

ワールドメイトでは、毎年、年末から正月にかけて、「伊勢(いせ)神事」を行ないます。その際に、同時に人形・形代のお焚き上げも行われるのです。ワールドメイトで人形のお焚き上げをする際には、真髄を得た救霊師(きゅうれいし)約千人と、一万数千人を越える人達がお取り次ぎとして参加し、人形をお書きになった方々の幸せを夜を徹して祈願します。一番のポイントは、なんといっても、お祭りの先達(せんだつ=儀式の進行役にあたる)を、教祖である深見東州先生が直々に務められる点です。

人形に祈りを込めて申し込みをして、お焚きあげが済んだ後には、多くの人が、病気が快方に向かったり、願っていた人や事柄との出会いを体験したり、あきらめていた志望校に合格したり、取引先との関係・人間関係が急に改善したり、予期せぬ入金があったり、といった奇跡を体験しています。

ワールドメイトの人形にはいろいろな種類があるのですが、その中の一つとしてこの「生霊を祓う霊力を発揮する『セト黒龍王と菊理姫が邪気をボロクソに払い、生霊をこてんこてんに封じ込める形代!』」があるのです。

これは生霊なんじゃないかな、ともしあなたが感じることがあるなら、ぜひ、この「生霊を祓う『生霊をこてんこてんに封じ込める形代!』」を試してみて欲しいのです。

いろいろとある人形の中でもこの人形を書くとどうなるかというと、「一切の邪法、魔法、呪法を破る働きをするセト黒龍王」という神様が、生霊を封じ込めるという働きを現して下さるということなのです。

するとどうなるかというと、今まであなたを取り巻いていた生霊が抑えられ、正しい判断力と的確な行動力が蘇り、やる気が戻ってきて、前向きに物事に取り組めるようになるみたいですよ。

首が痛い、頭のてっぺんがずきずきする、手首が痛む、肩が異常にこる、腰がずきずきと痛む、こうした症状は、生霊によってもたらされる場合も多いようです(必ず生霊のしわざだと100%断定できるとは限らないけど)。

最近人と激しい言い争いをしたとか、今裁判で争っているところでとか、激しく恨まれているんじやないかと思うとか、思い当たる節がある人が上記のような体の痛みを感じている場合、一度この「セト黒龍王と菊理姫が邪気をボロクソに払い、生霊をこてんこてんに封じ込める形代!」を書いてみて下さい。ご自身の体でモロに違いを感じることができると思います。

普通、人形・形代は、その表側に自分の住所と名前を、そして余白に自分の願いごとを書くといったやり方で祈願をするのですが、その際に、言葉とイメージで自分の気持ちを高めつつ書くようにするとより強い霊力を発揮するようですよ。

そして願い事を書く時の注意として、書き込むセリフは、ただ単に「△△さんが幸せになりますように」と書くだけでなく、もっと踏み込んで「□□さんに素晴らしい人生が開けますように」「私の未来が希望にみちみちたものとなりますように」「友人の△△さんが、あたたかな愛に包まれた毎日を過ごせるようになりますように」という具合に、突っ込んだ言い方をするといいと思います。

言葉は、それ自体がエネルギーを持っているので、前向きな様子を言い表すセリフを御祈願の時にできる限り使うことが大切なのです。そして、言葉を言うのと同時に、自分が笑顔になっているイメージ、幸せを祈ってあげる相手の方の笑顔のイメージ、これをしっかりと想い描くようにすることもまた非常に重要です。

人形・形代で証があったという方のほとんどは、イメージづくり=幸せな様子の想い描き方が本当に上手です。自分の願い事をできる限り具体的な言葉で人形に書き込んで、「もうこの願いは叶ったんだ!」とさらにイメージしている方が次々と証(あかし=祈願の結果として神様からもたらされる奇跡)を体験されているみたいですね。

友人、知人のために人形を書いてあげる場合は、その人が健やかで幸せに暮らしていて、喜びに溢れている様子をなるべく具体的にイメージすると良いみたいです。ちょっと苦手な人のことを祈る時にも、相手がニコニコした顔を思い浮かべながら人形を書くと、より証が出やすくなると思いますよ。


人形形代は、各地域のワールドメイトの「エリア本部」というところで入手できます。エリア本部一覧はここをクリック

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

霧島神業は素晴らしいご神業となりましたね。深見東州先生、誠にありがとございました。スタッフの皆様にもずいぶんお世話になりました。お疲れ様でございました。

深見東州先生は、今回のご神業でも不眠不休で魔と戦いながら、本当に七転八倒するような大変なお取り次ぎをされたとお聞きしました。本当に本当に、ありがとうございます。

考えてみれば、深見東州先生はこうした毎日を、二十五歳からずっと今日まで続けてきていらっしゃるわけで、だからこそ神々様が深見東州先生を守護し続けてくれているのですね。そして、深見東州先生のそういう姿勢と積み重ねがあるからこそ、ご神業そのものもこうして続いてきているのです。このように考えを進めてみると、神々様に対しても深見先生に対しても感謝が足りなかったなあと反省することしきりです。今回の秘鍵開示会の内容を知らされてみて、改めて神々様と深見先生に感謝しなければいけないと深く思ったのです。

ところで、神事会場となった生駒高原は大変さわやかな、素晴らしい場所でした。毎回、ご神業に適した神事会場を、必ず探してこられるスタッフの方々のお働きに、驚くと同時に感謝いたします。誠にありがとうございます。

目の前には大きな夷守岳がそびえていますし、韓国岳も視界の範囲にあって、会場としては絶好の場所でした。会員のみんなも霧島の神様に見守られている感じがして、お祈りの時の没入感も大きかったと思います。

今回はまだ6割ということで残りは4月の際の御神業でいよいよ明かされるということですから、今から楽しみというか畏れ多いというか、神々の未知なるお働きがさらに知らされるなんて、本当に素晴らしいことでありもったいないことだと思います。4月の御神業はいっそう素晴らしいものとなるようお祈りしております。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霧島

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

なぜ、守護霊に動いていただく必要があるのでしょうか。

この世、すなわちこの三次元の世界における、具体的な知恵や情報、あるいは心の中の安心感や幸せは、守護霊団が与えてくれるものです。

神様は許可を出したり、50年とか、来世の人生も含めて、といった大きな意味での導きを与えてくれることが多いようですが、具体的な現実の世界に密着した幸せは、やはり守護霊(団)の導きに負うところが大だということです。

ですから、自分で自力で考えるよりも、自分の親の親のそのまた親である守護霊さん(たち)に動いていただいたほうが早くて能率が良くて賢くて安心できる結果になるのです。

深見東州先生の「神界からの神通力」にも、守護霊との交流秘伝、と題して守護霊さんたちに祈る時の祈り方が書かれていますが、ここで、もう一度見てみたいと思います。

自分の守護霊に祈る時は、丁寧にしかし親しみを込めて祈ることが大切です。何代も前の御先祖が守って下さっている場合もあれば、今世のあなたの天命が必ず成就できるように、守護されている場合もあります。そして、守護霊というのは一人ではなく、本人の目標が大きく高く、社会性の強いものになればなるほど、多くの守護霊たちが合体して守るようになってきます。これが守護霊団ですね。そうした守護霊たちに向けて、どんどん言葉に出して話しかけることが大切です。

例えば元気になりたい時は、どんどん言葉に出して語りかけながら、同時に祈るような感じで言うのが良いようです。例えば

守護霊の皆様、お願いいたします。ただいまから○○○○を勉強させていただきます(あるいは、○○に営業で出掛けますとか、○○の仕事を始めます、など)。神様の御用だと思って務めさせていただきますので、どうか最後まで無事やり抜いて、今日一日で完全に仕上げることができますように。そして、今体調が悪いのですが、こうした苦しい時・辛い時に守護霊の皆様に力を発揮していただいて、私の体を元気にして下さいますように。どうかここ一番のこの時に、強い法性力(ほっしょうりき)を出していただきまして、どうぞ私を元気にして下さいますように。どうぞよろしくお願いいたします」

といった感じで祈って語りかけるのがいいみたいです。

そうして、絶対に守護霊の守護があると確信しつつ、勉強仕事にとりかかると、すぐに守護霊がかかってくれて、突然回復して元気になって、どんどんはかどっていく、ということになるようです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 守護霊 営業 仕事 勉強

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

受験シーズンですね。

今月は下旬に節分祭もありますけど。

何年か前にはお百度を、わざわざ□□神社まで行ってさせていただいたこともあります。たまたま暖冬だったみたいで、昼間の仕事にしわ寄せが来ないようにするのは大変でしたけど、夜間の寒さ自体はそれほど体にはこたえなかったのですが。

今年の冬は、△△△△に21日祈願に行ってきました。証は職場でばっちり出ましたよ。

ところで、私の友人に姪っこがいて、今ちょうど高校受験をしているところなんだそうです。それで、どんなふうに祈ってあげたらいいかな、っていう話になりましたので、いろいろと考えてみたり思い出してみたりしてみました。

以前、仕事が中学校の教員だという会員が、人形形代で自分のクラスの生徒さんたちの受験のことを祈ったという話を聞いたことがあります。証集にあったかもしれませんが、確か、クラスの全員分の人形を1枚ずつ書いてあげて「どうか私のクラスの生徒が合格しますように」と御祈願してあげたと。そうしたところ、全員が目標校に合格した、という話だったと思います。

しかしこの話にはまだ続きがあって、自分のクラスの生徒は全員目標校に合格したものの、その学校全体としては目標校に合格した率は逆に前の年より低くなってしまったということだったのです。

そこで、その方は次の年は祈り方を変えて、「私の勤める学校の三年生全員が、一人一人、皆それぞれに実力を十分に発揮して試験に臨むことができ、悔いのないように問題に取り組み回答して、受験を終えることができますように。そして、結果が合格でも不合格でも、受験した子全員が納得し満足して、それぞれの進路に進むことができますように」というお祈りにしたそうです。すると、フタを開けてみると、なんと、その学校の三年生全体で圧倒的な目標校合格率の高さになり、これまでで最高の合格率になった、というお話しでした。

今度、私の友人の姪御さんが受ける時には、20人の定員に対して45人が受験するということでした。特進クラス、というコースを受験するそうで、高校生なのに2倍以上の競争率なんですね。

その姪御さんのために人形を書いてあげたいということでしたので、やっぱり「○○ちゃんが今度△△市の□□高校を受験しますので、体調が万全の状態で試験に臨むことができて、実力を十分に発揮して悔いを残すことなく、すべての科目の試験を無事乗り切ることができますように。そして、結果の合格・不合格に関わらず、本人が受験を通して学ぶところ悟るところがあって、納得し満足して、最終的に一番幸せな形になりますように」といった感じでいいんじゃないっていう話になりました。

本当は試験に合わせて九頭龍祈願合格祈願を申し込みするといいんじゃないかと思うんですけどね(合格祈願についてはこちら→各種ご祈願をご覧下さい)。

親御さんが黙って申し込んであげると、鬼に金棒だと思いますよ。うちは、私の親戚の子達が受験した時には、私が申し込んであげていました(もちろん全員志望校に合格済み)。

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tag : ワールドメイト 深見東州 お百度 祈願 合格

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最近、ある女性から相談されたのですが、その方は主婦をしていらっしゃるということで…。それでその人が、ものすごく忙しいということではないのですが、『これが出来ない、あれが出来ない』と気になってしまって『ああでもない、こうでもない』といつも悩んでしまうのよ、ということでした。

実は、目前のことに全力を尽くして努力すること、つまり、「ただ今」に打ち込むようにしていけば、迷いも葛藤も吹き飛ぶし、霊障も吹き飛んでしまうのですが、そういう法則を知らないばっかりに自分から悩みの真ん中にはまっていってしまうのですね。

そして、悩んでも答えが出ないものだから、いつもいつも、他人に相談することになります。

四柱推命、姓名判断、手相占い、占星術……、巷にはいろいろな占いがありますが、占い師のところに通う人というのは、実は暇な人ではないでしょうか。占い師に相談すること自体は間違いではないと思いますが、でも、何回も悩みが出てくるたびにすぐに占い師に頼るのは、あんまり好ましいことではないように感じます。自分の人生に主体的に思いを巡らせるということにならず、他人の言葉に頼りっぱなしになってしまうからです。そういうことでは、自分の主体性、自分の度胸、自分の成熟度を試し、勇気をふりしぼって物事に挑戦していく、というチャンスを失うことになりかねないのです。実はあまり運命を見すぎないほうが、開運のためにはかえっていいというのはこういうことが背景にあるからなんですね。

ある程度自分で考えて、煮詰まってぎりぎりのところまで来ているという人が占い師に相談に行くのはまだ良しとしても、何か悩み事ができるとすぐに占い師に見てもらうというのがなぜいけないかというと、結局自分自身がいつまでも人の助けを求めてばかりで、そうしている限り、自分のほうから他人を助けられるようにはなれないからです。

もし、どうしても悩みが解決できないという場合は、他人に頼る前に、自分自身の守護神、守護霊に心から真面目に、誠意をもって、切々と祈って、相談すればいいんですね。とにかく真面目に、でも遠慮なくどんなことでもいいから、全部!お祈りに入れてしまって言上するのです。そうすれば、必ず誰かの口を通じて、証があったりひらめきがあったりして、正しい解答がもらえるはずなんですね。

(でも守護霊の霊示、とかいうのはナシですよ。まず間違いなくすべて動物霊がやっていることなので)

とにかく、他人に相談する前に、自分自身の守護神や守護霊に祈る、ということが大切なのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 守護霊 占星術 四柱推命

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ホクロやシミには霊的な原因がある、なんていうと、霊界とか神様とかを信じていない人から見たら訳わかんない話をしているみたいに思うでしょうが…でも、やっぱりホクロやシミにはちゃんと霊的な背景があるのです。

人が暮らしていく時に、毎日を過ごしていく時に、運の良さや幸せをもたらす作用をするのが善なる因縁です。そして逆に、毎日の暮らしの中で、運の悪さ、不幸の原因になるのが悪因縁です。因縁には自分が生まれた家が持っているものと、自分が前世に為した行いからくるもの、そして自分が今世にやってきたことが原因となって生じたもの、おおまかに分類するとこの三種類があります。

ホクロは何の象徴かというと、地獄に落ちている先祖霊との霊的なつながりを表しており、また、自分の不運の原因となる悪因縁が凝縮されたものです。ですから、ホクロが多い人というのは、実は因縁が重い人かもしれないのです(誰にでも当てはまるとは限らないので、念のため)。

それから、顔や手足のホクロは、実は具体的な悪因縁が凝縮されたものなのですが、一体どういうことかといいますと、ここにはホクロがないほうがいい、という顔や体の場所、顔や体の部位というのがあるのです。人相を見たりする方ならよくご存じかと思いますが、この部位のホクロは凶になる、というそういう場所が、顔や体にはあるのです。

そして、顔の中で良くない場所にあるホクロというのは、実はにまつわる悪因縁が凝縮されたものなのです。にまつわる悪因縁とは、母親、姉、妹、祖母、伯母、叔母、そして妻や恋人、性の友人といった、の人から生まれてくる悪因縁です。性が何か不運のきっかけになったり障害になったりするわけですね。そのような悪因縁が、先祖から受け継いだ遺伝子、血液の中に眠っているのだということが、顔の中の良くない部位にあるホクロで象徴されているのです。

手足にあるホクロで、良くない部位にあるホクロというのは、実はにまつわる悪因縁が凝縮されたものだということです。にまつわる悪因縁とは、父親、兄、弟、伯父、叔父、そして夫や恋人、性の友人といった、の人から生まれてくる悪因縁です。性が何か不運のきっかけになったり障害になったりするわけです。そのような悪因縁が、先祖から受け継いだ遺伝子、血液の中に眠っているのだということが、手足の良くない部位にあるホクロに象徴されているのです。(ホクロがすべて悪いものだとは限りません。中には吉の作用をもたらすホクロもあるということです)

深見東州先生によると、「人により、自分の経験や親戚縁者の傾向というものがあって、自分で因縁の傾向がわかるので、何がどのように重いのか、よく観察し分析してみるといいでしょう」ということでした。

因縁というのは多くの場合、代々繰り返されているはずです。というのも、一つの世代だけで因縁を抹消することがかなわず、代々で苦しむ、代々結婚できなくて苦しむ、代々跡取りができなくて苦労する、といった具合に何代にもわたって繰り返して苦しまないと家の劫が晴れないことが多いからなのです。

が必ず短命で夭折する、子が全く産まれない、兄弟が全員離婚する、母が私生児の娘を産んで、そのの子がまた私生児を産んでしまう、といった悪因縁の繰り返しはしばしば見られることです。

こうした因縁を晴らすためには、原則として劫を祓い徳を積むしかないのですが、その劫ばらいのプロセスを神仏に祈願して助けていただいて、現代に相応しくよりスピーディに結果が出る、というのがワールドメイトの神事の際に執り行われる御祈願なのです。

話がそれましたが、悪因縁の象徴であるホクロをきれいに消してしまう御祈願もありますので、ホクロが多すぎたり、最近運が落ちているような気がしていて、同時にホクロの多い方は、一度自分自身や自分の家の因縁の傾向というものがどのようなものか、振り返ってみられるのも良いのではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 因縁

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「人間は生まれてから死ぬまでに困難を何回越えてきたか、それがその人の値打ちなのです。そしてそれは、その人が何を成し遂げたのかよりも大切な課題なのです。」という意味の言葉で始まる熊野の大神様の御神示。熊野本宮大社に集合してお祈りし、熊野川のほとりでもまたお祈りした、私達の祈りの至らない点を熊野の大神様が教えて下さったのですね。そして、その熊野の大神様のメッセージを、深見東州先生がお取り次ぎ下さって明快に説明して下さったのです。

自分達が祈ったことに対して、ご神霊がどのように受けとめて下さっているのか、それをリアルタイムに知ることができるのですから、本当に有り難いことですね。私達は、深見東州先生という大先達のおかげで、生ける神々を実感することができて、そしてお蔭信仰ではない正しい信仰というものを知ることができ、かつそれを実践することもできるのです。

「困難を悩みや苦悩、不幸や不運と受け取らないで、自分達の成長の糧だとして受け取りなさい。信仰が本物になるための一生の宝なんですよ。」

ということですから、目先の困難や苦労に気持ちがとらわれたりしばられたりすることなく、神様を動かせる人となるよう、神様に動いていただける人となるよう、頑張りなさい、ということなのですね。自分自身でどこまで実践できているのか見直してみて、至らないところは改めていきたいものだと思いました。

先日、支部に初めてお越しになった方で、○○会というところで23年間信仰してこられたという人がありました。そしてこの人は、自分が幸せになれたという実感が全然持てなくて、今回入会され、私達の支部に来られたのです。そして、この方が支部にお見えになる時にはいつも、支部のご神前でご自分のお蔭のお祈りばかりされていたのだということが、この前ご本人と話しをして初めてわかったのです。20年以上も信心されてきたのに、お蔭信仰ではない、生ける神々に動いていただけるように祈る方法をまだご存じなかったのですね。それに比べて私達は、ワールドメイトに入会してすぐに、そして何度もくり返しその方法を教えていただけるのですから、やっぱり本当に幸せなんだなと思いました。

神様とやりとりして、神様からお答えをいただけること、これが、やっぱりワールドメイトの会員としての醍醐味の一つではないかな~と改めて思いました。

一人でも多くの方と一緒に、この素晴らしさを分かち合いたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 熊野 信仰

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

支部のご神前では、自分の具体的なお蔭を祈るお祈りはしないことになっています。ところが、三宝荒神さんには自分のことを祈ってもいい、という噂が聞こえてきたのですが、どうしてそうなったのでしょうか。

スの神様は、前回申し上げたような、働きがないという働きの神様なので、個人の具体的な願い事を祈るのは不適切なのですが、三宝荒神さんはどうなのでしょうか。

三宝荒神さんは、深見東州先生の著作「大金運」の中で月末に入金をもたらしてくれた神様として描かれています。深見先生がスの神様に、取引先への支払いや従業員の給料のためにと、入金を必死で祈っていたところ、三宝荒神を祀るように神示があり、その通りにしたところ翌日に希望した通りの金額の入金があったのです。

この「大金運」の中で、深見東州先生は次のように書いておられます。

「この時私は初めて、神様とは次元が高ければ高いほどいいというものではないことを知った。それぞれの役割に応じて働かれる神様がおられ、ス神が全部に手をくだされることはないことを、改めて痛感したのである。ス神は、すべてをご存じではあっても、その役の神様に実務を譲られるのが、正神界の掟なのだ。」

現実界に近い具体的な祈りに関しては、ス神に祈っても直接には動かれないということなのです。

また、三宝荒神・蔵王権現・三面大黒天について、次のようにも書かれています。

「ひと言でいえば、最も人間界に近い次元に現れた神様であり、権現(ごんげんとは仮に現れるという意味)や○○天といわれる物質界に近い仏界と同じレベルにある神様なのである。」

三宝荒神・蔵王権現・三面大黒天については、次元が現実界に近く、具体的に功徳が顕現しやすいということなんですね。

それでは三宝荒神さんに何でも具体的な願望を祈ればいいのかというと、そうではなさそうです。同じ大金運の中に三宝荒神の言葉として、

「われは、精進努力を傾けた者をよろしく助ける神である」

とあります。

つまり、三宝荒神さんは一生懸命に精進努力をすれば、それに必ず報いてくれるいう神様なのです。逆に言えば、努力しない人のことはあんまり助けてはくれないのではないかともいえます。

こうしたことを見てもわかるように、支部でお蔭を頼んで祈っても、これまでの精進努力が十分でない人には、おそらくなかなか証は出ないのではないでしょうか。

以上から考えると、「三宝荒神さんのところでは自分のことを祈ってもよい」というのは、「具体的に証を出して下さる神様だと聞いているから、三宝荒神さんのところでは具体的にこと細かに祈ったらいいもしれないね」と誰かが口に出したのを、端で耳にした人が、「三宝荒神さんのところでは自分のことを祈ってもかまわないのだ」という具合に変換して思い込んだのが始まりだったのかもしれません。

「具体的に証を出して下さる」というのは深見東州先生がおっしゃっていることで、「祈ったらいいかもしれないね」というのは一人の会員の意見に過ぎないのですが、「聞かされた事実」と「その人の(勝手な)意見」との区別がつかないと、このような勘違いが起きることもあるかもしれません(というか、多くの人が勘違いしているようなのです)。

これが、人の話を自分に都合良く受けとめてしまうという、良くある「癖」の一例だといえるでしょう。

正しいお祈りのしかたは、「入門篇」というものを受講してもらって直接深見先生の言葉から学んでいただければいいと思いますが、伝言が繰り返されていく内に情報がどんどん歪んでいくのはどこでも同じですから、支部で何か教わる時にはちょっと注意して聞いてみるのも大切かもしれません。

ワールドメイトでは正しい信仰のしかたを学ぶことができるのですが、それはつまりどういうことかというと、お蔭を頼んでどんなに祈っても、証は出ない、ということなのです。なぜなら、「本人が正しい精進努力をした時に初めて、その人を応援することが許される」というのが正神界の鉄則だからです。

ということで、支部というのは、自分の卑近な、手近で身近なことを祈るところではないのです。だから、どの会員も、自分の願望は産土神社に行って、好きなだけ祈るようにしているのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 三宝荒神 精進 努力

無くて七癖350

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

っていろいろとあると思うんですが、食べる時にいつも音を立ててしまうとか、車の運転をすると必ず交差点で停車中に空ぶかししてしまうとか、誰にでも変ながあって、にもいろいろありますよね。

ところで、私たちがいろいろと見聞きすることを情報として受け取り、自分なりに解釈する心の仕組みを「メンタルモデル」とか「マインドセット」とかいうのだそうです。そして、その受け取り方の仕組みが優れていると、「洞察力」とか「慧眼(けいがん)(=物事の本質を見抜く洞察力のこと)」とか言われて、受け取り方や解釈のしかたが悪くて結果がマイナスのほうに出てしまうと、「思い込み」とか「偏見」と呼ばれるようです。

どんな人でもそうなんですが、特に年季が入ってくると、あるいは歳を取るほど、豊かな経験、あるいは繰り返してきた体験があるので、自分なりの色をつけて世の中を解釈するようになってくるのですね。決めつけてしまうようになるのです。あるいは早とちりしてしまうようになるのです。

こうした、過去の経験を通じて身につけた人生のコツのようなものがメンタルモデルであり、うまく前向きに使いこなすなら、強力な武器になることは間違いありません。しかし、その人の中で、このメンタルモデルの主張が強すぎると、物事に純粋に取り組もうという気持ちを狂わせます。というのも、ありのままを見て、ありのままのところから判断をしていくのを妨げるからです。つまり偏見となって先入観をもたらし、物事をそのままに見てそのまま受け容れることができなくなってくるからです。

支部で、新しい会員に古い会員がいろいろと相談にのってあげたりしている時によく起きるのが、「深見東州先生から教えられたこと」と「自分の意見」とをまぜこぜにして伝えてしまう、というものです。

最近私が人から聞いたことがあるのは、「支部のご神前では自分の願い事はお祈りしてはいけないが、荒神さんには自分のことは祈っても構わない」というものでした。一つ一つの支部は「皇大神御社」の末社なので、どこの支部であっても、スの神様がお祀りされているんですね。スの神様は根源となる神様なので、働きがない、という働きなんですね。

ところが、例えば有名な、箱根神社とか、鹿島神宮とか、熱田神宮とか、住吉大社とか、今度神事がある熊野大社なんかは、五次元の神様で、具体的な働きをする神様なのです。具体的な功徳がある、という神様ですね。だから、自分のお蔭を祈るお祈り、具体的な自分の希望や願望を祈るお祈りをしたい時には、近所の産土神社や、先ほどの有名な神社(ただし○ナリ神社を除く)に行ったほうがいいわけなんですね。

これは、人間界で何か業者さんに頼んだりする時の場合と全く同じことなんですね。例えば私たちがパソコンの修理を頼もうかと思ったら、どの会社であれ、一番頂点にいる社長さんや会長さんに修理を頼んだりしないで、最初から修理担当の窓口に電話して打ち合わせをするのが普通です。直接担当者に連絡したほうが、返事も具体的だし結果も明確に出るからです。

同じように、神社で願い事を祈る場合も、働きがないという根源の神様に祈るよりも、具体的な功徳のある、例えば縁結びの神様とか資金繰りの神様といった神様に、それぞれの働きをよくわきまえた上でお祈りしに行ったほうが、やっぱり具体的に功徳があるわけですね。

だから支部のご神前では、自分の具体的なお蔭を祈るお祈りはしないのです。

ところが三宝荒神さんには自分のことを祈ってもいい、という噂が聞こえてきたのですが、どうしてそうなったのでしょうか。(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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深見東州先生が、「会員の方が死ぬ時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、さらに続きです。

ワールドメイトの会員が、若くして亡くなる場合に、理由としてはいくつか原則があるということ。

一つは降誕御魂の場合。もう一つは再生御魂の場合。

そして今回は、そうしたお話しの続きとして、霊界にも個人情報がある、という話です。

自殺して亡くなる場合は、教団霊の悪影響を受けた結果として、ということも場合によってはあるようです。

寿命があるのに自ら死を選んだ場合、死後地獄へ行き、来世は、再生御魂として生まれ変わります。自殺した後、二十年から三十年ですぐに生まれ変わってくるということです。降誕御魂で自分の発願を全うできないまま早死にした人も、やはり二十年から三十年ですぐに生まれ変わってくるということです。降誕御魂の人が生き方を間違えると、思わず声を出してしまうくらいに驚くような死に方で亡くなることがあるのです。御魂が帰ってしまい、自分で自分の死を選ぶんですね。生きている意味がないからです。そしてまた生まれ変わり、短い時間で徳を積んで少しでもいい霊界に戻ろうとするのです。それをやり遂げたら、その次は三百年後ぐらいに生まれ、そのときの平均寿命ぐらいの天寿全うするのです。

災害津波に巻き込まれて亡くなるのと、霊障にやられて亡くなるのとでは、霊的な背景がまったく異なっているのですね。

会員(もしくはその家族)が亡くなる時にはこうした法則が原則として存在しており、例外も時にはあるでしょうが、かといって多種多様な理由があるということではなさそうです。したがって、亡くなった会員のその死んだわけを詮索することは、あまり亡くなった方の御魂にとっても嬉しいことではないようなのです。

というのも、突然亡くなったのは、道を間違えたか使命が終わったかのどちらかという場合がほとんどで、亡くなった本人も自分が死んだ理由を積極的にみんなに知ってもらいたいと考えるとは思えないからです。

本人はあの世に行き、十三回忌くらいまでに、こういう天命でこういう人生だったのだと気がつくのだそうです。

死んでいく理由であっても、やはりそれは、その人のごく個人的・私的なことだということですね。

このように考えを整理すると、亡くなった方のことを偲ぶあまり、その亡くなった理由をあれこれと詮索するのは無用なことだとわかります。現実界に個人情報保護法があるように、霊界にも個人情報があるのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂 自殺 災害 津波

白山神界348

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

白山での正月神業が終了しましたね。1月2日の白山神界探訪の内容、すごかったですね。五柱の代表がいて、その方たちがみんな過去も未来もわかる方たちで、これから世界にどう仕組をしていくのか、それを担っていらっしゃるということなんですね。

622年のムハンマド(マホメット)のヒジュラの際にもハンニバルが陰から導いていたということですが、五柱の神々がそれぞれ各地の神界とつながっていて、地上の各地を導いているのですね。こんなすごいことを私達だけしか知らないなんて、なんとなく不思議というか残念というか、このまま伝えてもすぐには理解してもらえないだろうし、話の持って行き方が肝心かな、とか、いろいろ考え込んでしまいました。

でも、興味を持ってくれた人には少しずつ話してみてもいいかな、なんて思ったりしましたけど。

文明・文化・芸術・学問は予想通り道真公の担当でしたが、受験生のみんなにも本当の天神様にお祈りが届く祈り方を教えてあげたいものですね。

管原道真さんは、天上界では兜卒天に上がるための修業の方法を教えてくれたり、すでに兜卒天に居る人達に呼びかけて、もう一度地上に生まれ変わってみない?って誘っておられたりと活躍しておられるみたいです。今年は本をいっぱい読むことになりそうですから、是非ご守護をいただいて、本の要点がすぐにわかるよう、導いて欲しいなあ、なんて勝手なことを考えたりもしました。

一ヶ月に4冊読書するってなかなか大変でしょうね。私のお友達は基本的に本を読む人が多いので、読書の話を聞いてもそんなに違和感はなかったんですね。でもこの前東京に戻ってからお友達と話していたんですけど、寝正月、なんていって活字を読まないで映画三昧で過ごした人が中にはいて、やっぱり会社に初出勤して書類を読むの時に、しばらく頭の回転が鈍って困ったって言ってましたね。

新聞でもいいし、文庫でもいいと思いますけど、活字にはやっぱり毎日触れるようにしたほうがいいですね。

話を戻しますけど、白山菊理姫、と申し上げる時のお名前にそんな秘密があったのね、ということで改めて感激してしまいました。今回のご神縁に本当に感謝して、今後もお祈りの時にしっかりとお名前とキーワードを申し上げて、お祈りしていきたいと思います。

これで、また新しい次元に入ったというか、新しい段階がやってきたというか、深見東州先生がどんどん新しいお役目を体現されることに対して、本当に感嘆しきり、頭が下がることしきりです。どこまでも深見先生を応援させていただこうと思いました。そして、自分達も怠ることなく勉強していきたいものですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 白山 神界 探訪

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が、「会員の方が死ぬ時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、またまたまたまた続きです。

ワールドメイトの会員が、若くして亡くなる場合に、もう一つ別の理由があるようです。

深見東州先生がご説明下さったところでは、会員が亡くなるのは、やはりそれは天命なんですよ、ということでしたね。そして天命として亡くなってしまう場合には、大きく分けると二つの種類がある、ということなのです。つまり降臨御魂の場合と再生御魂の場合とに分けて考えることができる、ということのようです。

前回、降臨御魂の場合についてご説明したのですが、今回は再生御魂の場合です。

再生御魂とは、前世で自殺したり切腹して、寿命半ばで死んでいった時に、本来の寿命がまだあったのだから、ということで生まれ変わってきた御魂です。

この場合、生まれた時に発願していた内容、あるいは神仏と約束していた内容の修業が終わって、今世の役割を終えると亡くなっていきます。前世の信仰によって、今世では徳積みの機会が与えられることもあるようで、残っていた寿命に加えていくらか命数が伸びることもあるようです。

しかし、約束の時がくると、防ぎようのない理由であっさりと亡くなるみたいですね。おそらく最初から特別な生まれ方なのでしょう。

再生御魂は、別のいい方では、改心の御魂といいます。前回、寿命を生ききらないで死んだ後、地獄に行った人が再生御魂として、改心して生まれてくるのですが、地獄でひどい目に遭っているので、非常にいい人になるのです。

そして、その人の御魂は、自分が再生御魂で、あまり長く生きられないことを自覚しており、与えられた時間の中で、急かされたように一生懸命生きる人が多いとのことです。生き急ぐ人が多いのでしょうか。

以上述べましたように、会員で、神業熱心だね、という人が若くして突然亡くなるという場合には二種類あるということです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

JFk3000総会が開催されましたね。深見東州先生、本当にありがとうございました。スタッフの皆様にも本当にお世話になりました。

今回、会場はホテルではなく、恵比寿駅からちょっと歩くいつもの秘法会の会場で行われたんですね。いつもみたいにホテルの従業員がいませんでしたので、どんどんワールドメイトのスタッフの皆さんが動かないといけないみたいでしたね。会場のスペースも限られていましたから、事前の準備や調整はかなり大変だったのではないかと思いました。人手がかなり必要だったのではないでしょうか。

でも私たち参加者はみんな大満足、大満足、大満足~でした。まず入場開始と同時に深見先生からのクリスマスプレゼントをいただきました。これで最初から、一気にテンションが上がってしまいましたね。みんな本当にここから大盛り上がり!そして、会場に入ったら、今回は床がフローリングでしたから、そのまま直接床の上に座って自分の場所を陣取りました。いつものお仲間と一緒に座りましたね。

先生のご登場を待つまでの時間も、みんなでノリノリでした。深見東州先生がまだ登場されてもいないのにガンガンにテンションが上がってしまって…

いざコンサートが始まったらもう総立ちですね。そのまま最後まで深見先生と一緒に歌いまくってしまいました。照明もなんとなく派手になったような感じがしたし、カメラも自動で動くレールなんかが作ってあったりして、レベルが上がっている感じがしましたね。

バンドの演奏もめちゃ格好よかったですね~。リズム隊がハードロック出身で、ギターとキーボードはポップス出身なのかな~なんて思ったりしましたが、かっちりしたリズムでぐいぐい聞かせてくれる演奏でしたね。大九頭龍のアレンジは聞いた途端にぶっとんでしまいましたが、CDでぜひ欲しいですね~個人的には一番気に入りました。でもみんなに人気があったのは「見上げてごらん、夜の星を」でしたね。けっこう泣いていた人もいましたよ。

今回の会場はエビス303だったのですが、おもてなしも素晴らしかったと思います。最初にまずおみやげを下さって、それから弁松のお弁当。このお弁当はいつ食べても、何度食べても、本当においしいですよね~私は個人的にも大好きです。(東京駅でお友達と待ち合わせする時にはいつもこの弁松のお弁当をお昼にいただいています。)

それから、有名店のケーキ3000個、すごい量でしたね。これだけの量のケーキを一度に目の当たりにしたのはこれが生まれて初めてでした。それで一人4個、好きなのを選んだんですからね。お弁当を食べた後だから4個なんてとても食べられなかったんですけど。

さらに、深見先生のお話があって、菊姫ショルダータッチ、アイタッチ、など、深見先生から最高のクリスマスプレゼントが満載でしたね。

菊姫ショルダータッチを受けたお友達は、「肩に深見先生の手の感覚がずっと残っているのよね~」と話していました。前の時に比べると今回のほうが、ズシッと重量感を感じたということでした。みんな、異口同音に「深見先生かっこよかった~」って言ってましたね。

会員なら布教していくのが当然のことなのに、深見先生は布教を志す人達をこんなに大切にして下さって、本当に私たちは幸せですよね。私の支部の参加者のみんなもとっても喜んでいました。もっと会員を導いて、布教をする仲間を増やして行こうということで燃えて行こうという話になりました。

次回は、ハットハットに向けて、絶対深見東州先生に喜んでいただきたいと、みんなで話をしています。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ケーキ 恵比寿

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が、「会員の方が死ぬ時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、またまた続きです。

ワールドメイトの会員が、若くして亡くなる場合に、もう一つ別の理由があるようです。

深見東州先生がご説明下さったところでは、会員が亡くなるのは、やはりそれは天命なんですよ、ということでしたね。そして天命として亡くなってしまう場合には、大きく分けると二つの種類がある、ということなのです。つまり降臨御魂の場合と再生御魂の場合とに分けて考えることができる、ということのようです。

順に説明してみますと、降臨御魂とは、神様、あるいは菩薩、如来、エンゼル、徳の高い僧侶や武士や賢者の生まれ変わりのことです。次に、再生御魂ですが、前世で自殺したり切腹したりして、寿命半ばでいったん霊界に帰ってしまったという場合ですね。寿命を最後まで生きなかったというので、生き足りなかった部分をやり直すために生まれ変わってきた御魂のことです。

そして、この二つとは別に、再臨御魂というのがあります。再臨御魂とは、普通の人だけれども、高く、強い発願を貫いて、その中で神様がおかかりになり、神と人が一体になっている、というものです。

ものすごく素晴らしく、神業にとっても熱心な人は、「降臨御魂」か「再臨御魂」の場合が多いということです。

さて、話を戻して、会員が早死する、夭折するということと「降臨御魂」あるいは「再生御魂」とがどういう関係になっているのかというと、降臨御魂の場合は次のようなことが考えられます。降臨御魂として神業のために生きることを発願して生まれてきたにも関わらず、普通に結婚して子供に恵まれたり、平凡な暮らしに安住してしまう人が時に出てきます。すると、そういう暮らし方では志を全うすることができないとなると、生まれてきた意味がなくなるので、あっさりと御魂が神界に帰ってしまうことになります。こうした場合には、理由にならないような理由で亡くなります。

あるいは、神業を全うすべき人が、仕事、仕事、仕事でうまくいき、神業よりも仕事中心の日々になった場合。そのままでは神様のために生き貫くことができず、永遠に天命を果たせないということになります。すると御魂が天界に帰り、あっさりと三十歳くらいで亡くなるのです。

ものすごく良い人やものすごく神業熱心な人が、そういう御魂だったために、この世の誘惑に負けて世俗に埋もれた生き方をした場合に、あっさりと亡くなることがあるんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂 降臨 再生

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深見東州先生が、「会員の方が亡くなる時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、その続きです。

三次元の世界の原因だけではなくて、霊的、あるいは神霊的な理由があるのですね。

前回は、寿命で亡くなるという場合についての説明を記してみましたが、今回は「因縁の調整」ということについて書いてみたいと思います。

会員が亡くなる時には、中には、亡くなる方が家族のことを思い、因縁の調整をして死んでいくという場合があるのです。

具体的にいうと、父親や母親が娘や息子のために亡くなる、ということです。たとえば、娘や息子が本来の家の因縁から考えて、あり得ないような破格の幸せをつかんだ場合、子供にそのまま幸せになっていて欲しいという親の思いから、子の因縁を抱えて、親が死んでいくということが起きる場合があります。父親が不治の病で早死にしたり、大きな災劫に巻き込まれて亡くなってしまうということが起きるのです。

実はもう一つ、見落とせない理由として、「他教団の○○を返さないで持ったまま」ということがあるのですが、これについてこちらでは説明できない部分がありますので、詳しく知りたいという方は 0558-76-1060 ワールドメイト総本部 まで御連絡いただければと思います。

ところで、会員が若くして亡くなる場合、さらに別の理由があることが考えられるのです。これについては次回に。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 寿命 因縁

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

以前、といってもそんなに前のことではありませんが、深見東州先生が、会員が死ぬということについて、いろいろと理由があるんですよ、という説明をしてくれたことがあります。

三次元の世界の原因だけでなく、霊的、あるいは神霊的な理由があるのです、ということだったのです。

会員が亡くなる理由の最初に来るのはと言えば、それはやっぱりこれ、「寿命」です。人は寿命が来たから死んでいく、というのが一番普通で一番多い、ということです。ところが面白いのは、実在の神仏に向かって御祈願をしたり、病気や怪我に結び付くような原因・遠因を退けて、心掛けをもって健康法などを実践する、あるいは陰を積む、といったことで、寿命が尽きる三年前までなら、その運命を回避できる可能性がある、ということでした。死ぬ三年前までに何か自分で行動に移せば、運命が変わる可能性がまだある、ということですね。

でも、寿命が切れる時期の半年前まで近づいてしまうと、もういついつに死ぬ、という霊界が出来上がってしまっていて、そこから運命を変えていくのは難しいということでした。

そして、寿命の一年前の頃だと、死ぬという運命を変えていける可能性は五分五分だということです。

これを聞いた時には、ふーん、なんて思って聞いていたのですが、その時思ったのは、三年前の段階なら、三年後に向けてまだまだ運命を改善していく余地、ゆとりがあるんだなーって思ったんですね。ところが半年前だと、もうほぼ変えられない。一年前なら、このまま行くか、変えていくか、五分五分だと。ふーん。

当然なんですが、何事であっても、やっぱり準備は早ければ早いほど効果的なんでしょうかね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 寿命

今回の福岡でのセミナーでは、深見東州先生は、「宇宙創造のス神は、真・善・美の三つの局面をもって現れる」ということをおっしゃていましたが、別の機会には、この三つこそが無形の宝である、ともおっしゃっていますね。

学問・芸術・信仰の三つは、御魂に焼き付けた善なる色であり、記録であり、力徳なのである、とおっしゃています。

財産や地位といった有形の宝は、いつかは必ずその形を失います。死ねば消えてなくなるものなのです。しかし、学問、芸術、信仰の三つは、自分の中に永遠に残ります。そして、こうした御魂にとっての栄養とも言うべき経験は、御魂の恩頼(ふゆ)として魂の奥深くに記録され、生まれ変わってこの三次元の世界に再び誕生してくる時に、才能として表現することが可能なのです。

生まれながらにして頭がいい、という子は、生まれながらにしてたまたま頭がいいのではないのです。実はこういう子は、前世において、真理を探究する努力を積んでいたのです。生まれながらにして音感がいい子、というのも、前世で実は器楽や演奏方法などの訓練を積んでいたのです。

生まれながらにして神様が好き、という子もいますが、こういう子も、やはり前世で信仰を追求していたからこそ、神様が好き、それも理屈抜きに好き、という子になるのです。

学問・芸術・信仰の三要素は、それぞれが人の御魂の奥深くに記録され、生まれ変わるたびに、才能という徳となって顕現するのです。そして、この才能は、理由もなく誰にでも与えられるものではなく、前世で努力し、無形の宝を養い肥やした分だけ、学問の素養、芸術の素養、信仰の素養という形となって、本人に備わるんですね。

この才能を持っている限り、学問の道、芸術の道、信仰の道のいずれに進んでも、さらに言うと、たとえどんな道に進んでも、能力の優秀さはこの三要素にかかわってくるので、才能が大きく開花して、有形の宝、すなわち現世の富と成功を生むことができるということです。

でも、厳密にいうと、実は才能があるだけではだめで、同時に徳分もないと、社会的に成功し、富を築く、ということにはならないんですけどね。福徳がないと、成功成就するという結果につながって行かないのですが。

そして、徳を積むにはやはり体施・法施・物施しかない、ということになるのです。これらも厳密にいうなら「地徳」というもので、他に人徳、天徳、とあるんですよ。

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tag : ワールドメイト 深見東州 福岡 セミナー

福岡での定例セミナー、久しぶりでしたね~ でも内容も大切な内容でしたね~

「どうして宗教に誘われて苦情を言うの?」という話から始まりましたが、至極当然のお話でしたね。誰でも幸せになって欲しいと思って相手の方を誘っているのに、誘われた方が宗教的偏見を持っているために反発してしまい、苦情をお申し出になる方があるみたいですね。宗教に対して偏見が生まれているのは、マスコミの偏った報道が原因になっている部分が大きいと思います。インターネット上の「一方的で偏った」書き込みも悪影響を与えていそうですね。

人間は、実は内心で自分の意見がほぼ決まっている場合には、自分の考え方に共鳴する情報ばかりを取り入れてしまうという傾向が誰にでもあるようです。だから、否定的な意見が聞きたい(なぜなら自分が拒否したいと内心で考えているから)という人の場合は、最初からワールドメイトについて否定的な情報ばかりを読みに行くことになるし、ワールドメイトに入りたいと考えている人は、最初から自分を励ましてくれるような情報ばかりを見に行くことになるのです。

退会した人は自己保全のために必ずアンチになりますから、インターネットなんかで調べても「意味のある否定的な情報」なんか実は手に入らないんですけどね。

さて、定例会では、深見東州先生がどうしてあのような生き方をされるのか、ご自身で説明されていたのが印象に残りました。


「本当の神を極め、本当の神を実行し、本当の神と一体となり、表現するため」に、いろいろな活動をしてきたのですよ、という説明でした。

そして、それはどういうことかというと、

「神様というのは真・善・美に分かれる。本当の宇宙創造のスの神は、この三つの局面をもって顕現する。」

神なるものは、この三つの姿で、現実世界では表現されるわけですね。

そして

「本当の神を極めるためには、真・善・美を同時にバランス良く偏らずに習得し、学び実行していかなければならない。そうでないと正しく本当の神を受け取れない。真・善・美をバランス良く全部やらないと、本物の真にならず、本物の善にならず、本物の美にならない。つまり、どれも本物にならない。バランス良く学びバランス良く実践できていないなら、すなわち本当の神を極めたことにならないのである。」

とおっしゃっていましたね。(入会したばかりの人にはちょっと難しいんじゃないかと(*^_^*))

会社や予備校を経営して、実社会の中で、実際に業績をあげておられること、また、国際政治について発言されたり、芸術に関して論文を書かれたりすること、これらが真に当たる部分ですね。カンボジア無料救急病院への援助、中国国内での小学校の建設、といった普遍的宗教活動、ワールドメイトでのその時どきの神事といった宗教的宗教活動、これらが善ですね。さらには世界芸術文化振興協会関連の、オペラ、京劇、これらが美ですね。

それぞれ真、善、美が前に出てはいますが、実はすべてが真善美を含んでいるというのが本当のところかと思います。まさに深見東州先生が説明された通りですね。

真を追求しても善と美を自ずから考えざるを得なくなる。善を為す時にも真を忘れず、どなたにも喜んでいただけるよう美しく実行する。美を目指す時にも真を忘れず、善に徹して仕上げる、ということになっていますよね。真・善・美が渾然一体となっているのではないでしょうか。

個人的には、科学を万のように言うのは間違っている、というところにも共感しましたね。

科学的なものの考え方、合理的なものの考え方を踏まえることは大切ではあるけど、同時に科学の限界もわきまえないと、「科学という宗教を盲信する」ことになり、自分でものを考えない「新興宗教の人」と同じになってしまいますね。科学の限界とはすなわち、「科学からすれば、神があるとも立証できないし、ないとも立証できない」ということですね。

でも正しいものの考え方を踏まえて善行を為すから独善に陥らずにすむ、ということでもありますから、こういう意味での「正しいものの考え方ができる」ということが大切なんだと改めて思いました。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 福岡 セミナー カンボジア オペラ

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回は11月11日11時11分から集合して、さらに夜の23時11分からはみんなで一斉に御祈願して始まりましたが、本当に素晴らしい御神業になりましたね。最終的に9万2000点でしたね。

深見東州先生のお取り次ぎは怒濤の勢いで約11時間くらい続いたでしょうか。本当に毎回見るたびに思うことなのですが、すごい集中力ですよね~

神事が始まる前ですが、名古屋エリア本部の移動のお話しがありましたね。中部エリア本部は伊勢に置く、という話ですね。神様はもともと名古屋にはエリア本部を作るな、とおっしゃっていたということなのですが、いろいろあって何だかいつの間にか名古屋エリア本部ができていたということでしたね。

名古屋エリアって、白川インターのそばの前の栄ビルのほうも、今の久屋大通駅のそばのビルも、両方とも行ったことがありますけど、特に今のエリア本部は結構いいところだと思っていたんですけどね~、移転してしまうんでしょうか?

伊勢神宮のお話しが出てきて、伊勢に行きたいな~って考えていたところ、内宮の神様が顕現されて、「一日千秋の想いで待っていた」ということでしたから、前から神様にはこういうふうに中部エリア本部が移転することがわかっておられたんですね。

まだまだいろんなことが秘められているのではないかと思ったりするのですが、政治の場面では、この氷見での御神業と同時進行で11日午後にはTPPの交渉に、野田首相が参加表明をしていたりということがあったんですね。氷見で神仏が顕現しているわけですから、当然こうした政治家達一人ひとりに神がかって導いていたはずです。

3300の諸仏・諸聖賢が降臨されたので、日本国だけでなく、おそらく今後のワールドメイトの進む方向についても、いろいろと指針が出されたりして、さらにはその他必要な事柄全てに、尽きることなくお答えがあったんじゃないかと思います。今回の締めくくりのお話しで、その一部をお話しになっていました。「安全化志向の人生を送っているからだ」ということでした。挑戦しなければならない時には真正面からぶつかっていくこと。主流に正面から挑戦していくという気概と度胸がないとダメだと。「人は、想い描いた夢を追求して、素直に考え、小細工のない生き方・選択をして、真正面からまっすぐ挑戦していくなら、そしてその夢を達成するのに相応しい努力のしかたを研究し、追求していくなら、そうした夢や目標に相応しいだけの意識ができあがり、技術も身について、体力も維持され、運が開いていくものだ」というところが印象に残りましたね。

どうせやるなら、絶対にトップを目指すこと、必ずトップ争いに加わるような競技をすること、これが自分が向上し続けていくためのコツなんだ、ということでした。まっすぐに的の中心を狙うような度胸と根性が大切なんだ、というお話しでしたね。まったくおっしゃる通りだな~と思わず聞き入ってしまいました。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 氷見

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運が良い人というのはどういう人のことをいうのでしょうか。前回、一つのことを最後までやり遂げることができた人は運が良いという話しをしたのですが、今回は世の中との関係で考えてみます。

運が良い人というのは、社会運という視点から見たときにどうかというと、「いつも他人から引き立てられている」ということになるようです。人の引き立てを受けるのは、その人が過去人の信頼を裏切らなかったからです。つまり人の道に外れたことをしなかった、という人が他人様から引き立てを受けることができる人なんですね。頭ごなしに何かをしたり、恩のある人に対して後足で砂をかけるようなことは決してしないで、いつも相手のことを考えて思慮深く行動している人のことです。

相手の足跡を見て、全てが成就しているという人がいたら、そういう人というのは、多少の相性の悪さを差し引いても一緒に行動してその強運・好運の恩恵に預かるべき人なのです。

相性の良し悪しにとらわれないで、相手の強運な様子を踏まえて、その人の長所を学ばせてもらおうという考え方をしてお付き合いすべきなのです。そうすることで、自分もその人の強運に預かることができるのです。

つまり、相性の良し悪しという観点だけでお付き合いする相手を考えてしまうと、間違える場合が出てくる、ということなのです。どういう人とお付き合いすべきかを考えた時に、相性だけが大切だとは限らないのだ、ということです。

忘れてはいけないのは、欠点のない人など存在しないように、悪いところが生じない人間関係などあり得ないのです。どんなに相性の良さそうな相手でも、必ず不満や衝突、すれ違いが生まれる時期があるのです。しかしそうした人間関係の陰の面を、長い目で見ていくように心掛け、自分の糧として受けとめて乗り越えて行くからこそ、その人間関係の持ち味というものが出てくるような気がします。

ですから、ちょっと気に入らないことがあるとすぐに相性の良し悪しばかりを考えてしまうようでは、人とお付き合いすることの面白さはなかなかわからないかもしれません。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 人間関係

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相性というのはどうやって決まるのでしょうか。人によって違うとは思いますが、中には、初めてあったその瞬間に、「この人とはウマが合うな」とか「この人とは友達にはなれないかも」とかってわかる人もいるみたいですね。相手の性格が悪いとは限らない場合でも、どうしてもウマが合わない人、なかなか好きになれない人なんかもいたりします。

いろんな占いがあって相性占いをしてもらえたりしますが、この相性を占う方法に関してもいつもの占いのお友達にちょっとお知恵を貸してもらったりして、教えてもらいました。西洋占星術と四柱推命では相性の違った面、それぞれに異なる角度から、相性について知ることができるみたいですね。いろいろと話を聞かせてもらって教えてもらってはみたのですが、西洋占星術での相性の良し悪しと、四柱推命での相性の良し悪しというのが視点が異なっていて、どちらも結局当たってはいるけれども、どちらもそれぞれに不十分のような感じもしたりして、結局なかなか納得の行く答えにはなりませんでしたね。また機会を改めてじっくり教えてもらおうかと思っています。

ところで、今世、生きているということは因果の法則の下で生きているわけですから、当然前世の影響というものがあるのです。人との相性にもこの前世の影響が現れるもので、例えば前世で敵同士の関係にあった場合は、今世で会った瞬間にゾッとしたりするみたいですね。で、そういう相手は、一緒にいてもケンカばかりになっちゃって、多くの場合、結局はうまく行かないんですね。反対に、前世で家族や近しい人だったとか、一緒に仕事をしていたという人の場合、何だか知らないけれども親近感が湧いてきたりして、ウマが合うな~って感じになるようです。

でも、人とお付き合いする時に何が大切なのか、改めて考えてみると、相性の良し悪しよりももっと大切なことが他にあるのです。それは相手の御魂が良い御魂か悪い御魂か、ということです。相手の御魂が素晴らしいものかどうか、という観点から相手のことを評価することのほうが、ずっと大切なことなのです。

そして、相手の魂の良し悪しを判断するためには、その人が送ってきた人生の足跡を見なければならないのです。過去、どういう生き方をしてきた人なのか、その点を見ていくことが大切なのですが、具体的にいうなら、一つのことをやり通してきたか、絶えず成功してきたか、志をまっとうできたかできなかったか、こういうところを見るのです。取り組んできた対象が何であっても、スポーツでもいいし、勉強でもいいし、仕事でもいいのですが、一つのことを最後までやり遂げた、物事をきちんとけじめをつけて終わらせたという人は、本当に運が良い人なんですね。(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 相性 前世

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ワールドメイトでは生ける神様に出会うことができるのですが、生きている、ということは、あちら様にもあちら様の好き嫌いとお考えがある、ということなんですね。秘法会がうまく行かない時は、参加者の打算や御利益信仰でダメになるか、祈り方が間違っていて神仏が降臨しない、というのがほとんどではないかと思います。

深見東州先生が自分の力やエネルギーを使用して、神々様や天使様達を、会場の会員の皆にくっつけるわけではないので、今回のようにすべての神様、すべての天使様達が降臨してくれないことには、お取り次ぎができないのですね。

お取り次ぎ、と一言で言いますが、要するに「神々様と会員の間にいて、会員の祈りを神様に伝え、神様の願いを会員に伝えること。また、そういう働きの人。」ということですから、深見東州先生は結局板挟みになってしまわれることが多いのです。

現地会場や衛星会場の祈りや雰囲気が凝結して、ある水準を超えて良いものになると、神々様があっという間に降臨することができて、深見東州先生もいくらでもお取り次ぎして下さることが可能になるのですが、待ち時間が辛いから、待つのがイヤだから、待つ間に用事を済ませることができるから、といって神々様に時間と手間暇を捧げるのを避けて手を抜くと、このように秘法会がうまく進まない結果になることが多いようです。今までもそうでした。

最初からずっと待っていた人、ずっとお祈りをしてを捧げていた人は、それを神々が見て受け取っておられますから、次回の秘法会の時にずっと大きな手応えを実感することができるでしょう。天地は平等ですから必ずそうなると思います。今回の秘法会が流れたからといって、費やした手間暇と時間と費用は何も無駄になったりはしないんですね。すべて神様に対する真心でしたことなら、必ずそれに報いて下さるのが神様です。

ですから、今回はいろいろと駆け引きをしてしまった人も、次回は、申し込みの締切の様子を気にしてみたり、会場にぎりぎりに来て自分だけ待つ時間を少なくしようなんて考えたりしないで覚悟を決めて最初から待つ修業、座る修業をしてみて下さい。

「この世的に忍耐し、何物かを犠牲にして祈り向かった分だけ、神は受け取り、それを何倍にもして返してくれる。そこを見て神に向かうこと、それがご神業に向かうです」というのは、そういうことだと思います。自分が神様に対してどこまでを尽くし、どれだけ真面目に、実に、礼を尽くしているのか、そこを神様が見ておられるのですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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第3段階神法伝授が終わりました。深見東州先生は、5時間以上も途切れることなくお取り次ぎをして下さいました。それから、土偶さんや九頭龍遠隔法施などのお取り次ぎもされていたみたいでした。深見東州先生、本当にありがとうございました。

でも、自分で勝手に遅刻したり、早退したり、出戻ってまた帰ってくるなど、神霊界の法則を何も理解しないまま普通の講習会か何かのように考えている会員が結構いたかもしれません。神事ではなく伝授の会なので、やはり自分でいろいろと考えて、計算して参加したのではいけなかったのでしょう。今回は、お釈迦様が現れたんですね。そして、「執着を捨てること」「執着とは思惑」ということを教えて下さって、自分の思い通りに行かないから不平不満が出る、がっかりしてしまうのだ、だから自分の計算を捨てることが大切だ、と悟ることができました。

深見東州先生は、「○○教団のKOさんや、SK教のMOさん、×L×のSTさんなど、それぞれに修養の厚みが違っており、その分、神様のお取り次ぎをしてもその厚みの違いが出る」ということをおっしゃっていました。深見東州先生は、十代の頃から散々学び続けて、現在も修養を続けていらっしゃるからこそ、最高の神様と神人合一して、奥深い神霊界のお取り次ぎができるのでしょう。そして、そんな深見東州先生の元に集って学ぶことができる、それ自体が本当に幸せであるということ、このことを強く実感いたしました。深見東州先生から直接教えてもらうこの機会がどれだけ尊いものなのか、ということですよね。

この先は、深見東州先生に国家レベルでのお仕事の依頼が増え、もうあと数年で今のようなご神業は出来なくなるということでした。今回のような濃い~ご神業ができるのも、あと数年なんでしょうね。

第2段階に続いて第3段階もなんとか受けさせていただくことができました。本当にありがとうございました。まだ、深見先生から直接お話しを聞くことができるこの時に、あの人にもあの人にも会員になってもらって、ぜひ深見先生のお話しを直接聞いてもらいたいなーと思いました。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

大元帥明王地震よけ修法が終わりましたね~。よろしくお願いいたします~といって大元帥明王様の煙をいっぱい頭とか剣とかバッグとかお菓子とか財布とかにすり込んできました。

今回は最初の井桁の周りをぐるぐる回るところから深見東州先生が直接ご指導下さったのですが、一つ一つのお話しが解りやすくて、納得しながら取り組むことができたのが本当に良かったです。

その後携帯イスを取りに行った時にお喋りをしていた方が神様に叱られたという話がありましたけど、やっぱり神様が降りてきている時は、おしゃべりはだめなんですよね。私もおしゃべりなので、注意しないと、と思いました。

その後、深見東州先生のお取り次ぎが始まって、お祈りをされると、いろいろと大元帥明王様から御神示があったんですね。2012年は想像もできないようなことが次々と起きるけど、それは大きな災いを小さく振り替えているのだから、一喜一憂しないでね、ということでした。やっぱりいろいろとあるんですね…そして、このままだと金融恐慌は5月頃から一斉に始まるらしいのですが、これを救うことができるのは唯一、白山へ行って皆で祈ること、そうすれば新たな別の道が開いて回避できるのだ、ということでした。

食糧危機がやってくるがこの時こそが日本が活躍する時で、世界の食糧危機がやってきたときこそ日本が日の目を見る輝かしい働きをすることができるということなんですが、何か新しい技術が開発されるのでしょうか。世界に食糧危機が訪れた時に日本の真価が問われるということでした。そして、その食糧危機がやってくるという時まで、この日本を守るのが私たち会員の使命なんですね。

常に誠を結集し神を動かす仕組みの斎庭がある限り、日本が滅ぶことはなく、三等国に落ちることもない、ということでしたから、会員のみんなでこの先も結集して神事をやっていくことが大切なのですね。

「悪を善に振り替え、困難と困窮を大慈大悲の大御心で救っていく。これこそが神仕組みの本質である。これこそが神の大御心である。」とおっしゃったのを聞いて、改めて納得し、これからも神様のために結集し、お祈りしたいと思いました。みんなで結集する限り、大丈夫だということが今回もよくわかりましたからね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 大元帥明王 修法 日本

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

なんだかすごい話になってしまいましたね。深見東州先生が月曜日のお昼間に登場されてお話しされたんですが、来年の日本国が空中○解に近い形になる、ということですからね。

その原因はEUギリシャのデフォルト(=債務不履行)から起きるということで…

来年の日本は、今年の30倍大変になるということでしたが、それが、実は2012年にEU発の、というかギリシャ発の世界恐慌が起きる、ということだったのですね。

ギリシャの国債が紙くずになると、ギリシャの国債を購入していたEUの銀行が潰れることになり、それが原因となって金融恐慌が起きてくるということなんですね。2012年の世界恐慌、これが今年の30倍大変、ということの本当の意味だったということですね。

このまま何もしないでいると、日本の大企業の半分は倒産する。ワールドメイトも支部のお家賃が払えなくなる。2012年の3月くらいから具体的に恐慌が始まる。そして、5月・6月から滅茶苦茶になっていく。始まりは3月だから、それまでの間になんとか神様の守護が顕現するよう、神事を行わないといけないんですね。

日本は貿易立国ですから、輸出がダメになるとどうなるかというと、輸出に頼っている会社が潰れていく。日本から輸出した工業製品を買ってくれているEUの国が購買力をなくしてしまうわけですから、製品が売れなくなって、日本の大企業は半分が潰れてしまうということになるんですね…

リーマンショックの40倍くらいの危機が世界中に蔓延し、このままいくと、3年後に○○○が倒産する。△△も潰れて、□□だけはなんとか細々と生き残る。○○車産業がみんな潰れてしまって、輸出産業が全部だめになってしまう。どうすればこういう事態になるのが避けられるのか、解決策の鍵を、今後の神事でぜひ神様から教えていただかないといけないのですね。このままでは5年後(2016年)に日本も破綻するようなので。

今後、持続可能な経済社会、持続可能な地球国家へと試行錯誤しながら移行していくのですが、その過程で起きてくる、様々な悲劇や困窮、悲しみや不幸を、どれだけ救うのかが私たち会員の行う神仕組みの大きな役割なのだということですから、今後ますます信仰というものが大切になっていくのでしょう。

立て替え立て直しの働きを表す神々が深見東州先生を通して顕現している今とこの先だけが、こういうことが起きる時間なのでしょうが、そういう時にわざわざ生まれ合わせているのはなぜか、その理由を何度も思い返していくことになるのでしょう。

2020年まであと8年なのですが、ここからいよいよ大きな変動期に入るということなのでしょう。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 EU ギリシャ 恐慌

この間の定例セミナーでの深見東州先生のお話しもすごい内容でしたが、今回の豆木の最終潔斎もどうやらすごい御神業になりそうですよね。

個人的にもいろいろとあったのです。週末の神事に向けて準備をいろいろとしていて、何となくどれを申し込もうかな~とぼんやり考えながら電車でヨーカドーに行って買い物していたんですけど、たまたま食品売り場のお酒のコーナーの前を通りかかったところ、がまんしきれない衝動が襲ってきたんですね。お酒が飲みたい飲みたい飲みたい飲みたい、飲みたいよ~ってもう大変な状態になったのですが、自分で自分の状態を省みて、おかしいおかしい、何かの影響かもしれないって言い聞かせて、もしかしたらご先祖かも、豆木かな?と自分自身に問いかけてみると、衝動がパッと止まったんですね。

よくよく振り返ってみると、私は普段はお酒は飲まないのですが、今週に入ってから毎日ビールを飲むようになっていたのでした。

そこで豆木を書いて頭と背中に貼り付けたところ、焼けつくようなヒリヒリとした感じがするんですね。なんだかいつもの時、今までの時とは随分違うような感じがします。

今年はもう北極免因超修法も申し込んであるので、そうしたことも関わりがあるのかもしれませんが、とにかくいつもの年とは違って何だか強烈なものを感じたんですね。

そこで、親戚とも相談して、親戚も会員ですけど、改めて大事なのを申し込もうということになりました。深見東州先生はこのゴールデンウィークの神業で老子と合体されて、その神霊能力はもう縦横無尽にすごいものになっていますから、今回のお取り次ぎも今までにないものになるのではないかと思います。

先日お話があった、この先の日本の政治のことや地震のことなど、大切なお祈りもありますし、やっぱり私達会員の結集で支えていって大いに神様に発動していただかくよう祈っていかないといけないと思います。

皆さんの誠が結集して素晴らしい御神業になって、一人でも多くの方が神なるものを実感できるといいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 豆木 ビール ヨーカドー

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